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転載「ワクチンは製薬利権の陰謀だ」
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/544.html
投稿者 寅蔵 日時 2010 年 3 月 17 日 11:34:33: 8X/teMCB5Xc.E
 

ワクチンは製薬利権の陰謀だ
http://hon.hp2.jp/wakuko.htmlより

はじめに・・・本文より
「ワクチンは盲信です。
そして、盲信があれば、あなたは、あなたが使用できる事実を得ることはありません。大抵はその盲信を強制するために意図された話ばかり を聞くことになります。

しかし、多くのワクチンキャンペーンによって、非常に不穏な事実を明らかにされた話をまとめ上げることができます。害を披った人々 です。その害は事実であり、そして深い害、死を意味し得ます。」

●音声読み上げはこちら
http://hon.hp2.jp/wakuko.html
直リンク(http://db7.voiceblog.jp/data/akyoon/1268269469.mp3


※元記事をテキスト文のみにしましたので、元記事を参照のこと。
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
転載元 http://hon.hp2.jp/wakuko.html

ワクチンは製薬利権の陰謀だ


ワクチンは毒であり、実は効果は出ていない

効果のデータは捏造されていることに気づいた

ジョン・ラポポートによる元ワクチン研究者インタヴュー

「私は絶対にワクチン接種は拒否します」
2009.12.13 Sunday

記事元 さてはてメモ帳『ジョン・ラポポートによる元ワクチン研究者インタヴュー』
(2009年 07月 25日)
http://satehate.exblog.jp/12011970/
- - - - - - - - - - - - -

国を滅ぼし、世界的なパワーによる支配の準備を整えるために使用されているワクチン 〜ある米国ワクチン研究者による告発〜  インタビュア ジョン・ラポポート

元記事は

Jon Rappoport interview of ex vaccine researcher
http://www.whale.to/v/rapp.html

Q: あなたはかつて、ワクチンを優れた薬として保証していたというのは本当ですか?

A: はい、かつては。私は2、3種類のワクチンの開発を手伝っていました。どの種類かは言いませんが。

Q: なぜ言わないのですか?

A: プライバシーを保護したいのです。

Q: では、もし公に発言されたら問題が起こると思っていますか?

A: おそらく私は年金を失うでしょう。

Q: どのような理由で?

A: 理由など関係ないのです。あなたが一度そこに関わりを持ったら、彼らはあなたを困らせる手立てがいくらでもあるのです。監視され、嫌がらせを受けた人間の何人かを私は知っています。

Q: 誰に嫌がらせを受けるのですか?

A: FBIです。

Q: 本当ですか?

A: 本当です。FBIは別の口実を使いました。そしてIRSも参入し得ます。

Q: 発言の自由があります。

A: 私は内部組織の一員でした。私が今、名前を挙げ、研究員たちを特定の目的で告訴したら、私はとても面倒なことに巻き込まれるに違いありません。

Q: 嫌がらせに骨を折ることの根底には何かあるのですか?

A: ワクチンは現代薬の最後の砦なのです。ワクチンは現代薬を総体的に‘素晴らしい'ものと究極的に正当化するものです。

Q: 人々がワクチンを受けるべきかどうかの選択が許されるべきだと思っていますか?

A: 政治的レベルでは、Yesです。科学レベルでは、人々は情報が必要であり、そうすればきちんとした選択ができるということです。一言、選択とは良いことであると言えます。しかし、もし周囲が嘘でいっぱいであれば、どのように選択ができるのでしょう? また、もしFDAが高潔な人たちによって運営されていたならば、これらのワクチンに対しては認可が下りることはなかったでしょう。 それらは消滅する一歩手前まで調査されるでしょう。

Q: 病気の総体的減少はワクチンによるものではない、と声明した医学の歴史家たちがいます。 

A: 知っています。長い問、私は彼らによる研究を無視してきました。

Q: なぜですか?

A: それは私が何かを発見してしまうことが怖かったのです。私はワクチンの開発に携わっていたのですから。私の生計はその仕事を維持することにかかっていたのです

Q: その後は?

A: 私は独自の調査を行いました。

Q: どんな結論に行き着きましたか?

A: 病気の減少は生活状況が向上したことによるものでした。

Q: どのような状況ですか?

A: 水がきれいになったこと、下水処理の発達、栄養摂取、食物の衛生、貧困の減少などです。菌はあちらこちらにあるでしょうが、健康であればその疾病に容易に罹ることはありません。

Q: 独自の調査を終えたときに何を感じましたか?

A: 絶望です。私は嘘の集積をベースにしたところで働いていたことに気が付いたのです。

Q: 他のワクチンより、より危険だというワクチンはありますか?

A: はい、例えばDPT。 MMR(3種混合生ワクチン)。しかし、混合ワクチンのいくつかには、同じワクチンであってもその他の混合ワクチンより危険なものがあります。私が知る限りにおいて、すべてのワクチンは危険です。

Q: なぜですか?

A: いくつかの理由があります。それらはある過程で人間の免疫系に影響を与えます。つまり、免疫に障害を生じさせる傾向があります。ワクチンは、予防すべき病気を実は引き起こすことができるのです。予防すべき病気以外の病気も引き起こし得ます。

Q: なぜ私たちは、ワクチンが病気を一掃することに大きな成果あげたと証明するような統計を見せられているのでしょうか?

