8. 氷島[2938] lViThw 2026年1月10日 15:41:26 : XpXq8gYans :TOR Uy5XanFKTG55Q3c=[1]
<△22行くらい>
岩手県の未来をつくりたい若者はこのように考えろ今、日本中で問題になっているのが「物価高」だ。次の総選挙の争点になるかもしれない。
では、岩手県の物価は全国的にどれくらいか
https://www.stat.go.jp/data/kouri/kouzou/pdf/g_2024.pdf
⇒《10位》
ど田舎のくせに高い… 最低だ。これでは若者は逃げる。関東の群馬、茨城、栃木を見習え。
これをなんとか「全国で最も物価の安い地域」にするのだ。
戦略はこうだ。
盛岡は都会なのに地熱発電に適した地域と密接している。
https://repos.env.go.jp/web/main/pote_map/geothermal
岩手県のような寒冷地において、家計を圧迫し、物価指数を押し上げている最大の要因は冬場の暖房費。
・電力会社を通さず、地域限定の送電網で地熱電気を供給し、電気代そのものを安くする(特定供給)。
・カスケード利用(多段階利用)の徹底:
高温の蒸気 → 発電(電気代を下げる)
中温の熱水 → 地域暖房・給湯(灯油・ガス代をゼロにする)
低温の熱水 → 農業ハウス・養殖(食料品を安くする)
そして最も重要なのが…
国立公園の規制緩和や温泉業者との調整など、開発のハードルを県や国会議員が主導して下げることで、開発コスト(=エネルギー価格)を抑える。
これだよ。「水道・光熱費」「食料」で全国一の安さを目指せ。
http://www.asyura2.com/25/senkyo298/msg/740.html#c8
題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。