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[政治・選挙・NHK249] <沖縄県知事選挙>翁長後継 玉城デニー氏、オール沖縄の条件整えば出馬(田中龍作ジャーナル) 赤かぶ
4. 2018年8月19日 22:46:24 : mQNli0kiqc : Wc9COiuN5Ts[1]
<宜野湾市長選>9月23日告示、知事選と同じ30日投開票
8/19(日) 18:55配信  毎日新聞

 沖縄県宜野湾市の佐喜真淳(さきま・あつし)前市長(54)が9月の知事選に出馬するために辞職したことを受け、市選挙管理委員会は19日、市長選の日程を9月23日告示、30日投開票と決めた。翁長雄志(おなが・たけし)知事の死去に伴って実施される知事選(9月13日告示)と同日選となる。

 市長選は、市内の中心にある米軍普天間飛行場の名護市辺野古への県内移設計画に対する是非が争点となる見通し。自民県議らでつくる選考委員会から出馬要請を受けた松川(まつがわ)正則副市長(64)が佐喜真氏の後継として立候補を表明した一方、社民県議らでつくる選考委員会が対立候補の人選を進めている。【山下俊輔】 沖縄県宜野湾市の佐喜真淳(さきま・あつし)前市長(54)が9月の知事選に出馬するために辞職したことを受け、市選挙管理委員会は19日、市長選の日程を9月23日告示、30日投開票と決めた。翁長雄志(おなが・たけし)知事の死去に伴って実施される知事選(9月13日告示)と同日選となる。

 市長選は、市内の中心にある米軍普天間飛行場の名護市辺野古への県内移設計画に対する是非が争点となる見通し。自民県議らでつくる選考委員会から出馬要請を受けた松川(まつがわ)正則副市長(64)が佐喜真氏の後継として立候補を表明した一方、社民県議らでつくる選考委員会が対立候補の人選を進めている。【山下俊輔】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00000036-mai-pol

玉城さんが県知事選出馬すれば、補選が加わりトリプル選挙だ。
http://www.asyura2.com/18/senkyo249/msg/464.html#c4

[政治・選挙・NHK249] 翁長さんの意志受け玉城デニー氏出馬へ!!   赤かぶ
2. 2018年8月20日 10:43:05 : mQNli0kiqc : Wc9COiuN5Ts[2]
沖縄知事選 玉城氏擁立へ 「環境整えば決断」と意欲示す 県政与党が近く出馬要請
2018年8月20日 06:30 琉球新報

 9月30日投開票の沖縄県知事選に向け、県政与党は19日、8日に死去した翁長雄志知事が生前、後継として名前を挙げた2人のうちの1人である自由党幹事長の玉城デニー衆院議員(58)を擁立する方針を固めた。近く、正式に玉城氏に出馬を要請する。玉城氏は本紙に対して「環境が整えば、重い決断をせざるを得ない。県民の思いをほごにはできない」と語り、出馬に強い意欲を示した。同じく翁長氏が後継候補に指名した金秀グループ会長の呉屋守将氏(69)は19日夜、与党幹部に出馬を強く固辞し、玉城氏支持を表明した。知事選は、玉城氏と、自民党が擁立した佐喜真淳氏(54)による事実上の一騎打ちとなる見通しだ。

 与党は19日、那覇市の自治労県本部で調整会議(照屋大河議長)を開き、後継指名された玉城氏と呉屋氏のいずれかを擁立することを決めた。会議終了後、照屋議長ら正副議長と新里米吉顧問(県議会議長)の5人が玉城、呉屋の両氏に出馬の意向を確認した。照屋氏らに対して呉屋氏は固辞し「経済人の立場として玉城氏を支えたい」と伝えた。

 一方、玉城氏は「重く受け止める。支援者らと協議して返答したい」と応じ、22日までには結論を出す考えを示した。玉城氏は20日にも後援会幹部を集めて対応を協議する。関係者によると、玉城氏が所属する自由党の小沢一郎共同代表は玉城氏に出馬を促しているという。

