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君側の奸 藤原五攝家
http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/656.html
投稿者 卍と十と六芒星 日時 2009 年 12 月 31 日 01:52:03: xsXux3woMgsl6
 

 
 
 
 
邪馬台国は出雲に!・・・邪馬台国は近畿でも九州でもなかった!
わが国の歴史に仕掛けられたトリック10
トリック (10)
http://book-21.hp.infoseek.co.jp/tori-10.html


 天皇の祖先だとされる『天照大神』は、男性神イザナギ命が禊で顔を洗った時に左目から誕生し、その折に鼻からは『スサノオ尊』が生まれています。
 また、天照の曾孫とされる山彦は、その妻豊玉姫が出産する時に妻から産屋を覗かないようにと言われるのですが、覗いてしまいます。すると、そこには八尋大鰐がのたうち回っていました。つまり、豊玉姫は、今で言うサメの化身だったのです。そして、その時に生まれた子と豊玉姫の妹玉寄姫との間に誕生したのが神武天皇です。
 全くあり得ない系図です。
 つまり、天皇というシステムのルーツを秘匿しなければならなかったということのようです。
 663年秋、この列島を侵略した唐王朝の勢力は、この列島に居座り、藤原氏という集団を構成しました。
 その彼らのシンボルが『天皇』だったのです。
 660年に武則天は、皇帝を『天皇』という呼称に替えましたが、武則天の失脚と同時に大陸では再び皇帝に戻されています。
 その武則天によって造られた『天皇』は、唐王朝では消えましたが、この列島において今に至るまで残されています。
 武則天の幼名、あるいは本名は、武照といいます。
 つまり、この列島の最強の神社である伊勢神宮に今にも奉られている天照大神とは、武則天を意味していました。ですから、伊勢神宮の神紋は、花菱、別名唐花菱、唐花とも言われています。
 唐王朝は、907年に滅ぼされ、その王朝貴族は、大陸を追われ、命からがらこの列島に流れ着きました。その時に持ち込んだのが、東大寺正倉院に残されている1万点にも及ぶ宝物やその近くにある聖語蔵に保管されている5千巻からの隋・唐代の経巻だと考えられます。
 ところが、この列島は、大陸に王朝が誕生して以来、『倭国』、あるいは『倭人』などと蔑視されてきていました。
 ですから、王朝貴族の彼らにとっては、そんな忌まわしい列島に住んでいるなどということに耐えられるはずもありません。そのため、この列島が蔑視されていたなどという歴史は消され、天皇が遠い太古の時代から支配していた高貴な列島だと装いを変えました。
 つまり、歴史の捏造であり、改竄です。
 しかし、この列島に住む人々は、彼らにとっては、所詮『獣』並みの倭人でしかありません。
 さらに、彼らは、たとえ歴史を変えたとしても、こんな列島にいつまでもいる訳にはいきません。いつか、必ず大陸に舞い戻り、再び大唐帝国を再興せよと後の藤原氏に指令を残しました。そういったことが古事記に描かれています。武則天によって生み出された『天皇』を、再び、大陸の支配者として復活させようとするものです。
 秀吉の時代や、明治維新から後の終戦まで、彼らは、大陸支配を着々と進めていました。
 しかし、そんな時代錯誤もはなはだしい侵略行為が、世界の民主主義勢力によって破綻させられたのは当然のことでした。
