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我々の「心」が、ゴツドとサタンを生み出した
http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/884.html
投稿者 卍と十と六芒星 日時 2010 年 4 月 03 日 20:12:43: xsXux3woMgsl6
 

我々の「心」が、ゴツドとサタンを生み出した

ゴツドもサタンも無い。
有るのは我々の内面に有る想ひのみ。
我々の「心」が、ゴツドとサタンを生み出した。
 
 
 
 
善と惡
http://www.asyura2.com/09/bd55/msg/351.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2009 年 3 月 08 日 10:32:25: Gsx84HOp6wiqQ
 
 
 畢竟、ゴツドとルシフアーの關係は逆なのだ。
 ゴツドこそ惡魔崇拜を煽動してゐる存在なのではないのか。
 ゴツドは其れゆゑ天使ルシフアーを、唯一bゴツドに叛逆し、其の唯一bゴツドの地位を奪い、唯一bゴツドに成り代わつて惡の世界を構築せんと陰謀を企む、邪惡なる存在である、と云ふレツテルを貼つたのではないのか。
 問題なのは、此の善惡の關係が逆轉してゐる事を一般の人達は分かつてゐないと云ふ事である。
 ゆゑにフリツツ・スプリングマイヤーさん等の方のやうな純正基督教徒は、叛基督と云ふ存在としてルシフアーの存在を敵視し、ルシフアーの眞の價値を正當に評價出來ず、聯中の洗腦にまんまと嵌つてゐるのではないのだらうか。
 ルシフアーを崇拜してゐるサタニスト側も、ルシフアーを邪惡なるサタニズムの象徴としてゐる爲、ルシフアーの眞の價値を隱蔽する事に協力してゐると云ふ事になる。其の眞の邪惡なる存在は實はヴアチカンや英國國教會であると云ふ具合に。其の勢力こそが實はサタニズムを推進してゐると云ふ具合に。眞のルシフアーの價値を隱蔽せんが爲に。
 
 
  善は惡であり、惡は善である。
  惡は惡であり、善は善である。

更に、

  善は惡で有ると知つてゐながら善だと人々を洗腦する者がをり、
  惡は善であると知つてゐながら惡だと人々を洗腦する者もゐる。
  そして進んで惡の側に墮ちる者もをり、
  嫌々ながら惡の側に協力させられてゐる者もゐる、と云ふ具合に。
  そして、善の存在、惡の存在を、それぞれ盲目的に崇拜する洗腦されし大勢の人々と、云ふ具合に。
 
 
 bと惡魔の善惡二元論構造は、實は此の樣に重層、複層的な構造、状態と成つてゐるのではないのだらうか。
 堕天使ルシフアーは蛇に擬態し、其の蛇に擬態したルシフアーに唆され、アダムとイブは禁斷の實を食べた事に對するゴツドからの罰として、樂園であるエデンの園から追放されたと云ふ事に成つてゐる。此處から人類の墮落が始まつたと。
 然し、實はゴツドは人類を家畜、奴隷として飼育、使役し、人類を其の地位に留め起きたいが爲、利用し續けたいが爲に、エデンの園と云ふ人間牧場に人間を放牧し、人類を無知蒙昧な状態のままに留め置きたいが爲に、人類に余計な知識を授けまいとしてゐた。
 然し、或る勢力は、人類を其のやうな状態から開放せんと、人類の可能性を見出し、人類を更なる高次元に發展させんと考へ、此の二つの勢力の意見が對立し、最終的に戰爭にまで發展したと。其れが天上界に於けるゴツドとルシフアーの鬪爭であると云ふ事だと云ふ。
 人類を開放せんと、人類の可能性を見出し、人類を更なる高次元に發展させんと考へた勢力、此の勢力こそが蛇の秘密結社の眞相ではないのか。
 然し、此の蛇の秘密結社の勢力も長年のゴツド側の破壞工作に據つて、ゴツド側の勢力に乘つ取られたと云ふ。
 
 
 
 
籠b社(眞名井b社)參拜記 間にあつたかな
http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/792.html
投稿者 卍と十と六芒星 日時 2010 年 3 月 01 日 22:16:49: xsXux3woMgsl6
 
