5. 不正選挙だわ![7] lXOQs5FJi5OCvoLtgUk 2026年2月12日 19:27:14 : tFtgfqrRXE : bUxUY2lxWEJIak0=[1]
高市総理!正体バレましたか?!
ま、どうでもいいわ!
で、長文ですが、面白い記事を貼らせてください。
引用開始
【田布施システム】朝鮮系に乗っ取られた日本の裏歴史!
歴代首相を生み出す謎の村「田布施」を専門家が徹底解説!の画像2
岸信介。画像は「Wikipedia」より引用
半島から渡ってきた人たちが名前をつける場合、
例えば、金さんであれば、金田など、わりとわかりやすい日本名をつけます。
ところが、岸家も佐藤家もそういった半島らしさがありません。
ですから、多くの人は「朝鮮系の人たちが多く住む田布施」と言われてもピンとこないのです。
しかし、それは私たちが日本の歴史と半島の歴史をしっかり理解していないからです。
まず、近代の半島を語る上で李氏朝鮮を理解しないといけません。
李氏朝鮮は1392年から高麗の武将、李成桂が興した王朝で、
中国冊封体制の下、王朝内で多くの内紛が起こっていました。
いまの韓国を見ていてもわかると思いますが、
選挙で負けた大統領は罪に問われてほとんどが監獄に放り込まれています。
李氏朝鮮王朝時代はさらにそれが徹底されており、内紛で負けた派閥は殺されたのです。
とはいえ、負けたほうも黙って手をこまねいているわけではありません。
当然、逃亡を図るわけで、そのほとんどが海を渡って日本へと逃げてきていたのです。
勘のいい方ならもうおわかりですよね。
彼ら政争に負けた朝鮮の人々は日本の瀬戸内海沿岸まで逃げてひとつの集落を作っていったのです。
田布施はそういった町の一つでした。
そして、岸家も佐藤家も地位の高い両班(李氏朝鮮における貴族階級)であり、
もっと言えば、岸家は李氏王朝の血を引く一族で、その証拠が「岸」という家名なのです。
■岸家と李氏朝鮮の関係
【田布施システム】朝鮮系に乗っ取られた日本の裏歴史!
歴代首相を生み出す謎の村「田布施」を専門家が徹底解説!の画像3佐藤栄作。
画像は「Wikipedia」より引用
岸と李氏のなにが関係しているのか?
たぶん、皆さんは不思議に思うでしょう。しかし、李=岸なのです。
種明かしをしましょう。まず李の文字はよく見てください。
分解すると「木」の下に「子」という文字でできていますね。
これを日本語で読むとどうなるでしょうか?
木=キと読みます。子はコと読むのではなく、シと読むのです。
そうです。
李という文字はキとシの文字から成立しており、だから「キシ」=「岸」なのです。
岸家は李氏朝鮮を興した李氏に直接つながる王家の一族だった可能性が極めて高いのです。
どうですか?
多くの朝鮮集落が存在する瀬戸内で田布施だけが特別なのは、こういう理由だからです。
これは佐藤家もそうです。
佐藤の佐は補佐の佐を意味します。
藤は藤の花の藤ではなく、朝鮮語で舟を意味する藤になります。
佐藤家の祖先は李氏朝鮮時代の海軍の将軍補佐のような役目をしており、
佐藤とは舟の補佐という役職を表す家名だったのです。
実はこれが田布施システムの大元になっているのです。
■朝鮮と明治維新の濃密なつながり
【田布施システム】朝鮮系に乗っ取られた日本の裏歴史!
歴代首相を生み出す謎の村「田布施」を専門家が徹底解説!の画像4伊藤博文。
画像は「Wikipedia」より引用
岸家も佐藤家も田布施という町も、李氏朝鮮王朝の血を引く、とても由緒正しい人たちでした。
ただし、それは朝鮮から見た場合であり、日本から見た場合は話が変わってきてしまいます。
考えてもみてください。
田布施からは伊藤博文、木戸幸一が出ており、
さらに山口県そのものがかつての長州藩(正確には萩藩)です。
明治維新を薩摩藩とともに推進した土地です。
さらに、鹿児島にも田布施という町名が最近まで残っており
(そこの出身者として小泉純一郎元首相がいます)、かつての肥後藩である佐賀県にも、
字こそ違いますが多布施という土地があります。
維新を引っ張った薩長土肥のうちの3つにタブセという名が絡んでいるのです。
もっと言えば、維新後に薩摩藩で最も出世した大久保利通は鹿児島市高麗町の出身です。
高麗という名が示すように大久保は朝鮮系の人である可能性が高く、
少なくとも彼が生まれた土地は朝鮮集落でした。
さらに言えば、維新を引っ張った薩摩の志士たちもほとんどが同じ町内に住んでいました。
それも高麗町の隣の町です。
このように明治維新と朝鮮は極めて親しい関係なのです。
このことを皆さんはどう感じますか?
