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口蹄疫パンデミック創造劇?か 暴走する防疫政策に乗せられると
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/573.html
投稿者 寅蔵 日時 2010 年 5 月 13 日 13:37:26: 8X/teMCB5Xc.E
 

WHOが「どうやら我々はヘマしたようだ」と発表して新型インフルエンザ狂想曲がようやく終わったと思ったら、こんどは口蹄疫狂想曲か?

新聞記事などのマスコミでは決して分からない様になっているのは政治やマスコミ掲示板の方で理解して貰うとして、ほとんどのひとが信じて疑わない農水省(厚生も関わるが)の防疫の施策について、厳しい観察眼で書かれた記事がありましたので、転載します。

「つれづれすくらっぷ」様ブログ(http://koibito.iza.ne.jp/blog/list/
より

【転載記事】
URL:http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1574606/

ーーーーーーーーーー以下一部転載引用ーーーーーーー
(エセ科学〜おバカからペテンに至る道)

いんちき科学政策〜まやかしから詐欺に至るケモノ道・・・。


無意味な殺戮虐殺と、移動制限が延々続く。経済がストップしてしまうばかりなり。
これが感染現象のイカサマトリックス世界なのである。あの映画「マトリックス」の世界のように。「ない」はずのものが「ある」と発覚した瞬間に、マトリックスのまどろみの外側にいきなり放り出されることになる。
「ある」のが常態なのだが、「ない」という幻想世界のまどろみのなかに回帰したがるのも人の性か。そこにまたふたたび回帰できるのはいつになるものやら・・・。検査に手心を加えるようになって、きっとそのうち沈静化する段取りにでもなっているのだろう。あの茨城H5N2事例のときのように。

殺すことに何の意味があるというのかね? 現実実態は、治癒回復を図ってやり過ごしてきたものを・・・。こういう現場実態無視の馬鹿馬鹿しい制度下では、「上に政策あれば下に対策あり」の現実から乖離した形骸制度に成り下がっているものさ。それを行政上位のポジションセクションの連中は何も知らない。いわゆる世間知らずの専門馬鹿ってやつだ。

しかも「ない」ことを前提にして始めてしまった予防原則疾病対策制度だと、「ある」ことに対してはあまりにも熾烈苛酷激烈過激な措置が想定されてしまってる。そういう目に遭うことがわかれば、もうだれも報告なんてしないで、なるべく静かに耐過馴致養生に勤しむものだ。下手に発覚させると、周りにも多大な迷惑をかけてしまうことにもつながるのだし・・・。役人行政組織の人間は、あまりにも病気の現実や経済の実態をしらなすぎるよ。技官も御用学者も。

いまや行政はまるごと、勤勉な馬鹿、無能な働き者の巣窟に成り下がっているんじゃないのかね?

■「黒を白というのが役人の仕事」「役人の仕事は嘘をつき続けること」
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20091130/198060/?P=2


《霞が関には「無謬性の原則」という冗談が本気でまかり通っており、役所は絶対に間違いを犯さないことになっている。つまり役所の大原則自体が「嘘」なのだ。役所は絶対に間違えないという大嘘の上に成り立っている。無謬性の原則は結局のところ役所に都合が悪いところは「嘘をつき通せ」ということに他ならない。》


ウイルスの存在は昔々から、ウイルス浄化疫病伝染病感染症予防制度はごくごく 最近できたもの。ありふれて存在するものを「浄化」しようとする狂気に気づかないのは、やはり狂気そのものだということを自ら証明しているようなもの。いつの時代も、オカルト理念観念が集団化共同化組織化したときにもっとも人を凶暴にしてしまうものだ。

でもね、この一連の家畜伝染病疫病発覚事件ってね、なんかとっても臭い感じがするんだ。前々から、発覚摘発しようとすれば、いつでも発覚させて摘発できる体制になっていたようなものだし・・・。

