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【口蹄疫騒動にみる】世界中に蔓延してしまった「大本営発表」のウイルス宗教?
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/650.html
投稿者 寅蔵 日時 2010 年 5 月 27 日 10:30:00: 8X/teMCB5Xc.E
 

口蹄疫騒動は掲示板を賑わせていますが、どうも鳥インフルエンザとかに共通している「おかしなウイルス理論」に振り回されているかのようです。

ウイルス学者は生体の病気を臨床上で確かめながら研究していないのでしょう。
いわば机上の理論的であり、顕微鏡下や試験管、ビーカーの世界をこの自然界全体と同じだと錯覚してしまったのかも知れません。
だから、そこから産まれた医学、獣医学がどうも的外れというか、科学的と称してもやっていることがあまりにも稚拙過ぎます。

どうやら人間の世界に何かのウイルス病が蔓延しているのかも知れません。自覚症状無しに。

防疫対策の結果がよければ何も言うことはないのですが。今のやり方だと将来は大変は防疫政策をやることになりそうだからです。

今回はいつもちょっと刺激的な書き方ですが、とても参考になるブログから一部転載しました。●本文にて全文ありますので、直接そこで読んでください。
(口蹄疫について私の簡単な結論は最下部にあります)

ーーーーーーーーーーーーーーーー以下転載記事ーーーーー
つれづれすくらっぷ
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/933383/

あまりにも、われわれは通常ウイルスに感染していない、と錯覚してないか?

 インフルエンザ、はしか、みずぼうそう、おたふくかぜ、肝炎ウイルス、HIV・・・。脊椎動物は、なぜ、T細胞やB細胞を含めた高度な免疫機構を発達させてきたのか。

その意味をよく考え、そのための正確な知識を身につけておかねばならない。

騙しの手口に引っかからないために。そしてそれは、実は至極ありふれた存在であり、知らぬまま感染の経験を繰り返しているのだと思慮しておいたほうがよい。

《細菌とウイルスとでは、私たちの免疫反応が異なる》

《「免疫は、異物を「排除」するための機構ではなく、ほかの微生物との「共生」をいかにスムーズにするか、そのための機構である。つまり「免疫」とは、生体防御というよりも、「共生のための手段」に思われてくるのである》
《異物の大きさによって顆粒球またはリンパ球が優位になり、生体防御の機能が働く。》

http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/608153

ウイルス排除・根絶という思想は、ウイルスという存在に対して間違った考え方である。

それは、やろうとしてもできもしないことだ。「できる」と思いこませられることは、できるそぶりをした悪魔的な偽善欺瞞の輩を招きよせることになるだけだ。

ウイルスに感染しなければ病気にならない、という考え方は一理ありそうでいて、実は間違った考え方である。

ウイルスになるべく(絶対)感染しなきゃ病気にならないとか、できるだけウイルスを遠ざけて感染を避けることが大事だとか、ウイルスは見つけ次第根絶制圧してしまわなきゃいけないとか、そういう騙しの嘘をつく人間を信じてはいけない。
たとえ行政の人間であっても、肩書の偉い御用学者であったとしても、厚生労働省や保健健康に関わる国際的機関の公式発表だとしても・・・。


ウイルス感染症についていえば、軽症で済むうちにさっさと感染して罹って経験しておくことが肝要だということ。罹らなければいいという短絡的な考え方は、成長したあとで重篤な病気になる体質をつくり、わざわざそのような機会を招くことをするようなものである。
あまりにも知識がたらなすぎるように思われるのである。さっさと軽くかかってしまうことを意識すれば、ほぼワクチンも必要がない。
というよりも、自然に罹ることが天然のワクチンのようなものなのである。
ウイルス感染は回避すべき「悪」ではないのであるし、外部から突然やってくる外敵でもない。いま、ウイルス感染政策を主導しているものたちは、あまりにも異能異形の輩であるように思われてならない。厚生労働省や農林水産省の施策担当者ならびに御用学者たち・・・。あまりにも臨床現場の知とは異質である。

