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医学系と生物学系では微生物の見方が正反対。どちらが正しいのか?どちら狂信者なのか?
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/627.html
投稿者 寅蔵 日時 2010 年 5 月 24 日 10:38:58: 8X/teMCB5Xc.E
 

(回答先: パスツールの遺言より、疫学思想を読み解く 投稿者 寅蔵 日時 2010 年 5 月 24 日 10:21:29)

いつまで続くやら無利益な動物大量処分対策、医学の無明さのつけか
http://www.asyura2.com/0311/health7/msg/674.html

むかし同じ様なことがありましたが、まだ続けられているようで、どこまで行けば気づくのだろうか?と。もっともこちらは異端論なので少数派でポイ捨てかな。

どうやら医学とは生物学を無視して成り立っているらしい。
さてどちらが自然を観察した本物なのだろうか?

口蹄疫に限ったことではない、インフルも何もかも感染症対策はここを読んでから考え直す時期に来たようだが。

それでもやり尽くす所までやらないとダメなのだろうか?


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


『共生という生き方 −微生物がもたらす進化の潮流−』
(トム・ウェイクフォード,シェプリンガー・フェアラーク東京)

 「生物学系の微生物」の本と「医学系の微生物学」の本を読んでいると,基本概念の部分が全く異なっていることに気がついた。

医学系の微生物学書では
「微生物=病原菌」,つまり,細菌は病気の原因となる厄介者であり人間に敵対する恐ろしい暗殺者だが,

生物学系の本では,
細菌とは自然界にあまねく生活する逞しい生命体であり,病原性を持つ状態はむしろ特殊な状況であり,他の生物種と共生することで地球環境を維持しているなくてはならない最も重要な生物ということになる。

要するに,見方が180 度異なっているのである。


 では,どちらの立場,どちらの見方が正しいのだろうか。

 それが気になりさまざまな本を読んでみたが,生態系とか共生などの概念を知るにつれ,どうやら「医学系の微生物学」が基本的なところで細菌を誤解しているのではないか,ということがわかってきた。

医学は病気を治療する学問である以上,医学の微生物学での細菌は病気を起こす細菌に限定され,概念上,病気を起こさない細菌は存在しなかったのである。

そして,このような「細菌=病原菌」という考え方を作った(作ってしまった)張本人が,細菌学の父,ルイ・パスツールだったのである。

要するに,彼が諸悪の根元だったようだ。

 本書ではパスツールの書いた文章などをそのまま引用しているが,それらを今日的な目で見直してみると,彼は単なる不潔恐怖症,あるいは強迫神経症だったと思われる。

彼は最初,ワインを腐敗させる原因を探ることから研究を始め,その原因が細菌であることを突き止めた。

そして,人間を脅かすいろいろな病気の原因が実は細菌であることを発見し,バクテリアという言葉を「病原菌」と言い換えて,この恐るべき敵を撲滅することが社会の向上に役立つと信じていた。

しかしそれは,現在の目で見ると狂信者の言動なのである。


 彼と同時代の医師たちが,「多くの病気は生活環境や栄養状態の改善で防げるのではないか?」と考えていたが(この考えの方が正しいことは20世紀に証明された),

これに頑強に反対したのがパスツール本人である。

彼にとって,病気の原因は細菌以外にはなく,細菌のみが病気の原因だったからだ。

他の医者たちが,「貧しい人たちが感染症にかかるのは,栄養が足りず,劣悪な生活環境で暮らしているからだ。感染起炎菌を同定する時間があったら栄養を改善する方策を考えるべきだ」と提案した時も,パスツールはその意見を徹底的に批判したらしい。

同様に,20世紀に入って
「細菌との共生」という概念が提唱されたとき,それを最後まで否定したのがパスツール一派だった。

 同時にパスツールは政治志向が強かった人物であり,国会議員に立候補したこともある。彼は超保守主義者であり,労働者・大衆のことを「病原菌のように不愉快な存在で,彼らを押さえつけて自由を奪ってこそ社会の秩序が回復する」と本気で考えていた人物だ。

 このようなパスツールの考えを無批判に受け入れ,純粋継代培養してきたのが医学界である。

本家の生物学ではすでに数十年前から「パスツール・ドグマ」から脱却できたというのに,

医学ではなぜか,古臭い「パスツール・ドグマ」を後生大事に守り抜いてきたのである。

だから,生物学と医学では,微生物に対する基本的考えが異なっているというか,相反しているのである。

 「細菌と他の生物種との共生」が最初にわかったのが地衣類である。ちなみに,地衣類はそこらにいくらでもいる。地面や木の幹に着いている「かさぶた」みたいなのが地衣類だ。地衣類は一つの生物に見えるが,実は菌類(きのこ・かび)と藻類の共生体である。なぜ共生体かというと,地衣類の藻類と菌類を分離できないからである。菌類を除去すると藻類は死滅するし,藻類がいないと菌類も死滅する。
要するに,菌類と藻類で一つの生命体なのである。