意図的にタイミングを図って、大騒動を作ろうと思えば、かなり恣意的に随意に表面化させることは可能だ。蔓延しているウイルスだってことは、産官学みな折り込み済みなんだしさ・・・。みんなわかってて偽装「清浄国」論に付き合ってきたんだよな。

あくまでも、大きな流行とか発生してなく、あえて検査を避けて病気がおこっていないフリをし続ける限りにおいて、「清浄国」は維持されてきたのだし。今回だっておそらく、1例目が発覚しなきゃ、たぶんそのまま気づかれずにやれてたはず。

意識的に血眼になって、それらしき症状、たとえそれが軽微なものであっても、発症している個体からウイルスが検出されれば、あとは連鎖の坩堝と化す・・・。最初からまん延常在状態にあるウイルスだ、検査をやめないかぎり、発症が治まる時期にならないかぎり、発覚摘発され続けるだろう。もはや2000年事例のときよりも大規模な発覚摘発事例になってしまったのである。

そして、偽りの「偽装『清浄国』論」は、その時すでにはじまっていたのである。

URL:http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1574606/
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

続き

【以下転載記事】一部抜粋なので
全記事は
URL:http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1579856/
にて。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

病気になってるわけじゃないけど「疑似患畜」認定されて殺滅淘汰根絶の憂き目に・・・。我々はみな、 はしか・おたふく風邪・水ぼうそう・風疹・EBV感染・単純ヘルペスなどの「疑似患者」ってわけだな。獣 医学の世界って、なんだかヘンな疾患概念が一人歩きしちゃってないか?

「ウイルスはどこにでもいる」と いう理解をしているのだが、件の学会では、どうやら通用しないらしい・・・。宿主(ホスト)とウイルスの昔々からの長い共生生活を頭からすっぽかして「清 浄国」を騙る連中は、一体全体何者なのだろう。「清浄国」家畜衛生優生学思想にかぶれると、単なる杞憂が杞憂ですまなくなる。脳内妄想が共同幻想化具現具象化し人間の狂気を導いてしまう・・・。

オゾン層破壊フロンガス、地上最強の猛毒ダイオキシン、全メス化動物絶滅環境ホルモン、スポンジ脳症狂牛病プリオン、ウイルス感染性急性肺炎サーズ、ウイルス感染性免疫不全症候群エイズ、鳥→人感染高病原性鳥インフルエンザウイルスH5N1、豚→人感染豚由来新型インフルエンザウイルス H1N1・・・。

阿鼻叫喚の地獄絵図・・・。あまりにも理不尽不条理不合理な措置が繰り広げられている。何が正しいのか何もわからない・・・。この世の現実感覚が失 せてしまう、目の前で起こりながら、どこか別の世界の出来事のような・・・。農水省&動物衛生研究所は、何を仕出かしてしまったのか自覚してるかな? そ れともやはり他人事無責任感覚でいるのかな? あまりにも愚かしすぎるよ、獣医学会、ウイルス学会、感染症学会、家畜公衆衛生学会・・・。日本の「学」界 はかなり劣化している。

家畜伝染病予防法がらみのまん延防止防疫制度措置で、移動禁止がかかると、即、経済的には息詰まってしまう。苦慮の果ての、報告発覚、殺処分措置 で、国行政の補償にあずかる分別でもしなきゃ、とてもじゃないがやりきれん、という畜産酪農養豚農家がたくさん出てきたのではないか。この指定伝染病制度下では、だれも幸せにしない。予算仕事に関わる事業と組織を膨らませることができる国(と出先機関)の役人と御用学者が喜ぶだけだ。

これは、完璧、病気の被害ではなくて、行政施策による制度的な人災そのものである。病気ではほとんど死んでいないし、治癒回復して、免疫がつけば、 本来それで済ましていた病気。わざわざ過激な防疫措置を講じなきゃいけない伝染病予防制度に組み込んだ行政側の人間による失策失政そのものである。「らい予防法」施策放置と同等の行政機構による不作為の罪だ。

「感染防止対策」って何さ(笑)。それにしても、農水省技官、動衛研研究官、大学御用学者たちは何をやってるんだ? さっさと判断しろよ。あまりに も愚昧ではないか。

「清浄国」政策にそもそもの間違いがある。

なぜ、われわれを含めた脊椎動物に、T細胞B細胞免疫システムが備わっているのか、ごくごく常識的な知識で判断すればいいだけじゃないか。あまりにも愚かしすぎる。現場は、現実的な目の前の病気対処をやってきただけではないか。行政に関わるウイルス病専門家は何をやっているのだ?