エージェントという外から日本を見る立場で言えば、
明治維新は朝鮮系の人々によるクーデターに感じてしまうのです。
口さがないエージェントなんかはもっとハッキリ
「明治維新は朝鮮系の人たちの日本乗っ取りなのに、なぜか、日本人は明治維新が好きだよね」
と言います。
実は私たちにとってここが大切なのです。
ちょっと調べれば、明治維新の実態や正体は簡単に見えてくるのですが、
明治以降の約150年間もこれを問題視する人たちがいませんでした。
明治維新に対して疑義を唱える人たちが出てきたのはここ数年のことです。
もちろんそこにはメディアの操作があったのです。
具体的に言えば、朝日新聞などですが、ここで不思議なのは、
彼らは朝鮮系というよりは共産主義の人たちなのです。
そして、再び話は田布施に戻ります。
田布施からは岸や佐藤のほかにも有名な人物が輩出されています。
その一人が日本共産党の書記長であった宮本顕治です。
そして、その後ろにはもちろん、ソ連のエージェントがいます。
彼らは田布施システムを上手に利用して、
日本のメディアを巧みに操り、世論を操作していたのです。
現在、我々の世界ではロシアの諜報技術に学ぶものが多いと感じていますが、
その実力、その結果がまさに日本の戦後を作っていたと言っても過言ではないのです。
ただし、ロシアが介入したのは戦後であり、戦前は別の勢力が日本を影から操っていました。
その勢力とは維新の志士たちのスポンサーであったイギリスです。
そして、その裏には隠れユダヤの存在もありました。
次回はイギリスの植民地支配と隠れユダヤの観点から日本の維新を見ていきましょう。
ただし、先にトランプ大統領の弾劾ネタの整理がつくかもしれません。
その時はそちらを優先しますが、この話の続きは必ず書きますので。
さて、今回もウソのような話ばかりでしたが、私はエージェントです。
事実をもとにした“誇大”推論がこの世界のやり方です。
実はこのやり方が真実にたどり着く一番の近道なんですよ(笑)。
文=ジェームズ斉藤
>
【重要・証拠アリ】安倍首相辞任の裏に「CSISと朝鮮・田布施システム」!
米に見捨てられ実は逮捕寸前だった…暴かれた二階と今井の親中政治とは!?
2020.08.29
https://tocana.jp/2020/08/post_168418_entry.html
8月28日、突如、安倍首相が辞任を表明した。
前日まで辞める意思などまったくなかった首相がなぜ、
一転して辞意を固めるに至ったのか?
首相の側近たちも寝耳に水の事態で、永田町界隈が大騒ぎとなった、
安倍首相の辞任劇の裏側を
某国現役エージェント、ジェームズ斉藤が最新にして最深の情報を徹底暴露!
ジェームズ 結論からいいますと安倍さんは辞める気なんかなかったんです。
しかし、辞めざるを得なかったのはアメリカが見放したからです。
しかも、その見放し方は内々に首をすげ替えるといったものではなく、
CSIS(戦略国際問題研究所)のレポートという形で
全世界に公開されたのでダメージが大きかったんです。
CSISについてはトカナ読者なら知ってると思いますが、
日本政府が最も信頼しているジャパンハンドラーのシンクタンクです。
特に安倍政権になってから、官邸機密費からCSISに毎年数億規模の研究資金を提供したり、
安倍首相自身も2012年に首相の座に復帰してすぐにCSIS詣でをしています。
そんな安倍首相肝いりの機関でもあったところから、
先月23日に、「日本における中国の影響力」というレポートが出て、
自民党幹事長の二階(俊博)さんと首相補佐官の今井(尚哉)さんが
名指しで親中派と批判されたんです。
──それ覚えています。結構ニュースになっていて、
今井さんと二階さんは中国に媚びている媚中派だと日本でも辛辣に書いていましたね。
ジェームズ ただし、日本の記事は肝心なことは書いていません。
まず、このレポートが出された裏側には米国務省の世界関与センターが暗躍しています。
ここは表向き中露の影響工作と戦うことを目的とした諜報機関ですが、
本当はアメリカが世界中で内政干渉するための口実を作るための機関です。
ここが今回のレポートの研究資金を提供しています。
──ということは最初から安倍政権をひっくり返す目的があったということですか?