 しかし,菌類と藻類は,生物を分ける最も大きな分類である「界」が異なっている。つまり,菌界と植物界である。これは「動物界」と「菌界」と同じくらいの違いである。


この「界」を超えて,異種生物同士が共同生活(=相手なしには自分も生存できない)していたのである。このため,地衣類は菌なのか植物なのか,という根本的疑問が生じた。これが共生関係なのである。

 土壌の菌と植物の共生も驚くばかりだ。

 細菌は土壌の中で菌糸を伸ばしているが,それは数十メートル以上の範囲でネットワークを作っている。なぜネットワークを作るかというと,土壌の栄養分の分布には偏りがあるかららしい。だから,栄養豊富など上の菌糸と栄養が足りないところに生えた菌糸がネットワークを作り,互いに不足した栄養分をやりとりする共同体を作っていたのだ。

 そしてこのネットワークを植物が利用するようになる。菌糸ネットワークに樹木の根接続し,相互的な栄養ネットワークを形成するようになったのだ。この結果,日当たりの良い場所の木から,日当たりの悪い場所の木へ,栄養の分配ができるようになり,「樹木互助会」のようなシステムが作られていることが確認されている。このシステムの根幹を形成するのが菌根(マイコリザ)だ。

要するに,樹木が自前で根を伸ばすより,既存の菌糸ネットワークを利用した方が,エネルギー効率がよいかららしい。現在,複数種の樹木が10種類以上の共生細菌を共有して,お互いに栄養素をやりとりしていることがわかっている。

 そしてこれは人間でも同様である。

人間は腸管常在菌や皮膚常在菌とワンセットで生きている。

例えば,腸管常在菌がいなければ人間は食べた物を栄養として吸収できないことは広く知られているし,腸で吸収する多くの栄養素のかなりの部分は,腸管常在菌が作ってくれた物である。

要するに,常在菌なしではいくら栄養豊富な物を食べても,それを消化吸収できないのである。

逆に,腸管常在菌は人間の腸管という環境に最高度に適応した生物であり,腸管の外に出て生活できないものが多い。

つまり,人間と腸管常在菌は切り離せないものだ。

同様に,皮膚常在菌も人間の皮膚でしか生きられないが,皮膚常在菌がいない人間は生きていけないのである。

 このことを裏付けるのは,本書でも取り上げられている先天性重症複合免疫不全症の症例だ。彼は,帝王切開で誕生するやいなや,無菌チャンバーに収容された。ありとあらゆる細菌を防ぐためだ。それ以後,体が大きくなるにつれてチャンバーが大きくなったが,彼から細菌を防ぐためには一日あたり10万ドルを超える費用がかかったと言われる。それにもかかわらず,彼は12歳で死んだ。もちろん,この疾患では最も長生きした患者だが・・・。つまり,無菌環境,無菌状態では人間は生きていけないのであり,生きていくためには常在菌を含め,多くの細菌との共生が必要なのである。


 本書で取り上げられているヘリコバクター・ピロリ研究家の医者の言葉は悲痛だ。

彼は長年,ヘリコバクター・ピロリは除去されるべき細菌であり,ヘリコバクターを除去することが人間の健康に役立つ,と主張してきたが,今ではそれを後悔しているらしい。

共生生命体の常として,ヘリコバクターには人間に対する負の面(=胃潰瘍や胃ガンの原因)と,正の面(=サルモネラ菌や病原性大腸菌に対する毒素を産生する)の両面を持るからだ。

さらに現在では,ピロリ菌による胃酸の酸性度調節機能が見直され,ピロリ菌を除去すると食道癌が増加する,という可能性が指摘されている。


 このような共生微生物を知ると,従来の疾病に対する考え方の間違いが見えてくるはずだ。

従来は病原菌を単独で見て,それへの対処を考えてきたが,実は,ほとんどの微生物は単独で生きている生物でなく,他の生物と共生関係を持っていたからである。

 その顕著な例がレジオネラ菌だ。
レジオネラは耐熱性が高く,温泉やエアコンの内部などの特殊な環境で繁殖するため,これらでレジオネラが検出されるかどうかを問題にしてきた。しかし,自然界のレジオネラは単独で生きていないらしいし,単独で浮遊しているレジオネラには病原性は少ないらしい。
実は,レジオネラはアメーバの内部共生微生物であり,アメーバ内に入り込むことでレジオネラは病原性を獲得し,白血球に侵入するための能力も獲得するのだ。だから,水中に浮遊しているレジオネラの数をカウントしても意味がないらしい。浮遊レジオネラ菌がゼロでも,アメーバの中で生きている病原性レジオネラが多数いるからだ。