いままでみんな、発覚させるようなことになると、とてつもなく周囲に迷惑がかかると思って、ひたすら暗黙の了解のなかでやってきたわけだが、いったん発覚するようなことがおこると、その暗黙の了解が「不正」となってしまうの構図・・・。そして続けざまの発覚摘発となったのであった。

業界当事者が、ながらく口をつぐんできたのは、牛豚「口蹄疫」耐過馴致実態ばかりじゃなくて、鶏や鯉も同じ・・・。現場の現実においては、農水省の「清浄国」制度 には付き合いきれるわけがない。皆一様に、「上に政策あれば、下に対策あり」で生きていくしか方法がなく、そのようにやってきたのだ。

最初の最初から、偽装をやらずしてそれぞれの農水産業界で生計を立てて生きていくことができない、そういう現実現場実態からまったく乖離した形骸化制度そのものをやってきたのが我が国の農水省という役所組織なのである。

「まん延常在しているもの」という暗黙の既成概念と、「清浄国」論行政のはざまで、裏表、二枚舌を使いわけることによって生きていかざるを得ない「マトリックス」状況をつくり、時には不合理で不条理きわまりない現実を出現させてしまう「制度」とは何ぞや・・・。

以下はコメント覧から一部抜粋

病原体ウイルスの、「侵入」と「まん延」の防止、そのどちらもが、ウソである。

「侵入」したものでもなければ、もうすでにまん延拡大はし尽くして終わっている。

農水省の「清浄国」ドグマ、まずはじめに結論ありき、の方針で、間違った見方を意図的に継続せざるをえない体系の枠組みの中にあるのである。

すべては、OIEの家畜衛生条件を金科玉条のセオリーとすることにはまりこむ陥穽である。
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ちょうど、「牛豚口蹄疫」「鶏インフルエンザ」と「牛プリオン脳症狂牛病」「高病原性鳥H5・H7・H9ウイルス」の関係が、人でいうならば、「スペイン風邪インフルエンザ」と「新型インフルエンザ・パンデミック」のマヤカシ構図に・・・。全てが虚偽虚飾まみれで、いんちき科学論が堂々とまかり通っている・・・。
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【現代ウイルス三大奇譚】
@ハエがはこぶ鳥インフルエンザ(国立感染症研究所)
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1171088480/
A 渡り鳥がはこぶ新型インフルエンザ(江利川毅厚生労働省事務次官)
http://newinfluenza.blog62.fc2.com/blog-entry-264.html
B 風がはこぶ口蹄疫(明石博臣東京大学大学院農学生命科学研究科教授)
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00175858.html
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家畜の病気をめっけたら、即、殺滅淘汰で病気は根絶でき、伝染病は撲滅制圧できると信仰しちゃってるノーテンキなお馬鹿ちゃんは、基本、家畜・動物飼養世界では、「病気がない」クリーンな環境のつもりでいるのね。死ぬまで病気に罹らない、罹っちゃいけない世界なのね。

なんだかとっても美しい清浄な世界ですね。それが現実であると信じられるなんて、きっととっても清く正しく美しい、それはそれはご立派な生き様を続けておられるのでしょう。

