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[近代史5] スマホとITがつくる監視社会 中川隆
2. 2021年7月21日 00:58:59 : uFzAR6rk4M : N0ZBMXhlZ1JUTGc=[1]
2021.07.20
携帯電話をハッキングするソフトを売る会社と仕事をしていたバイデンの顧問
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202107200000/

 イスラエルを拠点にするNSOグループが開発した「​ペガサス​」というソフトウェアは携帯電話の情報、例えば通話、電子メール、写真、GPSデータ、アプリ関係の情報などを盗み出すことができる。この情報は2016年に発覚したが、ここにきて具体的な使われ方が判明してきた。

 ソフトウェアは少なからぬ政府に売られ、​そのターゲットには少なくとも65名の会社重役、85名の人権活動家、189名の記者、600名以上の政治家や政府高官が含まれている​という。携帯電話に搭載されたカメラやマイクを外部から操作することもできるようだ。各国政府は反体制派などの監視に使う。

 2018年10月にイスタンブールのサウジアラビア領事館で殺害されたと言われているジャマル・カショーギが親しくしていた女性ふたりの携帯電話もペガサスで監視されていたと言われている。これはNSAの内部告発者である​エドワード・スノーデンが2018年11月に語っていた​。

 NSOの創設者はイスラエルの電子情報機関8200部隊(ISNU)の「出身」だが、情報機関と関係は切れていないだろう。つまりNSOは8200部隊のフロント企業である可能性がある。8200部隊はアメリカとイギリスの電子情報機か、つまりNSAやGCHQと緊密な関係にある。

 NSAとGCHQはUKUSA(つまりUKとUSA)という連合体を編成、協力して地球上の全通信を傍受、記録、分析していることは本ブログでも繰り返し書いてきた。その下部機関としてカナダ、オーストラリア、ニュージーランドの情報機関が存在、この3機関は自国の政府を監視する役割も負っている。このUKUSAによって築かれた通信傍受システムがECHELON。その存在は1988年、ダンカン・キャンベルによって明かされた。(Duncan Campbell, 'Somebody's listerning,' New Statesman, 12 August 1988)

 ハッキングの問題で苦境に立ったNSOは一時期、SKDニッカーボッカーというコンサルティング会社を雇っていたことがある。会社のイメージを良くするためだったというが、このSKDの創設メンバーで、重役を務めていたアニタ・ダンはジョー・バイデン大統領の上級顧問だ。

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202107200000/
http://www.asyura2.com/20/reki5/msg/651.html#c2

[番外地9] 世界的にCOVID-19ワクチンの危険性が問題になる中、日本では接種を推進 中川隆
4. 中川隆[-16114] koaQ7Jey 2021年7月21日 01:08:51 : uFzAR6rk4M : N0ZBMXhlZ1JUTGc=[4]
「来年の4〜6月に人が大量に死ぬ」ジェームズ斉藤がバチカン関係者から忠告された理由とは? コロナワクチンと第三次世界大戦の闇! 2021.07.17
ジェームズ 先日、某国諜報機関の任務の関係でロックダウン下の欧州訪問時にバチカン関係者と会ったんですが、「来年の4〜6月には気をつけろ」と言われたんです。「人が大量に死ぬ」と。

──どういうことですか?

ジェームズ コロナワクチンに原因があるようですね。いま世界のあちこちでワクチンが大量に打たれていますが、本当の効果が出るのがその時期らしいです。

▲△▽▼

2021.07.17
COVID-19ワクチン接種後に死亡したとVAERSへ報告された人数は1万人を突破
 アメリカのCDC(疾病予防管理センター)とFDA(食品医薬品局)が共同で運用している​VAERS(ワクチン有害事象報告システム)への報告​によると、「COVID-19(2019年-コロナウイルス感染症)ワクチン」を接種した後に死亡した人数は7月9日現在、1週間前より1943名増えて1万0991名に達した。この数字は全体の1%未満とも言われている。

 血液循環システムへのダメージ、麻痺、⾎栓性⾎⼩板減少性紫斑病、心筋炎など、「ワクチン」が引き起こす副作用の実態が徐々に顕在化しているが、日本では政府も自治体も「専門家」もマスコミも、この問題に触れようとしていないようだ。

 最初に顕在化した国は「ワクチン」の接種が先行したイスラエル、アメリカ、イギリスなど。その実態から推測すると、日本では8月の終わりから9月の初めにかけての頃、同じ問題が浮上するだろうが、「ワクチン」が原因だとは認めないはずだ。「第X波」に襲われた、「変異株」が持ち込まれた、あるいは別のもっともらしい理由を考えていることだろう。自分たち以外の誰か、例えば中国あたりに責任を押しつけようとするかもしれないが、すでにロシアが真相を知らせ始めているようだ。


アメリカではすでに隠蔽工作が始まっているように見える。バージニア大学のミラー・センターはジョンズ・ホプキンス健康安全保障センターなどと共同で「COVID委員会計画グループ」を編成、ミラー・センターの所長を務めるフィリップ・ゼリコウを責任者に据えたのだ。COVID-19に関する公的な委員会が設立されることを念頭に置いてのことだという。ゼリコウはビル・アンド・ゲイツ財団の諮問委員会メンバーで、「9/11委員会」の事務局長として事件の真相隠蔽を指揮したと言われている人物だ。

 しかし、日本の国民も「ワクチン」の危険性は認識しているようで、接種する人は減っているようだ。「ワクチンが不足している」のではなく、需要が減っているので供給量を減らしているのではないだろうか。ADE(抗体依存性感染増強)や不妊の可能性が大きな問題として指摘されているが、数年後に死亡者が急増することもないとは言えない。人間が考える「最悪の事態」は「楽観的な見通し」にすぎなかったということにならないことを願うばかりだ。

