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[近代史3] 呪われたスキー場 _ 妙高 新井スキー場(ロッテアライリゾート) 中川隆
109. 2020年6月12日 17:51:40 : K1P1MEhc9s : QjV3Zk5MYmE2U1k=[1]
>>82, >>95, >>103, >>104 に追記

妙高市の大毛無山で発見された遺体は神奈川県の56歳女性と判明 2020年6月12日


妙高警察署は2020年6月12日、新潟県妙高市の大毛無山の山中で5月24日に発見された遺体は、神奈川県横浜市鶴見区の地方公務員、落合真子さん(56)と判明したと発表した。死因は不明。

落合さんは2019年3月31日、夫と訪れていた妙高市両善寺のスキー場「ロッテアライリゾート」で滑走中に行方不明となっていた。その後今年5月23日、スキー場から南西方向に約2.5km地点の沢のへりで、山中で山菜採りをしていた60代男性が遺体を発見。同署で身元の確認を進めていた。

落合さんは発見当時、上下スキーウェアと黒色のスキー靴を着用していた。同署によると、遺体の状況や所持品などから身元が判明した。
https://www.joetsutj.com/articles/50464779
http://www.asyura2.com/18/reki3/msg/190.html#c109

[近代史3] 呪われたスキー場 _ 妙高 新井スキー場(ロッテアライリゾート) 中川隆
110. 2020年6月12日 18:15:57 : K1P1MEhc9s : QjV3Zk5MYmE2U1k=[2]

1番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイ 9a88-Tqy/)2020/05/25(月) 19:47:33.53ID:BpEewD3F0?2BP(1000)

コース外に出たスキー客か、沢に顔が白骨化した遺体…死後1〜2か月経過
https://news.yahoo.co.jp/articles/b4ab70846433b017382d4ca5f0d06bdc0ba601c4

24日午前11時10分頃、新潟県妙高市の大毛無山(1428・9メートル)の沢で、
顔などが白骨化した遺体を、通報を受けて捜索していた警察官が発見した。

妙高署の発表によると、遺体は性別不明だが成人とみられる。
死後1〜2か月以上が経過しており、目立った外傷はないという。
スキーウェアと黒色のスキー靴を身につけていて、
付近に同市両善寺の「ロッテアライリゾート」スキー場があることから、
同署はコース外に出たスキー客とみて遺体の身元や死因を調べている


11番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイ 9ade-I6Yg)2020/05/25(月) 19:50:34.68ID:8D4kz4CS0

あそこよく死んでるよな
コース外へドロップするポイントがあって先に落ちたやつの悲鳴も聞こえなくて次々にドロップしてみんな死んじゃったってやつ


12番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (スフッ Sdba-O5Ya)2020/05/25(月) 19:53:13.26ID:z0x+je7Kd

沢に降りて力尽きるって典型的遭難パターンだな

14番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイ 63de-9d05)2020/05/25(月) 19:54:54.49ID:gQSnSncn0

> 沢に顔が白骨化した遺体

顔以外は冷たい沢水に水没してて腐らなかったんだな

18番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイW 3ec2-D1oa)2020/05/25(月) 20:19:03.26ID:STuGw3eX0

積雪期の沢って突然ボコッと穴が開いてたり踏み抜いたりして落ちるんだよな
そんで這い上がれず助けを呼ぼうにもどうにもならない


25番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (アウアウウー Sac7-gxHx)2020/05/25(月) 21:55:12.86ID:zs8oVSxia

修学旅行でスキー行った時どうみても崖な所あったけどあっから落ちたらどうなんだろまず助からんよな思ってたけどこうなんのかよ
危なすぎだろ

27番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイW 4e98-3Ygq)2020/05/25(月) 22:59:55.72ID:ET5+ZMFc0

ロッテアライはルール破ると監視員がしつこく追っかけてきてリフト券没収されかけるぞ

29番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイW 1aae-Yce/)2020/05/26(火) 01:41:05.25ID:z2FUSLPt0

スノボ全盛期の頃
春になるとワンゲル部が遭難者探しやってたな

30番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイ 4e07-crVl)2020/05/26(火) 01:41:59.73ID:ajkUH82D0

中途半端な状態で発見するときついかもしれない


39番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイW 1af9-9kQo)2020/05/26(火) 06:10:31.46ID:dOFuMT7f0

雪の下の沢って上からは見えないけど下は水が流れて空洞になってるから落ちると春まで見つからないんだよね
地形も読めない奴がバックカントリーしてると高確率で落ちる
自業自得

https://leia.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1590403653/l50
http://www.asyura2.com/18/reki3/msg/190.html#c110

