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[政治・選挙・NHK203] 乙武洋匡さん、参院選出馬見送りへ 週刊誌で不倫報道(FNN) 赤かぶ
1. 2016年3月30日 02:48:26 : CmIgIBvBWg : F8qHV8iRkhc[1]
乙武洋匡、自民党擁立が白紙へ!?  テレビ局上層部が「どんどん叩け」と猛バッシングの姿勢
2016.03.29 サイゾーウーマン

 24日発売の「週刊新潮」(新潮社)スクープによって、下半身事情を次々に暴露されている乙武洋匡氏。妻・仁美さんがHPに謝罪文を掲載したことで「奥さんにまで謝らせるなんて」と“二次炎上”が発生し、いまだにバッシングは鳴り止まない状況だ。そしてここへきて、当初は乙武氏の不倫騒動に慎重な姿勢を見せていたテレビ各局も、今後は遠慮なく取り上げる意向にあるという。

「当初は政権与党である自民党からの出馬が取り沙汰され、特に情報番組での乙武氏の取り上げ方は、障がい者ということも相まって相当難しいというのがテレビ局の判断でした。ところが、先週末辺りから『どんどん叩いてOK』と上層部からお達しがあったようで、週明け用にネタを集めてもいいと指示が出ました」(テレビ局関係者)

 このテレビ局による“手のひら返し”の先陣を切ったのは、27日放送の『Mr.サンデー』(フジテレビ系)だった。「新潮」でも報じられていた、乙武氏と不倫相手の海外旅行に随行したという事務所の男性スタッフが番組取材に応じ、「反省している」と謝罪。さらに翌日の『ノンストップ!』(同)には、乙武氏との合コンに参加したという匿名女性が出演。「(乙武氏は)エッチな会話ばかりしていた」「ホテルでの合コンにも誘われた」など、赤裸々に告白した。

「週刊誌が不倫報道を連発するのはいつものことですが、テレビまで追随してきた一連の流れを見ると、自民党の擁立も見送られてしまったのかもしれません。当初は障がい者を批判することに及び腰となっていた各局も、乙武氏が出馬のタイミングでテレビ出演から離れていたこともあり、今後足並みを揃えて乙武バッシングを続けることとなりそうです」(同)

 29日発売の「フラッシュ」(光文社)では、不倫相手と海外旅行をした時期は、都の教育委員在任中だったと報じられている。「もし今回の件が報道されず、選挙に当選していたとすれば、議員報酬もこうした女遊びに使われていた可能性がある」(同)ようだ。

「ネット上では『不倫はプライベートの問題』『他人がとやかく言うべきことではない』との声も出ていますが、国民の税金で不倫旅行というのは、やはり許されない行為。もし今回出馬を取りやめても、乙武氏が以前のようにテレビに出演するのは難しいでしょうし、まさに八方塞がりの状態ではないでしょうか」(芸能記者)

 謝罪文以降、沈黙を貫いている乙武氏だが、4月5日に都内の高級ホテルで開催が予定されている自身の大誕生日会は決行されるという。こちらについても「新しい出会いを探す場所だったのでは」などと批判が出ているが、全メディアが取材攻勢を強める状況下で、無事に会を終えることができるのだろうか?

http://www.cyzowoman.com/2016/03/post_19466.html
http://www.asyura2.com/16/senkyo203/msg/635.html#c1

[政治・選挙・NHK203] ≪大抗議≫国会前に安保法案反対を掲げる主婦や若者らが大集結!約3万7000人が安保法案の施行に抗議!「今すぐ廃止を」 赤かぶ
5. 2016年3月30日 02:53:57 : CmIgIBvBWg : F8qHV8iRkhc[2]
【安保法施行】
野党幹部集結、SEALDsと共演 「安倍はやめろ」の呼び捨てコール復活 奥田氏、首相を「あんた」と呼び「最高責任者じゃない」と独自の見解も
2016.3.29 23:38 産経新聞

 29日に安全保障関連法が施行されたことを受け、国会の正門前で同日夜、同法に反対する学生らのグループ「SEALDs(シールズ)」らによる抗議集会が開かれ、安倍晋三首相を呼び捨てにして「安倍はやめろ」と叫んだ。民進、共産、社民、生活の野党4党の幹部も集結し、夏の参院選に向けて「背中を押して」と支援を依頼した。

 集会は、「戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会」やシールズが主催した。首相が平成28年度予算成立を受けて行った記者会見とほぼ同じ時間帯にスタート。だが、集会場所は首相が会見をしていた官邸前ではなく、国会正門前だった。主催者は約3万7千人が参加したと発表したが、約300メートル離れた官邸前は静寂に包まれていた。

 国会正門前に駆け付けた民進党の枝野幸男幹事長は「領土、領海を守ることは集団的自衛権とは関係ない」と主張。27日に民進党として始動したことを紹介し、「一番大事な立憲主義と民主主義を守る。その最後の1点で結果を出せばいい。この1点でできる限りのことをやる」と述べ、安倍政権に対抗するため野党の連携に意欲を示した。