▲△▽▼

世界規模で中小企業や個人の経済活動を破壊し、社会を収容所化している「COVID-19(2019年-コロナウイルス感染症)対策」。その対策に対して疑問を感じ、「ワクチン」の危険性を知る人が増えているようだ。「ワクチン」の接種を取りやめたという話を聞くようになった。データを見ても、接種数が急減している。供給の問題ではないだろう。
「COVID-19(2019年-コロナウイルス感染症)」の副作用は深刻だ。血液循環システムにダメージを与えて梗塞や出血をもたらし、脳神経を攻撃して麻痺させ、⾎栓性⾎⼩板減少性紫斑病、そして心筋の炎症を起こす若者の存在も無視できなくなっている。

 これらは短期間で現れた副作用だが、長期的に何が起こるかは不明である。何しろ安全性を確認する作業を怠り、「緊急事態」という名目で集団接種を強行しているのだ。大規模な「生体実験」を行っているとも言える。

 現段階でも長期的に懸念されていることはある。「mRNAワクチン」で使われているLNP(脂質ナノ粒子)は人体に有害なのだが、投与されたLNPは肝臓、脾臓、副腎、そして卵巣に分布すると報告されているのだ。

 特に懸念されているのは、LNPが卵巣に分布するという事実。量は微量なので心配しなくて大丈夫だと主張する人もいるが、ごく微量であろうと存在してはいけない物質がある。LNPが卵子に影響、不妊につながることは否定できないのだ。
http://www.asyura2.com/21/ban9/msg/514.html#c4

[近代史5] 共産主義の歴史 中川隆
9. 中川隆[-16113] koaQ7Jey 2021年7月21日 01:43:50 : uFzAR6rk4M : N0ZBMXhlZ1JUTGc=[5]
【ゆっくり解説】社会主義が絶対に失敗する理由と日本共産党は全体主義である理由
2021/07/20



http://www.asyura2.com/20/reki5/msg/590.html#c9
[番外地9] 消えたアメリカンドリーム、努力しても路上で車中泊 中川隆
1. 中川隆[-16115] koaQ7Jey 2021年7月21日 02:32:27 : uFzAR6rk4M : N0ZBMXhlZ1JUTGc=[6]
資本主義は既に破綻していて、これから共産革命かグレートリセットのどちらかが起きる
もしグレートリセットの方を選択すると共産主義者や反体制派、有色人種を絶滅させて地球人口は3億人まで減らされる

消えたアメリカンドリーム、努力しても路上で車中泊
日米で親より貧しい世代

アメリカンドリームという言葉があり、貧しい家庭に生まれても金持ちになれるという意味だった。

初期のアメリカは欧州で食いっぱぐれた移民が押し寄せ、多くの人は極貧からスタートした。

アメリカは毛皮、鉱物、石炭や石油、自動車など欧州が欲しがるものを何でも産出できた。


無一文だった移民たちはあっという間に欧州の貴族より豊かになり、大富豪になった人も多い。

潮目が変わったのは1960年代からで、終戦後の50年代は超好景気だったが一巡して不況になった。

ベトナム戦争が始まりアメリカは10年戦った末に何も得ず敗戦し、70年代から80年代にかけて「失われた時間」を過ごした。


ヒッピーなど退廃的な文化が流行し無政府主義者が増え、貧困者やホームレスが増えた。

90年代は日本と攻守入れ替わるようにアメリカは好景気になったが、以前とは根本的に違っていた。

アメリカの大学などの研究によると1980年代から最近まで、中間層が減少しつづけている。


中間層以下の収入も物価を考えると相対的に減少し、多くのアメリカ人は80年代より貧しくなった。

中間層以下でもスマホやパソコンを持っているが、豊かさや貧しさは相対的に変化する。

毎日ファーストフードを食べている『貧困層』は昔の貴族より良いものを食べているが、社会全体での地位が低下した。

親の成功経験はまったく通用しない

アメリカの奇妙な現実が年収700万円以上のホームレスで、地価が高騰し給料も多いシリコンバレー周辺などで多い。

NYやLAのような大都市では都市部のワンルームで30万円、家族向けだと50万円以上もする。

これは高いほうではなく「平均的な家賃」なので、年収700万円の家族が年600万円の部屋を借りたら年100万円で生活しなくてはならない。


そこで彼らは中古のモーターホームを買って公園や空き地(多い)に設置して生活している。

独身者が年収500万円から700万円だったとしてもワンルーム家賃が30万円台なので家賃だけで年400万円以上になる。

そこで単身者はルームシェアで一部屋を何人かで分割し、それをドラマではカッコいい若者として描いている。


彼らにとって家を買うなど夢の夢で、親の世代が買ったような家は1億円もする。

先日たまたまアメリカの過疎の村の物件情報を見たが、商店も無い人口100人程度の村の空家が平均5000万円以上していた。

土地は広大だが結局空家であり、日本だったらその10分の1の価値でしょう。


こうしてアメリカではIT製品に囲まれながら狭い部屋を間借りしたり、公園で車中泊する人が数百万人は存在する。

日本でも今の若者の親の世代がピークで、昔は言っちゃ悪いが「努力さえすればいい暮らしができる」時代だった。

今は努力しても生活は悪くなり、他人より努力しなければ貧困に落とされる時代になっている。  
http://www.asyura2.com/21/ban9/msg/621.html#c1

   

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