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http://www.asyura2.com/acat/c/cg/cg9/cG9YL3ZIaHFVU1U=/100000.html
[カルト42] 夕フジ、露の核攻撃Xデーに官邸大慌て。岸田も林も二度と中露に生意気な事は言わぬ事である。 ポスト米英時代
10. 2022年10月18日 09:38:15 : 6Un1puPU5g : cG9YL3ZIaHFVU1U=[1]
ポスト先生!
西側プロカバンダと一緒になって偽旗核を振らないで頂きたい。
ロシアは、ウクライナで核は使わないし、使う必要もない。
まして日本になぞ。

偽旗が多くなると、それだけ騙される人間が多くなり、本当に危ないから!

先制核を最初にやらかすのは、米英であり、自分たちで撃っておいてロシアのせいにして騒ぎ立てるやり口は、先生におかれましては先刻ご承知のはず。

何しろ連中は、過去に立派な実績がある。

それも2回も!
http://www.asyura2.com/22/cult42/msg/859.html#c10

[カルト42] さて、マイク、露がベラの爆撃機に核装填、米が中から半導体技術者総引き揚げ。米は何としても中露を怒らせて大戦に持ち込みた… ポスト米英時代
4. 2022年10月19日 12:53:55 : 6Un1puPU5g : cG9YL3ZIaHFVU1U=[2]
ハル・ターナー
2022年10月18日

英国のベン・ウォレス国防長官が核戦争の恐怖の中で米国に「緊急旅行」を

英国のベン・ウォレス国防長官は火曜日、下院国防委員会の前への出席をキャンセルし、ペンタゴンとホワイトハウスでの「緊急会議」のために米国に飛んだ。彼が安全な通信を使用するのではなく、飛行したという事実は、主題が実際の核戦争であり、通信が傍受されることを望んでいないことを示唆しています。

ジェームズ・ヒーピー国防相は、ウォレス氏は「本当に信じられないような会話、この種の会話が必要な時に私たちがいるという事実」のために米国のカウンターパートと会っていると述べた。

国防筋は、「国防長官はワシントンDCにいて、ウクライナを含む共通の安全保障上の懸念について議論している」と述べた。彼はペンタゴンのカウンターパートとホワイトハウスの高官を訪問するだろう。

https://halturnerradioshow.com/index.php/en/news-page/world/uk-defense-secretary-ben-wallace-takes-emergency-trip-to-us-amid-nuclear-war-fears

〇獣たちの悪だくみ! 核の偽旗作戦会議!

http://www.asyura2.com/22/cult42/msg/874.html#c4

[戦争b24] ウクライナ紛争、キエフ側の犠牲者数は30万人を超えている(locom2 diary) HIMAZIN
40. 2022年10月26日 11:32:22 : 6Un1puPU5g : cG9YL3ZIaHFVU1U=[3]
スプートニク 2022年10月26日, 05:37

唯一のウクライナの延命方法は、米国の直接介入=米専門家

トランプ政権で国防長官の顧問を務めたダグラス・マグレガー氏は、ウクライナ軍は危機的状況に陥っており、ゼレンスキー政権の延命のためにできることは、米国が紛争へ直接介入することだけだと批判的に評している。米保守紙「The American Conservative」が伝えている。

マグレガー氏は、米中央情報局(CIA)のデイビッド・ペトレイアス元長官がこのごろ、「米国を筆頭とする西側諸国は長期化するモスクワとキエフの紛争に介入したいのかもしれない」と述べたことに触れ、次のように表明している。

「ウクライナ軍の制服を着て戦う外国人傭兵やポーランドの義勇兵がいなければ、ウクライナ軍はロシア軍の冬の進撃に抗うことはできない。地面が凍る11月か12月にゼレンスキー政権を破壊することになるロシアの大槌は、ウクライナに残った最後の力を破砕するだろう。

 言い方を変えれば、手遅れになる前に紛争に直接介入することが、米国やその同盟国にとってキエフ政権を延命するために残された唯一の方法となっていることを、ペトレイアス氏は言いたいのだ。

