6. 沿革諸要素[1] iYiKdo@Ul3aRZg 2026年3月06日 23:49:27 : BcTFNrAPLA : cDVqZHRiNzdIWkU=[1]
イランの治安部隊(デモ鎮圧警察なども含む)は100万人以上
高額な兵器による多額の戦費
仮にイラン全土が混沌とした場合、イラン北東のアフガニスタンからゲリラ戦部隊が?
更にイラン南東には反イスラエルの核保有国のパキスタンが
ハメネイよりアメリカ、イスラエルにとって悪い(例えば核兵器開発推進の)強権指導者が誕生する可能性
政権転覆を図る場合、イラン国内で分裂が起きる懸念
https://forbesjapan.com/articles/detail/93033?read_more=1
2026.03.05 09:00
トランプの対イラン戦争、既に戦費10億ドル突破か 米経済損失33兆円規模の恐れ
Alison Durkee | Forbes Staff
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米軍の対イラン軍事行動「エピック・フューリー作戦」で2026年2月28日、アーレイ・バーク級ミサイル駆逐艦スプルーアンスから発射されるトマホーク巡航ミサイル。米海軍提供写真(NAVCENT Public Affairs, Public domain, via Wikimedia Commons)
ドナルド・トランプ米大統領が踏み切った対イラン軍事攻撃は、既に概算で10億ドル(約1570億円)を超える負担を米国の納税者に強いている可能性が高い。開戦からの数日間に失われた戦闘機だけで数億ドルの損失が出ている。戦争が長引けば、戦費は1000億ドル(約15兆7000億円)近くに達する可能性もある。
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/135.html#c6
題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。