82. ひとみBB[25] gtCCxoLdQkI 2025年12月17日 08:00:01 : K4mwzrBcic : U1NyV2MyMk9ibTY=[1]
(」^。⋅ε⋅。^⌊) しかしもうバレバレ!ホントに日本は往生際が悪いですよね★元海上保安官の一色某とか元髭の隊長の佐藤某とか極右がいい加減なことを言うから小泉防衛大臣が引っ張られてる★それもおかしな話なんだが。
自分達が【NOTAM】がどうのと言い出したくせに、今度は本質は【レーダー照射】なんだと★次は何を持ち出すのかな?(呆)
元自衛隊内で実務をこなしてきた方の解説はとてもわかりやすい。日本がとても稚拙な行いをしていることが丸わかりで、こんな騒動が世界に発信されているかと思うと身が縮こまる★かの中国にも呆れられているわ…
@Booskachan_Ver2
だから戦闘機には火器管制レーダーしか積んでいないので、捜索も追尾も火器管制レーダーで行う。言い換えると、戦闘機搭載レーダーのことを火器管制レーダ一と呼んでいるんだ。
>通常、現代の戦闘機の火器管制レーダーは、捜索しながら複数の目標を追尾できる。中国機が行ったのは、その中から特定の1機を追尾する 「STTモード」を使って、自衛隊機の警報を鳴らしたと思われる。それはいわゆる 「ロックオン」ではないし、ミサイル発射の準備手順でもない。
>J-15が空自のF-15に対して行ったのは、 レーダーによる追尾を1機に集中させる STTモードで、自衛隊機の警報を鳴らし、退去させようとしたと思われます。 30分にわたって継続したというのは、自衛隊機が立ち去らなかったので、繰り返し同モードによる照射を反復したと考えられます。(・ω・)
>相互の戦闘機による空域侵入の阻止は、 そもそも威嚇による阻止手段なんだから、レーダーを使ったことに問題があるとは言えない。もしレーダーを使っていなければ、双方の戦闘機が近接して空中戦に入ってしまい、もっと危険な事態を招く。(・ω・)
http://www.asyura2.com/25/senkyo298/msg/620.html#c82
題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。