1. 赤かぶ[259773] kNSCqYLU 2026年3月04日 00:31:41 : 7OsI7KNZ0c : SjA4R3hNY2lNRVE=[1]
モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性
— Another Moon (@owlofsanmerida) March 3, 2026
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モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性
2月28日、アメリカとイスラエルはイランを奇襲し、最高指導者ハメネイ師を含む政府要人や、女子児童ら多数の民間人を殺害した。
しかし、イラン軍は即座に報復を開始。米軍のF-15戦闘機3機を撃墜した可能性が高く、米中央軍は「味方の誤射」と主張するが、識別装置(IFF)の機能を考えれば不自然である。ミサイルやドローンを大量保有するイランに対し、基地を叩かれた米軍は補充が困難で、3週間以内に弾薬が尽きるとも予測されている。
また、サウジアラビアの製油所が攻撃された件では、イランの関与が疑われた一方で、タッカー・カールソン氏はサウジとカタールでモサド(イスラエル情報機関)の工作員が逮捕されたと報じている。これが事実なら、イスラエルによる「偽旗作戦」の可能性が浮上する。
歴史的に英米は、周辺国を戦わせて漁夫の利を得る手法を得意としてきた。2020年のソレイマーニー司令官暗殺も、サウジとイランの和解を阻止するための工作であった。その根底には、パレスチナ全土の占領を正当化する「大イスラエル構想」がある。イスラエルが中東を制圧し、そこに眠る資源を米英の巨大資本が支配するというのが、彼らの最終的な戦略目標なのである。
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