 一方、知事選への出馬に意欲を示していた赤嶺昇県議は19日、記者団に対して「翁長知事の遺志は重い。2人(玉城、呉屋の両氏)のいずれかが候補になることがベストだ」と語り、選ばれた候補を支援する考えを示した。

 翁長氏が残した音声は17日夜に、翁長氏の遺族関係者から新里顧問に伝えられた。関係者によると、翁長氏は録音された音声で「デニーさんは勝てる候補として考えていた。呉屋さんも期待している。呉屋さんなら一つにまとまると思う」などと話していたという。後継指名以外にも、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う新基地建設に対する対応など、県政が抱える課題などについて翁長氏が語った音声も残されている。

 自民党などが支援する保守系候補としての出馬を表明していた元沖縄観光コンベンションビューロー会長の安里繁信氏(48)は19日、出馬辞退を表明し、出馬を正式表明している佐喜真氏を支援する考えを示した。

 玉城 デニー氏(たまき・でにー) 1959年10月13日生まれ。うるま市出身。上智社会福祉専門学校卒。沖縄市議を経て2009年に衆院沖縄3区で初当選。現在4期目。本名は玉城康裕(やすひろ)。

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-785565.html
http://www.asyura2.com/18/senkyo249/msg/480.html#c2

[政治・選挙・NHK249] 翁長さんの意志受け玉城デニー氏出馬へ!!   赤かぶ
3. 2018年8月20日 10:46:46 : mQNli0kiqc : Wc9COiuN5Ts[3]
沖縄県知事選、「オール沖縄」の枠組み維持へ 県政与党「玉城氏は勝てる候補」
2018年8月20日 06:45  琉球新報

 沖縄県知事選に向け、県政与党が自由党幹事長の玉城デニー衆院議員を擁立する方針を固めた。8日に死去した翁長雄志知事が生前残した音声で玉城氏を「後継指名」したことが決め手となった。一方、翁長氏が後継候補に挙げたもう一人である金秀グループの呉屋守将会長が玉城氏の支援を表明。保革を超えた政治勢力の結集を図る「オール沖縄」の枠組みは維持される見通しとなった。

 玉城氏は人気ラジオ番組のパーソナリティーから政治家に転身している。知名度が高い上に、保革を超えた幅広い層から支持を得ていることから、与党は「勝てる候補」と判断した。与党幹部はオール沖縄の弱点とされる「若年層からも票が取り込める」と評価しており、近く出馬を正式に要請する。

 今後は玉城氏が要請を受諾できるよう環境を整備することが必要となる。告示まで1カ月を切る中、選挙態勢をいかに構築するか、与党の力量が問われる

 玉城氏は与党が主宰する「調整会議」が推薦した候補者の中に名前を連ねていなかったが、翁長氏が音声を残していたことが17日に発覚し、事態は急変した。調整会議が「翁長知事の遺志は重い」ことを全会一致で確認したことで、玉城氏に白羽の矢が立った。

 玉城氏は2017年10月の衆院選では米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古への新基地建設に反対する公約の堅持を理由に、所属する自由党からではなく無所属で出馬した。米軍基地問題では一貫した姿勢を示しており、知事選では新基地建設の是非を争点に、建設反対の意思を前面に訴えるとみられる。
 (吉田健一)

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-785571.html

>知名度が高い上に、保革を超えた幅広い層から支持を得ていることから、与党は「勝てる候補」と判断した。

演説もうまい。

勝てるぞ!。
http://www.asyura2.com/18/senkyo249/msg/480.html#c3

[政治・選挙・NHK249] <沖縄県知事選挙>翁長後継 玉城デニー氏、オール沖縄の条件整えば出馬(田中龍作ジャーナル) 赤かぶ
13. 2018年8月20日 11:59:50 : mQNli0kiqc : Wc9COiuN5Ts[4]
沖縄県知事選 「オール沖縄」が玉城デニー氏擁立へ 玉城氏「翁長氏の後継指名は重い」
8/20(月) 7:50配信

