★阿修羅♪ > UUJoZ0Q2endCdjY= > 100000
 
g検索 UUJoZ0Q2endCdjY=  
 
UUJoZ0Q2endCdjY= コメント履歴 No: 100000
http://www.asyura2.com/acat/u/uu/uuj/UUJoZ0Q2endCdjY=/100000.html
[カルト51] 5月10日。母の日。 全国消費者ボイコット。高石政権に対して、デモや署名より遥かに効き目。それがボイコット。 イワツバメ
4. 屁理屈万歳[148] m5uXnYv8lpyNzg 2026年4月28日 12:31:08 : 73ek0QhbdY : UUJoZ0Q2endCdjY=[1]
日本の武器産業企業とは、三井、三菱、住友関連ですか?

彼らがどこまで枝葉をのばしているか、
庶民には知りようがありませんが、
グループ企業として、
日本経済を牛耳っていることは周知の事実です。
もちろんマスメディア関連の大株主でしょう。
政権を操作して莫大な利権をえたい。
彼らの視界には金しかなく命はありません。

命を生み育む女性にとって何よりも大切なのは命です。
金ではありません。

さて、あちらこちらにコンビナートが建てられていた母の時代の話です。
婦人会というグループがありました。婦人同士が助けあう組織です。
助け合いの一つに無尽がありました。
無尽を利用して交代で旅行に行ったりと楽しんでいたようです。

次につづきます。

http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/724.html#c4

[カルト51] 5月10日。母の日。 全国消費者ボイコット。高石政権に対して、デモや署名より遥かに効き目。それがボイコット。 イワツバメ
5. 屁理屈万歳[149] m5uXnYv8lpyNzg 2026年4月28日 12:47:15 : 73ek0QhbdY : UUJoZ0Q2endCdjY=[2]
「4」の続きです。

日本のあちらこちらにコンビナートがあり、
空気汚染と河川汚染が問題になりました。
晴れていても曇っていた時代です。

私たち家族が住む町は晴れていました。
そこで母に訊いたことがあります。
何故、OOにはコンビナートがないのかと。
母は答えました。
もちろんコンビナート建設のはなしはあったそうですが、
婦人会総出で反対運動をしたのだと。
だから、OOの空気は汚染されていないのだと。

人口の半分をしめる女性を無視した政権は、
そんなに持たないでしょう。
もちろん、命を殺す産業も。


http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/724.html#c5

[カルト51] 5月10日。母の日。 全国消費者ボイコット。高石政権に対して、デモや署名より遥かに効き目。それがボイコット。 イワツバメ
7. 屁理屈万歳[150] m5uXnYv8lpyNzg 2026年4月28日 13:58:34 : 73ek0QhbdY : UUJoZ0Q2endCdjY=[3]
6」さん、意味不明です。

経済は供給と需要のバランスでなりたっています。

供給は生産者、需要は消費者です。
生産の三要素は「土地」と「資本」と「労働」です。
生産は土地と資本のみでは成り立ちません。
労働力が必須です。

世界変換がおこり労働力はフィジカルAIにとって代わるかもしれませんが、
いずれにしろ、消費者なしには在庫、在庫、在庫です。
消費者を外国に求め輸出という手段もありますが、
生産者の未来は破滅です。
消費者による購買ボイコットは絶大なる力をもちます。

米国の公民権運動指導者のキング牧師は有名ですが、
知られていないのが、時を同じくしてのバス・ボイコット運動です。
当時、黒人は白人とは別の座席に座らなければならず、
白人には席を譲らねばなりませんでした。
疲れていて譲らなかった一人の黒人女性がいます。
女性の名前は忘れましたが、逮捕されました。
それをきっかけにして黒人によるバス・ボイコット運動です。
通勤の長い道のりをすべての黒人は歩きました。

いったい誰が困ったでしょうか?
バス会社です。
これがボイコットの力です。
一人一人は弱いけれど集まれば巨大な力になります。

http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/724.html#c7

   

▲このページのTOPへ      ★阿修羅♪ > UUJoZ0Q2endCdjY= > 100000  g検索 UUJoZ0Q2endCdjY=

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/  since 1995
 題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
掲示板,MLを含むこのサイトすべての
一切の引用、転載、リンクを許可いたします。確認メールは不要です。
引用元リンクを表示してください。