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2010年宮崎口蹄疫感染は、こんなに不自然な点がある。
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/630.html
投稿者 taked4700 日時 2010 年 5 月 24 日 15:01:39: 9XFNe/BiX575U
 

http://www.asahi.com/special/kouteieki/TKY201005180565.html
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100518-OYT1T00016.htm
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201005/2010051800363&rel=j&g=eco
などに、宮崎での3月から4月初旬までの感染確認事例が書かれているが、最初の事例は水牛の「発熱と下痢」であり、典型的な口蹄疫の症状である水疱やはげしいよだれではなかったのだ。更に、4月上旬に確認された繁殖牛(黒毛和牛かどうかは不明)の例では下痢は見られず、単に「発熱と食欲不振、そして口の中の軽い潰瘍」が見つかっただけだ。つまり、3月の水牛の例と4月初旬の繁殖牛の例では症状が異なる。そして、最もおかしなことは、4月下旬からの牛や豚への感染事例では典型的な口蹄疫の症状である水疱が観察されていることだ。これだけを考えると、3月や4月初旬の発症例と4月下旬以降の発症例ではウィルスが異なるのではないかという印象を受ける。なお、黒毛和牛には2000年の口蹄疫感染事例からも分かるように口蹄疫の典型的な症状が出にくいとされているが、2010年の感染では79例目や83例目、84例目で黒毛和牛の鼻腔や舌に水疱が確認されている。2000年の時に分離されたウィルスと今回のものがどの程度遺伝子的に異なるのかなどの検査も行われているはずだと思うが、どうなのか?

2.  3月から4月初旬にかけての口蹄疫の感染症状は、2000年の宮崎・北海道での口蹄疫と同じく標準的なものではなかったため、経過観察しても感染が急激に広まらないと言う予断を誘導した可能性がある。つまり、2000年の口蹄疫は、http://ss.niah.affrc.go.jp/disease/FMD/taiou.htmlによれば、「発熱、食欲不振、発咳、鼻や口腔内にビランなど、口蹄疫を疑う症状を示す牛が発見され、同様な症状が同居牛に拡がっている」であり、水疱や多量のよだれはやはり観察されていない。そして、2000年の事例は、非常に感染力が弱く、経過観察が3月8日から同22日までされていたが同居牛への感染が認められただけで近隣での感染は認められず、宮崎での感染は結局3か所であり、殺処分した牛の数も40頭に行かなかった。また、豚への感染も起こっていない。宮崎と疫学的に関連があるとされて調査された北海道でも一か所で感染例が見つかり牛約700頭が処分されているのみだ。なお、和牛については、口蹄疫ウィルスに対して典型的な症状(激しいよだれや水疱)を示さないと言うことは2000年の宮崎での感染例によってわかっていたはずで、同じ宮崎県での発生であるのに、2010年の感染確認が遅れたことは残念なことだ。

3.  2010年の口蹄疫ウィルスの感染経路、ウィルスキャリアが何か見当がつかない。感染報告の一例目になった繁殖牛については4月6日には症状が観察されていて、同一畜舎のほかの牛への感染が確認されたのが同16日だ。そして、2例目への感染は4月20日報告されていて、その農家は一例目の地点から3800m離れていたし、最初の感染例と推定できる水牛農場からは4kmは離れているはずだ。ただ、水牛に最初の症状が見られたのが3月26日であり、そこから感染確認第一例目の農家までは600mほどしか離れていないし、時間的にも10日間しかたっていない。だから水牛から感染確認一例目の繁殖牛への感染は比較的説明しやすいものかも知れない。ただ、そもそも、感染地点と感染時期を図示した感染マップが作られているはずだが、それが公開されていない様子だ。感染地点マップが公開されていれば、どのような経路をたどって感染が広まったか、その検討ができやすい。

4.  感染事例の情報提供において、感染が観察されたのが乳牛か黒毛和牛かが示されていない。農研機構のサイトで「日本で分離された口蹄疫ウイルスO/JPN/2000株の動物に対する病原性」http://www.naro.affrc.go.jp/top/seika/2002/niah/do025.htmlは、和牛と乳牛では同じ口蹄疫ウィルスが異なる病状を示すことが書かれている。また、黒毛和牛は口蹄疫の典型症状である激しいよだれや水疱を示さないと言うことはいくつかのサイトで書かれている。