 ホワイトハウスやペンタゴン、CIAのタカ派の連中は、宣戦布告なしにウクライナに積極的関与を続けることが、メンツを保つためのモスクワとの取引を容易にするという論証を、米有権者が黙って受け入れると踏んでいるのだろう」

 さらにマグレガー氏は、米政権はNATOが直接介入した場合の費用や結末について考えていないと指摘。米国の軍高官の知性と専門性のレベルは「嘆かわしいほど低い」と述べている。唯一の正しい道は、バイデン政権が直接的にロシアとウクライナの和平実現に向けて動き、状況をエスカレートさせないことだと述べている。
米国のバイデン大統領は、これまでロシアとの直接対決を避けるためにウクライナへの派兵を否定し、長距離攻撃兵器の供給を避けてきた。一方で、限定的な種類の兵器供給に大規模な予算を投入しており、実質的には準参戦国のような立ち位置となっている。

 これまでに、ロシアのぺスコフ大統領報道官は、ロシアのテレビ番組のインタビューで、北大西洋条約機構(NATO)は「事実上ウクライナ紛争に首を突っ込んだ」と述べていた。だが、ロシア連邦の目的に影響することはなく、ロシアの能力は特殊作戦の継続を可能としており、それは遂行されるとしている。

https://sputniknews.jp/20221026/13521832.html

カディロフは、「特別作戦の間、防衛ではなくロシア軍が間もなく「あらゆる場所」を攻撃するだろう。」と云っている。

その前に、西側、特に英米ウクのキチガイどもが「汚い爆弾」やら「偽旗核」やら2つのダムの破壊等、実行しなければ良いが。


http://www.asyura2.com/22/warb24/msg/210.html#c40

[カルト43] アーロン大塚、西側の軍産複合体がコロとワクとウクをやり、ダマスゴミがそれを肯定報道。だんだん線で繋がってきたようである。 ポスト米英時代
6. 2022年11月07日 16:12:22 : 6Un1puPU5g : cG9YL3ZIaHFVU1U=[4]

以下のように、USAの腹黒い陰険な策謀を見透かしている記事もある。

iz記事より以下抜粋
(ロシアの)政治学者(専門家?)は、(ロシアとの)交渉のための米国のキエフへの呼びかけは、ロシア連邦を欺くための「カナード(デマ、虚報)」と見なした。

ゼレンスキー大統領に(対して、ロシアを騙すため)モスクワとの交渉の準備ができていることを示すよう促し、アメリカの指導者ジョー・バイデンは(ロシアが)ウクライナのインフラへの打撃を止め(ている間に)、キエフを強化してロシア連邦を攻撃したいと考えています。

https://iz.ru/1421509/2022-11-06/politolog-schel-prizyvy-ssha-k-kievu-o-peregovorakh-utkoi-dlia-obmana-rf
http://www.asyura2.com/22/cult43/msg/412.html#c6

[カルト43] スプ、西側メディアがポーランドに露のミサイル着弾と偽旗報道。ポーランドは正念場である。 ポスト米英時代
7. 2022年11月16日 13:05:43 : 6Un1puPU5g : cG9YL3ZIaHFVU1U=[5]
スプートニク 2022年11月16日, 11:30

https://sputniknews.jp/20221116/13812590.html
ポーランド東部の爆発、「ミサイル」がロシアから発射されたとは考えにくい=バイデン大統領

日本外務省はポーランド東部の爆発でロシアの関与を疑問視、「NATOを怒らせても意味がない」
https://sputniknews.jp/20221116/nato-13812171.html

日本のマスコミ、コメンテーターのバカさ加減が良くわかる。
http://www.asyura2.com/22/cult43/msg/521.html#c7

[国際32] ウクライナ戦争と台湾進攻、両者を分かつものは何か?(佐藤戦略総研) 佐藤鴻全
9. 2022年11月25日 18:32:39 : 6Un1puPU5g : cG9YL3ZIaHFVU1U=[6]
>>8さんが書いているように、習近平は、性急に台湾などに軍事攻撃(一つの中国を認めている以上侵攻ではない)などしないさ。