 このような事実をふまえ,もう一度考えてみよう。

地球上の植物の90%以上は菌根菌の宿主であって菌根菌なしには生存できないし,菌根菌は特有の宿主植物なしには生存できない。
では,目の前の松の木は「松」という単独の種なのだろうか? これは木なのだろうか,菌なのだろうか,共同体なのだろうか?

 ウシは4つの胃の中に数十種類のセルロース発酵菌を住み着かせているから牧草や藁を食べて栄養にできるが,これらの微生物なしには牧草を消化できず,結果として栄養が取れずに死ぬしかない。

それでは,ウシは動物なのだろうか,それとも,微生物にとっての「歩く発酵槽」なのだろうか?


 人間はホモ・サピエンスという単独の種なのだろうか,それとも,常在菌軍とワンセットで生きている複合生命体なのだろうか? 

あなたの命を支えているのは腸管や皮膚の常在菌たちであり,彼らなしには生きていけない。

それでは,あなたは「人間という単独種」で生きているのだろうか,それとも常在菌にとっての「歩く培地」なのだろうか?


 本書は,「生命とは何か」という根元的な問いかけをあなたにしてくるはずだ。生命観を変える書に出会える幸せを感じて欲しい。


DATE:2009/09/12

URL:http://www.wound-treatment.jp/next/dokusho164.htm

ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー  

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コメント
 
01. metola 2010年5月25日 19:35:03: XbEFO1BzdtcZo: a6qgAhGnxI
A・HO・KA?

>。ヨ細菌=病原菌」

なんぞ、どこの医学書にも書いておらんわ。「病」気の「原」因となる「菌」が感染症じゃわい。当然、全ての菌が病原菌ではない。薬で菌を殺すと、全ての菌を殺してしまう可能性もあるが、良い菌を殺すリスクと悪い菌を殺すリスクを秤にかける。だから、例えば子供の風邪なんかにはむやみやたらと抗生剤は投与せんじゃろうが。


レ ベ ル が 低 す ぎ る。


02. 2010年5月25日 21:53:35: gIdsBb28DM
ワクチンを牛にぶっさしてましたね。健康な牛に、子供のような牛に。
あれをした上で殺処分ですね、ワクチンをすると菌を保有してるのに症状が出ないからといってましたね。あれ自体が、実は発症率を高めるのそのコウテイ疫そのものなら、ワクチンうっても、効かないわけやね。
大殺戮が、展開されている、、、
涙がでる。つらすぎる
比嘉照夫氏のEMによる治療法まですでにあるらしいですね。
皆さん、ためしてみませんか?
私は単に生ごみを肥料に変えるのに使っていますが、確かに医療環境、農業、などにすでに広範囲で、世界に展開されているのですね。
結果がでているのですね。
これからもっと勉強してみたいと思いました。

03. metola 2010年5月25日 23:35:51: XbEFO1BzdtcZo: oMiK0CuDsQ
ワクチン接種は本来であれば感染がそのうち拡大するであろう地域にいる牛などの家畜(かわいそうだが、対策が間に合わなければ殺処分になる運命)を感染を拡げられない体にして、感染拡大に歯止めをかけるのがねらいで、殺処分が追っつかない場合の保険という役割がある。もっとも、ワクチン接種で殺処分の人的リソースを喰われるのなら、ワクチン接種はいかがなものかと思うけどね。まぁ、早いうちにやっておかないと、本格的に手が足りなくなる。今回は、遅すぎたか、早過ぎたか、難しいところだが経過を見守るしかないね。
もちろん、これは家畜だからコストと比較して殺処分になるという話で、人間の感染症ならば最大限の援助を差し延べる(筈(あるいは、べき)だ)けどね。

04. 2010年5月26日 08:24:05: xsEo1vfxMg
それは、紹介文にあるように「かの勢力」がうまく創りあげた病理観でしょ。
それと同じ手口でやったのがついこの前にあった「新型インフル(豚を新型に変えたけど)騒動」でしょ?