5.  宮崎県や農林省での感染情報で、感染確認ができてから防疫措置終了までにかかった期間が示されていない。つまり、「現在の状況」という欄に「防疫措置終了」とのみ書かれていて、いつ終了したのかが示されていない。感染確認から防疫措置終了までの期間が長くなればそれだけ周囲への感染拡大の可能性が高くなるので、この期間がどの程度かは結構重要な情報だ。なぜ、この情報が開示されていないのか?更に、意図的に防疫措置を取らず、感染を起こさせたように見える事例もある。http://www.47news.jp/47topics/e/159683.phpには「5/1に経済連原種豚センター川南市場で、口蹄疫が発生しました。これは豚感染2例目ではなかったでしょうか?殺処分は5/1から処分開始されて、当日もしくは5/2には完了して、埋設されているはずでしたが、しかし実態は5/8に、はじめて埋め戻しをしていました、殺処分されてから5/8まで、埋設場所に穴を掘り、そこに殺処分された豚などを放置し腐敗がした状態で埋設したのです。そして、そこの場長が言った言葉が『早く埋めてくれ、ウィルスがいるから』と、、、、なぜ、すぐに埋設せずに5〜6日間も放置したのでしょうか?その間、GWでも堪能していたのでしょうか?最後にもう一度、この状況ではまるで、県もしくは国単位で、川南の畜産を意図的に潰してるとしか思えません。」と書かれている。

6.  発症前の潜伏期での感染例を見つけ出す努力がされていない。2000年の宮崎での口蹄疫の事例では、最初の口蹄疫発症確認後、疫学担当チームが疫学関連調査に伴い血清学的サーベイランスを行い、宮崎県内で2例、北海道で1例の合計3例の感染例を発見している。このことについては、家畜衛生試験場口蹄疫対策本部「日本における92年ぶりの口蹄疫の発生と家畜衛生試験場の防疫対応」http://niah.naro.affrc.go.jp/publication/kenpo/2001/108-6.pdfにある「血清学的サーベイランス」の項や家畜衛試ニュース(2000年) No.103「口蹄疫の発生と家畜衛生試験場の対応」http://ss.niah.affrc.go.jp/disease/FMD/taiou.htmlにある「発生と診断の経過」を参照のこと。疫学調査により2000年の事例では3月21日の県から国の機関への連絡からほぼ2週間で宮崎県内の他の感染例が発症前に発見され、5月11日は他の感染可能性がないことが確認されて宮崎県内の移動制限が解かれている。それに対し、2010年の感染発見は、全て、発症したものを農場主や往診した獣医が症状を見つけて届けているものだ。発症前に感染が確認できていれば、早期に殺処分から埋却までができ、ウィルスの環境への吐き出しが少なく済んだはずだ。また、そもそも、今年は農林省の疫学調査チームの最初の調査は最初の感染確認から約10日後の4月29日であり、それも、単に農場を見て回っただけである様子だ。血清学的サーベイランスは行われているのだろうか?なお、24日のニュースでえびの市で感染拡大が止まっているので血清学的サーベイランスを行い、清浄化の確認を始めると言う。自分がこの記事を書き始めたのが23日の午後10時過ぎだ。

7.  口蹄疫ウィルスの分離同定はされているはずだが、そのウィルスを使った感染力の確認実験がされているのか不明だ。2000年の口蹄疫の事例では、http://niah.naro.affrc.go.jp/publication/kenpo/2001/108-6.pdfの動物接種実験のところで述べられているように、ウィルスの分離同定後速やかに感染実験が行われ、乳牛については口蹄疫の症状が出ないこと、黒毛和牛については軽度な症状が見られること、乳牛・黒毛和牛とも同居感染を起こすこと、黒毛和牛から豚への同居感染が起こらないことが確認されている。

8.  宮崎大学の獣医衛生学研究所のサイトhttp://www.agr.miyazaki-u.ac.jp/~vet/hygine/HP/index.htmによれば、ウインドウレス養豚場でも口蹄疫の感染が起こっているとのこと。普通、ウィンドウレスの養豚場は外部からの動物や昆虫の侵入は全て不可能であり、可能性のある感染ルートは非常に限られてくる。ウィンドウレス養豚場で疫学調査をすればかなりの確率で感染ルートが突き止められるはずだが、どうなっているか?