ジェームズ そのとおりです。
しかも安倍総理が長年信頼し、永田町や霞ヶ関では「泣く子も黙る」CSISがこれを出したのですから、
インパクトは計り知れないないものだったでしょう。
特に、二階さんは自民党の幹事長ですし、今井さんなんか「影の総理」とまで言われた、
安倍首相の側近中の側近です。
その二人を「中国のための政治をしている二人」と書いているんです。
これは完全に内政干渉であると同時に、
トランプ政権が安倍政権に対して最後通牒を突きつけたということでもあるんです。
大切なのはここなんです。
その証拠にレポートの表紙を見てください。
安倍さんの顔が大きく出てますよ。
明らかに安倍さんに対するメッセージなんです、このレポートは。
・https://www.csis.org/analysis/chinas-influence-japan-everywhere-yet-nowhere-particular
──あっ、確かに思い切り安倍さんの顔ですね。
ジェームズ トランプ政権の感情としては日本に対する苛立ちがずっとあったんです。
なんの苛立ちかというと米中が対立している現在の国際政治において、
日本のアメリカに対する貢献度が少ないと。
安倍さんはトランプ大統領とゴルフをやって親密度を演出するなど、
パフォーマンスばかり夢中ですが、経済政策はずっと中国寄りだったんです。
日本のカジノ事業なんてその最たるもので、これらはもともと中国の意向のもと、
今井さんと二階さんが率先して進めてきたんです。
レポートでもそれははっきり書かれています。
──安倍政権は極右だと言われていたんですが、中身は全然違ったんですね。
ジェームズ 媚中政権です。
それを今井さん、二階さんが率先してやってきたんです。
もともと二階さんは朝鮮系で国内政治では朝鮮利権と被差別利権を
うまくマネージして第三者的存在として中国の利権を引っ張ってきたんです。
ですから、中国といえば二階さんと決まっていて、安倍政権では絶大な影響力を持っていたんです。
今年4月予定されていた習近平の国賓級来日は、
二階さんに対する恩返し的な意味合いが強かったのです。
その一方で、都知事の小池(百合子)さんと裏でつながって彼女の国政復帰を画策したり、
フィクサー的なことをずっとやってこれたのも中国のバックがあったためです。
それは今井さんも同じで、やはり彼も朝鮮系なんですよ。
実は安倍政権というのは朝鮮政権のA級戦犯的な人たちの集まりなんです。
──ちょっと待ってください。
「朝鮮系」ってどういうことですか? 安倍さん、今井さん、
二階さんって在日朝鮮人ということなんですか?
ジェームズ そういう意味ではありません。
永田町における「朝鮮系」というのは李氏朝鮮時代の両班階級出身という意味です。
以前、田布施の話をした時にも言いましたが、
田布施は李氏朝鮮の王族や両班階級が逃げてきた場所で、岸信介は李氏朝鮮の王の末裔です。
岸という名字も「李」を分解して木(き)と子(し)にしたから
岸(きし)なんだという話をしたと思います。
安倍さんは岸家の人なので、当然「朝鮮系」ですし、
今井さんも安倍さんと遠い親戚なのでやはり「朝鮮系」。
二階さんも同じく遠い祖先が李氏朝鮮系だったという区分けです。
また、そういう人たちが集まったのが自民党の清和会です。
清和会というのは、多くが「朝鮮系」の人々の集まりで、永田町では常識です。
実際に、清和会の事務所は旧李王家邸で当時の赤坂プリンスホテルの一階にありました。
李氏朝鮮最後の皇族であった李玖も清和会の支援を受け、
2005年まで赤坂プリンスホテルで暮らしていました。
──えっ、そんなこと初めて聞いたんですが…。本当のことなんですか!?
