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http://www.asyura2.com/acat/n/nk/nk1/Nk1Zb2ZOU3EvbUk=/100000.html
[政治・選挙・NHK260] 国民民主・階議員が離党表明 小沢氏合流に反発 「政局ではなく、政策中心の活動をできる枠組みをつくりたい」 赤かぶ
33. 2019年5月13日 11:25:12 : fjs5xqt4iw : Nk1Zb2ZOU3EvbUk=[1]
>>28,31さん
>>10です。
不自然に投票用紙が小さすぎるのも不正を生み出す要因になっていると思います。欧米ではA4サイズの投票用紙が一般的だと思います。日本のように、ポケットに何十枚も入るコンビニ・シート大の投票用紙にしておくのは、不正をやり易くするための策略だと思っています。大切な1票なのに、なーんであんなに小さいんだってこと。そんな投票用紙をやめて「A4サイズのベニヤ板」にしたら不正もやりにくくなるんじゃないかなー、公職選挙法に「ベニヤ板条項」を付け足してほしいなーって思ってます(笑)。

>【世界選挙紀行】ポーランドA世界は広い!丸い投票用紙が登場!?
https://www.nhk.or.jp/senkyo/chisiki/ch18/20161214.html

それと選管職員を含む関係者が不正を働かないという根拠はなく、逆に積極的に不正を働いているという情報があるわけで、監視体制そのものにも問題があると言わざるを得ません。ついでに言えば、各投票場で閉鎖したはずの投票箱が移動中にすり替えられたり、中身を入れ替えられたりすることのないように、「投票したその場所で開票」を行い、「投票所ごとに開票結果を発表する」という方法にしたらいいのではないかと思っています。以下、参考まで。

おまけ:不正選挙は妄想だ陰謀論だとかのカキコがあるけど、あらゆる状況証拠が開票不正を物語っており、「不正はない」という発言が本人の真意であれば、本人は妄想を抱いているというべきでござんす。
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>大手新聞、テレビを見て信じている国民よ、現実はここまで選管は悪化、腐敗しているということだ
http://blogs.yahoo.co.jp/aruko26/39410488.html
・信じがたい開票作業の実態〜こんなにあった選挙開票及び集計のブラックホール
 http://blogs.yahoo.co.jp/nothigcat2000/24483851.html

以上から、次のような問題点が浮かび上がってくる。

1.立会人の統制業務の信憑性について〜「立会人の承認と押印」はメクラ判
2.分類及び集計等ソフトは公的財産〜プログラム内容が開示されて然るべきである。
3.開票に身元不明な派遣社員が総勢4分の1も存在し、開票に関わっている事実
4.読み取り分類機に加え、新たに計数機「ローレルバンクマシン」による不正操作の可能性
5.バーコード作成にムサシのソフトが介在しておりここでも不正疑惑が再燃
6.ムサシの集計段階での関与の可能性
7.愚かな公務員の開票に係る誤った認識〜「速報」ではなく「適正」かつ「正確」を>

監視カメラは進歩したとも言えなくもなくソフトの開示も必須であるが、上記のようにブラックックホールはたくさんある。シンプル・伊豆・ベスト!

そもそも、投票用紙は選管作成ではなく、印を印刷したものをムサシが作成しているのであり、ムサシルートを使えば真券と全く同じ偽札がいくらでも手に入るということである。本来は選管が通し番号を記入・朱印を使って作成し、当日まで金庫などに厳重保管して盗難や火災に備えるため囲碁かマージャンをしながら寝ずの番で管理しなければならない。選管と選管委員長は、最初の段階から仕事をしていないということである。

さらに、開票に身元不明な派遣社員が総勢4分の1も存在し関与しているとすれば、開票は選挙管理委員会の管理下にないということであり、「選挙管理しない委員会」と改名すべきである。どうしても人手が必要なのであれば、地元の銀行や信金の職員を要請し、一万円札を数えるように手作業で念入りに数えてほしいものだ。

そもそも開票は陸上競技と違って分秒を争って報道する性質のものではない。更に投票箱を異動させるなどは暗躍の機会をムサシ一族に提供するだけのことであり、投票した場所で開票しなければ不正の入る余地が生まれるのは当然である。各投票所は、投票箱の閉鎖と同時に有権者を招き入れ、多くの観客が見守る中で開票すべきなのである。票の確定まで2〜3日かかろうとも、地域の仕出し屋・スーパー・コンビニの弁当が売れて地域の活性化にもつながることだろう。

