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Re: 転載:水が燃える技術、ついに完成!!<<ほぼ結論が出ているものに対して意味のない転載はやめませんか?
http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/780.html
投稿者 夏水仙 日時 2010 年 2 月 24 日 18:59:26: ghxGOTsRVj8tM
 

(回答先: 転載:水が燃える技術、ついに完成!!Part 4 投稿者 888(スリーエイト) 日時 2010 年 2 月 23 日 21:54:27)

あなたが転載したブログでは、例えば私が提示した発熱量とかの数値を出して比較検討した
内容でもあるのでしょうか?
LPガス(プロパンガス)の発熱量に対して酸水素ガスの発熱量は約10分の1であるというのは、
PDFファイルに示された研究内容でも明らかにされています。
となれば酸水素ガスを利用したエンジンの車は、LPガス(プロパンガス)を利用した車よりも
パワーがないというのは論理的にも分かる話です。
なおかつ既に開発されている水素エンジン自動車においても、燃費はガソリン車の半分ほどと
判明しています。
ということは酸水素ガスは車には使えないということです。

それと勘違いしている人も多いですので記しておきますが、水素と酸素のみが反応するので
水になるという宣伝が出ていますが、これは誇張表現だそうで、実際には「過酸化水素(H2O2)」
が発生するようです。
水素エンジンの車では過酸化水素に対する対策も必要になるそうです。  

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
01. 2010年2月24日 19:58:25
頭、硬いっ!

02. 2010年2月24日 20:49:59
夏水仙さん、これはジョークらしいですから
まともに取り合っちゃ駄目ですよ。

きっと、
「うわー、ぶらうんがすってすごいな〜。
これがあれば、じんるいがすくわれるんだ〜。」
などと、すべて平仮名で、5歳児ぐらいになったつもりで
無責任に返せばOKなんですよ。

でもね。私は、管理人さんが「空耳の丘」を設けた意図は
ジョークじゃないと思いますよ。

たぶん、「王様は裸だ!」って言う投稿を期待してるんだと思います。


03. 2010年2月24日 21:26:39
夏水仙、自分で作って実験してからにしろ。人様の知識をひけらかして悦になるな。

04. 2010年2月24日 23:05:09
「夏水仙」投稿氏へ、「888」投稿氏さんへのお前さんのカラミカタ、変だぜ。
 阿修羅掲示板の古株らしいが、管理人さんからネットお目付け役でも仰せつかったのかい? それとも誰からも頼まれていないのなら、自発的にこれはいかん!ネットから排除せねばと思ったのか? だとすると御苦労なこった。
 
 結論をいう→自覚の有無にかかわらず「夏水仙」投稿氏は一連の「888」投稿氏が転載したブログ情報(information)に対する、disinformer(有意味情報に対する、その価値を貶めるための偽情報を流す者を指す)の典型を演じている。

 「888」投稿氏がフォローしている「GhostRipon」さんの行っている実証実験の信憑性を確認すべく、その基になった米国情報を確認しようと米国GOOGLEで「ある特定ワード」で検索中、小生のPC画面上に「グーグルが貴方の現在位置情報を知りたがっています。応答して下さい」とのメッセージが点滅したのには、驚かされた。トラックバックされていることに、改めて気付かされた次第である。

 阿修羅諸氏にはピンときただろうが、「888」投稿氏が転載されたGhost Riponさんの実証実験、「有意味情報」であると受け取って良い。

 「夏水仙」投稿氏よ、好奇心を持って、常人がやらないことを試みている若者の脚を引っ張ることはないだろが。結果を引き受けるのは当の本人である。夢中になれるものを持っている若者にしたり顔でクレームをつけること、姿も見えない上、善意の第三者でもないお前さんはちょっと考えてみいや。それにしても、そのチクリ癖なんとかならんか?