そういう方々にとって、地球はきっと、美しい世界で、不浄なもの、不潔なもの、臭いもの、などは存在しちゃいけないものなのでしょう。もちろん病原体となる細菌やウイルスはもちろんのこと、異教徒や考えの異なる人間もたぶんそのうちに根絶対象にしたいと思っているのでしょう。
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抗体がある、すなわち、感染をくぐりぬけて免疫を獲得している個体を、「疑似患畜」と称して、頭から殺滅淘汰根絶排除する「まん延防止」防疫措置は、科学の思考をふまえた正気の対策なのだろうか? 本来ならば、病気をくぐり抜ける体力がある優良個体のはずではないのか? 日本の獣医学者たち免疫学者たちは、一体全体何を思っているのか? あくまでも他人事なのか?
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実際の病気の被害は、ほとんど出ていない。とるに足らないありふれた病気であるにもかかわらず、なぜにこのような苛酷な仕打ちをせねばならないのか。

あまりにもきちがいじみている。我々は現実から遊離して、現実の生きる基盤を破壊することにも自覚できなくなっている。
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獣医世界の予防医学はきちがいじみている


DATE:2010/05/13
URL:http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1579856/

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー  

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コメント
 
01. 2010年5月13日 23:03:48: wZfk10nrMU
ところで、実際に感染が原因で死んだ家畜は何頭なんでしょうか?
八万頭を消毒液注射で殺すそうですが、阿鼻叫喚の図でしょうね。
それにしても、自然放置しておくとその八万頭が全部死ぬのでしょうか?

さらに同様な検査を全国に実地した場合感染した家畜はゼロなのでしょうか?
もしも、他の県で発見されたらそこも全部殺してしまうわけでしょうが、全国にどれだけの家畜が飼われているか分かりませんが、おなじ事をするとどれだけの家畜が殺されるでしょうか。
いえ家畜や農家が心配ではなく肉が食べられなくなる様な気がしますけど。
国の保証金も心配です。ただでさえ借金が多い国なのに。


02. 2010年5月16日 21:03:47: XFmRorDm5w
ところで・・・・
この記事にもう少し反論いただきたいのですが。
そうでないと、この記事ある程度認めて戴いたと勝手に・・

この用は記事は他には見られないからですが、あまりにも異質なので反論コメントも考えつかないのかな?

核心に迫るには常に反論が必要です。
ただし、感情的なのはただヒステリックに聞こえるだけですよ(笑い)


03. 2010年5月17日 03:12:49: B5offegeiY
阿修羅さんへ
で、だれが口蹄疫を撒き散らしているんですか?
豚インフルはケムでした(と、私は判断しています)が、口蹄疫は何を使っているんですか?
広がり方が変ですよね。発生施設を隔離すれば、基本的に感染はとまるんですけど。…で、どこのどういう勢力が撒いているのでしょう。

牛を食べることをやめれば、輸入狂牛肉におびえることもなくなりますが。
実際、私は積極的に牛を食べたのは数年前にすき屋(一応、豪州産ということになっています)で食べたのが最後ですけど。
(消極的なのは何度かあります。別に食べたくないのですが、出されたら基本的に食べることにしていますから。)

2番さん、反論なしで核心に迫ってごめんなさいねぇ。


04. 2010年5月17日 22:56:25: v9gXp2aGgE
2番から3番さんへ。
いえいえどうしてどうして・・・・
反論無しでは核心に迫られませんよ(笑い)

これは並のウイルス学者では無理なんですけど。じゃあ上等なウイルス学者なら?
これも問題がありそうで、かえって素人の方が直観できるかも。

犯人外部説では解決困難というのがヒント。
もっとも、この記事良く読めばヒントだらけなんですけどね。


05. 2010年5月18日 00:53:57: oSFPjD8rxU
HACCPやトレーサビリティがまったく役に立ってないのも気になりますね。
平成16年にこういう指針が出されているにも拘らず、国の対応が遅いという論調もどうかと思います。
消毒薬も国産で充分賄えますし、デマが飛び交っているのは政争の臭いがぷんぷんします。

農林水産省 口蹄疫に関する特定家畜伝染病防疫指針
http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_bousi/pdf/fmdsisin.pdf


