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[政治・選挙・NHK266] 司法が動かなければ、この国はダメだ 破廉恥閣僚トンズラの早さに国民ア然(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
28. 2019年11月02日 09:17:09 : jLaY9m5wqs : MlJnTkhDakFtVC4=[1]

問題は、犯罪者が処罰されないこと、罪刑法定主義が崩壊していることにある。そればかりか、無実の者・利権集団に不都合な人物(政治家・学者・言論人・ジャーナリスト)・不正を告発する者が不当に逮捕され、冤罪で有罪判決を下されることにある。佐藤栄佐久、三井環、小沢一郎・・・・などなど。

つまりこの国の現状は、米国CIAを始めとした日本在住の利権集団が権力を握り続け、法を捻じ曲げ、或いは無視し、政治権力・検察・司法を始めとした暴力(プラス、暗殺・抹殺)で支配しているということ。だから憲法も法治国家も罪刑法定主義も不当な権力(犯罪集団)によって有名無実となっている。

問題をより深刻にしているのは、腐敗メディアによる洗脳と選挙の無効化(スターリン選挙)である。

仮に、メディアにジャーナリズム精神が残っていれば、菅原メロン・カニ・タラコ大臣・河合「公選法違反」夫妻についても厳しい姿勢で報道するだろう。公職選挙法違反なのになーんで逮捕しないんだ、なんで議員辞職しないんだ、公民権停止だろ、賄賂甘利はどうなんだ、強姦魔山口は逮捕すべきだろうという具合だ。かつて小野寺5点は線香を配って公職選挙法に問われ、公民権停止になっている。だから「河合が大臣をやめれば全てが終わる」なんでのはあり得ない。しかし腐敗メディアの追求は甘い、甘すぎる。

>小野寺5点の汚点:https://www.asahi.com/articles/ASMBS43LQMBSUTFK00N.html
・・・寄付行為をめぐっては、小野寺五典元防衛相が1999年、氏名入りの線香を選挙区で配って書類送検され、翌年に議員を辞職した。小野寺氏はその後、罰金と公民権停止3年の略式命令を受けた。

選挙も機能していない、と言うか、インチキのデタラメが続いている。捏造支持率を垂れ流すメディアもグルだ。票も数えずに当確と万歳中継が垂れ流され、常に安倍自民党が勝ってきた。そんな結果はインチキ以外にあり得ないわけだ。だから裁判も起きている。しかし、腐敗メディアは決して裁判を報道しない。報道すれば「再開票しろ!」という有権者の声が高まる。再開票をすれば、あらゆるインチキが露呈するからだ。(検索:報道されない不正選挙裁判)

もう一つ、決定的な問題は、有権者である。国を売り、自分たちの首を絞め、FTAで米国産の毒物食品を食わせ、自分たちを「貧困・餓死・毒物食品による発癌(医薬品業界の利権)」で殺そうとする自民党を支持する後援会が、今なお地方に存在するという現実である。「爺さんの代から自民党、たとえ死んでも自民党、殺してください自民党」という現実である。

つまり、政治の現実を理解せず、自分を殺そうとする者を支持するというあまりにも悲惨な現実である。まさに「肉屋を絶賛する豚の群」みたいなもんだ。それが3S政策の成果であり、洗脳電子箱から垂れ流される猛毒による洗脳の結果である。そもそも、敗戦国に与えられた民主主義は、植民地化による収奪目的の贋作民主主義だったわけだ。

だから国民は、3S政策の猛毒を逃れて覚醒し、選挙の不正を打ち破り、政権交代を実現しなければならないってこと。本当に国民のための政治を実現しようとする候補を数多く国会へ送り、腐敗権力を打倒しなければならないということだ。

取り敢えず、河合夫妻は議員辞職すべきであり、検察は逮捕状を出し、警察は即刻逮捕すべきだ! なーんでモタモタしてるんだ! 野党は、この3人を「議員辞職・逮捕・公民権停止」まで追い詰めよ! そこまでやらなければ野党としての存在価値はないということだ。もちろん、ゲンダイもだ!


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