★阿修羅♪ > 古江史明 jMONXY5qlr4 > 100000
 
g検索 jMONXY5qlr4   g検索 2guJdRQFmEmQg
 
古江史明 jMONXY5qlr4 コメント履歴 No: 100000
http://www.asyura2.com/acpn/j/jm/jmo/jMONXY5qlr4/100000.html
[政治・選挙・NHK271] 宗教無力証明<本澤二郎の「日本の風景」(3638)<公明党創価学会の信濃町はゴーストタウン> 赤かぶ
32. 古江史明[1] jMONXY5qlr4 2020年3月30日 00:41:58 : eDbMIFO6WA : dlBqTjE2QUE2ZC4=[1]
37~38年間のクリスチャンです。
新約聖書 ヨハネの黙示録には、こう書いてあります。

「 第16章
16:1それから、大きな声が聖所から出て、七人の御使にむかい、「さあ行って、神の激しい怒りの七つの鉢を、地に傾けよ」と言うのを聞いた。
16:2そして、第一の者が出て行って、その鉢を地に傾けた。すると、獣の刻印を持つ人々と、その像を拝む人々とのからだに、ひどい悪性のでき物ができた。
16:3第二の者が、その鉢を海に傾けた。すると、海は死人の血のようになって、その中の生き物がみな死んでしまった。
16:4第三の者がその鉢を川と水の源とに傾けた。すると、みな血になった。 16:5それから、水をつかさどる御使がこう言うのを、聞いた、「今いまし、昔いませる聖なる者よ。このようにお定めになったあなたは、正しいかたであります。 16:6聖徒と預言者との血を流した者たちに、血をお飲ませになりましたが、それは当然のことであります」。 16:7わたしはまた祭壇がこう言うのを聞いた、「全能者にして主なる神よ。しかり、あなたのさばきは真実で、かつ正しいさばきであります」。
16:8第四の者が、その鉢を太陽に傾けた。すると、太陽は火で人々を焼くことを許された。 16:9人々は、激しい炎熱で焼かれたが、これらの災害を支配する神の御名を汚し、悔い改めて神に栄光を帰することをしなかった。
16:10第五の者が、その鉢を獣の座に傾けた。すると、獣の国は暗くなり、人々は苦痛のあまり舌をかみ、 16:11その苦痛とでき物とのゆえに、天の神をのろった。そして、自分の行いを悔い改めなかった。
16:12第六の者が、その鉢を大ユウフラテ川に傾けた。すると、その水は、日の出る方から来る王たちに対し道を備えるために、かれてしまった。 16:13また見ると、龍の口から、獣の口から、にせ預言者の口から、かえるのような三つの汚れた霊が出てきた。 16:14これらは、しるしを行う悪霊の霊であって、全世界の王たちのところに行き、彼らを召集したが、それは、全能なる神の大いなる日に、戦いをするためであった。 16:15(見よ、わたしは盗人のように来る。裸のままで歩かないように、また、裸の恥を見られないように、目をさまし着物を身に着けている者は、さいわいである。) 16:16三つの霊は、ヘブル語でハルマゲドンという所に、王たちを召集した。
16:17第七の者が、その鉢を空中に傾けた。すると、大きな声が聖所の中から、御座から出て、「事はすでに成った」と言った。 16:18すると、いなずまと、もろもろの声と、雷鳴とが起り、また激しい地震があった。それは人間が地上にあらわれて以来、かつてなかったようなもので、それほどに激しい地震であった。 16:19大いなる都は三つに裂かれ、諸国民の町々は倒れた。神は大いなるバビロンを思い起し、これに神の激しい怒りのぶどう酒の杯を与えられた。 16:20島々はみな逃げ去り、山々は見えなくなった。 16:21また一タラントの重さほどの大きな雹が、天から人々の上に降ってきた。人々は、この雹の災害のゆえに神をのろった。その災害が、非常に大きかったからである。」

神様は、人々が罪を犯し、悔い改めなければ、大災害が起こることを、予言されています。
この現世は、悪魔が支配することを予言されています。
この予言を無視して、悪事を行う人々は、地獄に落とされます。
この現世に生まれた目的は、悪事を悔い改めることです。
そして、神さまの戒めに従うことが、人生の喜びにつながります。
http://www.asyura2.com/20/senkyo271/msg/122.html#c32

   

▲このページのTOPへ      ★阿修羅♪ > 古江史明 jMONXY5qlr4 > 100000  g検索 jMONXY5qlr4

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/  since 1995
 題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
掲示板,MLを含むこのサイトすべての
一切の引用、転載、リンクを許可いたします。確認メールは不要です。
引用元リンクを表示してください。