 共産党の山下芳生書記局長は「今日は歴史的な日だ」と切り出し、「立憲主義が倒されたまま暴走が続いたら、独裁政治ではないか」と訴えた。定期的に会合を開いている枝野氏ら野党4党の幹事長・書記局長の関係について「随分仲良くなった」とアピールした。共産党との衆院選の協力に否定的な枝野氏とは異なり、「衆院選でも野党の選挙協力を進めたい」と強調した。

 社民党の吉田忠智党首は、参院選や衆院選の野党協力について「皆さんがどう背中を押してくれるかにかかっている」と述べ、「調整は難しいが、やらなければ安倍の暴走は止められない」と訴えた。生活の党と山本太郎となかまたちの玉城デニー幹事長は「どうして国民を再び多大な犠牲に、取り返しのつかない悔恨の渦に巻き込んでしまおうとするのか。絶対にさせてはいけない」と訴え、安倍政権の退陣を求めた。

 民進党の結党大会で来賓として呼ばれたシールズの奥田愛基氏は「憲法を守りますか、日本の総理大臣を守りますか。憲法を守るでしょ。この国の歴史をバカにしないでください。この国に生きる人々をバカにしないでください」と絶叫した。首相に対し「国民ていうのは、あんたのおもちゃじゃないし、あんたのものでもない」と訴えた後、「この国の最高責任者はあなたじゃない」と、意味不明な独自の見解を披露した。

 奥田氏はその後、「安倍はやめろ」と首相を呼び捨てにしたコールを連発した。13日に東京・新宿で行った街頭集会では「呼び捨てにするのはよくないといわれた」として、「安倍さん、やめて」とコールしていたが、わずか2週間程度で前言を翻し、復活させた。

 シールズのメンバーらは、ほかにも「憲法を守れ」「自衛隊を守れ」「安倍晋三から日本を守れ」「安倍晋三から平和を守れ」「安倍晋三から憲法守れ」「言うこときかせる番だ、国民が」「だれも殺したくなくてふるえる」などと訴えた。

http://www.sankei.com/politics/news/160329/plt1603290073-n1.html
http://www.asyura2.com/16/senkyo203/msg/629.html#c5

[政治・選挙・NHK203] 乙武洋匡さん、参院選出馬見送りへ 週刊誌で不倫報道(FNN) 赤かぶ
3. 2016年3月30日 06:56:38 : CmIgIBvBWg : F8qHV8iRkhc[3]
FNN動画ニュース

乙武洋匡さん、参院選出馬見送りへ 不倫報道の反響など大きく
03/30 04:46
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00320183.html

自民党から夏の参議院選挙への出馬が検討されていた、乙武洋匡さんの立候補が見送られることがわかった。
乙武さんは、夏の参議院選挙で、自民党の東京選挙区から出馬する方向で調整されていたが、先週、一部週刊誌で、不倫が報道されたことから、自民党は、乙武氏の意向や世論の動向など、立候補の可否を慎重に検討してきた。
しかし、報道の反響などが予想外に大きく、出馬は難しいとの判断に至ったもので、自民党は代わりの候補者選定を行うことになる。

http://www.asyura2.com/16/senkyo203/msg/635.html#c3

[政治・選挙・NHK203] 乙武洋匡さん、参院選出馬見送りへ 週刊誌で不倫報道(FNN) 赤かぶ
4. 2016年3月30日 06:58:47 : CmIgIBvBWg : F8qHV8iRkhc[4]
自民、不倫問題の乙武氏断念か 擁立見送りで調整
日刊スポーツ 3月30日(水)2時17分配信

 自民党は、今夏の参院選に擁立する予定だった作家、乙武洋匡氏(39)が、「週刊新潮」に深刻な不倫問題を報じられたことを受けて、同氏の擁立を見送る方向で調整に入ったことが30日、分かった。

 同党はこれまで、乙武氏を「目玉候補」として東京選挙区(改選6)に擁立する方針だった。現職に加え、新人候補として乙武氏を擁立し、無党派層の支持を見込んだ上で、2人とも勝利を目指す方針だった。

 しかし、関係者によると、すでに乙武氏の出馬を見送った場合を想定して、新たな新人候補の擁立に向けた人選の作業に入っているという。

 乙武氏は24日発売の「週刊新潮」に、自身に妻子がありながら、妻以外の女性と年末年始に海外旅行に出かけたことを含め、これまでに5人の女性と不倫関係にあったと指摘され、本人も事実関係を認めた。「これまで支えてくれた妻、私を慕ってくださっている方々を裏切る行為。けして許されるものではありません」などとする謝罪のコメントを発表した。

 乙武氏の妻仁美さんも「このような事態を招いたのは、妻である私にも責任の一端がある」とする、夫の不貞を受け止める心境をつづったコメントを発表、世間の反響を呼んでいた。

 永田町関係者によると、乙武氏には今後も、女性関係に関する報道が出る可能性があるという。不倫問題に対する世間の視線は厳しいことから、自民党は乙武氏の擁立は厳しいとの判断に傾いているとみられる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160330-00000007-nksports-pol
http://www.asyura2.com/16/senkyo203/msg/635.html#c4

   

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