9.  スーパー種雄牛である忠富士への感染時期・経路がおかしい。宮崎県の県家畜改良事業団(高鍋町)からスーパー種雄牛6頭が西都市へ避難したのが5月13日から14日にかけてだ。そして、同14日には101例目として県家畜改良事業団での肥育牛259頭の中に感染例が少なくとも5頭見つかっている。更に、171例目として忠富士の感染が確認されたのが5月19日だ。しかし、忠富士以外の5頭のスーパー種雄牛や県家畜改良事業団に残してある普通の種雄牛49頭は5月23日現在でも発症していないと言う。13日から14日にかけてスーパー種雄牛を高鍋町の県家畜改良事業団から西都市へ2台のトラックで運んだと言うことだから、この間、少なくとも一晩は忠富士と他のスーパー種雄牛は狭い同一空間に居たはずだ。牛の口蹄疫潜伏期間は短くて3日、長くても10日ほどとされるのだから、忠富士が口蹄疫に感染したのはほぼ移動前の5月13日よりも前であるはずだ。すると、県家畜改良事業団という同一農場内にいてほぼ同一の管理者により世話を受けていた牛たち300頭ほどの中で、肥育牛は259頭から5頭以上が感染したのに、種牛については55頭の中から忠富士1頭のみが感染したことになる。仮に潜伏期間が短くて、西都市へ移動後に感染したとしても、5月19日に症状が観察されているから16日には感染していたはずだ。西都市での最初の感染例発見が20日であり忠富士の発症が観察されたのが19日だからほぼ同時だが、その農場は忠富士などのスーパー種雄牛の仮畜舎からは10km以上離れていたとされている。西都市内で10km以上離れた2地点でほぼ同時期に感染すると言うのは奇妙ではないだろうか?西都市内での発生は24日の時点で他には確認されていない様子だ。更に、宮崎県は、県家畜改良事業団に残してあった種雄牛49頭については14日の肥育牛感染確認から10日を経た25日時点でまだ殺処分していないと言う。
 

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コメント
 
01. 2010年5月24日 16:39:28: DmCC9k6hHM
今、日本政府は、アメリカから牛肉の輸入拡大を強行的な姿勢で迫られている。なかなかOKと言わない民主党政権に対して、アメリカを牛耳る謀略組織が動き出したと考えられる。
宮崎県のスーパー牛が処分され、今後しばらくは日本の牧場から食肉牛が出荷されなくなる。だとすれば、今回の「口蹄疫感染牛問題」はアメリカの謀略かもしれない!
 唐突な話と思われるが、現在、世界中の空に、米軍によって「ケムトレイル」と呼ばれる化学薬品の散布が行われている。何が目的か発表しないので分からないが、現在、全世界で「蜜蜂」が消滅に向かっている。このことが原因ではないか?
 地球の異変は、まず小動物から始まり、やがて我々人類におよんでくる。それを、わざわざ人間が行っているのか!アインシュタインが「世界から蜜蜂が消滅したら、人間は4年で死滅する」と予言している。「ケムトレイル」とは、人類消滅のための散布なのか?
そうすると、散布している兵士とは何もの?

02. 2010年5月24日 16:48:30: FqDvXxU8vI
民主党政権潰しの一環として、高給官僚が故意に現場のサボタージュを陰に陽に奨励してる、との噂は既に出ていますが…?

03. 2010年5月24日 17:03:37: k5Mnbo7ypw
農林水産省・口蹄疫に関する情報の発生事例のリスト(PDF:76KB)
http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/pdf/list0522.pdf
では、表の一番右の「防疫状況等」欄は
殺処分等の防疫措置完了(5/●)まではどんどん上書きしているみたいですね。


5/● ・埋却場所を選定中。決定次第、殺処分を実施。
5/● ・埋却場所を決定。今後、殺処分を実施。
5/●〜 ・殺処分、埋却作業を実施中。
5/● ・殺処分が終了。今後、消毒等を実施。
5/● ・殺処分等の防疫措置完了

という風に日付がわかるように追加する形で記録してほしいものです。

あと「口蹄疫発生マップ」は農林省や宮崎県などは作っておらず、ネット上には個人が作っているのがあります。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?cd=2&ie=UTF8&oe=UTF8&msa=0&msid=103101097783275073929.000485d8ff7f0abb64dbf

最初にあげた農林水産省のリストによると現在1〜9例目と11例目までは
「・確定診断の結果、口蹄疫の患畜(O型)と確定」と書いてあります。11例目の
経緯はhttp://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/100429.htmlによると
>4月28日(水曜日)朝、農場主が飼養牛の流涎(りゅうぜん)等を確認
>本日未明、PCR検査の結果、2頭で陽性を確認し、口蹄疫の疑似患畜と判断
↑本日とは4/29のこと
と書いてあります。(流涎は口蹄疫の典型的な症状です)

ですから3月や4月初旬の発症例と4月下旬以降の発症例はどちらもO型ではあるかもしれませんが、サブ・タイプが異なるかもしれません。
ワクチンの効果に影響しますので、もう少し詳細なウイルスの解析をしてほしいところです。


