15. 屁理屈万歳[135] m5uXnYv8lpyNzg 2026年4月12日 12:53:14 : ENJ2Hzyo0c : cERheUtsUk8wM0k=[1]
<△20行くらい>
個人・国の経済を潤沢にするためにも、消費税減税はカンフル剤になる。
しかし、財務省は絶対に食料品消費税を固守する。
固守するどころではなく、税率をあげたいだろう。
生き物に必須な食料への課税。
絶対に入る食料品消費税を誰がやめるか?
家庭経済であっても、収支結果はプラスか、
プラスマイナスゼロでなければならない。
マイナスのときは借金をし、いずれ破滅する。
各種補助金や、防衛費増額等…
これら支出を支える収入はどこから?
おのずと借金しかない。
日本はべらぼう額の外債をもっているから、
日本はいくら借金しても、けして倒産しないという
一説があるらしいが、ほんとうのところは、どうだろうか?
このうち米国債はけして売却できないから紙くずと同じ。
売却したら、いやしようとしてさえ、
日本はイランのような憂き目を見るだろう。
故橋本首相が米国債売却を口にしたとたん何が起こったか?
国債、国債というけれど、
国債は「打ち出の小槌」ではない。
いずれ国民が返済しなければならない借金である。
ではあるが…もう少し深層に目を凝らしたら、
見えてくるだろう。
「打ち出の小づち」を振ることができる層集団が。
昔は「100万長者」だったが、
今は、「一億長者」らしいではないか。
税金は持つ者から徴収せよ。
題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。