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クリスッチャンは注目せよ。イスラエルに預言の兆候が現れたか、二人の証人が現れ、ユダヤ人や異邦人の神人と獣の立て分けを行う
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投稿者 ヤハウエハのタタリ、祟りじゃ〜!! 日時 2008 年 4 月 18 日 03:17:05: DO6P.hRyTTh86
 

クリスッチャンは注目せよ。イスラエルに預言の兆候が現れたか、二人の証人が現れ、ユダヤ人や異邦人の神人と獣の立て分けを行うか。

 興味深い記事を紹介します。二人の証人が現れたか、クリスッチャンは十分注意して見よ。神に使わされた二人の証人かを確かめよ。

1)重要なポイントの記事

「私ウェインランドは妻と共に4/14から21までイスラエルに行く、 4/17はエルサレムである、 この日は第7の封印の最初のラッパが鳴り渡る日である、 そしてこのラッパの音に続いて起こるプロセスは4月17日に始まる、その後の7週間、破壊的パワーは増大していく、 第2のラッパはペンテコステ(5/11)が過ぎるまでは鳴らない、
終末における二人の預言者を用いた神のわざは4月17日にスタートする、 私、ウェインランドは二人のうちの一人である、 イスラエル滞在中に、私はもう一人の預言者を4/19(安息日)の説教でエルサレムにて知らせるつもりだ、」

2)要旨のポイント

@終末における二人の預言者を用いた神のわざは4月17日にスタートする。
Aイスラエル滞在中に、私はもう一人の預言者を4/19(安息日)の説教でエルサレムにて知らせるつもりだ。
B第7の封印の最初のラッパが鳴り渡る日である、 そしてこのラッパの音に続いて起こるプロセスは4月17日に始まる、その後の7週間、破壊的パワーは増大していく。
C第2のラッパはペンテコステ(5/11)が過ぎるまでは鳴らない。

3)終末に二人の神に使わされた使者があらわれるという。そういう時期になったとも言えます。注意深く見守る必要があります。エルサレムに現れるという。ただ、下のユダヤ人がそうであるかどうかは検証しなければいけないから。世の終わりにはたくさんの偽預言者や偽キリストが現れることになっているから。偽預言者は現れるが、その正体を見抜かないといけません。

 旧約聖書や新約聖書のヨハネの黙示録に不思議な面白い記述がある。それを紹介しておきましょう。なお、「ヨハネの黙示録」という教典は普通はキリスト教のものであるが、キリスト教に反意を表すユダヤ教でもこれを教典として受け入れている所が面白い。

 新約聖書ヨハネの黙示録によると、

二人の証人

 それから、わたし(ヨハネの黙示録を書いたヨハネ)は杖のような物差しを与えられて、こう告げられた。
「立って、神の神殿と祭壇とを測り、また、そこで礼拝している者たちを数えよ。しかし、神殿の外の庭はそのままにしておけ。測ってはいけない。そこには異邦人に与えられたからである。彼らは、四十二ヶ月(3年半)の間、この聖なる都(聖地エルサレム)を踏みにじるであろう。わたしは、自分の二人の証人にあら布をまとわせ、千ニ百六十日預言をさせよう。」

 この二人の証人とは、地上の主の御前に立つ二本のオリーブの木、また二つの蝋台である。この二人に害を加えようとする者があれば、彼らの口から火が出て、その敵を滅ぼすであろう。この二人に害を加えようとする者があれば、必ずこのように殺される。

 彼らには、預言をしている間ずっと雨が降らないように天を閉じる力がある。また、水を血に変える力があって、望みのままに何度でもあらゆる災いを地に及ぼすことが出来る。二人がその証を終えると、一匹の獣が、底なしの淵から上がって来て彼らと戦って勝ち、二人を殺してしまう。彼らの死体は、たとえてソドムとかエジプトとか呼ばれる大きな都の大通りに取り残される。この二人の証人の主(イエスキリスト)も、その都で十字架につけられたのである。さまざまの民族、種族、言葉の違う民、国民に属する人々は、三日半の間、彼あの死体を眺め、それを墓に埋めることを許さないであろう。地上の人々は、彼らのことで大いに喜び、贈り物をやり取りするだろう。この二人の預言者は、地上の人々を苦しめたからである。三日半たって、命の息が神から出て、この二人に入った。彼らが立ち上がると(多分生き返ると)、これを見た人は大いに恐れた。二人は、天から大きな声があって、「ここに上って来い」というのを聞いた。そして、雲に乗って天に上った。彼らの敵もそれを見た。そのとき、大地震が起こり(イスラエルで)、都の十分の一が倒れ、この地震のために七千人が死に、残った人々は恐れを抱いて天の神の栄光をたたえた。
 第二の災いが過ぎ去った。見よ、第三の災いが速やかにやって来る。
(新約聖書ヨハネの黙示録11章1節)

ヨハネの黙示録は以下、下の通りに続く。


第七の天使がラッパを吹く

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Walk in the Spirit 2008年04月07日
http://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/200804070000/

そして、タマタマ見たブログで、この記事なども見る、

ISRAEL VISIT:
Written on April 3, 2008 by Ronald Weinland
My wife and I, as well as Johnny and Myrtle Harrell, will be visiting Israel from April 14th through April 21st. We will be in Jerusalem on April 17th which is the day the First Trumpet of the Seventh Seal sounds. The process of all that will occur, with the sounding of the First Trumpet, will begin on April 17th and continue to increase in destructive power (consequences) for the following seven weeks. The Second Trumpet will not sound until after the Day of Pentecost. This does not mean it is near that date, but it means it cannot happen until after that day.