選挙もインチキマシーンを使うことなく、できるだけ原始的でシンプルなものとし、地域に密着したものとして実施すべきであり、地域のイベントとして盛り上げるべきである。・・・以下略
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http://www.asyura2.com/19/senkyo260/msg/640.html#c33

[政治・選挙・NHK261] 安倍内閣支持率の世論調査は中立的ではない:今の日本における総選挙でも、開票集計の改ざんが秘かに行われているかもしれない… 赤かぶ
15. 2019年6月10日 19:55:08 : fjs5xqt4iw : Nk1Zb2ZOU3EvbUk=[2]

オヤビンの国=アメリカ様。
そのオヤビンの国で行われてきた不正選挙をご紹介します。
当然ながら、同じようなことが、この日本という植民地で行われていると考えるべきでしょう。
もし、頭の中身が「誰さかん」みたいに「ウミ」でないならね!

ちなみにトランプは、インチキを乗り越えたホンモノの大統領であり、米国人殺し軍産は、
あの殺人鬼のヒラリーをインチキで大統領にしたかったみたいですよ。怖いですねー!
つまり、共和党と民主党の両方に人殺し軍産の手先が紛れ込んでいるということですね。

このトロイ作戦は、日本でも行われていますよねー。
野党の中に紛れ込んでいるトロイの○○ってな感じです。ハイ!
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>ゼロから学ぶ・不思議の国アメリカ−−ジャーナリスト・長田美穂のシアトル通信 No.11・・・「アメリカにはびこる不正選挙」の衝撃レポートを読む−−大統領戦は大丈夫か?上)2012.10.29(月)
https://www.news-r.jp/news/disp.html?id=8549

__ アメリカは大統領戦を間近にして、大いに盛り上がっている。
 大統領候補、副大統領候補の一騎打ちディベートは、一回戦で、ロムニー候補が予想外に、オバマ大統領に圧勝して国民を驚愕させた。ロムニーは俳優のようにハンサムで、時折にこっと笑う。これじゃ女性の無党派層は傾いちゃっても仕方ないなあ、と思わざるをえなかった。

 オバマもハンサムだけど、ディベートの時に、ちょっと言葉をかむ癖がある。ガツッと言ってほしい時に、一拍空いてしまうのだ。 けれども2回戦、3回戦ではオバマが口撃にでて立て直し、副大統領ディベートではバイデン副大統領がベテランならではの話術で余裕の勝利−−などなど、これぞ劇場型政治の元祖、とても見ていておもしろかった。
 
 私たち見るものをドキドキさせるのは、支持率がきわめて拮抗しているからだ。
 2000年、共和党のジョージ・W・ブッシュと民主党のアル・ゴアが、接戦の末、票の数えなしをゴアが要求するといった大紛糾の末、ブッシュが勝利した。投票用紙のパンチカードの穴の空き方がおかしいとか、日本では考えられない実態が明かされ驚かされたのは、記憶にあたらしい。

 そんな中、「いかに選挙で不正をするか−−国を赤く塗り変えようとする共和党」と題した記事が、月刊誌「ハーパーズ・マガジン」の11月号に掲載された。

 「赤」とはアメリカでは保守派、共和党支持のことを指す。青は民主党、リベラルだ。

 筆者のビクトリア・コリアーさんはメキシコ在住の作家。選挙の透明性を求める市民活動家でもある。この筆者が調べ挙げたアメリカの選挙不正疑惑のレポートの内容は、すさまじい。日本は、まかり間違ってもこういう事態にならないで欲しいとの願いを込めて、その内容を紹介したい。

 筆者によると、アメリカの選挙不正は構造的に、継続的に、80年代から続いてきた。選挙不正、と以下でも書くが、正確には、きわめて黒に近い灰色レベルの疑惑だ。疑惑を暴こうとした人は何人もいた。連邦政府の一部門が、メスを入れようとさえした。しかし、反骨の弁護士が裁判をおこしたものの、予定していた証言者が突然、飛行機で墜落死するなど、小説のような事態まで引き起こしながら、かろうじて「疑惑」のレベルにとどまっている。