A: なぜかって? それらワクチンは役立つものだという幻想を与えたいからです。もしワクチンが、麻疹などの目に見える病気の症状を抑制したならば、すべての人がワクチンが功を奏したと見るでしょう。しかし表面下では、そのワクチンは免疫系自体を傷付けることができるのです。そして、もしそれが他の病気を引き起こしたなら−−骨髄炎としましょう−−その事実は隠されるのです。なぜなら、誰もワクチンがそのようなことを為し得るとは思わないからです。その繋がりは見落とされています。

Q: 英国では天然痘の予防接種が天然痘を一掃させたと言われていますが。

A: そうですね。しかしあなたが入手できる統計を調査してみれば、違う一面が見えてくるでしょう。

Q: 違う一面とは?

A: 英国で予防接種を受けずに、天然痘にかからなかった市がいくつかあり、予防接種を受けたが天然痘に感染した地域がありました。そして、天然痘は予防接種が導入される以前にすでに減少していました。

Q: では、私たちは誤った歴史を聞かされていると言っているのですか?

A: はい、まさにその通りです。ワクチンは常に安全で効果的だと人々に信じ込ませるように捏造されてきた歴史です。

Q: さて、あなたは研究室で働いていたのですよね。衛生上の問題とはどこにあるのですか。

A: はい、一般の人々はそれらの研究室、それらの製造施設は世界で一番清潔な場所であると信じていますが、それは真実ではありません。雑菌の混入は年中起きています。ワクチンにはあらゆる種類の屑が入っています。

Q: 例えば猿のウイルスSV40がポリオのワクチンにうっかり混入するとか。

A:  ええ、そうですね。それは実際起きたことです。でも私が言わんとしているのは違います。 SV40がポリオのワクチンに混入したのは、そのワクチンが猿の腎臓を使って作られたからです。しかし、私はそれとは別のこと、実際の研究所の状況、過 ち、不注意による過失について言っているのです。SV40は後に癌腫瘍の中に発見されました−−それは、私は構造的問題と呼ぶだろうものでした。それは製 造過程で入り込んだのです。もし猿の腎臓を使用するなら、それら腎臓の中にいるあなたの知らない細菌(病原体)を招き入れる扉を開いているようなもので す。

Q: では、どのような種類の汚染があったかの区別をつけることは今は無視しましょう。あなたがワクチンに携わった仕事を何年もしていた中で、どんなものを見つけましたか?

A:  それでは、私が出くわしたものをいくつかお教えしましょう。そして私の同僚が発見したものも教えます。ここに一部のリストがあります。Remavexの 麻疹ワクチンの中に、鶏のさまざまなウイルスを見つけました。ポリオのワクチンの中には、‘brain-eating(脳喰い)'と呼ばれるアカンスア メーバを発見しました。ポリオワクチンの中にサル巨細胞ウイルス。ロタウイルスのワクチンの中にサル・フォーミーウイルス。3種混合ワクチンの中に鳥の癌 ウイルス。炭疸菌ワクチンにさまざまな微生物。数種類のワクチンの中に危険性のある酵素抑制剤と思われるものを発見しました。風疹のワクチンの中にあひ る、犬、ウサギのウイルス。インフルエンザワクチンの中に鶏白血病ウイルス。3種混介ワクチンの中にペストウイルス。

Q: 整理させて欲しいのですが、それらはすべてワクチンの成分ではない汚染物なのですか?

A:  その通りです。そしてこれらの汚染物が引き起こしかねないダメージを考えたら、ええ、でもそれについての試験はまったくされていないか、ほんとにわずか な試験だけですから、あなたにはよくお分かりにならないですよね。それは、ルーレットゲームです。あなたの運試しです。

また、ほとんどの人は知りませんが、ポリオワクチン、アデノウイルスワクチン、風疹ワクチン、A型肝炎ワクチン、麻疹ワクチンは流産したヒトの胎児の組織を使って作られていました。その時々によって、これらのワクチンの中に、−−その胎児の組織からのものであろう−−細菌の断片やポリオウイルスだと私が信じたものを発見しました。

ワ クチンの中の混入汚染物を探してみると、当惑するような物質に出くわすことになります。それがそこにあるべきではないとは分かっていても、はっきりとそれ が何なのか分からないのです。私は人間の毛髪の微小な‘かけら'と人間の粘液を発見したことがありました。'得体の知れないたんぱく質'としか言いようの ないものを発見しました。それは、ほぼどんなものでもあり得るという意昧であり、ウイルスからのたんぱく質とも言えるのです。

Q: 警報機はすべての揚所で鳴っています。

A: 私がどう感じているか分かりますか? この物質は通常の免疫防御を通らずに大動脈に入るということを忘れないでください。

Q: あなたの発見はどのように受け取られたのですか?

A: 基本的に、それは、気にするな、これは避けられないことだ、でした。ワクチンを作るにはさまざまな動物の組織を使用します、そしてそこでこの手の汚染物が混入したのです。もちろん、ホルムアルデヒド、水銀、アルミニウムなどの、故意にワクチンに入れる一般的な化学薬品について話しているのではありません。

Q: それは非常に驚異的な情報です。

A:  そうです。そして私はただ生物的汚染物のいくつかについて言及しているだけです。その他にどのくらいのものがあるのか誰に分かるでしょうか。発見してい ないのは、その他のものを私たちが探そうと思わないからです。もし組織が−−鳥からの組織としましょうか−−それがワクチンを作るために使用されたなら ば、どの位の細菌がその組織に入っている可能性があるでしょう。全然分かりません。それが何であるか見当もつきません。またそれらが人間に及ぼす可能性が ある影響にについても、です。

Q: そして衛生(清潔)上の問題を超えている?

