12. 2018年11月18日 11:11:23 : uPDYJnUYGQ : G16vaUGf2tc[1]
自国の立場を何も判ってないアホな散人。
「アメリカ軍がいなくなったら、人殺し兵器と放射能を大量に持とう」だと。
そういう暴力に頼るやつが歴史上常に戦争をおっぱじめ、自ら悲惨な目に遭
ってきたことに気が付かない。
ヒットラーと旧日本軍がいい例だ。
戦争を巻き込まれない外交を論じるべきところを、「それ人殺し兵器だ竹槍だ」
だ。武器があればニポンを守れるなんていう幻想を抱いてるバカ散人。
想定敵国はどこだ?中国か?ロシアか?北朝鮮か?この3つだけだろうが。
いずれも核ミサイルを大量に持っている。そんな国相手ににらみ合えるわけが
ない。ニポンは列島全体原発だらけだ。照準制度が高度に発達してる現在のミ
サイルであり相手がその気なら、ピンポイントで大量の原発を一瞬に破壊され
戦う前にニポンは滅亡だ。ステルスや空母を大量に買い込もうが原爆を持とう
が関係ない。
相手の広大な国土にそんな物で攻撃を仕掛けても蚊に刺されたくらいで、一方
狭いニポンは国土が滅亡だ。地政学をもっと勉強しろ!
地政学は軍事的に利用される学問であり、その理論は、国土の広いほうが、人
口が多いほうが勝つというものだ。
かつて、ケネディが「この地球に生きる人々はみな同じこの空気を吸って生き
ている」と言って人類共存共栄を説いた。その考えを敵視した米国の戦争屋ど
もが武力で解決を図ろうとしたためにキューバ危機が起こった。戦争屋に任せ
ておいたら間違いなく第三次世界大戦に発展してた。その武力行動を厳しく制
して外交で危機を救ったのがケネディである。いかに外交が重要かということ
だ。そして現実主義がいかに危険かということだ。
国土が滅亡してるのに自衛隊が生き残ってどうする?
軍事、平気マンセーの散人は顔洗って出なおして来い!!
題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。