 コリアーさんの趣旨を、ざっくりまとめると、次のようになる。

 アメリカでは、2000年の大統領戦紛糾をうけて、障害者や高齢者など、だれもが投票しやすい投票システムを開発すべし、とのプロジェクトが始まった。02年のことだ。提唱者のジョージ・W・ブッシュ大統領は、投票システムを改善する州に補助金を出すといったため、各州は、コンピューター投票システムを導入した。

 ところが、アメリカの投票コンピューターシステムは、共和党とつながりの深い、若干の私企業によって開発を牛耳られている。そして彼らの開発したシステム自体が、きわめて脆弱なものであり、ちょっとした知識があればハッキング可能なものだった。

 投票方法には、紙でする方法と、コンピューター画面をタッチして投票する方法がある。票よみには、選挙管理委員会の監督のもと、手で数える方法と、コンピューター集計がある。 選挙不正を追求するNPOの調査では、コンピューターを導入した選挙区では、共和党候補が優勢になるという傾向があるという。

 ではレポートで記されている具体例を紹介しよう。

 コンピューター投票システム開発を握っているのは、主に2社。その1つは、ボブとトッド・ユロセビッチという兄弟が1979年にネブラスカ州で創設した会社だ。その会社ES&Sは、企業買収を繰り返しながら、いまも、アメリカの投票システムの開発を握っている。

 彼らのお膝元、ネブラスカ州ではこんなことがあった。96年の選挙で上院議員に当選した共和党のチャック・ヘーゲルは、立候補表明の2週間前まで、ES&Sの会長だった。候補表明後は会長職は退いたものの、同社の親会社の大株主ではあり続けた。

 開票3日前までの世論調査では、へーゲルと民主党の現職候補の支持率はともに47%と拮抗していた。ギャロップ誌も「結果は読めない」と言っていた。 しかし開票結果は、15%もの大差でへーゲルの勝利だった。

 02年の選挙では、民主党から出馬したチャーリー・マツルカに対して、へーゲルは83%もの票を獲得、歴史的大勝をおさめた。 しかしである。ネブラスカ州では民主党員は40万人もの登録があるのに、マツルカが獲得したのはわずか7万票。マツルカは建設労働者で、資金も知名度も低い。それにしても、あまりにおかしいと、マツルカは上院倫理委員会に調査を要求した。

 ところが倫理委員会は要求を拒否。マツルカが手で票を数え直してほしいと要求したら、州法は「票の再集計は、初回と同じ機械を使って行わなければならない」と定めているという。 同じ機械を使う、とはすなわちES&Sの投票用紙スキャナーを使う、ということ。全く、マツルカにとっては意味がない。

 要するに、ネブラスカ州では、選挙投票コンピュータ会社の元会長が上院議員になり、その会社のコンピューターを使って投票・集計していた。「おかしい」と対抗馬が声を上げても、「その会社のコンピューターしか使えない」と突き返された、というはなし。

 けれども、一上院の議席を巡る疑惑なら、まだ「ネブラスカの問題」だと片づけられるかもしれない。しかし話はさらに広がる。長くなったので、続きは次回へ。
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http://www.asyura2.com/19/senkyo261/msg/726.html#c15

[政治・選挙・NHK262] 「金正恩委員長と向き合って」壊れた機械みたいな安倍首相 室井佑月の「嗚呼、仰ってますが。」(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
15. 2019年7月06日 06:06:31 : fjs5xqt4iw : Nk1Zb2ZOU3EvbUk=[3]
全ては、マイケル・グリーンの次の言葉に尽きるのだと思う。

>「日本の総理は、バカにしかやらせない」・・とマイケル・グリ−ンは語る。
https://blog.goo.ne.jp/fugimi63119/e/0cf56cc89659be65438c3c0d81efc039

そして拉致問題の裏には、在日朝鮮人の帰還運動の経緯・日本製ミサイルによるJアラート詐欺をはじめ、国民には絶対に明かすことのできない秘密があり、横田早紀江を広告塔とする「救う会」は、

_ 拉致問題を利用して日米朝の軍事産業の拡大を目指す会に「巣食う会」_______であり、
_ 晋三の実の叔母が拉致問題を利用して不正選挙の安倍政権を「徹底擁護」する会___である、
  http://www.asyura2.com/18/cult19/msg/694.html#c9

・・・と思わざるを得ない。つまり、ヤラセである。



http://www.asyura2.com/19/senkyo262/msg/730.html#c15

   

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