「人類はウイルスと共生する。しかし、ウイルスの働きが生みだす病気に対しては徹底して対抗する。人類の英知をもって――。」 日沼頼夫

【勉誠出版 --ウイルスはどこにでもいる】

http://www.bensey.co.jp/book/1347.html

【勉誠出版 --ウイルスと人類】

http://www.bensey.co.jp/book/1321.html


ニワトリのウイルスは排除・根絶ができると思いこむのは、アカい(理念・観念優先型のキチガイ的)妄想・・・。ウイルス(感染)によって起きている疾患の本態を知らないのだろうね。
ただただ排除しさえすれば、それをし続ければ、病気は予防できる、回避できると信じて疑わない信仰でもあるらしい。
笑いを通り越して戦慄すら感じる。
ウズラ26万羽の殺戮を平然とやれる集団的なキチガイ状況は、もはや正気の沙汰ではない。
われわれの社会は、いっちゃなんだが、宦官時代のシナのレベルに堕してしまってるよ。とても情けない話だ。かつてソビエトでは「ルイセンコ政策」なるものが席捲したという。
それと同じ轍を踏んでしまってるんだが、行政に関わる公務員たちよ(議員も含めて)、自らの愚かさを自覚すべきである。

農水省はキチガイ組織と化してしまったな。2004年京都・浅田農産事件、2005年茨城・愛鶏園事件・・・。
かたや、動物愛護法制度で、下らない「動物愛護センター」を増殖肥大させ、動物販売業を届け出制から許可制へと改め、有資格者を配置しなければ販売できないようにさせて、しっかりいんちき専門学校利権を支持支援し、かたや、科学的な根拠もあやふやな疾患を法定伝染病に組み入れて、不条理な大量殺戮に追いやる制度をわざわざつくり施行する。
霞ヶ関中央官庁は狂ってるよ。それを軌道修正できない、役所はおおかた正しいことをやってる、と思いこまされてる日本国民もまた狂ってるよ。
これもまた、われわれ日本人の知性劣化と、他人事感覚、無関心、無責任の姿の顕れだな。

民族浄化政策に等しい愚策失政である、

鳥インフルエンザ「清浄国」政策。

わが国の農水省という役所の中の人たちは思考停止に陥ってるのか、それとも目的と手段(方法)の倒錯状態(ウソとホントのスリカエ我田引水の詐欺師)にあえて徹しているのか・・・。

ーーーーーーーーーー転載終了ーーーーーーーーーー

私もこの防疫理論というか、獣医学の根本が間違っているように思います。
世間で騒いでいるのは、「この医学が正しい」という事を前提にしていろいろな議論がされているようですが、「もしも」この獣医学(正統な現代医学の範疇なのだろうが)に間違いだらけだったとしたら、全然的外れな対処法をやっているわけです。

それが結局は家畜業の方を苦しめ、多額なる国の血税を使いまくる。
どうも西洋文明の落とし穴にはまった日本国は「世界の型」的役割をさせられていると思えます。

ただ、大きな視点でみれば、今の畜産業はまったく不自然な飼育(飼料から始まって)をしているので、家畜動物もかなり不健康状態であり、それを食べる人間も不健康になるという点を考えると今回の病気発生の良し悪しは天の意思なのかと思えます。

それと世界の食糧事情は逼迫しつつある事です。
家畜にまわす食料がどれだけ不効率であるかは知られていますので、家畜業の衰退は自然的に直接ひとへ渡る食料が増えるわけで、世界の飢餓状態に貢献することになります。