 
二月十日に宿泊先のホテルで此れを見た。
まさに現代世界を背後で操つてゐる存在と地球人類の状態其のものだなと。
聯中の御馳走は人々が發する怒り憎しみ悲しみ嘆き、
そして恐怖と云ふ負の想念だと云ふ譯だ。
隨分以前から聯中は此のやうな作品を通じて、
其れと無く眞實を傳へてゐる事を改めて確認した次第。
 
 
旧ソ連の驚異の宇宙情報──バイオプラズマ生命体とUFO飛来の秘密!
http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/645.html
投稿者 卍と十と六芒星 日時 2009 年 12 月 26 日 01:27:09: xsXux3woMgsl6
 
 
此れ以外にも、今、主に米國に於いてと思はれる作品に中に、
ドラマと云ふ媒體を通じて眞實を傳へてゐる物が、
少なくとも日本で配信されてゐる中に極めて多いやうに番宣を見てゐて感じた。
 
 
Super! drama TV | 宇宙大作戦/スタートレック
宇宙大作戦/スタートレック シーズン3 第3シーズンエピソード
http://www.superdramatv.com/line/st/stto/epi_03.html
 
 
シーズン3 第7話「宇宙の怪! 怒りを喰う!?」
Day of the Dove
[シリーズ通算 #62]
救難信号に応えて出動したエンタープライズだったが、目的地につくと争いの跡もなく何もなかった。そこへエンタープライズに攻撃されたと思い込んでいるクリンゴン船が出現、戦いが始まってしまう。実は両者を戦わせるシーズン3 第三者が存在していたのだった・・・。

[オリジナル版日本初放送時 第66話]
 
 
 
 
人類學者 ハンク・ウエセルマンとジンとの會話 ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ 番外編 かなりオカルト?1 據り
http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/878.html
投稿者 卍と十と六芒星 日時 2010 年 4 月 01 日 23:06:18: xsXux3woMgsl6

ジン:
私はジンである。人間こそが創造者であり、われわれジンにはそのような能力はない。模倣するだけである。だが、これで私はあなたに仕えることができる。

ウェセルマン:
私に仕えるといっても君は何ができるのか?

ジン:
あなたを敵から守ることげできる。

ウェセルマン:
私は他者を傷つけるようなことはしない。君はヒーリングのようなことはできるのか?

ジン:
人間の魂には運命が刻まれている。同意を破ることなくして、人間の運命に介入することなどわれわれにはできない相談だ。

ウェセルマン:
それは誰との同意なのか?

ジン:
世界を監視している上位の存在との合意だ。

ウェセルマン:
ジンはその上位存在よりも下位の存在なのか?

ジン:
もちろんそうだ。若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが、上位存在たる監視者は彼らにアプローチし、適切に行動するようにたしなめる。

ウェセルマン:
君のいう監視者とは誰のことか?

ジン:
高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だ。われわれジンは人間の運命には介入できない。

ウェセルマン:
それはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことなのか?

ジン:
あなたはアルコンのことを知っているのか?だがアルコンは霊ではないぞ。上位存在ではない。彼らは人間の思考が作り出した産物だ。それらは人間の思考に寄生してる存在だ。

ウェセルマン:
思考に寄生している?どうやってそんなことをするのか?

ジン:
人間の思考や、人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ。彼らは、人間が彼らに関心をもっている限り生き続けることができるが、人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう。彼らは本当の霊ではない。こうしたアルコンをわれわれジンは「欺くもの」と呼ぶ。ジンと同じように彼らは模倣はできるが、創造はできない存在だ。

ウェセルマン:
ならば彼らは地球外生物のような存在なのか?

ジン:
「欺くもの」は人間の信念体系からエネルギーをもらい、さまざまな姿形で現れることができる。そうした存在の中には他の世界からやってきたものもいる。

ウェセルマン:
他の世界?なぜこの世界にやってくるのか?

ジン:
彼らは訪問者としてやってくる他者である。

ウェセルマン:
そうしたエイリアンはなぜ人間を拉致して実験などに使うのか?