04. 2010年5月24日 17:18:58: qY9J9Sajrk
雀も減少しているというニュースもありました。

動物から人間へ、自然界を乱しているのは人間であり、人間以外あり得ないとすると、因果応報。

アメリカを支配する陰の支配勢力は世界医薬産業機構をすでに思いのまま動かしていると言うから、原因を作り、後は医療産業(獣医学も当然含まれる)にその処置を委ねるだけで、後はベルトコンベアーだ。

これは豚新型インフルエンザ騒動で既に世界中が踊らせられたという、ついこの間の世界の実態をみて分かる。
あのときも、感染拡大を盛んに煽ったのはまだ覚えているだろう。そして、その「計画」はある程度成功して、ある程度失敗だった。

世界の大混乱、それによる経済破滅というシナリオが含まれていたのだろうが、実際には大感染は起こらなかった。

世界医薬産業体の大本営的位置に支配されてしまったWHOは世界医薬産業から多額の資金供与を受けている。

それは常識であり、獣医学方面の機関がそれに漏れるはずはない。

すでに国際的法律から始まり、世界中の政府機関の上層部は既にそういう勢力の協力者が潜り込んでいる。(ただ、思想教育で洗脳されているから自覚の無い人が多い)

その国の混乱を意図すれば、家畜はかっこうの対象になるだろう。
感染パニック状況に陥らせる事が出来れば、すべてに関連して人の社会機構が麻痺するからだ。

人社会の交流規制は経済的麻痺につながる。国費は莫大な処分費用や補償費に使われて財政悪化の要因になる。

こうして仕掛けられたシステムは自動的にその国に不安と疑惑心をわき起こし、やがては政権の転覆まで謀れるほどの威力を発揮する。

根源にあるのは、世界医薬産業体制が死守する現代医学の感染部門を中心として世界中に蔓延させてある医学洗脳教育にあるのだ。

感染恐怖症という誰でも疑うことなく、感染している事も自覚できないまますでに洗脳ウイルスはあなたの体内に存在しているのも知れない。

これが人工的に仕掛けられたのか、自然に感染したかはもう問題ではないのだ。
これから設定してあるレール(シナリオ)に乗せられてしまえば、後は自動的に走りまくってくれるからだ。

それほど、歴史をかけての洗脳教育は完成の域に達しているのだ。
完全なる洗脳は自身を洗脳されたとは気づかせない。
だからこそ、正しいと信じて暴走するのだが。

「世界医薬産業の犯罪」という本は未来の予告も書かれていた事になる。
「医療殺戮」という本はその続編版のようだ。


05. 2010年5月24日 23:20:05: QGnvLdyOTY
>>02
>民主党政権潰しの一環として、高給官僚が故意に現場のサボタージュを陰に陽に奨励してる、との噂は既に出ていますが…?

噂の出所を書いてください。ただのコピペは2chと同じ。


06. 2010年5月24日 23:30:08: PJuAXIcqsQ
3月や4月初旬の発症例と4月下旬以降の発症例とが違うとの指摘ですが、あくまでも私の考えですが、感染を繰り返すうちにウイルスが変異を起こし、典型的な症状が発症しやすくなったのかもしれません。

07. taked4700 2010年5月25日 14:21:44: 9XFNe/BiX575U: tC8f2oPwcc
06さん、確かに、ウィルスが感染拡大の最中に変異したのかもしれません。しかし、それなら、そういうことを担当機関が確認して情報開示をするべきなのです。

上の記事で書いた通り、今回の口蹄疫感染は非常に多くの不自然な点があります。その一つは、マスコミ報道が感染ルートについてはほとんど触れない点です。ある番組では、ゲストコメンテイターが感染源について言い出した途端、司会者が話題を変えてしました。

マスコミ自体が、真実の追及、権力に対するチェックという役割を果たせなくなっていて、マスコミという立場を保つために、より具体的に言えば、年収数千万円という収入を守るために、本来の役割を放棄していて、大がかりなだましに加担し、却って社会を衰退させることに手を貸しているわけです。

僕のインターネット上での発言も、結局は、一般社会への道は閉ざされていて、一部の人間にしか届かないようになっているはず。

社会全体がどんどん一部の権力者による恣意的なコントロールの対象になってしまっている。まるで彼らが神であるかのような構造が隠れて出来上がっている。しかし、本来、人間が全能であるはずもなく、彼らは本来のの力を大きく踏み越えて単に強欲に走っているだけだ。号欲の塊がどんどんと増殖して、社会全体をむしばんでいる。

