米国イルミナティの第三次世界大戦プログラムと軍事力に基づく「世界統一政府」予定

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投稿者 山幸彦 日時 2001 年 10 月 26 日 02:40:28:

回答先: 世界戦争と日本 投稿者 K 日時 2001 年 10 月 25 日 17:37:37:

米国テロは、
   『白人社会を終わらせ、世界経済の中心を米国から日本へ移動させる手始め!』
と、元メイスンリーの友人は、電話で言ってましたが、
本来、英国(白人)主導型の
   1987年10月19日 :ブラック・マンデーに始まる世界恐慌
   199X年     :第三次世界大戦 〜 米国が実践
が、アルパート・パイクの書簡に従った、ヨハネの黙示録が実行されるはずだったようです。
しかし、米国は、英国の間接支配から独立してしまったようです。

チャネラーであるトーキョージャーナル記者 白根さんが、米国主導型(ユダヤ)のプログラム
   1998年 8月20日 :第三次世界大戦プログラム発動
   20XX年XX月XX日 :世界恐慌
   20XX年XX月XX日 :世界大戦
   20XX年XX月XX日 :アメリカの軍事力に基づく「世界統一政府」が樹立
のあらましが投稿されていました。

イルミナティの悪魔崇拝は、悪神とのバーター契約の下に、いけにえを捧げ続ける事で、
富と繁栄を頂く信仰の為、神国 日本の浄化とカルト宗教団体の一掃が行われ、
神国 日本が悪魔崇拝の滅亡を救う対応を取らなければならない。
しかし、どんな信仰をすれば良いのかを、一般の日本人は知らないようです。
小生を虐め続けている国賊チームも、信仰の基本を、全く、解っていないです。


>これが、アメリカMJ−12の極秘シナリオだ! 白根英夫
>No.1141 2001年10月09日(火) 05時17分
>僕が、例のダミアン氏からメールをもらったことを国際電話でボルフスシャンツェ
>のゾネンキントに伝えたら、彼からも現在の国際情勢の裏情報を聞くことができた。

>といっても、電子音声として暗号化された会話であり、暗号解読機がなければ単な
>る雑音にしか聞こえない会話である。この暗号解読機の条件設定は、この会話のた
>めに数時間前に更新したばかりであり、英米のエシュロン システムでも解読不能
>だと、僕の盟友ゾネンキントが自負していたことも付け加えておこう。

>さて、その裏情報であるが、裏という限り、ホンモノであり、ナマなのだ。(笑)

>以下に、その会話の録音(要約)を特別に一般公開しますが、この情報が、心有る
>日本人たちにとって、今後、有益に活用されることを祈ります。

>---------------------------------------------------------------------
>アメリカ政府は、ロックフェラー財閥の番頭たるジョン・D・ロックフェラー4世
>によって動かされている。
>ブッシュ大統領は、多忙な政務に追われているようで気の毒に思うが、財閥オーナー
>たちの単なる操り人形に過ぎない。
>大統領を始めとする中央政府ですら、このザマなのだから各州政府も、その他の
>民間企業も全て、その絶大なる影響下にあり、その秘密のネットワークはMJ−12
>として結実している。アメリカ国民は、この国家最高機関の存在を知らされていな
>いし、これを暴露する政府関係者やジャーナリストもいない。
>MJ−12は、国家安全保障の名目で、殺人を含む全手段を行使して、この秘密を保持
>している。

>ところが、アメリカ建国を成し遂げたイルミナティは、この秘密に無条件で接近する
>ことができる。これは、12人だけでは全世界をコントロールするための情報を処理
>しきれず、イルミナティなどの秘密ネットワークを活用せざるを得ないからだ。

>このイルミナティには、NSA(国家安全保障局)勤務のドイツ系アメリカのSS氏
>がいるが、このSS氏とゾネンキント氏が親友なのである。イルミナティどうしでも
>あり、メンバー間の極秘情報が授受された。

>ゾネンキントはロックフェラーを恐れているが、ロックフェラーもゾネンキントを
>恐れている。 独自のナチス暗殺部隊が眼を光らせているからだ。この緊張感を解消
>するためには、どちらかが先制攻撃を仕掛けて完全に関係者全員を同時に殺害してし
>まう以外にはないが、両者とも、そのような内部抗争で殺し合うのは御免だと考え
>ているようだ。

>さて、時局問題に移るが、ビン・ラディン氏は、このようなMJ−12に支配されてい
>るアメリカ国家のスケープゴートとなるべく、周到に用意された「駒」にすぎない。

>アメリカは、1986年からビン・ラディンをアフガニスタンでの対ソ抵抗運動の英雄
>に祭り上げ、ラディンの武装イスラム過激派「アルカイダ」を育成する一方、
>1991年に始まったイラクとの「湾岸戦争」の終結後もイスラム教の聖地メッカのある
>サウジに異教徒の米軍を駐屯させたりして、イスラム原理主義を燃え上がらせる仕掛
>けをした。ラディンは、米軍のサウジ駐屯に反発して、以後、反米活動を開始した。

>1995年、エジプトのムバラク大統領暗殺未遂事件が起きるが、エジプトのイスラム
>集団が犯行声明を出し、ラディンとは無関係にもかかわらず、アメリカによって
>ラディンが黒幕と決め付けられた。

