66. ウ[273] g0U 2025年1月31日 12:14:51 : iw4UiMEBcM : UTVGRDVmMUdoTjI=[1]
>>65へ
>>63だけど
>> 辞めないの分かってるのに‥
無駄、無意味と分かっていても、威勢の良い言動に喝采を送るバカは一定数いる。そう言うバカを食い物にするビジネスモデルだ。テレビの、ご意見番とかね。
http://www.asyura2.com/24/senkyo296/msg/542.html#c66
|
★阿修羅♪ > UTVGRDVmMUdoTjI= > 100000
|
g検索 UTVGRDVmMUdoTjI= |
|
|
無駄、無意味と分かっていても、威勢の良い言動に喝采を送るバカは一定数いる。そう言うバカを食い物にするビジネスモデルだ。テレビの、ご意見番とかね。
http://www.asyura2.com/24/senkyo296/msg/542.html#c66
30年前に氷河期世代を見捨てた結果だが、今さら嘆いても遅い。10年ほど耐えれば、最大ボリュームゾーンの団塊世代が片付いて人口ピラミッドは改善する。
http://www.asyura2.com/24/senkyo296/msg/670.html#c41
そうだね。補助するなら対象は「軽油」にすべきだ。なぜなら、燃料高騰で苦しむトラック運送やバスばかりでなく、漁船も農業トラクターの燃料も「軽油」だからだ。
ChatGPTに、現行のガソリン補助を軽油に変えた場合の費用対効果を概算させてみた。
以下、ChatGPT。
前提
年間予算:1.2兆円
軽油販売量:約330億L/年
1.2兆円 ÷ 330億L=約36円/L
これは現在の補助水準(30円台/L)とも概ね整合的です。
運送業への効果
大型トラック1台年間軽油消費約3万L
補助効果
3万L × 36円=108万円/年
10台保有の中小運送会社なら約1,080万円/年
の燃料費削減になります。
農業への効果中規模農家年間軽油消費
約3,000L
補助効果
3,000L × 36円=10万8千円/年
農業所得が数十万円〜数百万円の農家も少なくないため、この金額は決して小さくありません。
漁業への効果
年間10万L消費する漁船なら
10万L × 36円=360万円/年
燃料費は漁業経営の最大コストの一つであり、影響は極めて大きいでしょう。
経済効果
国土交通省や内閣府の産業連関分析に近い考え方をすると、
ガソリン補助
主な効果
・家計支援
波及倍率約1.0〜1.3倍
1.2兆円投入→ 経済効果 1.2〜1.6兆円
軽油補助
主な効果
・物流
・農業
・漁業
・建設業
波及倍率約1.5〜2.0倍
1.2兆円投入→ 経済効果 1.8〜2.4兆円
軽油補助が生む追加効果
最低ケース
1.8兆円−1.6兆円=0.2兆円
最大ケース
2.4兆円−1.2兆円=1.2兆円
中間値では約6,000億円程度
軽油補助の方が経済効果が大きいと推定されます。
ガソリン補助は「自動車利用者への給付」である。
一方、軽油補助は
・物流コストの低下
・食料価格の抑制
・農業所得の維持
・漁業経営の維持
・建設コストの抑制
を通じて国民全体へ波及する。
昨年並みの1.2兆円を投入するなら、経済効率だけで見れば軽油補助の方が数千億円から1兆円規模で大きな経済効果を生む可能性がある。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/711.html#c31
|
|
▲このページのTOPへ
★阿修羅♪ > UTVGRDVmMUdoTjI= > 100000
g検索 UTVGRDVmMUdoTjI=
|
|
|
|
題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
|
|
|
|
|
|
|
|