06. 2010年5月19日 08:47:07: Zd3bB6dhMo
決定版 プロも知らない「クスリの正体と真の免疫学講座」 テキスト&音声転載
http://www.asyura2.com/09/iryo03/msg/297.html

で指摘してあるように「現代医学教という宗教の教え」の範囲内では理解できない様になっているのですね。一度その宗教から脱会しないと。

宗教の外に出てみるとその内側がよく見えるわけです。
ちょうど山中にいるときには自分の位置がよく分からないのと山の全体が不明なのと同じように、山から離れて見ると全貌が見やすいものです。

農林水産省も厚労省も現代医学の宗教教義によって動いているので、解決法などはいつまでも見つからないのです。

だから江戸時代の火消し隊と同じように、周囲の家を壊しまくっている姿です。

予防も出来ない、治療もできない、だから周囲の牛や豚をすべてト殺してしまえ、という幼稚きわまりない防御方法でしか対処できないのです。

本当の免疫理論ならばこんな江戸時代の火消し役の様な事をさせる訳がありません。
隔離かと殺か。
それしか方法が無い

これが科学的で進歩した医学の実態なのです。
それをいま見せてくれているのが口蹄疫に対処している医学界の姿(学者や行政、マスコミすべて)なのです。

「殺すことしか対処方法がない」
としたら、いずれ全国の家畜をすべて処分せざるを得なくなるでしょう。

それじゃあ一県のうちなら対処できるが全国では不可能でしょう。
国の保証金だって税金ですから、国の財政が破綻してしまうでしょう。

で、次善策としては隔離政策でしょう。
しかし、完全隔離などは不可能です。
特に現代医学の言うとおりだとすれば、空気でウイルスが飛ぶ(笑い)と言うではありませんか。家畜は隔離で動かないとしても、では人間がかならず関与してくるでしょうから絶対隔離など出来もしないのです。

じゃあどうする?
そのうちこっそり通達が出るでしょう。

「あまり厳しいウイルス検出検査をするな」

そうでしょう。調べればウイルスなんてのはどこにでも居るのです。地球上にはどれだけの微生物が存在しているか、そのうち微少中の微少存在であるウイルスがおそらく「数え切れないほど天文学的数字」の数が存在するでしょう。

そんなウイルスを撲滅しようとか、隔離しようというなら、この世界から空気を無くす計画を実行するような、クルクルパー状態に陥った学者の言うことでしかありませんね。

そんなクルクルパー状態を人間界ではさきの新型インフル騒動でやったばかりなのですが、またまた今度は家畜において行われているとしたら、もうクルクルパー状態も超弩級じゃあ〜〜りませんか。

核心とは
ウイルスイコール病原体ではない
という事です。


「医療妄信の危険」HPより
4.病原体は人間の体内で発生
http://www12.plala.or.jp/kusuri/page5-1.html


07. 2010年5月24日 00:39:15: UlkqoKFCWv
>ウイルスイコール病原体ではない
>という事です。
医療現場がが日常的にそれを否定しています
ついでにウイルスは微生物ではありません

08. 2010年7月28日 09:23:17: LLgMgAzTVg
>ウイルスは微生物ではありません。
ではなんで消毒するの?
生き物でないものをどうして毒物をまいて殺そうとしているのかな?
やっていることはウイルスを生き物としてみているからでしょう?
また
医療現場に日常(常識と言われる医学論)が間違っているだけでしょ。

病源は体内にあるのですよ。
飼料に何を入れてあるか? 飼育環境は?
よけいな添加物だらけ(薬もはいっている)で育てたら、そりゃあ体内環境悪化しますよ。
その浄化作用が起こるのは当たり前。
健康な家畜ならウイルスも活動できません。
免疫とは体内環境悪化を改善する為に備わっているものです。
天災じゃなく、人災なのですよ。
特に、今回のはまさしく間違いだらけの学説から起こされた人工災害でした。
結論は既に分かっていたことでしたが。

これから調べれば調べるほど矛盾が浮き彫りにされて来るでしょう。


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