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[政治・選挙・NHK299] 高市首相ハレンチ答弁の醜悪! 中傷動画疑惑めぐる「秘書音声」追及に「文春の有料会員イヤ」と屁理屈(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
40. 前河[10119] kU@JzQ 2026年6月10日 03:57:54 : 5HX2rHeuos : ay9Jd1o5eFdIQ0E=[1]
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日本をけがすウソデマ吐き政治家。高市の問題発言やウソ↓

●木下は松井と面識がない。

木下は松井との間でオンライン会議を行ったり、SNS企画に関するやり取りをしたりしていた事実を認めている。


●外国人犯罪について、「警察でも通訳が間に合わないから期限が過ぎて無罪になる」と発言した。

そんな事実はどこにもない。噂などを元にしている嘘デマの類。


●原油・ナフサの供給不足でシンナーが極度の品薄状態なのは、流通の目詰まりだと言った。

目詰まりがあるとしても、物理的な輸入量の減少が根本原因だ。量が少ないから目詰まりが問題になるに過ぎない。所謂言い訳。お前がホルムズ海峡を通れるようにイランと交渉成立させ、原油・ナフサを確保しろ。


●旧統一教会の関係と知らずに、取材もインタビューも受けた。

1994〜2001年に教団系の日刊紙「世界日報」の取材を5回受け、月刊誌「ビューポイント」で1回対談したにも拘らず、「世界日報が統一教会だと知らなかった」とは有り得ない。


● 「夫の世話が一番こたえる」などと苦労を漏らしており、脳梗塞や骨折でリハビリ中の夫を「ワンオペで介護している」と言った。

夫は「脳梗塞ではなく、転倒による尾てい骨骨折が身体への影響は大きかった」とした上で、「高市の介護を受けている」「ワーキングケアラー」を否定した。


●奈良のシカ虐待について、「外国人観光客の中に足で蹴り上げるとんでもない人がいる」という趣旨の発言をした。

「シカが蹴られる動画」は拡散されたが、報道機関によると蹴った人物が外国人であるとは特定されていない。いわゆるヘイトスピーチ。


●自身の著書で、「元米国連邦議会立法調査官」という肩書を使用した。

そんな役職はない。実際は無給のインターンであった。明らかな経歴詐称だが、本人は経歴詐称を認めていない。「軍事問題の権威」や「調査官」という肩書きは「嘘を書いた」と認めている。ウソだらけの政治家。


●「南鳥島沖のレアアースは次の世代もその次の世代も使い切れない」と成功をアピール。

しかし、レアアースがどの程度含まれてるかの分析はこれから。泥を掘る技術が整っただけ。利用出来ても10年以上掛かる。


●食料自給率100%を目指す

しかし、減反政策を指示した。矛盾した指示。


高市は虚言癖なのか? 以下は決めつけ否定ではなく、普通に判断してみた。

「一般的な嘘」と「病的虚言」の違い

単なる嘘と虚言癖には、以下のような違いがあるらしい。

●目的の有無:一般的な嘘には「怒られたくない」「利益を得たい」などの明確な目的があるが、病的虚言は目先のメリットがなくても日常的に嘘を重ねる。

これはわからないね。普段を知らないから。


●現実認識:虚言癖のある人は、嘘を重ねるうちに自分でもそれを「真実」だと思い込み、事実との境界線が曖昧になります。

これは斎藤知事が怪しいが、高市はわからない。私はウソを自覚しているように見える。


●罪悪感:嘘がバレた際、普通の人は罪悪感を持ち謝罪しますが、虚言癖の場合は逆ギレをしたり、その場を取り繕うためにさらに新しい嘘を上書きします。

高市は逆ギレするし、嘘も重ねているように捉えられる。これは当てはまってるだろう。


結論は、ハッキリとはわからないが、一般的な嘘と虚言癖の中間のように感じる。

政治上のウソはちょっと酷いね。政治虚言癖だな。神谷同様に信用に値しない政治家。上記ウソなどを一般的に知らない人々が多い上で、支持率が高いというのが怖い。

どう見ても騙されているだろ。上記のウソや問題発言を知っていても支持している? そりゃ言葉に責任を持たないデマ王国になるな。


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