A: あなた方はワクチンについて基本的 に誤った前提を持っています。それは病気から免疫の状態をつくるために、免疫系に複雑な刺激を与えると言うものです。それは誤った前提です。そのようには 作用しません。あるワクチンは、間接的に病気に対する防護を提供する抗体を'作る'と想定されています。しかし、免疫系は抗体やそれに関連する'キラー細 胞'より大きくて入り組んだものです。

Q: 免疫系が?

A: 全身のことです、実際には。それプラス精神です。それが全免疫系だと、言うことができるでしょう。それが、伝染病が発生したただ中で、健康なままの個人が存在し得る理由です。

Q: ワクチンの統計はどのように誤って提示されたのですか?

A: たくさんの方法があります。例えば25人がB型肝炎のワクチンを受け、肝炎に罹ったとします。B型肝炎は肝臓の病気です。しかし肝臓病はたくさんの呼び方ができます。診断を変えることができるのです。そうして問題の根源が隠されます。

Q: そしてそのようなことは起きるのですか?

A: 常に。もし医者が、ワクチンを受けた人は予防されるはずの病気に罹らないと反射的に決め込んでいるならば、それは起こらざるを得ない。そ して、それこそまさに医者たちが想定していることです。それが循環論法だと、わかるでしょう。それは一つの閉鎖系です。それは過ちを認めない。もし肝炎に 対するワクチンを受けた人が肝炎になったら、または何か別の病気になったら、ワクチンはその病気と何の関係もないという反射的な決め込みをするのです。

Q: ワクチン開発の仕事をされていた何年もの間、ワクチンの問題について認めた医者と出会いましたか?

A: 一人も出会いませんでした。個人的に自分たちが行っている行為に対して疑問をもっていた人は2〜3人いましたが、彼らは決して公にしませんし、社内で言うことさえありません。

Q: あなたにとってのターニング・ポイントは何だったのですか?

A: 私の友人の赤ちゃんがDPT注射の後に亡くなったことです。

Q: あなたは調査をしましたか?

A:  はい、非公式に。この赤ちゃんはその予防接種をする前までは完全に健康体だったことを知りました。そのワクチン以外に赤ちゃんの死についての理由がな かったのです。それから私は疑い始めました。もちろん、彼は運悪く、悪い注射を受けたのだと信じたかったのですが、更に調べてみるとそうではありませんで した。私は疑いのらせんに引きずり込まれ、そしてどんどんそれは増していきました。私は調査を続けました。私の予期したことに反して発見したこととは、ワ クチンは科学的方法で試験されてない、というものでした。

Q: どういう意味ですか?

A: 例えば、どのワクチンについても長期的な研究がなされていないのです。 どのような方法でも長期的な追跡が念人りにされていません。なぜかって? それはまた同じようにワクチンが問題を起こすわけがないという思い込みです。で すから、なぜ誰かがチェックをする必要があるのでしょう? その頂点には、すべての不適当なワクチン反応は、注射をされた直後に起こると言われている、と いうワクチン反応の定義があります。しかし、それでは筋が通りません。

Q: なぜ、筋が通らないのですか?

A: ワクチンは明らかに注射を受けてからの長い間、体内での作用があるからです。反応はゆっくりとしたものでありえます。損傷もゆっくりでありえます。神経学的な問題は長い間かけて発現し得ます。昔ながらの分析でみてさえも、それらは様々な状況で起こる。では、なぜワクチンのケースだけ例外なのでしょうか? もし、化学薬品の害がゆっくりと生じるならば、なぜ水銀を含むワクチンが例外なのでしょうか?

Q: それがあなたが発見したことですか?

A: はい。大体の場合、相関関係を取り扱うことになります。相関関係は完璧ではありません。  しかし、あるワクチンを受けてのち1年の間に神経学的損傷に苦しめられている子供たちを持つ500人の親がいたなら、それは真剣な調査を直ちに開始するに足るべきことでしょう。


Q: それは充分されているのですか?

A: いいえ。決して。そのこと自体が直ちにあなたに何かを告げています。

Q: それは?

A:  調査をしている人たちは事実を見ることにあまり興味がありません。彼らはワクチンは安全だと仮定しているのです。ですから彼らが報告するときには、常に ワクチンの免責となります。'このワクチンは安全です'と言うのです。しかし、それらの判断は何かベースになっているのでしょうか? 彼らはワクチンを非 難することを自動的に排除する定義や考えに基づいています。

Q: ワクチンのキャンペーンが失敗に終わったケースは数多くあります。予防接種を受けたことから病気に罹っています。

A: はい、そのような例がたくさんあります。そしてそこでは、その証拠は単に無視されます。それは軽視されるのです。専門家がもし何か言うとするなら、ただそれは稀な状況であって、全体としてワクチンの安全性は示されている、と言うでしょう。しかし、損傷や病気の発症したすべてのワクチンキャンペーンを挙げてみれば、それが稀な状況ではないことがあなたもお分かりになると思います。

Q: あなたがまだワクチン開発の仕事に携わっていらっしゃったときに、今ここで話されたことについて同僚の人と話し合いましたか?

A: はい、話し合いました。

Q: どうなりましたか?