いい加減に、こういう状態にあることを一般社会に明かしていかないと、本当に社会全体がひどい被害を受けることになる。


08. 2010年5月25日 21:54:44: TyXukKRRYE
「世界医薬産業の犯罪」という本の通りになってきましたね。
みな繋がっている。
だから正論など通らない世界になっている。

ショミンは可愛そうだけど、自分で勉強しないツケだね。
権威というのはそういうものだとトコトン経験しなくちゃ解らないって事も理解しなくちゃならない通過点だ。


09. 2010年5月25日 22:32:16: TyXukKRRYE
これは日本だけの問題ではなく、欧米中心とした医学から発しているものです。
獣医学というけど、根本は西洋医学中心の医学思想が水源です。

医学の対症療法、攻撃的治療法の極まったものが、いま家畜の世界で行われているだけのこと。
ひとの分野ではまさか「殺処分」などという言葉は出てこないでしょうが、実質的にはそれに近づいて来てくるでしょう。
それは「注射」「投薬」などという便利の良い言葉で行われます。

ワクチンが以下に危険な薬物であるかは既にこの阿修羅掲示板で過去記事にいくらでも情報記事があります。

いまさら家畜だから異なっているなどとは言い逃れは出来ません。

役人も学者もマスコミも「輩」の洗脳教育によって動かされています。
異論を言うものは世に出ません。
異論は押しつぶされているのです。

せめて阿修羅掲示板だけでも「真実究明」のために情報を出し合いましょう。


10. 2010年5月25日 23:22:02: eNXlREFysU
最近テレビのCMで変だと感じるのは○田養蜂所とC型肝炎の薬を作っている会社
あぐらと同じで投資を募っているのかな?

11. 2010年5月26日 11:07:39: Y2oLNk5DIo
日本の政治家たちよ!
いい加減に、本当のことを国民に暴露せよ!
これほど、日本国が陰に陽に攻撃を受けているのに、何もないはずがない!
殺されるのが怖いのか?
どうせ何時かは死ぬのだから、天命に従って大道を生きるのが日本人だ!
国民が一つになって行動すべき時が来ているのだ。
日本の政治家たちよ!
日本の国民より、ロンドン金融マフィアの方が信頼できるのか!?
君たちは、間違っている!
彼らの言いなりになって、一時的に上手く行ったとしても、
必要無くなれば、捨てられるのが操り人形の運命だ!
いい加減に目を覚ませ!

12. 2010年5月26日 18:17:40: L7GuUfXIMc
>>02
シ樊ー台クサ蜈壽帆讓ゥ貎ー縺励ョ荳迺ー縺ィ縺励※縲鬮倡オヲ螳伜壹′謨諢上↓迴セ蝣エ縺ョ繧オ繝懊ち繝シ繧ク繝・繧帝匆縺ォ髯ス縺ォ螂ィ蜉ア縺励※繧九√→縺ョ蝎ゅッ譌「縺ォ蜃コ縺ヲ縺縺セ縺吶′窶ヲシ

縺薙l縺ョ譬ケ諡繧貞コ縺励※繧ゅi縺医∪縺帙s縺具シ溘
莉雁コヲ縲髢「菫り縺ィ莨壹≧莠亥ョ壹′縺ゅj縺セ縺吶ョ縺ァ霑ス豎ゅ@縺ヲ縺ソ縺セ縺吶


13. 2010年5月26日 18:33:41: L7GuUfXIMc
>>12 文字化けしてしまいました。
>>02
>民主党政権潰しの一環として、高給官僚が故意に現場のサボタージュを陰に陽に奨励してる、との噂は既に出ていますが…?

この根拠または情報源を教えて頂けませんか?。
今度、関係者と会いますので追求してみます。
宜しくお願いします。



14. 2010年5月26日 21:25:30: d0LCwmtVYh
高級官僚は欧米、特に米国の教育を受けているそうだから、さもありなん。
表面服従、裏面反逆。
こういう官僚と組まざるを得ない民主党議員もうかうかしているとあっという間に足下をすくわれるますね。

特に医学、医療関係は農水省も同様だが、世界的支配力を持っている世界医薬産業機構が明暗ともに影響力を行使している。
WHOでさえ、その上級幹部の要のところは押さえてある。

