全てを理解できず死ぬのか?

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投稿者 山幸彦 日時 2001 年 6 月 04 日 14:24:45:

本当の信仰の尊さが、解れば、問題ないようですが...
どちらが、正確な値かは、解らないのですが、日本人は、7,000万人以上は、殺される。

●日本の人口を、5,000万人にしたい!〜世界300・500人委員会総裁よりの情報
●日本の人口は、3,000万人にしたい!〜鬼塚氏の本より (鬼塚氏は、ヨーロッパ・メイソン系?)

これは、単純に、

  ☆戦後の日本は、悪神からの借りが、いけにえ 7,000万人以上分ある!!

と言う意味であって、悪神から、エネルギーの返済を迫られている為、ウィルス性伝染病ばら撒き・地震・戦争を
引き起こし、いけにえを捧げて、返済していくと言う、プランに過ぎない。
戦後の日本の文明は、メイソン中核の信仰する悪神によって、築いて貰ったのだから、致し方ないのも知れませんが...

既に、米国スペーシアンなどのMJ−12は、信仰の転換を計り始めたようですが、
日本と朝鮮のカルト宗教団体は、最後まで、切り替えが難しそうで、高次元世界の神仏の力と尊さが、理解出来ないようです。

******************************
全てを理解して死ね! 白根英夫
No.606 2001年05月31日(木) 17時29分
僕は既に、この日本の指導部がイルミナティによってコントロールされていると信
ずる者の一人である。
ブッシュ元アメリカ大統領(現大統領の父親)が来日して小泉首相と会見したが、
あれほど、イルミナティによる日本のコントロールを象徴している姿はないだろう。

ブッシュ元アメリカ大統領は、ロックフェラーとともにイルミナティの代表格だから
だ。逆に言えば、それだけイルミナティが日本を重視しているということである。

僕もイルミナティのクリアランス(秘密接近許可)を取得しているので内部事情を知
る立場にあるが、イルミナティは日本人と自分を同一化したいのだ。
その証拠に、イルミナティの将来性あるメンバーは必ず仕事や研究などで日本に派遣
されるし、精神レベルが高くセクシーな日本女性や男性とイルミナティメンバーの
結婚ばやりである。

さて、イルミナティが日本をコントロールしていると言っても具体的な手段は様々で
ある。政治家などの個人をコントロールするには、イルミナティのハイテクが利用さ
れることが多いが、ここではマインドコントロールの方法について述べてみたいが、
先ず、そのハイテクについて、リチャード・サウダー博士の弁を挙げてみたい。

サウダー博士は、『クンダリニー・テールズ』というマインド・コントロールのテク
ノロジーについて書いた本について、ここで話をしていることを承知してもらいたい。

――私は、合衆国特許商標局発行の特許を見つけました。
それは、私の本『クンダリニー・テールズ』に長い付録として列挙しました。 
それらは、専門的な図や、コンピューター・プログラムと電子的図式や、
特許自体の実際のテキストによって白黒で表示しました。
このテクノロジーは実際に存在し、適切な装置があれば、個人の脳波を遠くから
電子的に取り出すことができるのです。  
それをデジタル化し、コンピューターに入力することができます。
その脳波を記憶させ、修正することができます。そして、その修正されデジタル化され
た脳波を取り出し、それを使って電波を変調し、その修正された脳波を送信して
ターゲットとする人物の脳に戻すことができます。そうすることによって、人間の考え
を修正することができます。 それが電子的マインド・コントロールです。
それは非常に恐ろしいことですが、1999年に実際に存在する電子的テクロノジーです。

この特許番号4,858,612を見つけて、ようやく、どうして私の頭の中で人の声が聞こえ
続けたのか、やっと理解するようになりました。
この特許は「ヒアリング装置」という単純な表題が付けられていました。  
聴覚の脳皮質にマルチ周波数のマイクロ波を導入することによって、哺乳類
(つまり人間)にヒアリングのシミュレーションをさせるための方法および装置です。
この方法では、脳の聴覚の脳皮質に複数の周波のマイクロ波が加えられます。
哺乳類は様々な音を受信しますが、その音はマイクロフォンで受信できる元の音です。
つまり、正しい無線送信機を持っていれば、人間の心に正しく放送できるのです。

――私はここ何年間も、不思議な体験がたくさんありますが、その一つは、アメリカ
国内の秘密基地とトンネルについての本を書く前の1992年に遡ります。 
夜遅く、私は耳の中で「地下基地は本当にある」と言う声が聞こえ、熟睡から目が覚
め、それを聞いて非常に驚きました。
次に何が聞こえるのだろうかと思う間もなく、その男の声は「多くの秘密の地下施設
で、驚くようなプロジェクトに携わっている人々がいる」としゃべり続けました。
しゃべり始めた時と同じように、その声は突然止みました。
私には何が何だか理解できず、大きな疑問だけが残りましたが、その疑問は、その夜
には解けないだろうと判断し、また寝ました。 
翌朝目覚めたとき、不思議な体験をしたことを確かに覚えてましたが、誰がどのよう
にして私に話しかけてきたかは、まったく分かりませんでした。しかし、あの夜、私
に言われたことが本当ならば大変なことだと考えて、私は手がかりとなる文書を見つ
けに出かけました。それは私の本の『サウダーレポート:アンダーグランドに関する
ノート』と名付けた750頁にも渡る入手困難な連邦文書の膨大なコレクションの中に
収録してあります。
それは、私のメールアドレスから85ドルで入手できます。 あなたが調査する
必要はありません。私がすでにやりましたから。図書館では手に入りません。  