A: 黙っているようにと何度も言われました。私 は職務に戻って、自分の疑念は忘れるべきだということが明確になりました。何度か私は怖い目に遭いました。同僚は私を避けようとしました。彼らは'連座制 の罪(共謀罪)'のレッテルを貼られるかもしれないと感じていたのです。けれども、大体のところ私は神妙に振舞っていました。私は自分で問題を作ったわけ ではないことを確信していました。

Q: もしワクチンが実際に害を及ぼすとしたならば、なぜそれらが与えられるのでしょうか?

A: まず初めに、'もし'というのはありません。ワクチンは害を及ぼすのです。そ れは、害があらわれていないように見える人々にも、ワクチンは害を及ぼしているのかどうかという質問に答えるには更に難しくなります。なされるべき類の研 究調査を取り扱うことになるのですが、それは行われてはいないのです。研究者はワクチンが体内に入った瞬間からワクチンが行うことが何かはっきりと見せて くれる地図やフローチャートの類を見いだすため精査を行っているべきです。この研究は今だなされていません。

なぜワクチンを投与するのか という理由については2日間、ここに座ってあらゆる理由を論ずることができます。あなたが何度も言われたように、そのシステムの異なる層において人々はそ れぞれの動機があります。お金、失業への恐れ、点数稼ぎの争いに勝ちたいという欲求、名声、賞、昇進、心得違いの理想主義、軽率な習慣、等々。

しかし医療カルテルの最高レベルにおいて、ワクチンは最優先なのです。なぜなら、免疫系を弱らせることができるからです。 受け入れるのが難しいと思いますが、それは事実です。

医療カルテルは、その最高レベルでは、人々を助けようと努めておらず、それは人々を害し、弱めようと躍起になっているのです。人々を殺すためです。 

私が職務に就いていたある時期に、あるアフリカの政府の高い地位に就いている男性と長い話し合いをしたことがありました。彼はこのことをよく分かっていると私に言いました。 WHOは人口削減利害の前線に立っていると言いました。 アフリカでは、言ってみれば、その多くの貧乏人たちをチェンジ(両替?)しようと熱心に努めている一種の地下組織があるのです。 このネットワークに属する人々は何が起こっているのを知っています。彼らはワクチンが、彼らの国を破壊し、グローバルな権力者による乗っ取りのためにそれらの国を準備させるために使われてきたし、そして今もそれが使われ続けていることを知っているのです。私はこのネットワークの何人かの人と話をする機会がありました。

Q: 南アフリカの大統領であるThabo Mbekiはその状況を承知しているのですか?

A: 部分的には気付いていると思います。おそらく彼は完全に確信しているわけではないかもしれませんが、すべての事実に気付き始めていると思います。彼はHIVは一つの捏造であることをすでに知っています。エイズ薬は免疫系を破壊する毒であることを知っています。また、もしワクチンについて、どのような方法であれ発言をすれば、狂人の刻印を押されることを分かっているのです。彼はエイズ問題を扱った後、十分なほど困難な目に遭ったのです。 

Q: それはあなたが話したネットワークが・・・?

A: それは、ワクチンについて膨大な量の情報を集積してきています。問題は、いかにして効を奏する戦略をしかけていくか?です。 これらの人々にとって、そこが困難な問題です。

Q: そして産業化した国々においても?

A: 医療カルテルには締めつける力がありますが、それは減ってきています(引用注:これがまた怪しくなってきた)。 人には医療について疑議を唱える自由があるからです。 しかし、もし選択の問題[薬を摂ることや拒否することの権利]が勢いを増さなければ、生物戦争菌に対するワクチンについての来るべき強制化が勝利を収めることになるでしょう。今は重要な時期です。

Q: B型肝炎に対する激怒(大騒動)はひとつの良い解決口のようにみえます。

A: はい、そう思います。その赤ちゃんたちはワクチンを受けたに違いない、と言い、そして一方で、性的接触と針の共有からB型肝炎に罹ったと認めることは…馬鹿げた並置です。医療の権威団体は米国の20,000人ほどの子供が毎年‘原因不明'によるB型肝炎に罹っている、そして、それがなぜすべての赤ちゃんがワクチンを受けなければならないのかという理由である、と言うことで自分たちを防衛しようとしています。 20,000と言う数字と、そのいわゆる研究なるものに私は異論を唱えます。

Q: 英国の医学博士であるアンドリュー・ウエイクフィールド[Andrew Wakefield]は、MMR(三種混合ワクチン)と自閉症との関わりを明らかにし、ロンドンホスピタルでの仕事を解雇されたばかりです。

A: はい、Wakefieldの功労は偉大なものでした。彼の行ったワクチンと自閉症間の相関関係の調査は素晴らしいものです。

おそらくご存じかと思いますが、Tony Blair英国首相の妻は代替医療に関わりを持っています。彼らの子供はMMRを受けていない可能性があります。 Blairは最近、報道会見でその質問を回避しました。そ してそれは彼の'私的な家庭のこと'に立ち入った質問を単に不服としているかのようでした。どのような行事においても、彼の妻は口止めされていると私は思 います。もし、機会が与えられれば、MMRによってひどくダメージを受け、公の場に申し出たすべての家族に同情の意をあらわすでしょう。

Q: 英国のレポーターは彼女に連絡を取る努力をしてみるべきです。

A: 彼らは試みています。しかし、彼女はどんなことであれ、沈黙を守ることを夫と約束をしているのだと私は思います。彼女がもし約束を破れば、多くの善を成すでしょうに。 彼女は夫からだけに圧力をかけられているのではないと聞いています。彼女が従事しているMI6(軍事情報部6部)や英国保健省のレベルで関わっているのです。それは、一つの国家機密と考えられます。 