ジン:
彼らはそんなことはしない。そのようなことをするのは「欺くもの」である。

ウェセルマン:
「欺くもの」?なぜ彼らはそんなことをするのか?

ジン:
人間は「欺くもの」よりも偉大である。あなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが、彼らは人間のように創造することができないのだ。彼らができることは模倣することだけであり、そのエネルギーも人間から引き出しているのだ。人間だけが力があり、「欺くもの」はその力が欲しいのだ。

ウェセルマン:
君のいう監視する上位存在はなぜそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないのか?

ジン:
「欺くもの」は霊ではない。それは、人間の思考に住んでいる存在だ。だから上位存在は影響を及ぼすことはできないのいだ。

ウェセルマン:
ところで、君達ジンはもともとどこから来たのか?

ジン:
すべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れである。ジンだけではなく、この世の存在すべてがソフィアの現れである。

ウェセルマン:
ソフィアとはなにものなのか?

ジン:
ソフィアはこの世界を作り出している精神である。

ウェセルマン:
ソフィアは物質的な存在なのか?

ジン:
そうだ。この世界そのものがソフィアの物質的な現れである。

ウェセルマン:
ではソフィアは女神なのか?

ジン:
分からない。ソフィアは意識のある光として出現した。ソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる。

ウェセルマン:
ところで、ジンは魂をもっているのか?

ジン:
あらゆる存在は魂をもっている。

ウェセルマン:
では位の高いジンと低いジンはいるのか?

ジン:
いる。

ウェセルマン:
君は位の高いジンなのか?

ジン:
いや違う。

ウェセルマン:
では位が低いジンなのか?

ジン:
いやそうではない。

ウェセルマン:
位の低いジンとはなんなのか?

ジン:
位の低いジンとは、自己意識が芽生えつつある魂のあるエネルギー体のことだ。

ウェセルマン:
彼らはどこで生まれたのか?

ジン:
ソフィアからだ。ソフィアは夢を見る。その夢の産物がジンだ。

ウェセルマン:
ということは、位の低いジンというのはオーブのことか?

ジン:
オーブというのは、魂をもった成長過程の光のことだ。彼らは人間の感情と思考に興味を持ち、人間に引き寄せられる。

ウェセルマン:
彼らはジンなのか?

ジン:
これからジンになろうとしている存在だ。

ウェセルマン:
話は変わるが、クロップサークルは君達ジンが作ったものなのか?

ジン:
いやそうではない。おそらくクリップサークルは人間とは異なる高度な知性が、人間に警告するために作ったものだろう。

ウェセルマン:
ところで、神が人間を作ったのだろうか?

ジン:
いやそれは違う。人間はソフィアの現れである。

ウェセルマン:
ということは人間はソフィアの創造物ということか?

ジン:
いやそれも違う。ソフィアは創造はしない。ソフィアは夢を見て、その内容を発散するだけだ。意図的に創造するのは人間だけだ。

ウェセルマン:
ならば、人間の魂もソフィアの夢の発散で誕生したのか?

ジン:
いや違う。人間の魂を創造したのは創造主だ。感情は人間の身体と一体化し、それは人間に属している。魂はそれとは異なる。魂は魂である。それは霊であり、人間ではない。

ウェセルマン:
ではキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は君のいう創造主のことなのか?

ジン:
いや違う。

ウェセルマン:
では一神教がヤハウェ、エホバ、アラーなどと呼ぶ神はなにものなのか?

ジン:
こうした神こそ先に述べた「欺くもの」である。それらはグノーシスの言葉でいうなら、支配者アルコンのことだ。

ウェセルマン:
支配者アルコンとはなにものなのか?

ジン:
それは人間の思考に寄生している存在で、作られたときから人間の敵として機能している。

ウェセルマン:
ということは、そうした一神教の神というのは、人間が信じているように創造主ではないということなのか?

ジン:
これらは「欺くもの」であり、なにも創造することはできない。これらはアルコンなので、模倣しかできないのだ。

ウェセルマン:
ではこうした一神教の神はなぜこれほどまでに強力で、人間が崇拝する存在なのか?