 

 
 


05. 2010年2月24日 23:30:25
うーん・・・

>>夏水仙、自分で作って実験してからにしろ。
とゆうのも、お互い様じゃないのかなぁ。

肯定派でも否定派でも、だれでもいいから、
早いとこ検証可能な実験結果を出してよ。
蕎麦屋の出前はもう充分だからさ。

正しいことなら、ソリトンみたいに
紆余曲折あっても、ちゃんと認められるんだからさ。


06. 2010年2月25日 01:27:59
>>05さんへ:この話、実験レベルの話じゃないの。すでに在るの。四の五のいっている「夏水仙」はとっくに時代に取り残されていることが、全く分かっていない。
 本人が分かっていないだけで、時代は先に進んでいる。国土交通省の認可を受けた(車検OKの車だよ)水を燃料とする自動車が走りまわっているっていうのに、あり得ない。そんなのウソに決まっているってんだから・・・
 在るモノは在るってしかいえないだろう。 ほかにどういう言い方ある?

07. 2010年2月25日 01:44:00
>>06さんへ。

そういう車があるんだ。

でもさぁ・・・
水を電気分解して、それで出た水素と酸素を結合させてエネルギーを得るという意味だけなら、自宅で電解質を分解して火をつけても同じだって言えちゃうじゃない。

その車って、水を『ブラウンガス』とか『酸水素ガス』とかに変換して走るの?尤も『ブラウンガス』も『酸水素ガス』も定義不詳だから、この質問自体に意味はないかも知れないけど。

でも、水素燃焼エンジンで走る車だとしたら、そこに使われている技術は『燃える水』ではないのは間違いないでしょう?

どうなの、その辺り?


08. 2010年2月25日 03:46:35
>>06
この世界では存在できません。
ある種の人の頭の中には存在するのでしょうが。
燃料の水を循環してないけど、基本的に第1種永久機関です。
エネルギー保存則を破るもの。

でも、実際に苦労して作って実験しているGhostRipon氏より、
それを掲載するだけで大騒ぎしている飄(つむじ風)ブログや
もとのGhostRipon氏のブログでなく飄(つむじ風)ブログを
阿修羅に投稿し続ける888(スリーエイト)氏のほうが罪深い
ように思うな。

GhostRipon氏のブログには「ついに完成!!」の文句はない。
かわりにこんな記述がある。

> 実験の目的は、
> 「水燃料セル」の複製品を製作し、動作試験をすること。
> そして、この技術が本物なのかを検証すること。

「ついに完成!!」どころか、まだ電気分解の効率が一番
よくなる条件を探しているところみたいですよ。


09. 2010年2月25日 09:52:27
>>あなたが転載したブログでは、例えば私が提示した発熱量とかの数値を出して比較検討した内容でもあるのでしょうか?

ありますね。GhostRipon氏が詳細に比較検討しています。

「ブラウンガスの熱量(対ガソリン)」
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10370774913.html

こうした検討の上で、実際に実験をされているのですからこの方はすごいですね。未知の現象が起こる可能性を感じておられるのでしょう。つむじ風さんも紹介する訳です。

あと、
「各セル構造の比較&検証(パルスを用いた水の分解)」
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10335356396.html
も参考になります。

ついでに紹介しておきますが、
こちらにも様々なエコ・エネルギーについて書かれていますね。興味深いです。
「テーマ:エコ&エネルギー」
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10330910957.html

水素燃料自動車とブラウンガス(文献の翻訳と解説)の情報がまとめてあります。

この中で、例のジェネパックスのウォーターエネルギーシステム (Water Energy System) 等は、きちんと偽発明として判定している姿勢が良いですね。

水を振動を与えて電気分解すると、単にO2とH2を混合したものとは異なる性質のガス(通称ブラウンガス)が出来るのは事実です。

日本テックのものは、安定貯蔵できるらしいので燃料としての可能性がありますね。

既存のエンジン・ボンベ・配管技術が応用できますし、Liイオン蓄電池のような重量がありません。石油といった原料が不要です。原発の余剰電力や小型水力発電と組み合わせれば実用性は高いと思います。