 ところが、彼らは、米軍という強力な援軍を盾にして、再び大陸侵略に邁進しているのが今です。彼らは、自国の自衛隊だけで大陸侵略が可能だなどとは思ってもいません。ですから、米軍が頼りですから、米軍の基地強化のためには、税金を湯水のごとく何兆円も注ぎ込むのです。
 明治維新以後、第2次大戦に至るこの列島から大陸へ侵略した一連の戦争行為の本質は、『大東亜共栄圏』、つまり唐王朝・藤原氏の末裔による『大唐帝国再興』にありました。
 今、再び大陸をめざそうとしている動機も同様です。
 そういった、彼らの、その意図、思惑は決して口にされることはありません。
 古事記では、白兎が陸に戻ろうとしてサメを利用しますが、最後の1匹に騙していたことを口にして酷い目に合わされます。
 これは、唐王朝の勢力がこの列島に流されてきたことを白兎として描いたものです。
 後の藤原氏に、大陸侵略の思惑や意図を決して口にするなという戒めとして残しているのです。
 ですから、彼らは、絶対にそういったことを、口にすることはありません。
 大陸に、悪者を作り、それを口実にして侵略するという戦略をとっています。
 とりあえずは、北朝鮮を徹底的に悪者に仕立て上げ、散々挑発して『脅威』、『敵』として大陸侵略の口実つくりに邁進しています。
 わが国は今、大陸に『鬼』をつくり、再び『桃太郎』を復活させようとしています。
 北朝鮮の側にも、決して問題が無いわけではありませんが、それを徹底的に利用しています。
 『拉致問題』も解決しなければいけませんが、戦時中、わが国では、大陸の人たちを強制連行してきて工場や炭鉱で強制労働させていました。
 北朝鮮の『拉致』など比較にならないほどの『拉致国家』だったのがこの日本です。
 さらに、『拉致』どころか、2千万人ものアジアの人々を殺戮し、強盗・強姦など言語に絶するほどの行為を行ったのがこの日本という国です。
 ですから、周辺諸国から、そういった甚大なる被害の『報復』を受ける可能性は、当然ながらありました。
 しかし、アジアの皆さんは、『報復戦争』といった行為は行いませんでした。
 それに関しては、わが国の人々は、周辺諸国の皆さんに『感謝』しなければなりません。
 そうなったのは、わが国が憲法に『戦争放棄』、『戦力は保持しない』と、『反省』を明記したからであります。
 ところが、『戦後50年も経ったのだから、もういいだろう』と、この列島の中枢を支配している唐王朝・藤原氏の勢力は、『反省』を終えて、戦力を増強し、再び大陸侵略を目指すことにしたのです。
 1960年代後半以降、政教分離を厳格に規定している憲法に反し、現職総理が、正月に伊勢神宮に参拝しています。
 個人の参拝とは、全く意味が違います。年始にあたり、この国の最高権力者が、天照大神、つまり武則天に、大陸侵略を必ず成し遂げるという決意をそこに表明していることになるのです。
 同様に、憲法を変えようとする動きの中心にある動機は、大陸侵略を可能にしようとするものです。
 こんな日本こそが、アジアの人々にとっては最大の脅威です。
 その脅威の根幹が、この列島に今にまで潜む唐王朝・藤原氏の勢力なのです。
 彼らは、この列島が再び戦火に覆われようと、所詮は、倭人の住む忌まわしい列島ですからどうでも良いことです。むしろ、攻撃されれば大陸へ侵攻できる口実ができたと喜ぶかもしれません。
 過去、アメリカも日本軍がパールハーバーを攻撃することを知りながら、あえて攻撃させました。