どこかの国の政府の政治家と違って、習近平は、あの14億中国でTOPを10年も維持し、さらにこの先、毛沢東のような終身国家、党主席にもなろうかというほどの政治家だ。

ペロシみたいに西側がちょっかいさえ出さなければ、なんでわざわざ火傷するのがわかっていて火中の栗を拾いに行く?。

火傷しないように、じっくり戦略を練り、ベストな秋を待ち続けるさ。

>世界が紛争、エネルギー危機、食糧危機、経済財政危機等々、風雲急を告げる中

 風雲急を告げさせた元凶は、ア●リカとその仲間(下僕?奴隷?)たち。

>世界秩序を新たにデザインする必要がある。

 誰が、どの様に、何のために?  プーチンは、具体的に語っているぞ。

>中露疑似同盟間に楔を打ち込み、ロシアも加えて大きく中国包囲網を形成しその牙を抜く事が、中心に据えられなければならない。

 疑似同盟も何も、中露間には、軍事同盟はない。

 中国は(北朝鮮以外は)どの国とも軍事同盟を結んでいない。
 中国が加盟しているBRICs、上海機構は、軍事同盟ではないはず。

 疑似同盟?なんという独善的なんだろうか。
 単に、ロシアと中国の友好関係が気に入らないということ?

>正義とは、即ちより良き秩序である。

 正義って、誰のための正義?誰が判断する?

 より良き秩序って何??????これもプーチンは、具体的に語っているぞ。

>現実的な世界秩序の維持構築を欠いては成り立たたない。

 「力による現状変更は断じて許されない!」ってか。
 わが日本国の首相はじめ閣僚が、ことあるごとに念仏のように唱えておられます ね。

 世界のあちこちで、力による現状変更を、さんざんやらかしてきたのは、一体どこの国でしたかね?

 我が国、政府は、その国に対して「力による現状変更は断じて許されない!」と言ったことが一度でもありましたかね?

 佐藤戦略総研なるものは、つまるところ、ア●リカ一極主義、ア●ぽちということだわな。

 日本のため、ひいては世界のためにはならない組織だわ。
http://www.asyura2.com/22/kokusai32/msg/329.html#c9

[政治・選挙・NHK288] ロシアの動員兵、来夏にも死傷者10万人に到達か 独立メディア報道(朝日新聞デジタル) 達人が世直し
36. 2022年11月28日 18:34:57 : 6Un1puPU5g : cG9YL3ZIaHFVU1U=[7]
>死亡兵の母に「人はいつか死ぬ

朝日新聞の記事は、例によってプーチンの発言の一部分だけを切り取って記事にしている。

死亡したのは、2014年にルガンスク共和国の民兵となった青年の母親の話を聞いた後発せられた言葉だ。

母親の話では、彼が戦死したのは、「街を守る朝の戦い」で「敵が近づいてきたとき」と語っていることから判断すると、特殊軍事作戦が始まる以前のことのようにも思われる。

青年の最後の言葉は、「行こう、兄弟、 「ディル」を切り刻む。」だったそうな。

だから、プーチンは、死を語る前に、特殊軍事作戦を始めるのが遅かったため、大勢の市民、子供がなくなったことを謝罪している。

プーチンの死についての言葉は、息子を失った母親に対する慰めの言葉であり、彼の死生観を語ったに過ぎない。
http://www.asyura2.com/22/senkyo288/msg/790.html#c36

[政治・選挙・NHK288] ロシアの動員兵、来夏にも死傷者10万人に到達か 独立メディア報道(朝日新聞デジタル) 達人が世直し
61. 2022年11月29日 10:19:35 : 6Un1puPU5g : cG9YL3ZIaHFVU1U=[8]
>>56,>>59さん

>>36です。私に対して、何かご質問があったようですが、この間、>>59でいつの間にか、私をアラジン2さんのお仲間に加えて頂いたようですね。
光栄に思いますが、私とアラジン2さんとは、まったく関係ありません。その点は、誤解なさらないように。

