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[経世済民135] 世界EV市場で存在感高まる富士電機とは何者なのか?パワー半導体で世界をリード(Business Journal) 赤かぶ
3. 2021年12月28日 11:06:23 : ivSzbCPoFg : NXZFaDJxSDEvMGs=[1]
安定株主多数でユダ菌金が株式を押さえられなかったから。
今時は既に乗っ取られた何たらファンドの元有名大銀行系が仕切っているんだろう。
阿保馬鹿間抜けの物言う株主がテンコ盛りで。
期待の星はガリウムひ素系の高温動作可能な半導体で歩留りよく製造出来るかどうかだろう。
高電圧かつ高電流かつ高温で動作させられるようなデバイスを安定に供給出来れば儲けは思いのまま でウヒャうひゃの快進撃カンパニーになれる。
完全に潰された東芝とかもうすぐ潰れる日立を見ていたら相当な間抜けの官僚でも分かるんではありませんかね。
しかしターゲットは既にロックオンで大規模投資するとかさせてやるの話題がワンパターンで流れているからお迎えは近いんだろうな。
、、、んでもって何かご不審な点でも。
Business Journalのぴんぼけボケの記事であることもお忘れ無く。
日経系はよく読む騙される、、、とかのセオリーもあるようだし上から下まで成り済ましの自称有能な人材 ダラケ らしいしな。
http://www.asyura2.com/21/hasan135/msg/644.html#c3
[経世済民135] 世界EV市場で存在感高まる富士電機とは何者なのか?パワー半導体で世界をリード(Business Journal) 赤かぶ
4. 2021年12月28日 17:33:54 : ivSzbCPoFg : NXZFaDJxSDEvMGs=[2]

サンケン電気 新電元工業株式会社 もあるでお。
ついでに これも。

【特集】突き抜ける日本の技術力、「パワー半導体」大潮流に乗る5銘柄 <株探トップ特集>
https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202109221069

●ここから注目必至のパワー半導体5銘柄

◎Mipox [JQ]

 表面加工処理で使う液体研磨液剤の大手で、旺盛な半導体投資需要を背景に採算性の高いウエハー用やHDD用で需要を捉えるほか、光ファイバー向けでも安定した実力を持つ。次世代パワー半導体分野にも積極展開し脚光を浴びている。次世代パワー半導体材料のSiCやGaNウエハーに含まれる「転位欠陥」を非破壊可視化できる新技術を開発していることから、同分野の市場拡大に大きく貢献する公算が大きい。また、今年4月には連結子会社だった日本研紙を吸収合併し、一般研磨剤にもテリトリーを広げている。直近では今月7日に、次世代パワー半導体材料として期待されるダイヤモンドウエハーのエッジ研磨加工サービスを提供開始したことを発表し、これを手掛かりに投資資金を呼び込んだ。22年3月期営業利益は前期比2.2倍の8億円を計画している。株価は実質的な青空圏で強調展開を示しているが、成長力を考慮すればここからの上値余地は大きいといえる。天井も高く、今から20年前の01年2月には4333円(修正後株価)の最高値をつけている。

◎タカトリ [東証2]

 精密切断加工機(マルチワイヤソー)を収益の主力とし、世界的な半導体設備増強の動きが追い風となっている。ウエハー保護テープ関連機器やチップマウンターなどの 半導体製造装置も手掛ける。パワー半導体市場の拡大とともに、SiC材料切断加工装置は同社の今後の成長ドライバーとなる可能性が高い。直近では今月8日にパワー半導体向けSiC材料切断加工装置の大口受注があったことを発表し、株価も活況高となった経緯があるが、同商品分野では他社の追随を許さない商品競争力を誇っているだけに、今後も中長期的に受注獲得が見込まれる。21年9月期業績はトップラインが17%強の高い伸びを見込み、営業損益は2億4100万円の黒字(前期実績は7100万円の赤字)と急回復を予想するが、第3四半期(20年10月〜21年6月)時点で2億7000万円に達し通期計画を超過しており、一段の上方修正が濃厚とみられている。1000円近辺の株価は買い場と判断され、早晩年初来高値1335円奪回を通過点に16年5月高値1450円も意識されそうだ。

◎安永

 自動車部品会社で、エンジンのクランクシャフトとピストンをつなぐコネクティングロッドでは世界首位級。インバーターハウジングやトランスアクスルケースなど電動化領域でもクオリティーの高い部品を製造している。また2次電池分野では全固体電池やリチウムイオン電池の加工技術の開発に継続的に取り組む。トヨタ自動車 に納入する燃料電池車向け外観検査ユニットはトヨタから「技術開発賞」を受賞するほどの高評価を受けている。後工程の半導体製造装置を手掛けており、パワー半導体向けでも最終工程に使う検査測定装置で高い商品競争力を有している。業績は回復途上にあり、22年3月期は営業損益が2億1000万円の黒字(前期は5億1700万円の赤字)を見込む。収益水準はまだ低いものの、株式市場では自動車部品にとどまらない幅広い製品エリアでの高度な技術力が、折に触れ注目されるケースが多い。株価は今年3月9日につけた1489円の高値奪回と同時に、上値のフシ目となっている1500円ラインを突破しての本格上昇相場への期待がかかる。

◎テセック [JQ]

 半導体製造装置関連メーカーで、半導体の動作試験(性能評価)を行うためのハンドラや測定を行うテスターを製造している。ハンドラは国内トップクラスで、個別半導体用テスターについても世界屈指の実力を持つ。また、パワー半導体向け実績が高く、車載用パワーデバイス測定システムなどが好調で業績に寄与している。車載向けでは次期テスターの量産機を投入し来期以降の収益に反映させる見通し。高付加価値化に重点を置き、パワーデバイス用テスターの需要を戦略的に開拓していく構えだ。業績は22年3月期に回復色を鮮明とし、営業損益は前期の4億4800万円の赤字から一転して15億円の黒字化を見込む。これは01年3月期以来21期ぶりの利益水準となる。株価は6月3日に3500円の年初来高値をつけたが、これは上場した2000年の11月以来の高値であり、ここをクリアすれば実質青空圏に突入する。時価総額150億円弱と小型で足が速い。再上昇に転じれば比較的短期間で3000円大台復帰から、年初来高値が視界に入るケースも考えられる。

◎トレックス・セミコンダクター

 自動車や産業機器向けを中心に電源ICの製造販売を手掛けるが、小型化や省電力技術で優位性を持ち、高水準の需要を捉えている。日本国内では100%連結子会社のフェニテックセミコンダクターがディスクリート半導体及びパワー半導体を生産しているが、ファンドリー(受託生産)で台湾のTSMCと同形態のビジネスモデルとなっている。また、ファンドリーの業態にして自社開発のオリジナル製品を提供できる強みを有している点もポイント。業績は21年3月期営業利益が前の期比78%増の12億900万円と急回復を果たしたが、特筆に値するのは22年3月期の営業利益見通しであり、発射台が高くなった前期実績から更に倍増となる25億円を見込んでいる。これは18年3月期に達成した過去最高利益22億1200万円を大幅に上回る。16倍台のPERはこの成長力を考慮すれば割安といってよく、2600円台の株価は拾い場となっている可能性大。7月14日に3330円の上場来高値をつけてからは2割強の調整を入れていることで値ごろ感も漂う。

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