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国家最大のタブー」を扱う「知られざる真実」植草一秀著をベストセラー第一位にしよう!
http://www.asyura2.com/07/senkyo39/msg/1204.html
投稿者 国際評論家小野寺光一 日時 2007 年 8 月 03 日 04:13:10: 9HcMfx8mclwmk
 

国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
http://www.mag2.com/m/0000154606.html
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「国家最大のタブー」を扱う
「知られざる真実」植草一秀著をベストセラー第一位にしよう!

http://item.rakuten.co.jp/book/4481882/
『知られざる真実−勾留地にて−』 (こうりゅうちにて)
著者  植草 一秀 (うえくさ かずひで)
出版社  株式会社イプシロン出版企画
がついに出版された!

小野寺光一
<日本の国家最大のタブーを扱った本>
まさに、今日、「国家にとっての最大のタブー」である植草一秀氏の著書が
出版された。
命をねらわれている植草一秀氏。

<キーワードはりそな>
りそな銀行国有化という戦後最大の
インサイダー取引を暴露しようと約1年前に「本を出版する」と書いたあと、
突然、京急線で痴漢として拘留されて何百日も外に出れないように
させられる。

<なぜ、植草氏は冤罪にさせられたのか?>
彼がなぜ、「痴漢」としてでっちあげられなければならなかったのか?
それは「小泉政権」を批判していたからである。
2回目は「りそな国有化のでたらめ」を暴露しようとしていたからだ。

もっとも小泉政権にとって「不都合な真実」を出版しようとしていた
植草氏。

<命がねらわれるかもしれない>
彼はこの本を出版すると命をねらわれるかもしれないととても
悩んだそうである。

<まずい、政府の真実を俺も知ってしまった>
あなたは、この本を読んでしまうと、「恐ろしい」と感じ、
「まずい。おれも知られざる「真実」を知ってしまった。」と
思うかもしれない。

日本政府は、あなたに、「植草一秀のいっていることは信用するな」
と思い込ませたかったのである。

あなたは、その「政府の真実」を知ってからは、満員の京急線や、
自分の目の前に立っている女子高生が怖いと思い始めるかもしれない。

こんな恐ろしいことを知ったら、いつ命を狙われても
また、痴漢にさせられて100日以上も拘留されてもおかしくない。

「真実」を知るものは、葬りさられる。
「国家最大のタブーにいどむ」植草一秀氏。

「政府の巨悪」に挑む「蘇る金狼」植草一秀。

なぜ、かれは「痴漢」にされなくてはいけなかったのか?
なぜ、二度も「痴漢」にされなくてはいけなかったのか?
なぜ、彼は「ミラーマン」などと呼ばれ、屈辱のこの3年間を
耐えなければならなかったのか?

その全貌が明らかになる。


すべての回答はここにある。
「植草一秀は二度死ぬ。しかし復活する!!!!!!!!!!!!!!!!!!
!!!!!!!」
われわれはこの政治的暗殺に遭遇した植草一秀氏の著書を
今年度最大のベストセラーにすべきである。

今現在ネットでしか売っていない。
これは猛烈に書店に「販売するな」という
圧力がかかっているのかもしれない。

ベストセラーにするやり方は、まず、出版した直後、一週間以内に
大手書店に注文を入れることである。
アマゾンで買ってもベストセラーとはあまり関係ない。
大手書店に注文をいれていただきたい。
電話して、取り寄せをお願いする。

タイトル   『知られざる真実−勾留地にて−』
著者     植草 一秀 (うえくさ かずひで)
出版社    株式会社イプシロン出版企画

電話して取り寄せをお願いする。

紀伊国屋書店
http://www.kinokuniya.co.jp/
ベストセラー順位 に一位にする。
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/hb/storebest.cgi?str=G2&cat=tanko
店舗連絡先
http://www.kinokuniya.co.jp/04f/index.htm

八重洲ブックセンター
http://www.yaesu-book.co.jp/ybc-shops.html
八重洲新刊ベストセラー に一週間後に一位にする。
http://www.yaesu-book.co.jp/best-seller/

ジュンク堂書店
http://www.junkudo.co.jp/
三省堂書店
http://www.books-sanseido.co.jp/
ブックファースト
http://www.book1st.net/blog/topics/

おそらく、多くの書店では、注文が大量に舞い込んできて驚くだろう。
ベストセラーになれば、多くの人が読む。それは発売後1週間に
かかっている。
ぜひ、多くの人が注文をいれて、植草氏を、本の世界では、
冤罪を晴らして復活させていただきたい。(小野寺光一)


http://www.uekusa-tri.co.jp/column/2007/0705.html

『知られざる真実 −勾留地にて−』出版のお知らせ


『知られざる真実 −勾留地にて−』が出版されました

 平素は格別のご厚情を賜りまして心よりお礼申し上げます。
 2007年7月30日に下記著作が出版されました。
ご高覧賜りますようお願い申し上げます。
アマゾンでの取り扱いがまだ開始されておりませんが、
楽天ブックス
http://item.rakuten.co.jp/book/4481882/
での取り扱いが開始されております。
楽天ブックスまたは全国有名書店にて
お求め下さいますようご案内申し上げます。
アマゾンでの取り扱いが開始されましたら改めて
ご案内させていただきます。

『知られざる真実−勾留地にて−』
 植草一秀 著
 株式会社イプシロン出版企画
 単行本 269P
 本体価格1,800円(税込1,890円)
『勾留132日間 東京拘置所内 渾身の書き下ろし』
『満身創痍にひるまず巨大権力に立ち向かう著者が
現代日本政治経済の闇を抉る戦慄の告発書』
「苦難を克服し、信念を守って生きてゆきたい。
発言を続けることは危険を伴う。
しかし、人はパンのみに生きる存在ではない。
いかなる妨害があろうとも屈服せず、
勇気をもって今後も発言を続ける覚悟だ。」(第三章「不撓不屈」より)

内容
プロローグ     想像力
第1章       偽装(小泉政権の経済金融政策を抉る)
第2章       炎(半生記)
第3章       不撓不屈(望ましい社会のあり方と生きがい論)
エピローグ
巻末資料      真相(事件の概要)
2007年7月30日
スリーネーションズリサーチ株式会社
植草 一秀
http://item.rakuten.co.jp/book/4481882/
りそなインサイダー取引という
小泉政権の犯罪を暴こうとしていた
植草一秀氏痴漢冤罪事件に見る不可解さ
http://www.asyura2.com/07/senkyo29/msg/117.html


http://www.asyura2.com/0601/senkyo26/msg/753.html
植草一秀は二度死ぬ。そして復活する。

植草一秀氏を応援するブログ
http://yuutama1.blog.shinobi.jp/

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