阿修羅掲示板を、あなたのように四六時中張り付いて観ているわけでは、ありませんので、あなたの質問に答えるのが今になったということです。

私の投稿のもとになったものは、下記の通りです。

しかし、機械翻訳ですから、はっきり言って、我々の日本語ではありませんので、各自の日本語力で更に、読解しなければ、意味不明です。

あなたも、下記の「軍人の母親との会合–SVOの参加者」の記事を最初から最後までご自分の日本語力で読んでください。

http://kremlin.ru/events/president/news/69935

>>59のあなたの投稿内容では、せっかく>>54のアラジン2さんが張り付けてくれた「SVOに参加する軍人の母親たちとのミーティング(筆記録)」も良く読んでいないのではないですか。

読んで尚且つ、>>59の意見であれば、あなたの日本語力には、疑念を持たざるを得ません。

「SVOに参加する軍人の母親たちとのミーティング(筆記録)」も、通常、平均的な日本語の文章とは、かなり違っていますが、私のリンク先の文章よりは、数段判り易いです。

「SVOに参加する軍人の母親たちとのミーティング(筆記録)」を読んでもなお判らないようなら、上記リンク先の文章は、あなたにはとても無理です。

それと、もう一つ言わせてもらえれば、私は、朝日新聞の記事をデマとは言っていません。

「朝日新聞の記事は、例によってプーチンの発言の一部分だけを切り取って記事にしている。」と云っているのですよ。

私は、新聞は読みませんので、朝日新聞の記事は知りませんでしたが、>>24の投稿内容とほぼ同様の、金太郎あめのごとき内容のニュースがテレ朝、日テレで報じられていたようです。

上記、「SVOに参加する軍人の母親たちとのミーティング(筆記録)」か、リンク先の記事を読んだ何処かの記事の発信元が、悪意を持って書けば、そう言う記事を書くことも可能ですし、マスコミが同じ表現を使って報道していることにも、納得できます。

と云うことです。
http://www.asyura2.com/22/senkyo288/msg/790.html#c61

[戦争b24] ウクライナ・ニュース:沼地の塹壕、短期訓練、弾切れ(マスコミに載らない海外記事) HIMAZIN
12. 2022年12月09日 16:34:22 : 6Un1puPU5g : cG9YL3ZIaHFVU1U=[9]
>TOP NEWS 2022年 12月 08日
ウクライナ軍の兵士は位置で凍結し、火事を起こすことを恐れています.
https://www.topnews.ru/news_id_620485.html

microsoft edge翻訳
ウクライナ軍の兵士は、検出されることを恐れてウォームアップすることができません。
ウクライナの軍人は彼らの立場で寒さに苦しんでいます。

治安部隊は、ロシアの大砲の場所を譲る可能性があるため、発砲することを恐れています。

これはワシントンポストのコラムニスト、イザベルクルシュディアンによって書かれています。

彼女によると、ウクライナ軍は、ロシア軍によって検出されないとしても、凍結することを好みます。

特に、彼女はクレメンナヤの近くにあるウクライナ軍の兵士の悲惨な状況について話しました。

「[ウクライナの戦闘機の位置]はロシア軍に非常に近いので、彼らの場所を明らかにするリスクがあるため、彼らはあえて火をつけません」と彼女は指摘します。

ジャーナリストによると、ウクライナ軍は完全に凍らないように上着で直接眠り、寒い天候にもかかわらず、開いた空の真下で軽い睡眠毛布で覆われています。

以前、TopNewsはウクライナ軍の大きな損失について書いています。

ロシア国防省のセルゲイ・ショイグ長官によると、2022年11月、ウクライナ軍は約8300人の戦闘機を失いました。
ウクライナ軍の5機の航空機と10機のヘリコプターも排除されました。

>TOP NEWS 2022年 11月 30日
バクムット近郊のウクライナ軍の困難な状況のビデオが公開されました。
https://www.topnews.ru/news_id_617870.html

microsoft edge翻訳
軍事専門家のボリス・ロジンは、ソレダー方向のウクライナ軍の困難な状況に関する情報を電報で発表しました。

彼はウクライナ軍の兵士の一人が撮影したビデオを見せた。
若い男によると、ウクライナ軍は大きな損失を被り、ワーグナーPMC分遣隊の行動のために撤退を余儀なくされています。