[お知らせ・管理21] 2020年06月 困った時、意見、提案、相談などなんでも。管理人が24時間以内に必ず見るスレ 管理人さん
66. 2020年6月12日 18:41:18 : K1P1MEhc9s : QjV3Zk5MYmE2U1k=[3]
ヘイトスピーチがダメなのは国益に関係する公的文章だけだよ

掲示板でどんな言葉を使おうが表現の自由だ
http://www.asyura2.com/13/kanri21/msg/606.html#c66

[近代史5] 株価は戻ったがその先は? 中川隆
1. 2020年6月12日 19:57:43 : K1P1MEhc9s : QjV3Zk5MYmE2U1k=[4]
米国の量的緩和は既に止まっている 6月FOMCはどうなるか
2020年6月10日
https://www.globalmacroresearch.org/jp/archives/11111


アメリカの中央銀行であるFed(連邦準備制度)は6月9日から10日まで政策決定会合であるFOMC会合を行い、日本時間で今日の深夜に政策決定を発表する。

コロナ相場と金利動向

アメリカでは新型コロナによる市場急落でゼロ金利までの緊急利下げと量的緩和再開が行われたが、その後市場が大幅に反発したことでその後中央銀行がどのような態度に出るのかが注目されている。米国株のチャートは次のようになっている。


今回の会合では金利はどうなるだろうか。金利先物市場の織り込みでは今回の会合結果は次のような予想となっている。

金利変わらず: 82.9%
0.25%利上げ: 17.1%

大変興味深いことに利上げの可能性が17.1%も織り込まれている。しかし個人的な予想では金利は動かずである。Fedの利上げと量的引き締めによって2018年に世界同時株安が起こって以来、パウエル議長は市場に従順な中央銀行家となっている。

当時、パウエル議長は株価下落が始まっても金融引き締めを強行したのだが、それが大暴落に繋がったため市場に対して全面降伏しなければならなくなった。

世界同時株安を予想できた理由と株価下落の原因 (2018/10/28)
12月FOMC会合結果は空売り派への満額回答 (2018/12/20)


コロナ相場での迅速な金融緩和もこの時のことがトラウマになっているからである。そのパウエル氏がこの状況で利上げをする可能性は極めて低いだろう。したがって金利先物市場で82.9%の方に賭けて的中すると投資家は少しの利益が貰えるわけだが、これはほぼフリーランチと言えるだろう。

量的緩和はどうなるか

しかし金利先物市場での賭けは非常に短期的なものに過ぎない。投資家にとってより重要なのは、今後の金融政策の方針である。特に既に実質的に停止されている量的緩和に対してどういうコメントがされるのかは非常に興味深い。

量的緩和が「既に実質的に停止されている」と聞いて驚く読者もいるかもしれないが、アメリカのマネタリーベースの推移は次のようになっている。


量的緩和とは市場から債券を買い入れることでマネタリーベースを増加させる政策だが、アメリカのマネタリーベースは3月から4月にかけては確かに猛烈な勢いで増加していたものの、その後債券購入のペースは弱まり今ではほとんど横ばいとなっている。つまり、量的緩和は既にほぼ止まっているのである。

音楽は既に止まっている

新型コロナにより実体経済は非常に悪い状態にある。

新型コロナ、米国経済の景気後退はリーマンショックの倍以上か、第1四半期GDP速報
にもかかわらず株式市場がコロナ前の水準にまで回復している大きな理由はFedの量的緩和である。

しかし実際には量的緩和は止まっている。以前にも言及したが、当初のペースで買い続けるとたった数年ですべての米国債を中央銀行が買い上げてしまうため、減速せざるを得なかったのだろう。

しかしながら米国経済には今中央銀行しか頼るものがない状態である。にもかかわらず中央銀行による資金注入は既に止まっている。この状況が続けば、この高値で株を買っている投資家は音楽が鳴り終わっているにもかかわらず踊っている人々ということになる。相場の歴史上、こういう状況が長く続いたことは一度もない。流動性はすべてなのである。

パウエル議長はこの状況に対して何らかの言い訳をする必要がある。今回の会合には記者会見があるので、この件について誰かが聞くかもしれない。何故中央銀行は債券を買っていないのか? 今後それはどうなるのか? パウエル議長の反応を楽しみに待ちたい。

https://www.globalmacroresearch.org/jp/archives/11111
http://www.asyura2.com/20/reki5/msg/152.html#c1

[近代史5] 株価は戻ったがその先は? 中川隆
2. 2020年6月12日 19:59:27 : K1P1MEhc9s : QjV3Zk5MYmE2U1k=[5]
6月FOMC結果は現状維持も株価下落の理由 債券市場と株式市場の綱引きが始まる
2020年6月11日
https://www.globalmacroresearch.org/jp/archives/11122