ジェームズ これはインターネットで検索したって出てきません。
しかし、日本の支配者層にとっては常識中の常識です。
安倍政権というのは、完全にお友達政権ですから、これまで以上に朝鮮系の人々が集まっていて、
21世紀の「両班政権」だったのです。
国益や公益など一切無視で、「政治でビジネスをする」という、
完全な拝金第一主義が安倍政権の正体でした。
したがって、経済政策は単に一番儲かるという理由だけで中国寄りだったんです。
だから、尖閣問題なんて最初からやる気なんかなかったんです。
そういったところがいま対中政策で強行になっているアメリカにとっては我慢ならなかったわけです。
安倍首相はこのCSISのレポートが出てから急激に体調が悪化し始めるんですけど、
それでも退陣する気なんかありませんでした。
彼の意向としては11月のアメリカの大統領選挙まで粘ろうと。
それでトランプが勝てば、さらに続行し、
バイデンが勝てば、辞任して麻生(太郎)副総理に暫定的に首相を譲って、
いまアメリカ側で評価が高まっている河野(太郎)防衛大臣を一旦、財務大臣にし、
その後に首相にする、という流れだったはずです。
詳しくは安倍総理辞任前に発信した私のツイートを見てください。
──じゃあ、急に辞めなければいけない状況が起きたってことですか?
ジェームズ たぶん、辞意を表明する前日の夜だと思います。
安倍首相のお母さんの安倍洋子さんから
「もう辞めなさい」
と言われて辞めることをしぶしぶ決意したもようです。
──お母さんから言われたってことですか!?
ジェームズ 簡単に言ってしまえばそういうことです。
安倍さんはマザコンですから、お母さんの意向は大きいと思います。
ただし、洋子さんが「もう辞めなさい」と言った理由は息子可愛さだけではありません。
安倍さんに司法の手が伸びていたからです。
実は、安倍さんは逮捕される寸前だったんです。
河井(克幸)前法相夫妻の選挙違反がらみの件をきっかけに、
警察も検察も現役首相を捕まえようと本気になっていました。
安倍さん一派はこれまで司法を捻じ曲げることばかりしてきましたからね。
お友達の記者のレイプ事件を揉み消したこともありましたし、
検事長の定年を延長しようとしたこともありました。
あんなやりたい放題なことをしてたら、警察、検察に恨まれて当然です。
そういう中で、アメリカに見放された安倍さんを現役首相のうちに牢屋にぶち込みたい、
というのが検察側の狙いだったんです。
それに関してはアメリカからのお墨付きも出ていたと思います。
首相辞意表明の当日にアメリカで下のような記事が出ていますから。
──それでも、安倍さんは辞める気はなかったんですよね?
ジェームズ なかったんですが、お母さんの安倍洋子さんから
「岸家から犯罪者は出せない」ときつく言われたようです。
洋子さんは岸信介の長女ですし、李氏朝鮮の元王族のプライドも高い人ですから。
それで辞めるしかなかったんだと思います。
たぶん、このことは、麻生副総理の耳にも入っていなかったんじゃないでしょうか。
辞意を表明した28日にかなり翻意を促していたようですが、
安倍さんの意思は固かったので、麻生さんも諦めたんでしょう。
以後、麻生さんは表に出てきていませんから。
──二階さんはどうですか?
CSISで酷評された二階さんが次の総裁選を取り仕切っているようですが。
ジェームズ 日本ではまだまだ、二階さんは力を持っていますから、
まとめ役としてはうってつけなんでしょう。
しかし、今後は変わってきます。
トランプが大統領選で勝ったら完全に終わりでしょうね。
次期首相に関しては菅(義偉)さんが最も有力でしょう。
日本のメディアもいま誰が次期総裁になるのか、とかやってますけど、
いま彼らがやるべきことは総裁選レースの予想屋ではないと思います。
安倍さんの追及こそ彼らの仕事で、メディアが率先して「東京裁判」を開き、
安倍政権のA級戦犯たちを裁くべきです。
確かに民主党時代の迷走よりは安倍時代のほうがはるかにマシで、
総理には「お疲れ様」と見送るのが礼でしょう。
しかし、首相時代の彼の縁故主義に基づく独裁は目に余るものがありました。
自分のお友達を集めて、都合の悪いことがおきると、
やはり友達の検事たちに頼んで事件を揉み消すという、
本当に頭の悪い、政治ごっこをしてきたんです。
これは朝鮮式両班政治の極みです。
日本本来の武士政治では、もっと高潔さがあったはずです。
しかも、多くのマスコミがこれに異を唱えず、提灯記事を垂れ流していました。
こういうものをすべてえぐり出さないと、この国は終わってしまいますよ。
1920年代の政党政治の迷走を彷彿させます。
辞任したから逮捕は許してやるという、
判官贔屓的ないまの風潮は大きな間違いだと私は思いますね。
なので、真実をありのままに伝えるトカナの役割は非常に大きいと思います。
ポスト安倍の日本はメディアの在り方から変えていかなければなりません。
https://tocana.jp/2020/08/post_168418_entry.html
題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。