としたら、その国の混乱を狙おうと思えば準備万端、そのためのエージェント的存在は配置してあるから、一度導火線に火を付けたらあとはジェットコースター。

マジメな日本人は国や他人に迷惑をかけたくないという事で泣く泣く従うだけ。
誰も疑うひとなどいないのだ。


15. 2010年5月27日 10:51:17: XjObShcRxE
不健康な生体(人も動物も植物も)は病気に罹る。
そこに協力するのが微生物。

土壌が悪化すれば作物は不健康になる。そこに虫がつく。虫が不浄な作物を食べて掃除してくれる。

人や動物なら血液の汚濁、細胞の不浄化。

微生物(ウイルス、細菌)が真の原因ではない。
ワクチンは毒物を入れるだけのこと。その毒物で一時的に掃除は中断される事もあるが、結局は体内土壌はますます悪化。
そうしてまた発症する。重度化して。


16. 2010年5月27日 21:07:46: Upgabxy39g
>>02 さん
>民主党政権潰しの一環として、高給官僚が故意に現場のサボタージュを陰に陽に奨励してる、との噂は既に出ていますが…?

この根拠または情報源を教えて頂けませんか?。
今度、関係者と会いますので追求してみます。
週末に約束しておりますので、早くお願いします。


17. 2010年5月28日 05:26:22: FhuJroTw1H
記事内容が濃密で多岐にわたっているので、一部しかコメントできないのをお許しください。一般論として、水牛の症状が軽微であったのは”あり得る”ことで、野生種は遺伝的に抗病性があり、ハイブリッドの乳用牛は抗病性がなく症状に差がでることは不思議ではないと考えます。
ただウイルスは変異している可能性があるとおもわれます。それは豚へ感染し
頻繁に増殖を繰り返しているからで、豚親和性の株に変異しているかもしれません。

18. 2010年5月28日 07:27:02: 8j7NINNnFQ
ウイルスというものは宿主の細胞と密接不離の関係にあり。
宿主の細胞状態がどの様になっているのか?
もちろん、不自然な病的細胞であればウイルスはその細胞にあった様に変異して、病的細胞の破壊に協力する。

自然野生種は健康な細胞だからその働きをする「必要がない」

人工的な飼育された動物がなぜこうも弱体なのかをよく考えてみれば分かるはずだ。


19. 2010年5月28日 18:58:51: 1Cpw8CVCJg
グローバル?とは?

恐ろしい世の中になりました。
阿修羅では沢山のことを勉強させていただいています。

ただ、残念なことに、我、関せず、の人たちの多い事!我々の伝統である、
菜食主義に戻る必要有りかも。

心穏やかに少ない命をまっとうしたいものですが。


20. 2010年5月28日 22:06:39: RQZPDY5tG6
確かに何かおかしいです、隔離していた筈の49頭からも感染がでたと言うけれど

潜伏期間が最大でも10日と言う話は間違いなのか、または小動物などが感染を媒

介しているのか、いずれにしても恐ろしい事です。


21. 2010年5月29日 06:05:03: 7Fr6I8TbZq
いまや悪い事は何でも民主党のせいにされてしまう世の中だもの。今大地震が起こったら「民主党の対応(その時政権の座にいられたらの話だが)が悪い」とマスゴミが騒ぐのだろうな。

22. 2010年5月29日 20:23:38: NCrdMXsuk2
バイオテロ頻発・・狂牛病に鳥・ブタインフル・O−157
と流行っては不思議と消える・・儲かるのは得体のしれぬワクチン製造会社
今度は何がくるのかな?
日本は資源もなくお金も巻き上げられ食料も
ますます海外依存のみに日本の食料自給率は40%
兵糧攻めくらったら何日持つのかな?
ギリシャみたいな金融不安起きたら・・あっという間に陥落
きっと転がりだしたらどうにもならんだろね〜
赤字1000兆円突破でおっこちるかね
シナリオどうりに世界の人口減らし進行中ですかね

23. 2010年5月29日 21:45:09: FVNK8GDFEF
今日、親父(元海軍)に、この動画を見てもらったら
http://www.youtube.com/watch?v=90EfJ-OUWTY

「艦底外板のへこみ具合から見て、おそらく機雷だろう。魚雷なら大型の物だ。」と言っていました。
座礁や衝突ではこういう損傷は起こらないそうです。
それと、軍艦にしては外板が薄いそうです。親父が乗っていた軍艦は10センチ以上の厚みがあったそうです。
親父にの話では、この動画に映っている外板の厚さは、小さな貨物船ぐらいだそうです。




[削除理由]:この投稿に対するコメントとしては場違い。別の投稿にコメントしてください。
24. 2010年5月29日 21:49:15: FVNK8GDFEF
>>23 お詫び
間違ったところに書き込んでしまいました。申し訳ありません。




[削除理由]:この投稿に対するコメントとしては場違い。別の投稿にコメントしてください。
25. 2010年5月30日 00:21:01: hLNjlIcUWQ
>>02 の「FqDvXxU8vI」は
>民主党政権潰しの一環として、高給官僚が故意に現場のサボタージュを陰に陽に奨励してる、との噂は既に出ていますが…?