WHOがヘマやったと宣言してウヤムヤにしてしまったけど。本当は現代医学の疫学が重大な間違いで作られているという事に誰も気づかない。

いわゆる世界や日本でも「権威筋」からの情報をそのまま鵜呑みにしている。
医者が洗脳教育されてるのだから一般の人は言われたこと、聞いたこと以外は「嘘八百」に聞こえる。

ワクチン接種など効かないという事が暴露されているのに、それにも気づかない。
医学は「治せない」と表明している、つまりまったく「無力」なのだという事にも気づかない。
感染爆発して大量に死んでしまうという言葉を鵜呑みにしてしまうのは新型インフルで分かった。おなじ事のくり返し。

医学に対策など無いから、「殺す」しか方法がないのだ。これを科学的な医学と言えるか?と言っても気づかない。

それは「洗脳教育の成果」だ。

パスツールは死に際に言った「本当は環境だ」の意味は、微生物が原因ではなかったという意味だ。環境とは体内の状態の良し悪しを言っている。

地球上は微生物であふれている、微生物の海に生物が生息しているようなものだ。
ウイルスや細菌などどこにもいる。体内にも細胞の数を遥かに超えた数の細菌が生息している。

無ウイルス、無菌状態などあり得ないのだ。それを実際に出来ると思いこんでいるのが現代医学の疫学というものだ。

まあ、理屈をいくらこねても大自然界の厳しい法則に人間様の稚拙な学理では勝てないから、しばらく眺めているだけで「嫌でも」わかるだろう。

これは感情論などではない。だれがバカでだれがアホなどという問題ではない。

人が相手ではない。現代医学の土台について暴露しているのだ。


05. 2010年5月26日 10:07:14: UlkqoKFCWv
>>04
>ワクチン接種など効かないという事が暴露されているのに、それにも気づかない。
ワクチンは有効。多くの事例がそれを証明している

>無ウイルス、無菌状態などあり得ないのだ。それを実際に出来ると思いこんでいるのが現代医学の疫学というものだ。
そんな事を思い込んではいないし人体に重大な悪影響をもたらすのはごく僅か


06. 2010年5月27日 10:55:36: XjObShcRxE
結局、医学は生物学を無視しているだけだな。

遅れているという事だ。生物学を基礎として生き物に対処しなければならないのに、医学は顕微鏡とか室内研究の方を大切にして自然界(生物学)の方を無視している。

ワクチンのインチキなどは人間の方で既に過去記事にいくらでも載っている。
どうして動物だけは別門にするんだろう。

医学は動物実験を基礎にしているというのに、
(これ自体がそもそも間違いの元だったのだが)

参考記事
【口蹄疫騒動にみる】世界中に蔓延してしまった「大本営発表」のウイルス宗教?
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/650.html


07. 2010年6月06日 17:07:42: NvKIjokA6Y
「寅蔵」さん
>医学系の微生物学書では
>「微生物=病原菌」,つまり,細菌は病気の原因となる厄介者であり人間に敵対する恐ろしい暗殺者だが

この「医学系の微生物学書」を紹介してくれませんか?。
一度目を通してみたいものです。
私の知っている限り、腸内細菌を「暗殺者」と決めつけたものを読んだことはありません。
ヘリコバクター・ピロリ菌がいたおかげで、サルモネラ菌や病原性大腸菌に感染しなかったという例を紹介して下さい。