>1996年、サウジ・リヤドの米軍施設の爆破テロが起きた。この容疑者が「ラディンの
>影響を受けた」と証言したが、ラディン関与の証拠が無いまま、アメリカはラディン
>が首謀者であると宣伝した。

>1998年2月にラディンは「ユダヤ人と十字軍打倒のためのイスラム戦線」を結成する。
>そして、ラディンが、中東の多数のテロ組織を支配する人物ではないにもかかわらず
>アメリカは「ラディンは超大物テロリストだ」と宣伝していた。

>この1998年8月7日にケニアのナイロビとタンザニアのダルエスサラームにある
>アメリカ大使館の同時爆破テロが発生し、これもラディンがやっとされた。
>しかし実際、ラディンはイスラム過激派による攻撃計画を知ってはいたが「対米攻撃
>には参加しない」という声明を前月の7月に出していたし、エジプトの過激派
>「ジハード」が大使館爆破の前日にアメリカに対する報復を予告していたのだから、
>ラディンは、この事件には関与していないと判定できるし、またアメリカの主張する
>ような世界最大のテロネットワークの支配者などではありえない。

>そして、1998年8月20日、アメリカは計画通り、事前の通告無しで紅海とアラビア海
>に展開していた米軍艦船から75-100発の巡航ミサイル「トマホーク」をアフガニスタ
>ンとアフリカのスーダンに撃ち込んだ。
>ラディン氏は潜伏していたかもしれないが、アフガニスタンやスーダンは、リビヤや
>イラクとは異なり、アメリカの敵対国ではなかったにもかかわらず突然、攻撃したの
>である。これは、いかなる理由でも国際法違反であったし、22ヶ国のアラブ諸国が、
>テロに対する事前通告なしの軍事行動を強く非難した。そして中東での反米感情が高
>まり、イスラム原理主義が激化し、アメリカの主張は全く受け入れられなくなった。

>アメリカという国家が、テロリスト個人と戦争をするという史上初の奇妙な戦争の
>始まりが、この1998年8月20日の攻撃であった。
>攻撃に先立つ8月14日には、テネットCIA長官がビン・ラディンをテロの首謀者と
>する最終結果をクリントン大統領に報告をしていた。
>米軍とCIAが合同で提出した作戦計画に対して、8月14日にコーエン国防長官と
>シェルトン統合参謀本部議長を交えた席で、クリントン大統領が、この前代未聞の
>軍事行動を許可したのである。

>この当時、クリントン大統領は、ユダヤ人のモニカ・ルインスキーとの不倫騒動の
>最中であり、スター独立検察官によって、大統領を失脚させられる可能性があった。
>しかもルインスキーの母親から、娘の衣服に付着した精液まで証拠品として提出され
>るに及んでは、大統領は、MJ−12の操り人形となるべくハメられたことが、いま
>となると明確になったのである。

>アメリカという国家が、一個人のテロリストと戦争をするという事実は、たとえ個人
>であってもアメリカ国家の意向に反する者は、法律無用で軍事的に殺す、ということ
>である。この1998年8月20日の攻撃をもって、テロとの戦争という未知の領域に突入
>し、グローバル化したテロリストと戦うためにアメリカが他国家の領土を攻撃しても
>その他国家への攻撃にはならないという前代未聞の論理なのだ。

>現在は、テロリストだけに個人攻撃を限定しているアメリカは、今後、思想家に対し
>ても同様の軍事攻撃をするようになる。またアメリカ国内の右翼や左翼や反ユダヤ
>主義者なども「テロリスト法案」によって予防措置として拘束され処刑されることに
>なる。
>これがアメリカ主導の「世界統一政府」の支配の姿であり、1998年8月に、その恐怖
>の序幕が開いたに過ぎない。そして2001年9月11日のアメリカ中枢への同時多発テロ
>は、全世界に「テロリストとの戦争」という異常な戦略を承認させるために、
>MJ−12が仕組んだ「第三次世界大戦プログラム」のエポックメーキングなのだ。

>そして、2001年10月以降のMJ−12のシナリオは、こうである。

>00.1998年8月20日、アメリカによる「第三次世界大戦プログラム」発動する。
>00.イスラム原理主義者によるアメリカ国内での「大規模テロ事件」を続発させる。
>01.アメリカは、今後も、わざとイスラム原理主義を燃え上がらせる挑発行動を取る。
>02.その結果、アラブ諸国(イスラム教国)によるアメリカ拒否の動きが当然化する。
>03.世界の金融市場は、大暴落し、想像を絶する世界大恐慌となる。
>04.反米運動と世界大恐慌を理由としてアメリカは、わざと中東から全面撤退する。
>05.次に米軍は、EU諸国からも撤退し、NATO軍からも脱退する。
>06.中東問題には、EUがアメリカに代わって介入し、NATO軍が中東に派遣される
>07.EU諸国のNATO軍は、イランを筆頭とするイスラム連合軍により攻撃される。
>08.中東を主戦場とした世界全面戦争となる。
>09.中東ゴラン高原に駐屯する自衛隊PKO部隊は、巻き添えをくって全滅する。
>10.日本は、憲法改正による自衛隊の海外派兵実施と核武装による軍事超大国となる。
>11.国連で世界全面戦争を収束しようとするが、国連ビルごと爆破され、国連も廃止
>12.国連に代わって、アメリカの軍事力に基づく「世界統一政府」が樹立宣言される。
>13.(これ以降は、現時点での説明は不要とのことであった)

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