1. 赤かぶ[262656] kNSCqYLU 2026年4月21日 05:56:48 : Hk8ea9DfxU : bGZvRktQNjBNWTY=[1]
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イランとの戦争が終結へ向かっていると宣伝する一方、戦争の準備をする米政権
— Another Moon (@owlofsanmerida) April 20, 2026
2026年4月19日、イランはイスラマバードでの和平協議への不参加を表明した。… pic.twitter.com/YEu8kR08Zv
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イランとの戦争が終結へ向かっていると宣伝する一方、戦争の準備をする米政権
2026年4月19日、イランはイスラマバードでの和平協議への不参加を表明した。
背景には、トランプ政権による「勝利したイランへの降伏要求」や相次ぐ停戦協定違反、米海軍によるイラン商船の拿捕といった状況の悪化がある。
イラン側は「モスキート艦隊」による米艦船への報復攻撃を展開しており、米軍がイラン海軍を壊滅させたという主張を否定している。ホルムズ海峡の航行権は依然としてイラン側が握っており、すでに米軍のF-35戦闘機や早期警戒機、各種ドローン、レーダー施設などが多数破壊・撃墜されたと伝えられている。
こうしたなか、トランプ大統領は「イランと合意した」「ホルムズ海峡は開放された」といった事実と異なる発言を繰り返している。これらは真摯な対話ではなく、核開発計画を巡る協議を「罠」として利用し、ハメネイ師を含むイラン要人を暗殺するための謀略であった。
トランプ氏の虚偽発言の背景には、原油相場の操作やインサイダー取引の疑いも浮上している。実際、公式発表の直前に多額の先物取引で利益を得た者の存在が指摘されている。現在、米軍は地上部隊を増強し軍事作戦を準備しているとされるが、イランへの勝利は困難との見方が強い。トランプ氏がこの無謀な戦争を強行する背景には、エプスタイン・ファイルによる脅迫の影を指摘する声も上がっている。
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題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。