1. 赤かぶ[263573] kNSCqYLU 2026年5月07日 01:07:39 : s0uDJS5Acs : MnBvdU1ndjd2a2M=[1]
米大統領による和平演出は中国での首脳会談を実施するためにすぎない
— Another Moon (@owlofsanmerida) May 6, 2026
トランプ大統領は5月14〜15日の米中首脳会談を控え、軍事的緊張を避けるため5月6日にイランへの攻撃計画を中止した。… pic.twitter.com/umd5F34ylO
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米大統領による和平演出は中国での首脳会談を実施するためにすぎない
トランプ大統領は5月14〜15日の米中首脳会談を控え、軍事的緊張を避けるため5月6日にイランへの攻撃計画を中止した。
イランのアラグチ外相はロシアでプーチン大統領と、中国で王毅外相と相次いで会談。イランはパキスタンを通じ、攻撃不保証・制裁解除・米軍撤退・ホルムズ海峡の新管理体制などを含む和平案を米国に提示しているが、この条件は交渉の余地なしとの立場だ。
UAE・フジャイラ港の施設攻撃についてはイスラエルの偽旗作戦との疑いが浮上している。トランプ政権はイラン経済が崩壊寸前にあるとの誤認のもと、ネタニヤフ首相のイラン攻撃要求を拒否できない状況にある。
米中首脳会談後に米国がイランへの軍事作戦を再開すれば、イランによる報復攻撃、さらにはイスラエルによる核使用(サムソン・オプション)という最悪の連鎖が懸念される。ロシアと中国はイランへの圧力で事態収束を模索するが、イスラエルが戦略目標を放棄する可能性は低く、中東情勢の先行きは極めて不透明だ。
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