どうしてその声が聞こえたのだろうと私は、その後、何年間も考えました。
それは、天使や、悪魔や、宇宙人の声だとは思いませんでした。
最初から私は、その声は私と同時代に生きているごく普通の人で、どこかに住んでい
て、私には分からない何らかの手段で、彼の声が私の耳の中に発信されたのだと思い
ました。
今は完全に理解できたのですが、ただ光線をその人の家に向けて発すれば、多分その
人に届くでしょう。 この特許を取得したのは、フロリダのサテライト・ビーチの
フィリップ・ストックリンという名前の人物です。彼は誰かの隠れ蓑になっているの
かもしれません。おそらくそうでしょう。 

今やCIAもフォーチュン500の会社もこのテクノロジーを知っています。
私の想像では、多くの会社がこの種の装置にアクセスし、使っています。 
――なぜ、誰かがこのメッセージを私に 送ったのでしょうか?  
私はこう思うのです。まずこの逸話をお話しする必要があります。
ちょうど2ヶ月前に、ロスアンジェルスから出版されているUFOマガジンに
秘密地下基地についての記事を掲載しました。 その記事では、公開記録として
証拠書類で実証できたアメリカ中の様々な地下基地について論じました。
そのような基地はたくさんありましたが、宇宙人の証拠を発見することはできません
でした。  ご存じのように、地下基地で宇宙人が働いているという噂があります。
その短い記事の中で私は「特にその証拠は見つけられなかった」と述べました。

その時点で、私は秘密の地下基地で働いていながら、秘密を漏洩しないと宣誓した
ために公にはしゃべれないCIAなどの情報局内部か、どこかの少人数のグループの
人が、私にこの秘密の地下基地について、もっと研究し調査するよう合図しようとし
て、ハイテク送信機を使ったのだと思います。 
これらの秘密施設で働いている人の中には、彼らが見たものに悩まされているが人
がいるに違いなく、しかも自由にしゃべることができない人たちがいるのでしょう。

――エイリアンについての多くの話は、エイリアンについて調査する人が 大衆から
無視されるよう、嘲笑のヴェールで隠す偽情報としてCIAなどの情報局が流してい
るのだと私は思います。
――私はUFOを見たことがあるし、そのことを本の中にも書きました。
UFOが別の星から来ているとは主張しません。非常に異常な物を見たということ
だけは確かですが、UFOがどこから来て、何なのかは知りません。
――UFOは非常にリアルだから、その目撃者を嘘発見テストにかけても嘘をついて
いないという結果が出る。  
だが、ホログラフィック・テクノロジーの進歩と電子マインド・コントロール・テク
ノロジーの進歩が、UFO目撃報告の一部を形成していることを示す証拠は、
実にたくさんあります。 実際、このことを調査している一人のオーストリア人の
研究者がおり、アメリカの情報局はいわゆる「地球圏外の誘惑」と呼ばれる
UFO事件に深く関わっていることを突き止めました。 
しかし米軍、CIA、NSAの指導部門の演出によるUFO現象の目的は何なのか?
という疑問も出てきます。 
私が知ったことは「軍産複合体」は非常に強力で精巧なハイテク装置を持っていると
いうことです。
私は1980年代初期に核反対の活動家で、私の抗議の方法は、基地のフェンスを乗り越
えて、核ミサイル・サイロの発射蓋を登ったり、ミサイル基地のゲートを横切って歩く
ことでした。そのために私は繰り返し逮捕されて、刑務所に入れらました。
そして私は、この国の刑務所の中で、裁判のシステムについて学び、法廷が実際に
どのように動いているのか、どのように証拠が無視されるのか、そして不誠実な
裁判官や弁護士の存在等について、たくさん学ぶことができました。 --------

..という具合であるが、このようなハイテクは現実に、この日本でも使用されている。
歌舞伎町のビデオショップに爆弾を投げ込んだ少年も「頭の中で声がしたのでやった」
と自供しているが、これも単なる実験の一つにすぎない。
このようなマインドコントロールのハイテクを活用すれば狂信的なカルト宗教団体を
つくりだすことも、政治家を自在にコントロールすることも可能なのだ。

ところで日本は、これから強力な国防国家として発展していく。現防衛庁長官も防大
3期生で「在任中に防衛庁を国防省にする」と述べているし、現役の自衛官諸氏とも
昼食を一緒にしたが、「将来に期待が持てる」と大いに沸いているのだ。
沖縄米軍基地からは海兵隊を撤去させ、空母を主体とした極東防衛体制を構築してい
くことになる。ついに日本の自衛隊も国防軍になる時が来た。
近代化された市谷駐屯地の建設は、防衛庁の国防省への昇格をにらんだ故梶山
元官房長官(元陸軍航空隊士官)の発意であったが、それは今ようやく、このような
国際環境の中で実現しつつあるのだ。
来たる政局の「時限爆弾」は、日本の革命的変革の幕開けとなるだろう。



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