ジン:
これらは「欺くもの」であり、それらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけである。それらが創造主であるはずがない。

ウェセルマン:
それらは創造主ではないのだな?

ジン:
その通りだ。それらは支配者アクロン(欺くもの)だ。

ウェセルマン:
ではそれらは悪魔なのか?

ジン:
そうではない。

ウェセルマン:
それらは善悪を対立させ、否定的な状況を作り出すのか?

ジン:
そうだ。それらは人間に道を誤らせる存在だ。

ウェセルマン:
なぜそんなことをするのか?

ジン:
それがそれらの性質だからだ。それらは「欺くもの」なのだ。

ウェセルマン:
では、悪のもともとの源泉はなにか?

ジン:
悪の源泉は人間そのものだ。一神教の神として現れる「欺くもの」は人間に過ちを犯すように働きかけ、人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行く。ここにきて人間は悪を行うのである。人間こそが創造者なのだが、人間は「欺くもの」に影響されている。

ウェセルマン:
ということは、悪というものは人間が創造しない限り存在しなかったというわけだな?

ジン:
そうだ。

ウェセルマン:
では一神教の神として現れている支配者アクロンは悪なのか?

ジン:
いやそうではない。それは人間の敵として機能している「欺くもの」だ。

ウェセルマン:
宗教戦争があまりに多いのはこれが理由なのか?また、中世にはあまたの女性が魔女狩りの犠牲者になったが、それが理由なのか?

ジン:
そうだ。ユダヤ、キリスト、イスラム教の神は支配者アクロンであり「欺くもの」なのだ。これらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったのだ。だが、それらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている。

ウェセルマン:
それらはまだそんなことをする力を持っているのか?

ジン:
「欺くもの」である支配者アクロンは力など持ってはいない。それらは創造者ではないのだ。人間こそが創造者であり、なにを創造するのかは人間次第なのだ。人間が、自分自身に悪影響を及ぼすものをものを作ったのだ。

ウェセルマン:
ということは、選択は全部人間にかかっているということか?

ジン:
まったくその通りだ。人間は悪も創造できるし、善も創造できる。

ウェセルマン:
では、悪にはどうやって対処すればよいのか?

ジン:
私には分からない。それは人間の責任である。もし悪を創造できるなら、それを消すことだってできるはずだ。

ウェセルマン:
どうやって消すのか?

ジン:
悪の反対を創造することでだ。人間の思考を変えればそれはわけがないことだ。一神教の神は「欺くもの」なので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている。人間こそが創造者なので、すべての選択は人間にある。だが、「欺くもの」を信じてしまうと、これらの言うなりになり、悪い影響を得てしまう。一神教の神は、人間の貪欲、競争心、自己欺瞞などを喜び、戦争と暴力を引き起こす。

ウェセルマン:
もう一度聞くが、われわれ人間が神を作ったということなのか?

ジン:
その通りだ。
 
 
 
 
「萬物を見通す目」とは本當の所、一體何なのか
http://www.asyura2.com/09/bd55/msg/402.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2009 年 3 月 15 日 16:41:51: Gsx84HOp6wiqQ
 
 
 うすうす氣附いてはゐたが、此處に來てはつきり解つた事がある。
 最早、叛イルミナテイ、叛フリーメーソン、叛猶太等々の叛ナントカなどと云ふ程度の低い、
次元の低い發想から脱する時が來たのだと。
 「叛」では無く、勿論「親」でも無く、「合」ですら無く。其れはあえて云ふならば、
「超」である。人類の、地球の重力圈、次元を超えるのだ。
 幣立b宮の五色b祭がなにゆゑ8月23日に行はれるのか。今の私には良く解る。
 
 
  汝王冠を戴く爲に、いと高き者據り知識を得よ。
  いと高き者據り得し知識を理解し、汝の基礎とせよ。
  汝の基礎據り、慈悲、峻嚴、美を身に附け、
  汝内なる汝に勝利せよ。
  汝勝利の榮光に浴し、此の地上に王國を築かん。
 
 
 
 
 

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