Rozhinによると、ビデオはバクムットの近くで撮影されました。

「[ビデオの作者、ウクライナ軍の戦闘機]は彼自身の命令について不愉快に話し、彼の小隊全体のうち、ランクに残っているのは5人だけであると主張しています」とロジンは述べています。

ウクライナ軍のジャーナリストによると、先週10倍に増加したバクムットでのウクライナ軍の大規模な損失と、バクムット近くの多くの地域からのウクライナ軍の撤退は、主に数十の衛星へのウクライナのアクセスの欠如によるものです。

衛星情報へのアクセスは、高い雲量を含む劣悪な大気条件のために失われました。

これにより、ウクライナ軍の軍隊は装備の動きとロシア連邦の軍隊の派遣団を特定することはできませんが、ロシア軍はウクライナ軍の位置を知っています。

Avia.pro によると、先週、ウクライナ軍はバクムットで約1000人を失い、ここでのローテーションは非常に問題があります。

ロシア連邦の軍隊は南から半輪で都市を取り始め、ウクライナ軍の状況を悪化させました。

http://www.asyura2.com/22/warb24/msg/276.html#c12

[政治・選挙・NHK288] 外交が戦争のの前にあることを忘れた「すっ飛ばす狂気」 八景島
37. 2022年12月15日 18:30:39 : 6Un1puPU5g : cG9YL3ZIaHFVU1U=[10]
>>10さん
TFIGLOBAL
米国とアフリカのサミット:アフリカがねぐらを支配する機会
https://tfiglobalnews.com/2022/12/14/us-africa-summit-an-opportunity-for-africa-to-rule-the-roost/

―以下抜粋転載―
●アフリカの心をつかむための米国とアフリカのサミット
地政学的な再編が変化する時代に、アフリカも今や問題に対して独立した立場を取っています。
西側はアフリカからの支持を集めるために最善を尽くしましたが、多くのアフリカ諸国は、米国に衝撃を与えたロシアのウクライナ侵攻を非難するために国連総会での投票を棄権しました。

ゼレンスキーが支援を集めるために外務大臣をアフリカに派遣したとき、ゼレンスキーがどのように恥ずかしさに直面しなければならなかったか?
アフリカの指導者からの冷たい反応に遭遇し、彼の派遣日程を短縮しなければなりませんでした。これに先立ち、ほとんどのアフリカの指導者たちは、ウクライナのゼレンスキー大統領との仮想(ビデオ)会議への参加も拒否した。

●米国の覇権に挑戦するアフリカの指導者たち
平和で進歩的なアフリカのために、多くの指導者が集まり、手を組んでいます。
最近、フランスはサヘル地域から追い出され、その軍隊はマリを離れなければならず、屈辱的な出発でほぼ10年間の配備を終えました。
西側の覇権はアフリカの角地域でも終わり、TPLF(バイデンの戦争機械の代理)の終焉により、この地域を支配し搾取するというバイデンの夢を打ち砕きました。

アフリカは現在、国益についてますます断定的になり、西側の多国籍企業の略奪的な動機にさえ挑戦しています。
ナイジェリア政府は最近、リチウムを採掘するというテスラの申し出を断り、代わりにテスラにナイジェリアにバッテリー産業を設立するよう要請しました。

バイデンが主催したこの米国とアフリカのサミットに先立ち、2014年にオバマ大統領の下で別のサミットが開催され、電力への200億ドルの投資、米国の輸出とアフリカへの投資を促進するための政府融資の70億ドルなど、アフリカに多くの約束がなされましたが、これらの約束の多くは果たされていません。
―転載終了―

以上のように、アフリカの指導者たちは、ゼレンスキーや、米国のポンコツ兵器を何十兆円も購入することを議会に諮ることなく、バイデン約束し、頭を撫でられ喜んでいる我が国ニッポンの岸田のようなアホでは無く、相当にしたたかなようですよ。
http://www.asyura2.com/22/senkyo288/msg/882.html#c37

   

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