1. 赤かぶ[262238] kNSCqYLU 2026年4月15日 02:06:25 : UsKfxlIPuQ : Nml2ZkkyamxzTG8=[1]
米海軍の駆逐艦2隻はホルムズ海峡を通過できず、イラン軍に追い返された
— Another Moon (@owlofsanmerida) April 14, 2026
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米海軍の駆逐艦2隻はホルムズ海峡を通過できず、イラン軍に追い返された
パキスタンで米イラン協議が行われる中、4月11日に米駆逐艦2隻がホルムズ海峡でイラン海軍に警告され、撤退を余儀なくされた。
一方で中国のタンカーは同海峡を通過しており、制海権が実質的にイランの手にあることが露呈している。
これに先立つ4月5日、トランプ政権は撃墜されたF-15Eの乗員救出作戦に成功したと発表したが、その実態は大きく異なる。プレスTV等の報道によれば、米イスラエル軍はイスファハンの核施設から核物質を盗み出す作戦を決行したが、イラン軍の猛反撃により失敗に終わった。この際、特殊部隊デルタフォースの隊員約20名が戦死し、輸送機やヘリ、攻撃機などが次々と破壊された。「乗員救出」という名目の作戦は、実際にはこの失敗した潜入作戦の要員を回収するためのものであった。核物質奪取によって「勝利」を演出し、撤退の足がかりにする目論見は崩れ去った。
現在、米イスラエル側は防空システムが機能不全に陥り、ミサイルも枯渇している。こうした状況下で日本へのトマホーク配備も進められているが、高市首相の「台湾有事」に関する発言を鑑みれば、日本が中国の内戦に参戦し、国内の軍事施設や重要インフラが破壊される危険性は極めて高い。
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