08. 2010年6月10日 22:34:05: G1K3zwL6BM
>07さん
この「医学系の微生物学書」を紹介してくれませんか?。

私は医学系の教科書読んだことありません。

それなのに徹底的に医学批判をしているという矛盾。

どういう事でしょうか。感覚的にというか、洗脳されたのかも知れませんね。

というか、専門家の書いたような医学書は敬遠します。それはそれで素晴らしい研究結果なのでしょうが、自然界の一面だけを特化した様な感覚でしか物を見ていないのではと。

とにかく専門家とか素人とかいう差別は問題になりません。

長屋の熊さん、はっつぁんでもいいんですよ。物事の真相を知る者は別に学者ばかりではありません。

むしろ学者の方が自然のかたちをいびつにしている事が多いと思っています。

自分が見た知った範囲では、そのピロリ菌も病気の源泉ではありません。
そう思います。

そもそも細菌は人体を支えている基本的なものだと思います。

それがいつか時によって人体に害を及ぼす作用を起こすと見えるのは、「視点」が違っているからでしょう。

もともと基本的には人体を守るということです。
それが害を及ぼすように見えるというのは、自分自身の方に原因があるということでしょう。

なにも小難しい専門書などは見る必要もない、ただ自分が納得できるならたったひと言で理解でき得るもの。

しかし、他人に説明して納得させたいという欲望が、そういう権威ある学術書をよりどころにしたくなるものですね。

それはボクも同感なのですから、批判はしません。
しかし、それ以上のことがあると。大自然には人間の理屈をちょうえつしたものがありそうです。



09. 2010年6月18日 14:36:02: UlkqoKFCWv
>>08
つまり自身の主張は妄想以外何も根拠が無いと・・・お話にならない

10. 2010年6月28日 10:18:23: bNeJWZWpn6
本文をよく読んでくださいね。

11. 2010年6月28日 10:50:09: zDZVwi1ecQ
1,5,9のコメントは同一人物かな? どうでもいいけど。

1,5,9 は本投稿の意味すら理解できないと見える。

あほなコメント書く暇があったら、よぉ〜く、読み直せ!

(頭の中にある固定観念が邪魔をして読んでいても真意は掴めない可能性大だが)


12. 2010年7月07日 11:04:01: UlkqoKFCWv
>>11
固定観念に囚われているのは下らない似非科学に取り付かれた寅蔵氏かと・・・

13. 2010年8月22日 21:48:37: w9V9gyfKAn
12さん。
批判論はどんどん書いてくださいね。どこが固定観念なのか熊さんでも理解できるようにお願いいたします。
私はコメント11ではありませんが、同意ですので、同じく「熟読せよ」と。
本文の引用文は寅蔵が書いたものではありません。
その道のいわゆるみなさんの好きな「専門家」が書いた文です。
歴とした医学者です。

その人に「固定観念」だと言ってやりましょ。(笑い)

もっとも、医学世界は8,9割が固定観念に取り憑かれていると言っても過言でないでしょう。
その固定観念が新しく出てきた事実を肯定できないのです。医学は老化現象を起こしています。いつまでも古い観念で真実を潰す。まるで中世の宗教裁判を取り仕切っていた司祭連中の様なものです。


14. 2010年8月24日 15:46:36: FY5DdzxQb6
実際に口蹄疫の現場すら見たことも無いような似非学者が知ったかぶりして、検証もしたことがない風説を吹聴していますね。


15. 2010年9月02日 00:49:35: 2xU6tPrh7U
>>14 さん
>実際に口蹄疫の現場すら見たことも無いような似非学者が知ったかぶりして、検証もしたことがない風説を吹聴していますね。

この似非学者、下記の投稿で次のようなことを書いています。

>「病原体は体内で発生」 (転載記事)音声読み上げつき
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/784.html
>投稿者 寅蔵 日時 2010 年 8 月 21 日

>口蹄疫騒動の矛盾、鳥インフルエンザ、豚インフルエンザ(新型と名を替えたが)騒動と何か言っている事とやっている事が合わない、いや、言うことと反対の事さえ起きている、この矛盾はどこから来るのだろうか?

>しかし、医学は科学だ。科学的検証の末にこういう対策が出てくるんだろう・・・と普通は思ってしまうだろう。

>しかし、その科学的実証があると思っていた疫病学というか、防疫学説だが。
それも国立感染研究所みたいなところが言っている事がじつは・・・・

>実験検証も無しの憶測、しかも「独断と偏見」に満ちていると知ったら。
>「なに!? バカな!!」
>と思わず大声出して叱りとばすかも知れない。

自分は実証も検証もしたことない人がこんなトンデモないことを書いています。
「独断と偏見」に満ちた、支離滅裂を書いているのは投稿者の方でしょう。


16. 2010年9月09日 11:11:24: Gc6CITW95k
>医学系と生物学系では微生物の見方が正反対。どちらが正しいのか?どちら狂信者なのか?

臨床も実証も検証もしたこともなければ、顕微鏡も見たことが無い人が「脳内妄想」だけで、知ったかぶり投稿している人の方が「狂信者」でしょう。


17. 2010年9月17日 09:08:58: PGGCD2Y4JE
人生たった三〇余年?のイエスキリストが人生訓たれるなんてアホらしい。
人の世を捨てて家族も捨てて、社会生活も知らない王族出身者、なにが真理を説くだ、お釈迦さん。
脳内妄想の元祖か

知ったかぶりするな!!(笑い)


18. 2010年9月20日 16:18:30: XK5wBGAClA
>>15 >>16
「脳内妄想」で「支離滅裂」投稿する人が「狂信者」であることは、疑いのない事実でしょう。


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