Q: ええ、医療カルテルを一度理解すると、それは国家機密ですね。

A: 世界的機密です。カルテルはすべての国で活動しています。ワクチンの神聖な義務を熱狂的に保護しているのです。それらのワクチンに疑問を持つということは、ヴァチカンの司教がカトリック教会の聖体の秘跡の神聖に疑問を持つことと同じレベルなのです。

Q: ハリウッドの著名人がワクチンを受けないと公に声明することは、自らのキャリアを放棄することだと聞いています。

A: ハリウッドは、医療カルテルと非常に強く結びついています。い くつかの理由がありますが、ひとつには有名なある俳優が言うどんなことにも多くの関心を引くことができるためです。 1992年、私はLos Angelsの下町でFDA(食品医薬局〔米国厚生省の一局〕)に対するデモに出席していました。一人か二人の俳優がFDAに異論を唱えました。それ以来、医療カルテルヘ対して、いかなるやり方であれ反論をする俳優を見つけることは困難になっています。

Q: 国立衛生研究所(NIH)内部はどのような雰囲気で、どのような基本方針なのでしょうか?

A: 人々は、研究調査費用のために争っています。彼らが最後に考えることは現状維持を試みることです。すでにそのためのお金のために内部戦争を行っています。彼らはそれ以上の問題を欲しくないのです。これは非常に隔離されたシステムです。それは概して、すべての領域で現代医学(薬)は大変成果を上げている、という考えに依存しているのです。どの領域内でもシステム的な問題を認めるということは、その組織全体の事業そのものに疑いを投げかけるということです。よって、NIHが立証について考察すべき最後の機関だろうと思われるかもしませんが、それとはまったく逆のことが真実となっています。

も し、5,000人の人々がそこに現れて、その研究調査システムの現実的成果に対する説明を求め、その設備に集められている何兆ドルという無駄なお金によ り、実際、健康にどのような恩恵が広く一般国民に与えられているのかを求めるならば、何かが始まるかもしれません。火種が点火するかもしれません。更なる デモとともにあらゆる種類の争いなどがあるかもしれません。研究調査員たち−ほんのわずかな−は情報を漏らし始めるかもしれません。

Q: いいアイデアですね。

A: スーツを着た人々が警察が許す限りのそのビルの近くに立つ。ビジネススーツを着た人、ジョギングウエアを着た人、母親たちや赤ちゃん、裕福な人や貧しい人、すべての種類の人々です。

Q: 今日、赤ちゃんたちに与えられる数多くのワクチンの複合的破壊力についてはどうですか?

A: それは偽りのものであり、犯罪です。実際にどのような研究もなされないままに、施行されていたのです。再び、ワクチンは安全だという思い込みです。それゆえに、あらゆるワクチンをともに与えても安全であるとされるのです。よって、短期間で多くのワクチンを受けたとき、ダメージの可能性は高くなります。

Q: そして秋のインフルエンサ・シーズンがあります。

A: はい、あたかも秋だけにこれらの病原体がアジアから合衆国の私たちのところへ漂ってくるかのようです。人々はこの前提をうのみにしています。もし、4月に発症したなら、それは悪い風邪で、1O月に発症したらインフルエンザというわけです。

Q: ワクチンに従事していた年月をあなたは悔やんでいますか?

A: はい。しかしこのインタビユー後、後悔は軽減するでしょう。そして、別の方法で従事します。 うまく情報を用いてくれるだろうと私が考える適切な人々に伝えるのです。

Q: 一般に理解して欲しいと思うことをひとつあげると何ですか?

A: ワクチンが安全で効果的だと立証する重責は、それらを製造し、一般国民に対して使用する認可を受けている人々にあるということです。そ の立証についての重責はあなた方や私にあるのではありません。そして、立証するためには、きちんと計画された長期的な研究が必要です。徹底的なフォロー アップが必要です。母親たちが赤ちゃんについて何を語るか、ワクチン後に赤ちゃんに何か起きるかに注意を向けてインタビューする必要があります。これらす べてのことが必要なのです。 まるで為されていないことです。

Q: まるで為されていない。

A: はい。

Q: 混乱を避けるためワクチンが引き起こし得る疾患について、もう一度振り返っていただきたいのですが。どのような病気が、どのように発症するのでしょうか?

A: 基本的に害をもたらす二つの可能性についてお話しします。

一つは、ヒトはワクチンからその病気を得る。ワクチンで予防するはずのその病気になります。なぜなら、そもそも、その病気のいくつかの形態がそのワクチンの中にあるために発症するのです。

そして、2番目は、その病気には罹らないが、その後すぐに、または後になって、ワクチンによる別の症状が発生します。その状態は自閉症かもしれませんし、脳膜炎のような何か別の病気かもしれません。精神機能の損傷を受けるかもしれません。 

Q: それらの異なる結果の関係性と頻度を何か比較する方法はありますか?