個人的には、ブラウンガスの燃焼後に発生する水の質量と組成が気になるところですね。質量は同じなのか?電解質等も同等か?重水素(水に一定量含まれる)の割合はどうか?実に興味深いです。

もしかしたら、この方法では単純にH2・O2へ分解されないので、分解効率が高くなるのかもしれません。

共鳴現象他さまざまな仮説が立てられていますが、分解過程は未知の現象でしょうね。


10. 2010年2月25日 10:32:43
爆発系エンジンの燃料としてより、スターリング・エンジンの燃料(熱源)に向いているかもしれない。

燃焼温度は1200〜2000度前後だが、ブラウンガスの炎をタングステンと反応させると約3400度、セラミックと反応させると更に高温で発熱する。バーナーで極小のスポット加熱も可能。

このガスの局所的に高温を発生できる性質は、スターリング・エンジンの構造・特性に向いてますね。

スターリングエンジンの高温部(加熱部)に、セラミックなどで反応炉を付けてやればいい。

スターリング・エンジンは効率が良いから、案外実用レベルになるかも。
パワー自体はピストン数と変速機構でなんとでもなるからね。

単純な燃焼発熱量だけで判断したら、エンジンにブラウンガスの特性は生かせないだろう。


11. 2010年2月25日 10:54:25
ここにも分解効率の話がありますね。

【資料】Stanley Meyer - It Runs On Water(水で走る自動車)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10330431267.html

GhostRiponさんも驚いているけど。


12. 2010年2月25日 11:52:17
GhostRiponさんって、リンク先をちゃんとみてるのかなぁ。

>>09
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10330910957.html
のページに
『[Stanley Meyer - It Runs On Water(水で走る自動車)]』
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10346485209.html
って紹介があるんだけどさ・・・

興味ある人は読んでみてよ。

これ、電池の話。
水で走る自動車の話では無いのよね。

ますます空耳っぽくなってきました。

ここのコメント欄の肯定的意見も
実用化の『可能性』あるいは、水の『分解効率』ですし。
(おい!完成してるんじゃなかったのか!?)


#888さんがこの記事を投稿した理由を想像すると
#誰かに検討してほしいということではないのかなぁ。
#とすると、ガンガン反論するべきなんだろうな、やっぱり。


13. 聞き耳 2010年2月25日 12:56:02: vYza3TdCU24y2
>私は、管理人さんが「空耳の丘」を設けた意図は
>ジョークじゃないと思いますよ。
>たぶん、「王様は裸だ!」って言う投稿を期待してるんだと思います。

↑ これは、どうなんでしょうね?管理人さんに直接聞いてみない事には、
「空耳の丘」設立の意図は判らないと思いますよ。私は…
『世の中の不思議な事や理不尽な事、可能性の有る事などを議論して欲しい』
辺りだと思っていますが…。

『科学的に証明されないなら、議論はやめろ』とか言い出したら、
現在の物理学や宇宙科学の発展は止まってしまうと思いますよ。
(『現象は観測されているが、理由が判らない事』って多いみたいですから)
まあ、私などは専門的な知識は余り有りませんが、
『新しい進歩は、新しい発想によってもたらされる』とは思っています。
『人類の進歩は、異端者によってもたらされて来た』と言い換えても
良いのではないでしょうか?
このサイトも『科学的に証明された事だけの話題』しか許可しないなら、
単なる科学サイトになってしまうと思います。

ブラウンガスに全くの可能性が無いなら、ほどなく、かえりみられなく
なっていくだけだと思いますよ。これは時が証明してくれると思います。
『実験を繰り返し行っている人が居る』という事は、まだまだ可能性が
有るという事なのではないでしょうか?
それに、ブラウンガス自体がものにならなかったとしても、ブラウンガスの
研究から新たな展望が開けるかも知れないではないですか。
例えば、中世ヨーロッパの錬金術は金を作り出す事が目的だったわけですが、
金そのものは作り出す事はできませんでしたが、物質の合成法や
実験器具の発展などに非常に役立った一面も有ったわけです。
また、一見非常識とも思える現象にも、自然界の仕組みに人類が気付いて
いないだけかも知れない…という見方も必要なのではないでしょうか?