これの根拠も情報源も回答して頂けませんでした。
「2ch」の「厨房」程度ということが判りました。


26. 2010年5月30日 11:44:34: hf30gMt3v6
アグラをもっと調査してほしいですね、訳の判らん金がらみですから、重大なことを隠蔽しているかもしれないです。

27. 2010年5月30日 17:56:57: FqDvXxU8vI
>16
ホンの2つ3つ前の投稿記事です。
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/628.html
「口蹄疫」被害拡大 農水官僚の罪(日刊ゲンダイ2010年5月21日掲載)
http://netallica.yahoo.co.jp/news/123828
>25
其の態度が異常。
阿修羅版投稿記事がどの位膨大だと思っているのか?
前以て親しくして居り、個人メールで「何処其処の版にコメント投稿して質問するから、24時間以内に答えて?急いでるんで悪いけど」と指定されれば即答が可能か知らんが。
突如自身の過去コメントに着いたレスに2〜3日の内に見つけて答えたら、まだ良い方だろうに。
其れとも「25」自身に実生活が存在していない自虐暴露ですか?
リアル世界の生活が存在しない、ネットに浸りっきりのネトウヨかネトゲ廃人かRMTの仮想通貨職人か。
其れは余り自慢にならない。

28. 2010年5月30日 20:29:57: tohx0QLkYk
放っておけば大半は治るというではありませんか。
防疫対策で小委員会がどの様な真偽をしていたのか詳細を国民に知らせるべきです。

これが義務です。公費を使いながら国民に全容を公開すること、これをしないなら法律を作ればよい。過去のさかのぼってでも。

アメリカとの密約なども全部国民に隠しているからです。密約などというのは国賊です。今回の専門家たちの言い分は国全体で検証しなければなりませんぞ。

黙っていてはまた「やらかす」のですから。
もう「専門家」とかいう肩書きにだまされてはなりません!


29. 2010年5月30日 23:59:43: zQ1dmqFSv2
口蹄疫=ケムトレイル説、可能性大かもしれません。
私の住んでいる地域でもよく注意して毎日空を見上げると、週に1−2回は必ず観ます。
驚くほど頻繁に撒いています。
どうして誰も気にしないのか、不思議で仕方がない。

30. 2010年5月31日 23:58:42: sllo2OSHFU
http://grnba.com/iiyama/
2010/01/30の記事を読んでみて下さい。
尤も1月のことなので断定はできないのですが。

31. 2010年6月02日 01:11:59: Ed7VRLz1JU
ケムトレイル、そろそろ正体暴く時期にきた。

32. 2010年6月02日 23:25:19: 06fuXdmHCQ
>>28
>放っておけば大半は治るというではありませんか。

親牛や親豚が治っても生まれた子牛や子豚が死んでしまったら、どうやって繁殖するんですか?。
コウノトリが運んできてくれんですか?。



33. 2010年6月03日 14:58:24: cQ2T3WP9UA
>>27
>ホンの2つ3つ前の投稿記事です。
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/628.html
>「口蹄疫」被害拡大 農水官僚の罪(日刊ゲンダイ2010年5月21日掲載)
http://netallica.yahoo.co.jp/news/123828

これを読んでも「民主党政権潰しの一環として、高給官僚が故意に現場のサボタージュを陰に陽に奨励してる」とは書いてありません。
『第一義的には、国ではなく県の問題というムードも見受けられました』と法律的に正当なことは書いてありました。
もっと「民主党政権潰しの一環として、高給官僚が故意に現場のサボタージュを陰に陽に奨励してる」という有力な根拠を出して下さい。

>其の態度が異常。
>阿修羅版投稿記事がどの位膨大だと思っているのか?
>前以て親しくして居り、個人メールで「何処其処の版にコメント投稿して質問するから、24時間以内に答えて?急いでるんで悪いけど」と指定されれば即答が可能か知らんが。
>突如自身の過去コメントに着いたレスに2〜3日の内に見つけて答えたら、まだ良い方だろうに。
>其れとも「25」自身に実生活が存在していない自虐暴露ですか?
>リアル世界の生活が存在しない、ネットに浸りっきりのネトウヨかネトゲ廃人かRMTの仮想通貨職人か。
>其れは余り自慢にならない。