A: ありません。なぜなら、そのフォローアップが不十分だからです。できるのは推測のみです。麻疹のワクチンを受けた10万人の子供の集団に、何人が麻疹に罹ったか、何人がワクチンによって別の問題を引き起こしたかを尋ねても、信頼できる答えは得られません。そのことを私は言っているのです。

ワクチンは盲信です。
そして、盲信があれば、あなたは、あなたが使用できる事実を得ることはありません。大抵はその盲信を強制するために意図された話ばかり を聞くことになります。しかし、多くのワクチンキャンペーンによって、非常に不穏な事実を明らかにされた話をまとめ上げることができます。害を披った人々 です。その害は事実であり、そして深い害、死を意味し得ます。その害は私たちが信じ込まされているような2〜3のケースに留まるものではありません。米国では自閉症と幼児期のワクチンについて証言している母親のグループがいます。彼女らはすべてのことを無視した研究員や医師たちによって作られたギャップを本質的に埋めようと努力しています。

Q:  それについて質問させてください。もしあなたに子供がいたとして、ボストンでということにしましょうか、栄養価の高い食物を得て育ったとします。毎日運 動を行い、両親からも愛されていました。そして麻疹のワクチンを受けませんでした。貧しい食事状態で、毎日5時間テレビを見て、麻疹のワクチンを受けたボ ストンに住む平均的な子供と比べたとしたら、彼の健康状態はどうでしょうか?

A: もちろん、多くの要囚が伴います。しかし、最初の子供 の方がより良い健康状態であると断言できます。もしその子供が麻疹に罹ったら、もし9歳のときに罹ったら、2番目の子供が罹るかもしれない麻疹より、はる かに軽いでしょう。常に最初の子供はそのようであると確信しています。

Q: どの位の問、ワクチンに従事していたのですか?

A: 長い問です。10年以上です。

Q: 今振り返って、ワクチンが効果的だという何か正当な理由は挙げられますか?

A: いいえ、できません。もし私に子供が今いたとすれば、ワクチンは最も受け入れがたいものです。そうしなければならなければ、国外へ移住するでしょう。氏名も変えるでしょう。蒸発するのです。家族と共に。私はそのようになるだろうと言っているのではありません。もしあなたが行動すべき方法を知っていたならば、しなやかに回避する方法はあります。すべての州で、宗教上の理由や思想上の見解によって免除を申請できます。しかし、もし押し付けてくるようなことがあれば、私は移住するでしょう。 

Q: それでもまだ、ワクチンを受けても健康そうに見える子供はどこにでもいますが。

A: ‘見える’というのは適切な言葉ですね。勉強に集中できない多くの子供についてはどうでしょうか? ときどき癇癪を起こす子供たちはどうでしょう? すべての知的能力を持っていない子供についてはどうでしょう? それらのことには多くの要因があることは知っていますが、ワクチンは一つの要因です。私はその危険を冒したくはありません。危険を冒す理由が私には見当たりません。そして、率直に言って政府に最終決定権を委ねる理由が見当たりません。私の経験から、国の医療は矛盾がよくあります。あなたはいずれかを得るでしょうが、両方を得ることはありません。

Q: それでは現場のレベルに入りましょう。

A:  はい。ワクチン接種を受けたい人は受ければいいと思いますし、異を唱える人は受けることを断ればいいと思います。しかし、私が前にお話ししたように、も しその現場に嘘が撒き散らされていたとすれば、施行する場のレベルではありません。そして赤ちゃんが巻き込まれるとき、両親がすべての決めごとを行うので す。それらの親たちは非常に重い真実を必要としています。DPTの予防注射によって亡くなったと私がお話した子供についてはどうでしょうか? それはひどく重いものだったと言えます。本当の情報ではなかったのです。

Q: 報道と提携している医療の広報担当者たちは、もレ子供が注射を受けなかったら何か起こるかということについて、恐ろしいシナリオを書いて両親を怖がらせています。

A: 彼らはワクチンを拒絶することは犯罪であるかのように見せています。そうすることは悪い両親であるとします。あなたはより良い情報を持って戦います。権威団休に逆らうことは常に挑戦です。そしてあなただけが、するかしないかの決断ができるのです。すべての人が自分の心を決める責任を持っています。 医療カルテルはそのような賭けを好んでいます。恐怖が打ち勝つだろうと賭けているのです。

−−−
Dr. Mark Randallは大手製薬企業の研究室と米国政府の国立衛生研究所で長年勤務していたワクチン研究者の偽名である。Markはこの10年の間に退職した。彼曰くワクチンについて自分が発見した事柄に嫌気がさしている」。ご存知のように、'nomorefakenews' の開始以来、私はワクチンの安全性と有効性についての非科学的で危険な主張に対して非難してきている。

Markは私の情報源の一人だった。彼は匿名でさえも発言をしたがらなかったが、ワクチンの強制的な実施に向けての現在の圧力と−−その翼の中に潜んでいる隔離政策のようなぺナルティーに−−彼は沈黙を破る決意をした。彼は快適な引退生活を送っているが、私の長い間の情報源の多くのように、彼はかつての自分の仕事についてますます気がとがめていった。

Markは医療カルテルの、人口削減、マインド・コントロール、そして人々の一般的な衰弱化という意図について熟知している。

参照

「厳格な措置」ワクチン接種/狙いを絞って大量虐殺も by デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/8389107

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
URL:http://hon.hp2.jp/wakuko.html


転載者コメント
先ず起きたことは医学史上に「予防接種有効論」が現れたことからすべてが始まりました。

ジェンナーの天然痘予防接種
パスツールの研究結果

西洋現代医学の歴史に遡って見ないと今の「ワクチン陰謀論」が見えてこないでしょう。

現代医学の一大欠陥「免疫の学理」が根本土台となっているわけですが、後の歴史は近代になってその真相を知った一部のものが意図的に予防接種神話を利用したのがいわゆる「ワクチン陰謀論」です。

