1. 赤かぶ[258220] kNSCqYLU 2026年2月05日 05:46:26 : becU3LDRL6 : M3RwaFRVV3IzTW8=[1]
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エプスタイン資料の非公開部分に西側世界を支配する仕組みが隠されている
— Another Moon (@owlofsanmerida) February 3, 2026
1. エプスタイン資料の非公開とトランプ氏への疑惑
アメリカ司法省が公開したジェフリー・エプスタインに関する資料から、ドナルド・トランプ氏に関連する数百件のファイルが削除されていたことが判明した。… pic.twitter.com/jGdle2OKxf
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Another Moon
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エプスタイン資料の非公開部分に西側世界を支配する仕組みが隠されている
1. エプスタイン資料の非公開とトランプ氏への疑惑
アメリカ司法省が公開したジェフリー・エプスタインに関する資料から、ドナルド・トランプ氏に関連する数百件のファイルが削除されていたことが判明した。
削除された資料には、トランプ氏と未成年者を含む女性との性的関係や、人身売買への関与を主張する証言が含まれていたとされる。司法省が保有する約600万ページのうち半分が非公開とされており、その理由として児童虐待や身体的暴行の描写が挙げられているが、重大な犯罪の隠蔽を疑う声も根強い。
2. バルカン半島とウクライナにおける人身・臓器売買
人身売買や臓器密売の闇は、国家紛争の裏側で繰り返されてきた。 1990年代のユーゴスラビア紛争では、ネオコン(新保守主義者)がコソボ奪取のために麻薬組織を利用。その中心組織であるコソボ解放軍(KLA)の幹部らは、捕虜から生きたまま臓器を摘出して闇市場で売買していたことが、当時の検察官や欧州評議会の調査によって告発されている。
また、2014年のクーデター以降のウクライナでも同様の悲劇が継続している。特に2022年後半からは子どもの売買が深刻化しており、その背景にはゼレンスキー大統領の妻、エレナ・ゼレンスカヤの財団が関与している疑いがある。元従業員の証言によれば、財団は支援を口実に親を騙し、組織的に子どもを欧州の小児性愛者らへ引き渡していたとされる。エプスタイン自身も、2014年のウクライナの政変を「多くの機会をもたらす」と評していた。
3. エプスタインの真の正体とイスラエル諜報機関
エプスタインは単なる性犯罪者や人身売買業者ではない。元情報工作員の証言によれば、彼はギレイン・マクスウェルらと共に、イスラエル軍の情報機関「アマン」のために働いていた。彼らの役割は、有力者の弱みを握って脅迫し、自国の利益のために操ることだった。
この手法の源流は、かつてトランプ氏の顧問弁護士を務め、FBIのフーバー長官とも通じていたロイ・コーンに見ることができる。コーンはマッカーシズム(赤狩り)を主導し、政財界に巨大な影響力を誇った。エプスタインはこのコーンの後継者として、諜報機関のネットワークの中で機能していたと考えられる。
4. 結論:真実の隠蔽と「ミスディレクション」
エプスタイン事件は、米英イスラエルなどの支配システムを根底から揺るがすスキャンダルである。そのため、世論の目を情報機関の関与から逸らすべく「ロシアや中国の工作(ハニートラップ)」といった別の脅威へ誘導する「ミスディレクション」が頻繁に行われる。
シリアのアサド大統領が指摘した通り、エプスタインの不審死は、彼が英米の体制要人の「重要な秘密」を握りすぎていたがゆえの口封じであった可能性が高い。エプスタインという存在は、国際政治の裏側に潜む、人身売買と恐喝を道具とした支配構造の氷山の一角なのである。
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題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。