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[カルト20] ダイヤ・オーナー・妻が過労死で短時間営業、セブン・巨額賠償請求。慰謝料を申し出るのが筋である。 ポスト米英時代
12. 2019年2月22日 16:34:45 : e6aegCh1ck : aVJkTUc5RW1wWEE=[1]
コンビニ24h営業に関しては利用者側の意識で支えるのが妥当。店舗がそのものが消えてしまえば町の住民にとっての損失となるではないか。2で言われてるケースが表沙汰になる中、既に24時間営業は企業にとってのマイナスイメージとなりつつある。まともな労使社会へ向けた倫理規範が叫ばれる中で、こうした状況の暴露は消費活動者側の心理負担にもなっているはずだ。

無人レジの話がでてるはずだが、実際は治安の面から考えると地方の場合実に悩ましいということになる。都市部と地方ではそもそも経営方針を改めるべきだが、一番いいのは一人警備員的雑務職を配置して、深夜帯のみに常駐する監視をひとり置いて無人レジにするのがいいのではないかと考える。勿論それに必要な負担は企業体制の維持を目論むとした側がすべきだろう。その場合、深夜帯のサービスはすべて簡易なものとし、ロボットのみに任せて深夜常駐員の雑務の簡略化を図る。サービス面での充実の徹底をではなく、消費者側への理解を促すというのが本来の企業経営者側としてとるべき社会貢献として必要な企業努力。またそれが無難でもある。社会企業としての創業時の理念を忘れた新自由主義企業の経営者の頭ではそれが計算できない。単に力任せ金任せではバカ同然と言える。

企業側としてはフランチャイズ加盟の各店舗のオーナーとの兼ね合いを考えるほど今は弱い立場を認識するはずだ。店舗経営者をいじめて統制を図ると云うこれまでのやり方は必然的に企業全体の瓦解に繋がるだけ。ツケが積もり積もって一気に窮地に追い込まれることになる。
労使される側が今は強さを取り戻している。もはや既存方式での体制の維持は難しい。
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