The actual beginning of the specific job God has for His two end-time witnesses (two end-time prophets) begins to unfold on April 17th. As I have already stated, I am one of those witnesses and the spokesman of both. While in Israel, I plan to reveal publicly the identity of the second witness in the sermon to be given on the Sabbath of April 19th from Jerusalem.

(マッ、この手の話しが嫌いな方はスルーください、預言の話しですので、)

大意で、

「私ウェインランドは妻と共に4/14から21までイスラエルに行く、 4/17はエルサレムである、 この日は第7の封印の最初のラッパが鳴り渡る日である、 そしてこのラッパの音に続いて起こるプロセスは4月17日に始まる、その後の7週間、破壊的パワーは増大していく、 第2のラッパはペンテコステ(5/11)が過ぎるまでは鳴らない、
終末における二人の預言者を用いた神のわざは4月17日にスタートする、 私、ウェインランドは二人のうちの一人である、 イスラエル滞在中に、私はもう一人の預言者を4/19(安息日)の説教でエルサレムにて知らせるつもりだ、」


HP拝見すると、いい表情の落ち着いた方の様に見える、個人的に預言は、過去USAで様々な集会に出て体験してきたので、あまり抵抗はない、 見分け方もそれなりに学習してきた、 そして預言は間違いの多いのも事実、 (予言ではなく預言ね、アシカラズ、)

それでも今回紹介するのは、今日というタイミングだ、今朝4/17が印象に残っているところに、このような記事が来ると私的には無視できない、(読者は無視してくださって結構ですよ)


で、さっそくだが、

第七の封印とは、黙示録8章にでてくる、

子羊が第七の封印を解いた時、半時間ばかり天に静けさがあった。それからわたしは、神のみまえに立っている七人のみ使いを見た。そして七つのラッパが彼らに与えられた。(黙示 8:1〜2)

海外では第七の封印と言う映画もあるくらいに有名だが、日本ではそれほどでもない、最終審判がテーマなのだが、
(参考:黙示録の警告)

ココのラッパの解釈は、ウェインランドによれば、(抜粋で)

第一のラッパ: 地上破壊
第二のラッパ: 海岸破壊
第三のラッパ: 核で川、湖破壊
第四のラッパ: 核のチリで太陽がさえぎられ、世界の1/3の地域に核の冬が来る(1/3は、US&カナダの1/3) 以下略、

ドーも、911級を超える破壊がちらつく、

いつの時代にも終末論というのがでてくるのだが、今まで世の中が存在しているので、 ことごとく外れてきていることになる、で、今回はドーよ、と言うことで、ウェインランドさんは4/17が第7の封印の最初のトランペットが鳴り響く日だと、その後すさまじい破壊が7週間に渡って続くと、(何故かUSAらしいのだが)

具体的にナニが起こるかはわからないが、これは注目だ、もし、何か起これば、 彼は終末の預言者ということになる、じきにわかるだろう、アト9日だし、

で、マーケットの注目は、こちら、いずれにせよ、4/17は要注目で、(昨日の田中宇さんの記事も気にはなっていたんで、あわせてだな、)


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Walk in the Spirit 2008年04月14日
http://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/200804140000/


UK Londonのスポーツラジオ放送局だ、ココの4/10の放送分を、貼っておくので聞いてチョ、
talkSPORT Radio in London, U.K., the James Whale Show

このアトは、聞くのが億劫な人向きに(なるべく生を聞いてほしいけど、)サマリーをまとめておこう、

インタビュー形式で、
司会はJames Whale(JM)、
相手はRonald Weinland(RW)、
(訳はカナリ適当なのでアシカラズ、前回記事4/17に注目も参考に、)

JM:4/17に何かが起こるのか、
RW:その通り、
JM:何が起こるのか、
RW:第七の封印の最初のラッパが鳴る、これはスタートの合図だ、
JM:それはみなに聞こえるのか、
RW:みんなには聞こえないだろう、特定の人にだけ聞こえる、
JM:目に見える形ではドーか、
RW:おそらくUS,CanadaのInland(内陸)で何かのアタック、または自然災害が発生するだろう、
JM:それからドーなるのか、
RW:45-90日以内に第二のラッパが鳴る、これは具体的にはオフショア(港湾都市、NY、サンフランシスコなど)への核攻撃が想定される、但し、これはUS PeopleのRepentance(悔い改め)の程度による、
JM:あなたは終末に現れる2人の預言者の内の一人だと言うが、根拠は?
RW:私のハートに来たRevelation(啓示)だ、
JM:アトの一人は誰か、
RW:次週のエルサレム、安息日に公表する、
JM:4/17に何も起こらなかったドーするつもりだ、
RW:私は笑いものになるだろう、
JM:何か書いたものは、
RW:私のHPでDLできる、
JM:あなたはお金をどうやって稼いでいるのか、
RW:私のサポート者からの献金によっている、
JM:あなたをサポートする団体に所属すれば救われるのか、
RW:救いは所属団体とは何の関係もない、神との個人的関係だけだ、
JM:OK、Thanks、Weinland、 NEXT THURSDAY、


彼、ウェインランド氏の声を聞くのは始めてだが、印象は悪くない、

怪しげな預言者というのはどことなく宗教くさいのだが、少なくとも彼の声からはそれは感じられなかった、
それと普通、預言/説教ナドはキリスト教関係の局を使うものなのに、よりによってスポーツラジオ局とはお見事、

なんと言ってもアト2日後だからね、
彼は何もなかったら、今の職を辞めるとまで断言している、
マッ、その前に非難ゴーゴー、で偽預言者のレッテルを貼られ、街を歩けなくなるだろうけど、

ちなみに旧約の世界では預言者が預言を外すと即刻死罪だった、

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