簡単に言えば人類の大多数が「予防接種神話」を信じてしまったという土壌の中で「その真相を知りながら利用している」というすがたです。

暗い面で見ると「知っていて悪用するワクチン接種キャンペーン」であり、一部の研究者が「免疫の真実」を発見したというわけですが、その強力な体制ができた中で真実を話すという事は「害を受ける」ので、身の安全を考えると身元を明かすことは危険な立場となります。

予防接種とワクチンの関係や真の免疫とは何か?
ホメオパシーの出版本で非常によく説明されていました。
(私はホメオパシーとは無関係ですが現在注目しています)

「予防接種トンデモ論」
「予防接種は果たして有効か?」
(検索で出ます)

上記の本は予防接種の統計上の欺瞞も暴かれていると供に、本当の免疫力とは何かがよく理解できると思います。
(ホメオパシー処方を推薦するとかは無関係としてです)

千島学説、岡田茂吉の医学論説(これも療法などは無関係にしてください)

いずれにしても、本源は現代西洋医学の基礎理論にあるのですから、製薬企業とか一部の世界支配層とかの陰謀論は(あるとしても)枝葉となります。

あくまで現代医学の基礎理論に重大な誤りがあることが根源です。

http://www.asyura2.com/09/health15/msg/236.html
日本の国会証言で行われた内容の本質は現代医学の基礎理論に対する反証反論が主題だったのですが・・

斉藤議員の発言にあります
「(異端論に対して)それがもし本当なら、医者が腹を切らなきゃならないことになる」と。

表現はちょっと物騒なのですが、「現代医学の根本が間違っているとしたら、医学は革命的な大転換をしなければならなくなる」という意味でしょう。

もちろん、その為には基本となる「実証実験」が必要となります。
異端説は「鼻くそ論」とか言われて当時の医学界から愚かな迷信よわばりされた事がきっかけで国会特別委員会が開かれたわけです。(計4回も)

その「実証実験を公に国の機関でやってください」と斉藤議員は当時の厚生省や科学技術庁、癌研の幹部級に再三要求したのです。

が・・・
「どうしてもやらない、どうしてかやれないのです」という発言内容で終わってしまった。
国会特別委員会の主題は癌研究に関するものが発端でしたが、ここで登場した異説は癌ばかりで無くすべての感染症にも通じるものであり、他の病気全般にも関連してくる医学上の基礎となるものでした。(医学の基礎となる生物学として)

40年も過ぎて世界のあちこちで感染症関連の専門研究家から少しずつですが、真実が話され始めたというわけで、なんと長い期間かかったことか。


「真実を言うことの勇気」と「真実を知ろうとする勇気」がお互いに欠如していたからでしょうし、それを隠蔽しようという意図的な力が存在していた事もあるのでしょう。

事実真実を語るには身の危険や地位を失うという様な状況が実際にまだあるからと思います。
上からの改革に委ねているのではなく、民衆運動という働きが必要かと思います。
専門家だからとか素人だからという区別をして居ると、本当のことは判りません。
かえって専門家は現代医学を唯一としているので気付きにくい面があるのです。

これからは逆に「素人が専門家に教える」という時代かも知れません。


 

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コメント
 
01. 2010年3月17日 11:45:42
失礼しました。
申し訳ありません。
投稿記事に音声読み上げのURLが間違っていました。
副島先生BBSのまとめ版を読ませた音声でした。

ワクチン学者へのインタビュー読み上げは下記です。

http://www.voiceblog.jp/akyoon/1079476.html
直リンクは
http://db7.voiceblog.jp/data/akyoon/1268791183.mp3

 


02. 2010年3月19日 21:36:04
ヨダレをたらした犬に海外で噛まれてしまったら、EMを2年間、毎日飲むんだよ。
忘れたらダメだよ。わかったね。

03. 2010年3月27日 02:40:12
BBC ポリオワクチンで癌を引き起こすウイルスを数百万人に投与・・

http://www.wiseupjournal.com/?p=1320 (多数海外メディアが伝えるワクチンの危険性)

アイアン・マウンテン レポート 実践中というところでしょうね。


04. 2010年3月28日 14:51:52
ジェンナーやパスツールの時代にさかのぼらないといけないのかも知れません。
彼らの功績(医学ではそうなっている)が現代の医学の基礎となっているのですから。

しかしパスツールは死の直前に気付いたそうです。
「細菌が原因でなく環境(人体内のこと)が問題なのだ」ということを。

すべての病気疾患にウイルスや細菌が発見されつつあるようですが、「そこに居る」という事実と「病源」かどうかは別ものと考えないといけないのです。
パスツールの気づきは廻りの人たちには通じなかったようで、「勘違い、間違い」が一人歩きしてしまったその積み重ねが現代医学になってしまったようです。

結論として言えば、細菌やウイルスは「源」ではなく「結果」でしょう。
ただ、共鳴現象的に他の者に「誘因的役割をするのでしょうが、感染即発症とならない理由は「人体内の環境」にあるのです。