詐欺が心配なのかも知れませんが、どういう世の中にも、そういう事を
する人は居ると思います。各人が気を付ければ良い事で、
『詐欺につながるから、投稿を控えろ』まで言う必要はないと思います。


14. 2010年2月25日 13:09:27
>>13

あー・・・そういう意味では全く無いです。

錬金術を例にしますと、
ある時代に錬金術を否定する人が出てきたわけですよね。
喧々諤々の議論があって、金を別の物質から作ることはできないって
認識が広がってきたわけですよね。
ここには真っ向から議論しあう姿勢が有るわけじゃないですか。
それならいいと思います。

そうではなくて、
この件では話がどんどん変わっていくように感じているのですよ。
ブラウンガスが何かをたずねると、最後には解らないって
話になっちゃう。でも、最初はHHOとか説明があったわけです。

認識が不完全なのは、私だって同じです。
「双方が認識を是正」していけばいいじゃないですか。そんだけです。


>『詐欺につながるから、投稿を控えろ』まで言う必要はないと思います。

私は、それを主張したことはありませんが、
詐欺に繋がらないよう意識して投稿することは、
いいことだと思いますよ。

確認できた事実関係「だけ」を書けば、詐欺にはならないと思います。


15. 2010年2月25日 13:44:51
あ、ごめんなさい、書き忘れていました。

私が以前
『「王様は裸だ!」って言う投稿を期待してるんだと思います。』
と書いた意味は、

管理人さんは『「世間一般の常識が実は大間違いでした! あっはっは!』
っていう投稿を期待されているんじゃないかなって思ってるって話です。

表現こそ違いますが、
きっと聞き耳さんの主旨と殆ど同じじゃないかなって思ってますよ。


16. 聞き耳 2010年2月25日 14:02:45: vYza3TdCU24y2
>>14

ご返事ありがとうございます。
しっかりと議論できる方と理解して、安心しました。
今回で私は引っ込みます。

>この件では話がどんどん変わっていくように感じているのですよ。
>ブラウンガスが何かをたずねると、最後には解らないって
>話になっちゃう。でも、最初はHHOとか説明があったわけです。

なるほど…私もさっぱり判らないのですが、理解している範囲で…
変な例えですが…『液体の水と油は、普通は混じり合わない』
という事実が有るわけですが、例外として『油が極微粒子の状態』
でなら、一つの液体として存在する事ができる…(外見上は)
という事と似ているんじゃないでしょうか?いわゆる『エマルジョン状態』
ですね。(界面活性剤などを使ってもできるかも?)

で現在は、牛乳みたいな物質(水と油の混合物)が実際に有って、
それがエマルジョン化している理由が判っていない。
それに水と油を別々に計測した時の熱量の合計と、
エマルジョン化した時の熱量も一致していないと…。
…というのが、今のブラウンガスの現状だと思うのですよ。

この例だと、油を極微粒子化にするとか、界面活性剤を加えるというのが
『低周波パルスを加える』という事なのだと思っています。
で、エマルジョン化すると凄い特性が出て来る…というわけですね。
(でも牛乳って、油と水が別々の時よりも、吸収が断然良くなるのも事実です)
変な例で済みません。そろそろ引っ込みます。


17. 2010年2月25日 14:24:57
>12

すまんが何を言っているのか良く分からん? 
ブラウンガス発生装置(泡の出る円筒形の水槽)を電池といってるのか?
だとしたら誤解しているぞ。

それから
『[Stanley Meyer - It Runs On Water(水で走る自動車)]』ってのは、
ページの最初の方に書いてある
「ブラウン・ガス(水で走る自動車)関連リンク集」って意味だろう。