 それを、口実として参戦し、この列島を占領支配下に置くことを戦略としました。
 今、わが国の中枢の勢力も、北朝鮮が『刀を抜く』ことを待ち望んでいるかのように、挑発しています。
 その大陸侵略のためには、彼らにとって憲法9条が邪魔で仕方がありません。
 また、大陸侵略により戦費が膨大に膨れ上がりますから、戦費調達のため、消費税の増税をしきりに口にします。
 『北朝鮮の攻撃から国民を守るために憲法9条を変えよう』と宣伝もしています。
 本当に国民のことを考えている勢力であるのなら、お年寄りや身障者から搾り取るかように税金を無慈悲に取り上げるようなことはしません。本当に国民のことを考えているのなら、この列島から自殺者が毎年3万人も出るようなことにはなりません。
 他国からの攻撃よりも前に、自国の政府によって数多くの国民が命を落としています。
 彼らは、さも、国家国民のためにといった宣伝で、自らの大陸侵略の目論見を隠そうとします。
 今、この列島の人々は、戦時中と同じように、また白兎のサメのごとくに騙されて大陸侵略の手先として利用されようとしています。
 彼らは、マスコミを操作しながら、その思惑に向けて巧妙に誘導しています。2大政党の勢力があたかも対決しているかのように見せかけて、都合よく彼らの戦略を着々と確実に進めています。つまり、源氏と平家、将棋で言えば飛車と角行のようなものです。国民にとっては、右手で首をしめられるか左手で首を絞められるかの違いでしかありません。その本質は、唐王朝・藤原氏なのです。
 今、彼らの思惑を見抜かなければ、そして、その目論見を止めさせなければ、再び、この列島は本当に、大陸の国々からの攻撃で戦火に包まれることになりかねません。大陸の人々も、いつまでも心優しく考えてくれるかどうか分かりません。そういうことなら、第2次大戦中の被害の報復だと、過去の怒りや怨念が再燃しないとも限りません。そうなりますと、この列島の2千万人が殺戮されることも想定されてきます。
 大陸の人々の多くは、お祖父さんやお祖母さん、おじさんおばさんなど、身内や近隣の人々が日本軍によって酷い目に合わされたことを、決して忘れているわけではありません。そういうことを、日本という国が周辺諸国に対して行ってきていることを、私たちは、忘れてはなりません。
 大陸の人々からしますと、アジア諸国にとっての一番の敵は、北朝鮮どころか日本だということになりかねないのです。
 今進められている憲法を変える動きは、戦後、『反省』したのは、『国体護持』、つまり唐王朝・藤原氏にとってのシンボルである『天皇制』を守るための、その場しのぎの『ポーズ』でしかなかったことを、世界中に知らしめることになります。彼らにとって『反省』とは、『自虐的行為』程度にしか思っていないようです。
 憲法を変える動きは、そういったことに止まらず、アジアの地に『悪魔』が復活することになります。戦後、『魔法瓶』に封じ込められていた『悪魔』が、『憲法9条』という『栓』が取り外されることにより、再び野に放たれることになるのです。
 ヨーロッパで言えば、『ヒットラー』の完全復活を意味します。
 アジアで最も危険な勢力である、この列島の中枢に潜む唐王朝・藤原氏の勢力の思惑をストップさせなければ、アジアは再び大きな戦場と化すことになりかねません。
 あるいは、それこそが、彼らの待ち望んでいた好機到来なのかもしれません。
 混乱に乗じて唐王朝を建国した李淵の手法そのものです。
 その唐王朝・藤原氏の大陸侵略の旗印・象徴・シンボルこそが『天皇』なのです。
 