土壌が汚染されているから害虫も発生するしウイルス性病気にもかかるという農業での事実が人体内にも起こっているのです。

予防接種という事は汚染土壌を益々汚染させてしまうものです。
異物毒素を体内に入れれば、当然その異物を取り除かなければならないからです。

モグラの頭たたきをやるのはゲームですが、生き物に対するモグラ叩きゲームは益々モグラを強大化して、出てくるモグラがどんどん大きくなってきます。

ついにはモグラを叩いても収まらず、ゲーム台をすべて破壊してしまった。
こんなバカバカしい結果が待っているのが予防接種そのものです。

あのワクチンがこのワクチンが・・・というのではなく、そもそもワクチンという方法そのものが間違いだったのです。

万が一、そのワクチンが例え無害としても・・・そんなのは有るはずもない、無害だったら効果(抑え付ける)ことができないからです。

発症そのものが体内の異物毒素を排泄する際の仕組み上の事ですから、「感染症を防止する」には「体内環境を清浄化」する以外にあり得ません。

「体内環境が汚濁されているうちは」何かの形で排泄としての発症作用が必要だからです。

それによって人類全体としては種の存続に繋がり、個々としては自然死で人生を全うできる姿に近づけるのです。

インフルもポリオも何でもかんでも、原理原則は同じです。
「体内環境が汚染されている限り」は感染症も癌も無くなりませんし、その「防止方法そのものが環境汚染となる」からです。

結局本当の予防方法とは
体内汚染を無毒化する
体内汚染している要素を体外に排泄する(これが病気症状を伴う)

この二つが達成されるまではどんな特効薬と言われる薬が出ても、強力なワクチンが出ても、消え去る運命でしか有りません。


05. 2010年4月05日 23:05:32: pB9No
以前、国立の職場にいた頃、感染者の血液から感染してB型肝炎になる職員が出ないようにと職員対象の検査を受け、私はB型肝炎ウイルス抗体が陰性でしたので、ワクチンを接種することにし、その後抗体が陽性になったのを確認しました。

それを最後に、どんなワクチンも打っていませんし、この先もずっとどんなワクチンも打たないと思います。

現代の日本では、健康にまつわる価値観にも多様性があるので、迷う人が出てくるのだと思います。

ワクチンを打つ人も打たない人も、後で誰かを恨んだりすることなく、なるべく自分で自分の体の面倒を見ていけるといいですね。


06. 2010年4月12日 21:29:24: IivsKQr5Xg
現代医学でいう「抗体ができれば免疫ができる」という教科書があるそうですが、それが間違いの元らしいですね。

抗体ができる原理と免疫システム(健康体を守る反応)に医学では思い違い、勘違いがあるそうです。

その事に詳しく書かれているのがホメオパシー出版からの本でよく分かりましたが、どうも医学でいう学理というのは巨像を目の不自由な人たちが細部のところを深く観察して全体像を知らないという図です。

予防接種というそのもの自体が全然免疫力とは正反対の基礎理論で成り立っているようなのです。学者バカという言葉がありますが、どうも個々の部分では正解でも全体像からみたらエライ勘違いで成り立っているのが現代医学のようです。

本来病気予防とは体内が清浄化することで成立するべきものでしょう。
それは心身相関関係で成り立っていることと、病気そのものが清浄化の過程であると知れば、本来不自然な異物毒素を体内に取り込んで作り出す抗体の意味は不自然な抗体反応ではないかと思います。

本当に健康な身体には抗体は要らないという事であり、わざわざ不自然に抗体を作り出して病気にかからない身体にするという意味を考えると、ほんとうは「病気にもかかれない」身体を作ることなのでしょう。

病気は浄化作用、体内、いや心身ともに清浄化に向かうための道のりであるとすると、病気にならない身体というのは体内に異物毒素が無くなる方向でないといけないわけです。

病気そのものは表面的には非常に心身ともに苦痛であり苦難であります。
が、大きな視点でみればどうしての越えなければならない楽土への一里塚

ウイルスとは自分自身の鏡として現れる。
キレイならキレイに、汚れたら汚れを落とす存在として現れる

波動の法則でいえば、調和システム。
鏡的存在であるウイルスだけを攻撃しても本体はこちらにある。
鏡を壊し続けても本体は残っている、そのまま。

いや、むしろ、壊す道具としてのワクチンそのものが汚れとなって加えられる。


07. 2010年4月13日 21:45:31: GNkMU78YPZ
ウイルスは「波動干渉で別の波動を消去する」様な働きがあるのでは。
情報を拾って別の個体に(ヒトとかヒトの細胞)伝達するような。
波を打ち消すには別の波をかぶせてやる。

源は細胞内の毒素という情報
その情報から「調和消去の働き」として発動するのがウイルス。
ゆえにウイルスを消そうとしても情報源は細胞内にあるのだから、いくらでも発生する原理。

抗ウイルス剤を用いると別の波形のウイルスが発生する。
ワクチンなども体内に入ると細胞毒となり、それからまた新たなウイルスが発生する。
自然界は「大調和」のシステムが組み込まれているので、振り子が大きく傾くと逆方向に揺り戻される。

振り子の揺れは細胞内毒素の強弱であり、質はウイルスの形状が対応する。

ゆえにウイルスは自然界に組み込まれているシステム上の存在であり、それが発動するかどうかは細胞内の不調和となる毒素の情報に左右される。

学者はそこまで考えてやってくれたまえ。
覚者は勉強しなくても感覚で知る。

がくの濁点を取ればおのずとかくしゃになれるぞお。(笑い)


08. 2013年5月27日 07:12:23 : cldDqc2LAc
ワクチンは儲かる最後のビジネスです。米の元副大統領も儲けています。

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