 9月30日投開票の沖縄県知事選をめぐり、8日に死去した翁長雄志知事の支持母体「オール沖縄」を構成する共産党や社民党、労組などでつくる「調整会議」は19日、自由党幹事長の玉城デニー衆院議員を擁立する方針を固めた。調整会議幹部がこの日、玉城氏に出馬を要請した。玉城氏も前向きに検討する考えで、20日に後援会関係者らと協議した上で最終判断する。

 玉城氏は19日夜、沖縄市内で記者団に対し、翁長氏の後継指名について「これ以上身に余るものはない。本当に重いと受け止めている」と語った。

 調整会議は19日夕に那覇市内で会合を開いた。翁長氏が玉城氏と県内建設大手「金秀」グループの呉屋守将会長の2人を後継指名したとされる音声データの存在が報告され、いずれかを擁立する方針を決めた。

 ただ、呉屋氏は19日夜も出馬を固辞し、玉城氏を支持する意向を調整会議幹部に伝えた。調整会議幹部はその後、沖縄市内で玉城氏と面会してこうした経緯を説明し、玉城氏に決断を促したという。玉城氏は出馬に前向きな考えを周囲に伝えており、22日までに最終判断する方針だ。

 玉城氏は58歳で、衆院当選4回。平成21年8月の衆院選で民主党(当時)から出馬して初当選したが、24年7月に小沢一郎元民主党代表(現自由党代表)らとともに民主党を離党した。

 新里米吉県議会議長によると、翁長氏の親族に近い人物が17日、翁長氏の音声データの存在を新里氏に伝えた。19日の調整会議出席者で音声データを聞いたのは新里氏のみだったが、直接聞きたいと申し出る声はなかったという。新里氏は記者会見で、音声データについて「細かいことは言いたくない」と語った。

 一方、知事選出馬に意欲を示していた元日本青年会議所会頭の安里繁信氏は19日、那覇市内で記者団に「出馬を断念しようという結論に至った」と述べ、自民党が推す宜野湾市の佐喜真淳前市長を支持すると表明した。自民、公明両党は近く佐喜真氏の推薦を決める方針。佐喜真氏は日本維新の会にも推薦を求める。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00000504-san-pol
http://www.asyura2.com/18/senkyo249/msg/464.html#c13

[政治・選挙・NHK249] 翁長さんの意志受け玉城デニー氏出馬へ!!   赤かぶ
5. 2018年8月20日 12:01:02 : mQNli0kiqc : Wc9COiuN5Ts[5]
沖縄知事選、玉城デニー氏が立候補検討 オール沖縄確認
8/20(月) 11:13配信

 沖縄県の翁長雄志(おながたけし)知事の急逝に伴う知事選で、自由党幹事長の玉城デニー衆院議員(58)=沖縄3区=が20日、立候補に前向きな姿勢を示した。翁長氏を支持してきた「オール沖縄」勢力からの意向確認に対して「重く受け止めたい。やると決めたらやるしかない」と述べた。

 玉城氏は20日朝、朝日新聞の取材に「この状況になったら、しっかり重く考えないといけない。今週中には決めたい。後ろ向きではない」と話した。オール沖縄も玉城氏擁立でまとまる見通しだ。

 翁長氏の後継候補を選ぶ「調整会議」は19日夜、翁長氏が生前に名前を挙げた玉城氏と保守系の会社経営者の呉屋守将(ごやもりまさ)氏(69)のどちらかの擁立を目指すことを全会一致で決定し、両氏に面会した。

 関係者によると、呉屋氏は「経済人として協力していきたい。玉城氏に期待している。説得を進めてほしい」と固辞したのに対し、玉城氏は「重く受け止め、後援会などと相談したい」と答えたという。玉城氏は18日には調整会議に「出馬しない」と答えていた。

 沖縄県知事選は9月13日告示、30日投開票。自民党県連が擁立する前宜野湾市長の佐喜真淳(さきまあつし)氏(54)が、立候補を表明している。(伊藤和行、山下龍一)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00000026-asahi-pol
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