 
 
 
日本にとつて最兇最惡のタブー、其れは藤原五摂家の問題に他ならない
http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/187.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2009 年 8 月 13 日 21:44:14: Gsx84HOp6wiqQ

藤原五攝家 天皇はいざという時の生け贄であり、その生け贄を差し出す決定権を持つ人々ですな
http://www.asyura2.com/09/reki02/msg/233.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2009 年 11 月 29 日 23:01:44: Gsx84HOp6wiqQ

日本國内に於ける對米隷屬外交の國是を死守せんとする勢力、在日米軍日本駐留撤退の最大の抵抗勢力とは一體誰なのか
http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/613.html
投稿者 卍と十と六芒星 日時 2009 年 12 月 11 日 22:38:53: xsXux3woMgsl6
 
 
 
 
「鶴と龜が統べつた」 ― 物部と出雲と越の國
http://www.asyura2.com/09/bd55/msg/161.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2009 年 2 月 01 日 22:12:25: Gsx84HOp6wiqQ

いらつしやいませ出雲さん NHK朝の聯續テレビ小説は「ウエルかめ」だ
http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/474.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2009 年 10 月 22 日 22:42:26: Gsx84HOp6wiqQ
 
 
 
 
 

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コメント
 
01. 2009年12月31日 09:24:56
天照大御神アマテラスは、のちに用明天皇にされた物部守屋もののべのもりや(隋書倭国伝にいう阿毎多利思比孤、あめたりしひこ)であり、その孫がニニギノミコトこと山背大兄王やましろのおおえのおうである。そして天孫降臨の物語を作ったのは、アマテラスの子供であり、ニニギの父親である厩戸豊聡耳命うまやどのとよとみみのみこと(隋書倭国伝にいう太子利歌彌多弗利たいしりかみたふり)つまり聖徳太子である。
藤原氏の祖先は邪馬台国台湾系の熊襲くまそこと薩摩隼人さつまはやとである中臣なかとみ氏であり、鬼道きどうに通じていた。これが朝鮮半島から追い出された百残残族ひゃくざんざんぞく朝臣マソンに毒され、物部氏の王国であった日本ひえた国を乗っ取ったのである。

02. 卍と十と六芒星 2009年12月31日 20:45:26: xsXux3woMgsl6

大丈夫だよ。
此れから物部さんと出雲さんは、
必ずや御出ましに成られるから。
聯中がどんなに抵抗しても、
此の流れは絶對に戻せない。


(卍十*)



03. 2010年1月06日 12:28:52
ご同類と解してよろしいのでしょうか。
私は2年半前、突然体が重くなり6か月寝込みました。
それ以来、体調は不良ながら、頭が突如回転し始め、次々にイデアが湧き出てきました。
寝ているときも夢の中で思考し、明け方にそれを思い出し、レポート用紙に殴り書きしてきました。きっかけはサブプライムローンを発端とする今般の世界恐慌です。
なぜそれが起こったか、調べていくうちに、偶然も重なって次々に情報が目の前に現れ、それをずっと追いかけ、これは大変なことになると思い、本も自費出版しました。
そして、最後の最後でなんと「おおもと」に行き着きました。それまでは、それを知りませんでしたが、調べ始めると、どうも私の追いかけてきたものは、出口なおさんの「お筆先」のようです。そして、なおさんに憑依した「艮の金神」が誰なのか、なぜ「うしとら」というのかもわかりました。それは「丑寅」ではありません。もっとずっと古い大昔の話が起源です。また、「艮の金神」が誰なのかも、まだ少ししか見ていませんが「お筆先」が言っていることのポイントも分かります。王仁三郎さんの翻訳には恣意があります。
「物部」は「もののべ」と読むのではありません。これも紀元前の大昔に起源があります。春になったら、「艮の金神」の血統である私が、物部の本願地から、今までのイデアを持って死を賭して京に乗り込みます。今私が背中に背負っている「何か鉛のような重いもの」は「艮の金神」のようです。因みに私は今、この世を支配している邪悪に怒り心頭です。

04. 卍と十と六芒星 2010年1月06日 22:30:01: xsXux3woMgsl6

同類なのかだうかは解りませんが、
劣等生ではあるやうです。

1999年7の月ハルマゲドン≠ニいうのがー。三次元の世界では、たいしたことがなかったんですが、霊界ではあったんです。
http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/650.html
投稿者 卍と十と六芒星 日時 2009 年 12 月 27 日 01:59:04: xsXux3woMgsl6

http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/650.html#c9
http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/650.html#c10

石工の都仙臺市と卍と十と六芒星
此の二つの名前で投稿して坐したので、
御興味が有るやうでしたら檢索して御覽に成つて下さい。
凡そ四年程投稿し續けて參りました。

因みに私の場合、
具體的に言葉や夢等で促される譯では無く、
樣々な記事や身の囘りで起きた現象、事象等で氣附きを與へられ、
其れを切つ掛けにして其れ迄ばらばらだつた物事が、
一氣に繋がつて妄想を炸裂させると云ふ事を繰り返し、
其れを此れ迄此處に投稿し續けて來ました。
何か傳へたいのだな、
そして其れを投稿せよと云ふ事なのだな、
と云ふ事は、
キーンと云ふ耳鳴りがして來て、
何等かの情報が腦ミソに注がれてゐると云ふ事で解ると云ふ次第です。
あ、來た、といつた感じです。
此處に投稿し出した頃よりは、
幾らかは些細な、繊細な事象でも感じ取れるやうには成つてゐるやうです。
私に此處に投稿し續けさせたのは、
だうやら脩行の一環と云ふ意味も有るやうです。