ちなみにリンク先の
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10346485209.htmlのタイトルは、
「Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.1」だが、
「電解(離)水燃料セル」という意味だ。

この「Voltrolysis」というのは造語で、通常の辞書には載ってないと思う。
この意味は「電池」ではない。

意味は「the electrostatic disassociation of the water molecule」で、
英語圏で「水分子の電気分解」って意味になる。
(通常の電気分解とパルス分解を区分する為に作った造語らしい。)

どう言う意味で使っているかは下のサイトを見れば分かると思う。
参考:http://www.youtube.com/watch?v=4bbMK2JIGVQ


18. 2010年2月25日 14:48:06
>16

ブラウンガス=エマルジョンという訳でもないようです(この辺の理論的解明はまだのようですが。)

でも聞き耳さんの
「この例だと、油を極微粒子化にするとか、界面活性剤を加えるというのが
『低周波パルスを加える』という事なのだと思っています。
で、エマルジョン化すると凄い特性が出て来る…というわけですね。」

という表現は、良い例えだと思いますよ。

低周波パルスを与えて電気分解したガスには、エマルジョン燃料のように単なるH2・O2の混合ガスではない特性(安定性・爆縮・高温の反応熱)が出てくるんですから。

あと不思議なのは、低周波パルス分解は電解効率が高いらしいことですね。


19. 2010年2月25日 17:35:07
>>17さん

コメントどうもです。

http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10346485209.htmlのタイトルは、
>「Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.1」だが、
>「電解(離)水燃料セル」という意味だ。
>この「Voltrolysis」というのは造語で、通常の辞書には載ってないと思う。
>この意味は「電池」ではない。

じゃあ、Fuel Cellは?

リンク先の和訳によると、

>この概念とテクノロジーは、当初、1990年代に浮上し、ヘンリーPuharich博士が見せた個人での分子共鳴で、このガスの生産が可能であることが示され、後にYullブラウン博士の名前がブラウン・ガスとして示された。スタンリー・マイヤー氏が水から最小13ボルトと非常に少ないアンペア数から、車を走らせることができる量の水素を取り出したとき、今までの水分解の現実(理論)は全貌ではなく、且つ従来の電気分解の理論が不完全であることが、スタンリー・マイヤー氏の水の燃料電池特許の出現で明らかになりました。スタン氏のセルの分解効率は、最大 1700%と試算されました。

燃料電池って書いてあったんでそう思ったんだよね。勘違いだったか。この次に出てくるPDFも燃料電池の話に見えるんだけど・・・。


20. 2010年2月25日 18:27:35
本家と思われるサイトへのリンクを載せときます。

http://www.waterpoweredcar.com/stanmeyer.html

2005年7月に 1978年型Camaro が水を燃料として走ったそうです。
http://www.waterpoweredcar.com/1978camero.html

In May of 2005, a guy by the name of "slr9a9m9" joined the egaspower and watercar Yahoo Groups and said, "Why are you guys fooling around with hydrogen electrolysis cells for? Why not bypass that part and burn the water as soon as it hits the combustion chamber?, as I'm doing. Yes I got my 1978 Camero to run totally on water.

電気分解の際に機械振動を与えているらしい。
555方式(?)のようなパルス電圧ではない模様。
インドの研究者の水分解装置は、さらに別の方式なんだよね?
ブラウン・ガスを出しているかどうか不明。
(つづりを知らない。Brown Gas なら無かったです)

なお、私は車に詳しくないので解りませんが、
改造内容についても20行ぐらい書いてありました。


21. 2010年2月25日 19:38:44
>19

わざわざ返答してもらって、すいませんね。
「cell」の概念は、小さな密閉空間・升(マス)と言ったもののようで、
細胞なんかも「cell」です。

電池も確かにcellですが
『電池(▼cellを集めたものがbattery);《化》電解槽』←プログレッシブ英和中辞典

この場合は≪化学用語≫の「電解槽」という意味ですね。


22. 夏水仙 2010年2月26日 12:33:00: ghxGOTsRVj8tM
>>09
>>ありますね。GhostRipon氏が詳細に比較検討しています。

読みましたが、内容が滅茶苦茶ですねw
書いている本人も何書いているのか理解できていないと思う。
最低でもガソリン車と比較して燃費がどうのとか、パワーがどうのとかの数字がない限りは
いくら実験をやっても意味がないですね。
実験というのは理論的に導き出された数字を確認するためのものですから。その数字がないのに
実験で何を確認しようというのでしょうか?