>>02 に貴方がコメントしたのが、「2010年5月24日16:48:30」
>>16 が根拠を求めたのが、「2010年5月27日 21:07:46」
「2010年5月27日 21:07:46」以降に貴方は阿修羅にどれだけコメントを書き込みしましたか?。
自分のコメントに根拠を求められるかもしれないぐらいは考慮して、一通り目を通すのが大人です。



34. 2010年6月03日 21:39:38: f78G00m4FE
いわゆる専門家の結論は永久に出ないでしょうから、こちらで出しておきます。
(人の新型インフルエンザであれほど的外れな対応策を出しておいて、まともな結論を出すことも出来なかった感染研究のお偉方さんですから、家畜でも同様だと勝手に解釈しました。)

大局的には日本人には動物の肉食は必要がない、あるから食べるけど古来から日本人は動物食はほとんど習慣でなかった。
その様に身体が出来ている。よって、健康的にも良くないし、本来ほとんど必要なし。100年前の日本人の食生活で充分体力は維持できる。

細かく言うと、食糧事情が悪化する前に家畜にまわす穀物を確保すべき。本当に人間が食べるのに精一杯の時代が(一時的に)やってくる。その前の家畜の不要処置。

口蹄疫の原因。
不自然な加工飼料と飼育環境、運動もしないでうまいものばかり喰ってちゃ、メタ簿で(これがうまい肉と言われるんだろうが)病的体質そのもの。
これじゃあ、だれかが撒こうが、自然にかかろうが、どっちにしても関係ない、もともと病的体質なんだから。

もうひとつ。
国立感染研究所と同様、獣医学部門でもまったく同類、
現代医学の基礎が間違っているから、対策も当然間違ってしまうだけのこと。

最後に国民は?
先祖代々から徹底的に洗脳教育されているから、疑問もなにもわかない。

お粗末様でした。


35. 2010年6月03日 22:44:23: ekjPWYZc7E
ケムトレイルが職場の上空に出ていたら、

近くの同僚に話しますが、

だれも「飛行機雲だよ。」と考えて受け入れません。

陰謀論(本当は真実が含まれる)の素養が若干でもないと

固定観念が強くて、その種の話は受け入れられないのです。


36. 2010年6月05日 17:20:13: J1nnnRkX7w
>35
ケムトレイル説は全く可能性が無いとは言えませんが、日時、便名、機体番号、その時採取した証拠を提示しないと「妄想、空想」と同じ扱いですよ。


37. 2010年6月13日 04:31:42: sUpHQ8Q75g
>>33
>。ヨ2010年5月27日 21:07:46」以降に貴方は阿修羅にどれだけコメントを書き込みしましたか?。
>自分のコメントに根拠を求められるかもしれないぐらいは考慮して、一通り目を通すのが大人です

俺は当事者じゃないが...
俺も時々コメントを書き込んでるけど
自分のコメントにどんなレスが付いてるか以前に
自分が書き込んだコメントに戻ることすらできないんじゃないか?

貴方は自分が書き込んだコメントに対する反応をずっとウォッチしてるのか?
それを効率的にやる方法があるなら教えて欲しいんだが


38. 2010年6月13日 04:35:26: sUpHQ8Q75g
>>35

人為的なウィルス散布の疑いは濃厚だと思うが
ケムトレイルで散布してたら
もっと広い地域で同時多発的に発症しないかな


39. 2010年6月14日 23:15:16: bqOjlNleMo
鹿児島大学 岡本嘉六氏の記事

知事は法に則って口蹄疫撲滅に努めるべきである
http://okamoto.agri.kagoshima-u.ac.jp/vetpub/Dr_Okamoto/Animal%20Health/Cull%20out.htm

口蹄疫発生時の初動体制の法的根拠
http://okamoto.agri.kagoshima-u.ac.jp/vetpub/Dr_Okamoto/Animal%20Health/differential%20diagnosis.htm


40. 2010年7月06日 00:04:45: 3DA7lCbonM
37さんに激しく同意。
不気味すぎ cQ2T3WP9UA。

41. 2011年3月22日 01:01:24: o4dGKjxaqI
>40
こういう不気味な人、どこのメジャーサイトにいってもいるんです。
バイトなのか?まさかの正社員?

震災後のニコニコ生放送のNHKやTBSにもずっと張り付いていて誰かが何か否定的な
事をいうと、「ソースは?」とか「政府はこういったのにちゃんと聞いてない」
とか「発言に責任を持て」とか騒ぐ。それもしつこくて相手が答えるまで食い下がる。「おい!」とかね。

たかがコメントですぜ?どんどん流れてゆくタイプの、、、。
最後はみんな綺麗に無視していましたけどね。。。。



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