8. 北畠茶屋次郎[3] lmuUqZKDia6On5hZ 2026年6月06日 07:20:41 : Eq8KdfpcSs : NDVWZloxN09OYzY=[1]
>脳卒中、心筋梗塞のような急病でなくとも高次脳機能障害になることも。
千葉・松戸周辺で文章が理解ができなくなる奇病多発?
チェルノブイリでも同様の被害が報告されている
それは恐ろしいことです。
個人的な感想ですが「文章が理解ができなくなる」は、他人の気持ちが理解できない、に通じるのではないかと疑う。そして、それは「千葉・松戸周辺」に限らず、関東周辺に及ぶのではないかと疑う。
さらに卑近な例を挙げれば、我らが高市首相。サナエトークンや誹謗中傷動画の作成とバラマキへの関与の疑い。国会での答弁は、まるで自己保身しか眼中にない子供の言い訳。(いや、蛇足で失礼)
(さらに蛇足を… )
(ニューロメディカル・クリニックのサイトより)
<20代の若い人にも起こる脳梗塞>
投稿日:2022.08.22|最終更新日:2026/03/31
〔脳梗塞の発症年齢〕
0〜14歳:0.06%
15〜34歳:0.2%
35〜64歳:9.4%
65歳以上:約90.3%
※ ただし、脳血管疾患の全患者数は111万人。
※ 記事は、"厚生労働省「患者調査の概況」より" に基づくとのこと。
以上、参照元
https://neurotech.jp/medical-information/strokes-that-also-occur-in-young-people/
※ 以下、蛇足─
※ 0〜14歳:1110000*0.06/100 = 666
※ 15〜34歳:1110000*0.2/100 = 2220
※ 35〜64歳:1110000*9.4/100 = 104340
※ 65歳以上:1110000*90.3/100 = 1002330
題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。