それはそれとして、
なにも感染してもいない家畜まで殺すというこの政策の裏には、やはり間違った医学思想が世界中に蔓延しているということです。

その中でもこの日本の上層部にある専門家がすっかりこの思想にかぶれてしまって、社会の指導的役割を果たしている、とすると、直ぐには変えられないでしょう。

もう少し時間が経たないと皆が理解できないようです。
理解するには多くの国民を含めて「どうもおかしい?」と思わせるほどの、大失敗でもないと無理なのかも知れません。

それまでは、ここに転載飲用した記事も、おそらく、「大本営発表に抵抗するレジスタンス的非国民の発想」として無視されるでしょうが。


このページのコメント覧にも参考になるものがありましたので、一部転載しました。

ーーーーーーーーーー以下一部転載記事ーーーーーーーーーーー
2009/03/01 06:35

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

農水省と御用獣医微生物学者たちは、疾患についての考え方がおかしい。ウイルスの病気は、ウイルスを排除・根絶すれば事足れりと思っているらしい。ウイルスを根絶するには宿主ごと根絶してしまえばいいという短絡脳・・・。「馴致」あるいは耐過養生という現実的な対処を何も知らないらしい。感染が「ない」ことを前提にしているようだ。ありふれてるなんて、まったく意識の蚊帳の外なんだろうね。閉鎖脳あるいは自閉症脳あるいは学習障害者あるいは高機能発達障害者の群れを見ている錯覚に陥るのだが・・・。きちんと免疫を獲得してウイルス感染に対する耐性を身につけすこぶる健康に生活している個体を、検査でたまたまウイルス感染の痕跡を確認できたからといって、宿主ごと根絶対象にしなきゃいけない「制度」のほうがおかしいということだ。科学オンチの文官が無知でバカなのはしょうがない。だが科学知識の専門家がそういう考え方をするのならば、科学者で政策に関わっていることの存在価値や存在意義はまったくない。誤謬政策を軌道修正するために科学の知があるのではないか。まったくあきれてしまうよ。

2009/03/02 01:44

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

「抗体陽性」ってことは「ウイルスの感染経験があった」ということ。感染しても病気にならないということでもある。病気にならなければ、ウイルスがあろうがなかろうが、生体にとっては別に重大なことはなにもなく普通に「共生」してしまうということ。根絶政策にはほとんど意味がないということでもあり、むしろそういう状態にもっていくのが現場の古くからの技法である。「清浄化」「清浄国」というのはよくいって「タテマエ」、悪く言えば「偽装」そのもの。農水省はあからさまな「偽装」政策をやってんだよ。
ウイルスと生物との長い間の関係を、「家畜伝染病予防法」をヤブカラボーに盾にして振り回す「思考停止」「思考放棄」の方々は、理解できないバカの壁が存在してるようだ。「免疫」が無効だとでも思い込んでるのだろうね。思考の貧困、知識の貧困そのものだ。獣医だろうが人医だろうがウイルス感染疾患の基本は同じだろうにね。何か人間とは異なった特別なセオリーでもあるのかね?獣医学界は・・・(笑)。

病気に強く(重篤に)罹るか、やんわり軽症で済むかは、けっしてウイルスの性状に原因があるのではないのだが、件の鳥インフル御用学者たちはわけても、そういうウイルスの違いがあたかもあるように演出する不思議な魔法使いらしい(笑)。ウイルスに弱毒型だの強毒型だのとレッテルを貼りたがってね。はたまた「高病原性」だのというレッテルも同じたぐいだけどね。疾患現象は一義的にウイルスの感染で決まるわけではないということに、もっと認識を深めたほうがいいな。生体側の免疫機構とのバランスの問題だ。同じ種類のウイルスの中に括られるものはウイルスの性状にさほど大きな違いはない。あるのは、それが感染できる宿主の側の免疫状態や体調や体質に違いがあるからこそ、疾患の病態も多様であるということにすぎない。ウイルスのほうだけを向いても、病気のことは何もわかりはしないよ。

ーーーーーーーーーー転載終了ーーーーーーーーーー

私の結論としては、

不自然な畜産から産まれるのは不健康な動物である。
不健康な動物だからいろいろな病気が発生する。

病気はその不自然を改善する働きがある。それが病気に罹って獲得する自然免疫である。

不自然的抗体をつくって病気に罹らないようにするという予防接種は、まったく不自然であるから、効果があっても一時的であり、ますます不健康にする。
そして、また病気の原因となって発症する。

 

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コメント
 
01. 2010年5月27日 10:59:55: XjObShcRxE
こちらにも関連記事を載せてあります。
口蹄疫という限定したものでは解明できない医学の免疫理論の間違い。

http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/573.html
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/585.html
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/626.html
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/634.html
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/627.html


02. 2010年5月27日 11:03:08: XjObShcRxE
こちらの「癌は感謝するべき細胞です」様ブログは
核心をついています。
音声読み上げにて転載しました(誤読有りますので、本文を必ず読んでください)


口蹄疫から自然免疫学を解明するブログから

http://www.voiceblog.jp/akyoon/1131849.html
↑に音声が入っています。


03. 2010年5月28日 07:22:24: 8j7NINNnFQ
この日本に起こっている事は基本的にはこんなところかも知れない?
農水省官僚に限らない、国全体がすでに弱体化ウイルスが蔓延しているようである。

「混迷日本にとどめを刺せ」
ヤコブ・モルガン・著   第一企画出版   1995年刊
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/crushingJapan.html

