81. ユダアメから独立せよ[311] g4aDX4NBg4GCqYLnk8aXp4K5guY 2026年2月16日 18:36:40 : wX8lmlJE7g : SkFZWnNUcFBQY2s=[1]
「不正選挙を行うことができるプログラム」は実際に存在する。
もし不正を行っていないとムサシや選挙管理委員会が、「変更しようのない日時の記入されたソースコード」を見せるか、「全ての投票用紙を裁判の証拠として提示し、複数のカメラの設置していある部屋で手作業で数え上げさせる。」必要がある。
それが無理なら「複数の異なる会社の自動表計算機を使用して、同じくカメラが複数ある場所で数えなおしさせること」が必須だ。
以下の動画は、実際にアメリカの大統領選挙で「不正選挙を行うことができるプログラム」を使用して不正選挙を行ったという証言を録画したものだ。
「ムサシの集計の票数」と「実際の票数」が1枚でも違っていただけでも、不正選挙を疑い、明らかなる分析結果がでるまでその選挙結果を保留にすべきだ。
それくらい選挙の透明性と確実性は突き詰めなければならない。
ゲンダイや東京新聞などのメディアにも、是非何としても追及していただきたい。これをスルーするとなれば、国民の信頼を失うことなりかねないだろう。
国民を含め言いたいことは、「声を上げずして負けることほど愚かしいことはない。」に尽きる。
世界中に存在する植民地から晴れて独立国家となった国々は、皆、声を挙げて勝ち取った独立と自由であることを忘れてはならない。
https://x.com/b7xcxaqxoacoaxl/status/2020971538850390279
動画
質問者「不正選挙を行うことができる秘密のプログラムは存在しますか?」
プログラマー「はい。(存在します。)」
質問者「どのようにそれを知ったのですか?」
プログラマー「2000年の10月に渡しが務めていたフロリダ州のロべとにある会社で現在の下院議員であるトム・フィーニー氏用の試作プログラムを作りました。彼らはそれを使ったのです。」
質問者「それを使ったというのは、不正選挙を行ったという事ですよね?」
プログラマー「はい(不正選挙を行いました)実際の投票はどうであれ、結果は51対49になるようになっています。」
質問者 「それであなたが設計したプログラムは選挙監視員や州管理委員会が完治できるようなものですか?」
プログラマー 「それは無理でしょう」
質問者「では、不正選挙をするプログラムを見つける方法はありますか?」
プログラマー「ソースコードを見るか、投票用紙の受取書を入手して数え上げて、実際の得票数と比較する以外に他の方法はありません。」
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質問者「そのような不正選挙ソフトが存在していることや、出口調査と開票結果が大きく開いている事実からあなたはオハイオでの大統領選挙が不正選挙だったと考えていますか?」
プログラマー「はい、不正選挙だと考えています。」
質問者「不正が無かった事を証明するようなものは全くありませんか?」
プログラマー「全くありません。」
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「自動表計算機を信じる人がいたら、脳みそを検査してもらう必要がある。」マイケル・ルッパート調査員・作家
「2006年の選挙の結果は保障できない」政府説明責任局
「投票機械メーカーの多くは外国の機関によって所有、運営されているのです。」レベッカ・マックリー ハーバード大学教授
「投票者は何も決せず、開票者が全てを決する。」ヨセフ・スターリン
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題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。