誰も気づいていないが、米国時間6月10日に米国の中央銀行Fed(連邦準備制度)が発表したFOMC会合結果はあまりにとぼけた結果だった。パウエル議長は市場を助けるふりをして実はタカ派のままなのかもしれない。

政策金利は当分変わらず

重要なのは量的緩和に関するコメントだが、まずは金利を見てゆこう。政策金利は現状のまま0%から0.25%のレンジに留められた。これはおおむね市場の予想通りである。

金利については当分これを動かすつもりはないようだ。声明文もほとんど変わっておらず、逆に将来的にマイナス金利を行うようなほのめかしも一切見られない。上げも下げもせずゼロ金利を維持というのがパウエル議長の方針らしい。

声明文では「金融市場の状況は改善した」との言及があったが、ほぼ前回の声明文を踏襲したものであり、何か新たな方針を訴えるような声明文ではない。

「現状維持」の意味

一見して何の変哲もないFOMCだったのだが、それに対して市場がどう反応したかと言うと、米国株は次のようになっている。


久々の下落である。また、それを受けてその後の日本市場では日経平均が600円以上の下げとなった。

それよりも大きく反応したのは債券市場である。ここ最近上昇していた長期国債の金利は一気に下落している。


問題は、この長期金利の上昇と下落が株価の上昇と下落に対応していることである。金利上昇は債券にとっては価格低下を意味するので、債券が下落していたが持ち直した結果、上がっていた株式が下がったということになる。

何故そうなったか? 1つの理由は今回の会合でイールドカーブコントロールが議論されたことである。イールドカーブコントロールとは政策金利だけでなく中長期の国債の金利も中央銀行が操作の対象とする政策で、現在日銀が行っている金融政策である。

パウエル議長は「有効性はいまだ議論の最中」と述べるに留まり、イールドカーブコントロールの導入を約束したわけではないが、中央銀行がそれを手札として考えていることを示したことで債券市場は素直に従ったのである。以下の記事で「金利は上がって下がるだろう」と書いたが、それはつまりこういうことである。

新型コロナ株高は金利上昇に耐えられない


株安の理由

しかしそれは金利が再び下がった理由にはなっても株価が下がった理由にはならない。株価は何故下がったのか? それは単純に流動性が足りていないからである。

世界経済は新型コロナによって瀕死の状態にある。

新型コロナ、米国経済の景気後退はリーマンショックの倍以上か、第1四半期GDP速報

にもかかわらず株価がここまで上がってきたのは、Fedが量的緩和によって国債を大量に買い入れ、マネタリーベースを増大させてきたからである。しかし前回の記事で説明したように、Fedは既にそれを止めている。マネタリーベースは5月頃からほとんど増えずに横ばいになっている。


つまりFedは既に金融緩和を停止しているのである。前回の記事ではこの状態が今後どうなるのかが注目されると書いた。では量的緩和は今後どうなるのか? 声明文には次のように書いてある。

国債やモーゲージ債の保有額については少なくとも現状のペースで増加させてゆく。

現状のペースとは何だろうか? 上のグラフを見れば分かる通り、現状ではFedは国債の保有額を増やしていないのである。つまり「現状のペース」とは量的緩和を停止した状態ということになる。

筆者はこれを読んでびっくりしたのだが、当然のように大手メディアでは触れられていない。記者会見で誰かが聞くかとも思っていたが、誰も聞かなかった。それが相場のレベルであり、金融メディア記者のレベルなのである。

しかし誰が気にしないとしても既に引き上げられている流動性は確実に現状のバブル相場に影響を及ぼすだろう。既に債券市場と株式市場で資金の奪い合いが始まっている。債券市場と株式市場が綱引きを始めれば、勝つのは必ず債券市場である。実体経済が壊滅的であるにもかかわらず量的緩和でここまで上がってきた相場が、量的緩和なしで上がり続ける理由があるとすれば誰か筆者に教えてほしいものである。

結論

このように、バブル相場とは既に音楽が止まっているにもかかわらず踊り続けている一部の投資家によって少しの間支えられている。


あと数カ月もすれば誰もが「あれは絶好の売り場だった」「あれは明らかにバブルだった」と言い始める。下落が起こってみれば当たり前のことなので、相場では何故か下落が起こってから皆がそう言い始めるのだが、不思議なことに下落の前にそれを指摘できる人間は誰もいない。それが出来るのは本物のプロだけである。
https://www.globalmacroresearch.org/jp/archives/11122

http://www.asyura2.com/20/reki5/msg/152.html#c2

   

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