音声読み上げ
http://www.voiceblog.jp/akyoon/1132617.html


04. 2010年5月28日 07:45:50: 8j7NINNnFQ
世界医療産業機構体は日本社会の上層部を既に洗脳、支配しているのでしょうから、本当の事を国民は誰も知らない。ただ上から教えられた事だけを鵜呑みにして、そのまま今度は一般人が広告スピーカーとなって拡声器かする。

家畜だからと言って「関係ない」と思っていると、こういう事が平然と行われて社会常識となって、いずれは国民にその牙を向けてくるだろう。

智慧のない者、知識の無い者はそのレールにいずれ乗せられてしまう被害者となって気づけない愚か者と仮すのだ。

ワクチンの実態など下記の様なものなのだ。
ーーーーーーーーー
豚インフルエンザによる大虐殺
http://www.ssg-glove.com/genocide.htm
ユースタス・マリンズ (1988年)

今では「豚インフルエンザによる大虐殺」として知られている風邪が流行したとき、米国大統領ジェラルド・フォードは全国キャンペーンを展開して国民にこの予防接種を受けさせた。

実はこの計画を裏で操ったのは大手製薬会社で、彼らはこの計略のおかげで一億三五〇〇万ドルの思いがけない利益を得たのであった。

初め製薬会社は、豚が感染する「豚インフルンザ」のワクチンを開発した。しかし用心深い養豚家たちは、ワクチンのために豚が全滅してしまうことを恐れて、このワクチンに手を出さなかった。 製薬会社は養豚家から単に八〇〇〇万ドルの儲けを得ようとしただけであったが、販売に失敗したので「市場」を変更することにした。つまり対象を「人間」に変えたというわけである。

http://www.ssg-glove.com/genocide.htm


05. 2010年5月28日 13:07:11: vOFOJ8ABwM
>>03
根源はここにあるのかも知れませんね。
ずっと昔から日本人はだまされ続けてきた様ですから。
社会上層の「先生」たちが既にだまされているのだから、ましてや一般人など。

06. 2010年6月06日 16:29:10: NvKIjokA6Y
>なにも感染してもいない家畜まで殺すというこの政策の裏には、やはり間違った医学思想が世界中に蔓延しているということです。

感染していない牛まで殺すのが、『間違った医学思想』なんて言うことが間違った思想です。
医学は基本的に予防または治療しようとするもの、病気でもないものを殺すのは医学でも医学思想でもありません。

感染してもいない牛や豚を殺すのは、経験則に基づいて効率が良かったからです。
肉質や搾乳、繁殖に影響を及ぼさないように治療出来るのがベストです。
治療方法が見つかっていないので、次善の策として殺処分を行っているのです。



07. 2010年6月07日 21:24:37: OHJu6LUP1Q
そんなに難しく考える必要はないのです。

医学は実践では「治せない」のです。ただその表明です。

学理では非常に立派な「一見」科学的ですが、実際の面ではなんら進歩も無いという事をハッキリと示しているだけのこと。

それ以上の理屈もあるはずもなく、実際と理屈が全然一致していないのです。
それゆえに、
「医学思想」という「思想」の問題になるのです。
ただ
「ひとの頭で考えた、考えている」だけで、実践ではさっぱり実用的でない。

「経験則に基づいて効率がよい」
という「言い訳」でしかないことに気がつかないとしたら、やはりそれは「思想」、極端に言えば「宗教思想」と同類なのです。

「最善の方法」が「病気に罹らない様に指導する」ことと、「病気に罹ったら治す方法を示す」事ならば、
それをなんら示す事が出来ないと告白しているのでしょう。

なんで? わざわざ「次善の方法」を認める必要があるのでしょう?
それは既に専門家という肩書きを返上してしまう意味でしょう。

相当きつく書きましたが、いろいろな投稿記事を読んでいると、どうもこの「次善策」がさも「正当な方法」であるかの様に教え込んでいるのではないのかと思います。

「正当でない方法」を仕方なくやっているそのことが既に専門家の権威など失墜しているという事なのです。


08. 2010年6月10日 11:51:03: rtbyhR5dZD
>>07 さん
貴方にとって最善の策で「正当な方法」は何でしょう。
貴方自身が実証してから報告してくれませんか。
実証もしていない「空論」で非難する方が「宗教思想」の最たるものですよ。


09. 2010年6月12日 21:07:03: 1cWnC1JvoI
私にとって最善の方法とは「かかるときにはかかること」です。

良寛さんの有名な言葉にあります。
地方の金持ちが豪邸を建ったとき「貧すれば貪する」
まあこの貪と貧は意味違いですが、これが良寛さんの神髄です。

天を知るもの地を覚る
ってぐあいかな?

