1. 赤かぶ[262953] kNSCqYLU 2026年4月26日 07:01:39 : c6njIBGYvA : aTZWcDZJa2pPNzI=[1]
ロスチャイルド家と親しいエプスタイン人脈の影響下にあるトランプ米大統領
— Another Moon (@owlofsanmerida) April 25, 2026
1. イランを巡る国際情勢と軍事的劣勢
2026年4月、イランのアラグチ外相はパキスタン、オマーン、ロシアを歴訪している。… pic.twitter.com/wRM884NVfM
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ロスチャイルド家と親しいエプスタイン人脈の影響下にあるトランプ米大統領
1. イランを巡る国際情勢と軍事的劣勢
2026年4月、イランのアラグチ外相はパキスタン、オマーン、ロシアを歴訪している。
これに先立つ2月28日、トランプ政権とイスラエルはイランに対し「斬首攻撃」を敢行し、最高指導者ハメネイ師ら重要閣僚を殺害した。しかし、イランは屈服せず、むしろ軍事的優位を証明した。ミサイルやドローンの応酬において、消耗したアメリカ・イスラエル側に対し、イランは余力を残している。主要な米軍基地やレーダー網が破壊されたことで、米軍や情報機関は「勝利の見込みはない」と判断したが、トランプ大統領はこれを無視して強硬策を継続した。
ロシアはイランへの支援を強化しており、カスピ海経由で生活物資や防空システムを輸送している。イラン側は「正当な権利の承認と損害補償」を条件に交渉の余地を残しつつも、ホルムズ海峡の封鎖や海底通信ケーブルの切断を報復手段として示唆しており、西側諸国への地政学的圧力を強めている。
2. 「エピック・フューリー作戦」とイスラエルの影響
4月21日に公開された国務省の文書によれば、アメリカはイスラエルの要請に基づき、集団的自衛権を根拠として対イラン戦争に従事している。これはトランプ政権がイスラエルの国益を最優先して動いていることを裏付けている。この異常なまでのイスラエル傾倒の背景には、トランプ氏に対する強力な「弱み」の握り合いと、複雑な人脈構造があると指摘されている。
3. エプスタイン・ファイルと脅迫の構造
トランプ大統領を操る装置として浮上しているのが、ジェフリー・エプスタインに関する膨大な未公開ファイルである。公開された資料では、人身売買や性的虐待、さらには臓器売買や殺人を伴う凶悪犯罪の実態が示唆されているが、未公開の300万ページには、トランプ氏と未成年者の性的関係や人身売買への関与を示す証拠が含まれているとされる。
エプスタインやその協力者ギレーヌ・マクスウェルは、個人で活動していたのではなく、イスラエル軍情報機関「アマン」の指揮下で動いていた。彼らの役割は、有力者のスキャンダルを収集し、イスラエルの国益のために彼らをコントロールすることにあった。また、この人脈はロスチャイルド家とも深く結びついており、イギリス王室をも巻き込んだ巨大な国際ネットワークを形成している。
4. 犯罪組織と諜報機関の歴史的接点
こうした構造は、トランプ氏の元顧問弁護士ロイ・コーンの時代まで遡る。コーンは禁酒法時代の密造酒王やマフィア、そしてCIAの秘密工作にも協力したユダヤ系ギャング、メイヤー・ランスキーらと繋がっていた。さらに、FBIのフーバー元長官とも裏で結びついており、アメリカの政治権力、諜報機関、犯罪組織、そしてイスラエルの利権が長年にわたり一体化してきた歴史がある。
現在の対イラン戦争は、単なる外交・軍事政策の失敗ではなく、エプスタイン・ファイルに象徴される「脅迫のネットワーク」によって、アメリカの指導者がイスラエルの戦略に奉仕させられている結果である可能性が高い。
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