物部さんとは秋田縣の唐松b社で御世話に成つて坐す。
今年も元旦に初詣に訪ねてをります。
唐松b社には何度か參拜に訪れた事はあるのですが、
元旦に初詣に訪れたのは今囘が初めてでした。
其のせいか、元旦の東北地方の日本海側の天氣は大荒れに成りました。
一年の計は元旦に有り。
今年、平成二十二年は大荒れの年と成るのでせう。


平らに成る年、二二
一八十(イワト)成る年、二三の前の二二
二二(ふじ)は晴れたり日本晴れ
一二三、三四五(御世出づ)


の爲の二の年ですので止むを得ないと。
新たなる創造を齎す爲の破壞の年と成るのでせう。
昨年、幣立b宮の五色人祭と共に石上b宮にも參拜したかつたのですが、
理由は解らないのですが、其れは成らんと云ふ事だつたやうです。
昨年、出雲大社の參拝と共に、
島根縣にある物部b社には參拜に訪れてをります。


唐松b社關聯で餘談ですが、
滿洲帝國、
法輪功の李洪志
(恐らく朝鮮系支那人。
 私は奴を邪惡な存在だと思つて坐す)等、
だうも私自身の勝手に感じてゐる所に據ると、
白頭山周邊が、
良い意味でも惡い意味でも、
非常に重要な地のやうな氣がします。
だうやら日本人は、
朝鮮人と其の背後に蠢く邪惡な勢力と、
ケリを附けなければ成らない宿命が有るやう。
唐松b社は朝鮮征伐と非常に關係が有るb社のやうですし。


「みかんからりんごに変えると世界が変わる」
http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/588.html
投稿者 卍と十と六芒星 日時 2009 年 12 月 05 日 01:55:25: xsXux3woMgsl6

これらの神璽のうち白頭山天池の神璽を最も重要なものとしている。


(卍十*)


05. 2010年1月22日 23:45:11
お返事遅れました。なぜか以前のネームも新規登録もはねられて
阿修羅に書き込めませんでした。
もう参拝はお済でしょうか??まだでしたら良き参拝になりますように。
03.の方の書き込み拝見しました。
「物部」が別の読み方があるというのが特に興味引きました。
なんて読むんでしょうか?
この記事で紹介された「邪馬台国は出雲に!」も面白かったので
去年末ブックマークしていました。

06. 卍と十と六芒星 2010年1月23日 00:37:41: xsXux3woMgsl6

氣に成りますよね、何て讀むのか。
私も「物部」は「もののべ」だとばかり思つてゐました。
ひよつとして「ものべ」なのかな。
此の讀み方であれば、
今年の元旦に秋田の唐松b社參拜の際に、
此の讀み方をしてゐる人がゐる事を知りました。
參拜と云へば>>04でも述べたやうに、
今年の元旦は秋田の唐松b社に初詣に行つたのですが、
b社周邊の天候は比較的穏やかだつたのですが、
其れ以外の場所では大荒れになり、
鐵道のダイヤが大幅に亂れて仕舞ひまして、
歸りが其れは其れは大變でした。
一年の計は元旦に有りですから、
何か今年を暗示してゐるのではと思つて坐す。
籠b社へはまだ參拜に訪れてをりませんが、
こんな調子ですから、ひよつとしたら大荒れに成るやも知れません。
b々樣から問題兒扱ひされてゐるやうですし。

(卍十*)


07. 2011年3月12日 12:28:14: KFuzmLTxQQ
物部は軍事を行う位、と学校ではおしえられました。

物部: 物の怪: 毛人?なんて事が頭をよぎる今日この頃です。


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