いや、問題は
「災難に遭うときは遭うが良かろう」
「死ぬる時には死ぬが良かろう」
「それが最高の災厄避けとなる」(語句は違うと思うけど大体この様な事を言ったらしい)

どうでしょう。
これを浅読みすれば、単なる観念論。
深読みすれば、

今度の口蹄疫ばかりか新型インフルエンザ、エイズ、あやゆる感染症、いやそればかりか病気そのものと、死に対するこころがまえが見えてくるのでは?

要するに「短絡的思考」から来るのです。
医学的防疫方法は。

チマチマとしか見ることができない、だから大きい目で見た論を空論と思うのです。
もっとも、空論は案外正しいのかも。

空即是色、色即是空。

根本は「空」の世界にあるのですから。

ウイルスもその「空の世界」から発生して「色」となる。
そして
色の世界で役割を終わると空の世界に帰する。

まあ、お釈迦さんも空論ばかりで、実証などしなかったようですから、医学も宗教ならこちらも宗教となり、「同じ穴のムジナ」ではありませんか?仲良くやり合いましょう(笑い)


10. 2010年6月13日 17:06:49: mayCzIJHsc
あの「スカラー波で病気がどうたらこうたら」と言っていた、「○装束集団」のようなレベルですね。



11. 2010年6月15日 01:28:17: 4KgJNqnYuM
>10さん、09です。
ラベル違いでしたか?

レッテル貼られてしまったかな〜
まあ、自分でもよく分かってない様なラベルでしたから無理もないかな(笑い)

日本人はすぐラベル貼ってしまう癖、いや、そういう様に「学習」しちゃっているからね、なんでも同じように見えちゃうかも。

しかし、コメント覧って楽しいですよね。お互いに好きな事書いて居られるし。
今回はついでにワクチン業者にとって痛い話しを紹介した記事を。

山のあなたの空遠く幸いすむという ブログ
http://blue.ap.teacup.com/97096856/3497.html


12. 2010年9月08日 01:24:11: gYnVStYcaw
>>07
>「経験則に基づいて効率がよい」
>という「言い訳」でしかないことに気がつかないとしたら、やはりそれは「思想」、極端に言えば「宗教思想」と同類なのです。

畜産業は営利目的の産業ですよ。一番効率のよいやり方で対処しているだけで、「思想」でも「宗教思想」でもありません。

「宗教思想」に洗脳されているのは間違いなくあなたの方ですよ。
ビタミンKを投与しないで、ビタミンK欠乏性出血症で女児が死亡したとして訴えられた「ホメオパシー」と同レベルでしょう。


13. 2010年9月09日 11:00:39: Gc6CITW95k
>ウイルス学者は生体の病気を臨床上で確かめながら研究していないのでしょう。
>いわば机上の理論的であり、顕微鏡下や試験管、ビーカーの世界をこの自然界全体と同じだと錯覚してしまったのかも知れません。
>だから、そこから産まれた医学、獣医学がどうも的外れというか、科学的と称してもやっていることがあまりにも稚拙過ぎます。

顕微鏡下や試験管、ビーカーでも実際に微生物を観察している方がましですね。

臨床も実証も検証もしたこともなければ、顕微鏡も見たことが無い人が「脳内妄想」だけで、知ったかぶり投稿している方がはるかに「幼稚」でしょう。


14. 2010年12月10日 21:03:52: lQpstUHpQ6
試験管内と自然界は異なるのです。

試験管内に起こった事実が自然界にも適用される事実だと「思いこんでいる」科学でしょう。

しかも顕微鏡下で観察する場合、既に生きている生物の体内とは違った環境であり、人工的に創りあげた環境でしょう。

生きたままの対象物を見ることができなければ、そこから始まった科学など怪しいものになります。

電子顕微鏡などと言って過大評価するとトンデモナイ科学理論が生みだされる可能性がある(決して100パーセント大丈夫という事ではない)。

こんな事は小学生でもわかりますね。(笑い)


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