それとオーバーユニティの話はそこから出ていたんですね。
その内容、ていうか理解は全然間違っています。
排気ガスの水を全部回収したらオーバーユニティなのか、って何書いているんでしょうか?
オーバーユニティの概念は、基本的には出力エネルギーが入力エネルギーを上回ることですが、
その場合エネルギーは外部からの入力は含めません。
但しバッテリー等の使用は認められますが、その場合の充電は外部ではなく、酸水素ガスによる
発電エネルギーに限られます。
電気分解の際の電気を発電所や太陽電池から貰った時点でオーバーユニティの対象外になります。
オーバーユニティを目指すには、すべての電力を自力で賄う必要があります。
つまり電気分解した水素と酸素から何らかの方法で電気を得て、再び電気分解するということです。
でも実際には、電気分解した後の水素と酸素はエンジンの動力として使用されるわけですから、
そのエンジンの発電機から電気分解のための電気を貰ってしまったら、走行動力としてのエネルギーは
さらに減ってしまいます。
よって酸水素ガスによるシステムはオーバーユニティを満たすことは不可能という結論になります。


23. 2010年3月01日 22:59:08
>22
最低でもガソリン車と比較して燃費がどうのとか、パワーがどうのとかの数字がない限りはいくら実験をやっても意味がないですね。

夏水仙氏(たぶん女性?)何を求めてんだかさっぱり分かりませんね。
だからオープンソース情報を元にセルを制作して追試をしてるんだと思うんですが。

だいたい内燃系エンジンの性能っていうのは発熱量だけじゃなく、圧縮比や燃焼速度、物質特性、混合比率など、ものすごい複雑な要素が絡んでいるんです。これにエマルジョン的な要素も絡んでくれば簡単な比較ではすまないことも想像できないのでしょうか?夏水仙氏は本当にエンジニアリングを知っているのかなあ?

加えてパワーがないないというが、そんなものは排気量や気筒数、変速機構でどうとでもなります。基本的に問題なのはこの燃料ガスの発生効率です。その辺も分かっていないようです。

実験というのは理論的に導き出された数字を確認するためのものですからその数字がないのに実験で何を確認しようというのでしょうか?

これは実験の目的のごく一部を拡大解釈して誤解しているだけですね。数字以前に現象に再現性の確認が重要です。がっついてはいけません。しかし、夏水仙氏は本当に何か科学的事象を研究した経験があるのでしょうか?

オーバーユニティについては今の段階で判断できる訳ありません。
※夏水仙氏はこのシステムでオーバーユニティが実現するわけないと「本気で疑っている」あたりが、逆に怖いですね。

上のコメントでも出ているが、燃料後に再成する水の質量と組成がまだ不明で、情報が不足しています。エンジンやセル部品の物質的変化なども分かりません。

やっぱり、夏水仙氏はこのシステムでオーバーユニティが実現するわけないと「本気で疑っている」あたりが、逆に「少しでも知ってる人間」からすれば怖いですね。夏水仙氏が技術研究や製品開発の現場を経験していないのだけは良く分かります。


24. 2011年7月17日 23:30:21: AmwoG4U4n2
|ということは酸水素ガスは車には使えないということです。

酸水素ガス50%+LPG50%を使えば、LPG100%よりも大きなエンジン出力となることが分かった。つまり、車に使えるということです。

http://www.asyura2.com/11/hasan72/msg/434.html
http://www.youtube.com/watch?v=P6E3qoM3dhI


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