★阿修羅♪ > 口蹄疫・新型インフル02 > 744.html
 ★阿修羅♪  
▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ
口蹄疫「清浄国」制度で国民はだまされたのではないのか? 転載記事より
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/744.html
投稿者 寅蔵 日時 2010 年 7 月 04 日 14:58:02: 8X/teMCB5Xc.E
 

生物学と医学は180度違うという内容の記事を転載したが、どうやらこれを地でいった様な事が口蹄疫騒動であったと私は思う。

新型インフルエンザ騒動ではかのWHOが「どうやらヘマをやった」宣言をしたという記事が阿修羅掲示板に紹介されていたが、今回も「どうやらヘマをやった」宣言が出されるかどうかは、おそらくウヤムヤにされてしまう可能性がありそうだ。

しかし、次回にはこんな話しに載せられないように「大衆」は賢くなっていないと、またおなじ事のくり返しになるだろう。

その為には「大本営発表」に反する情報を頭に入れておかなければならないだろう。

そもそもメディア産業が発信するものがいかに偏向されているかは阿修羅掲示板の政治、マスコミ版でよく分かってきたようだから、大本営発表をそのまま鵜呑みにしてああだこうだと疑問点を持ち出してみても核心には迫れないのだ。

もちろん、異端情報を鵜呑みにする必要はないが相反する情報を知ってこそ、確りとした判断ができるはずだ。

素人だからといって玄人の話を鵜呑みにしてはいけないのだ。
大昔から玄人の話が180度ひっくり返って来た事がいかに多いことか。玄人の中にも素人顔負けのヘマをするのは世の常だからだ。

「大衆」は素直なお馬鹿さんでは居られない時代に入ったのだ。
たとえ権威ある専門家の話でさえ一度は疑問をもつこと、矛盾がみえないか、それだけが正しいのかを識別しなければならない「審判主」となる時なのだ。

ただ上の方から流される情報通だけだったら阿修羅掲示板は必要ないだろう。

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
つれづれすくらっぷ
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1673424/
より一部転載(全文は上記にて)

【ルーピー行政犯罪】口蹄疫「清浄国」制度は、正直者が馬鹿をみる偽装制度【制度災害】
2010/07/04 21:00

ウイルスの病気というものは、ウイルスの「ある・なし」だけで決定されてるわけではない、ということをよく理解していない人々をまやかしにかけて、あたかも、

「ウイルスがなければ病気はおこらない」

「ウイルスがあるから病気がおこる」

という論法で、口蹄疫(FMD)ウイルス「清浄国」日本を演出する農林水産省(&動物衛生研究所)であった。ひどい詐欺組織もあったものだな。

それと、「検査」は「ある」ことは確定できても、「ない」ことは確定したり確認できるものではない、ということに関しても、あたかも「陽性(+)/ 陰性(−)」=「ある/なし」を確定できたかのように公式発表してしまうんだな。馬鹿なの?それとも、騙しなの? 

あまりにも牽強付会な論法の立て方、ウソも方便の、とにかくはじめに「清浄国」論ありきのご都合解釈でぐいぐいおしまくるトンデモ役所なんだな。

理不尽なジェノサイドを、どこまでも正当化するために、真っ赤なウソの壁がどこまでも厚く広く高くなっているようだ。あまりにも犠牲者が多すぎるきちがいじみたトンデモ制度になってしまったな、農水省家畜伝染病防疫施策制度群。

----------------------------------------------------------------------------------------------

■口蹄疫清浄国制度は、正直者が馬鹿をみる制度 - Google 検索

http://www.iza.ne.jp/bookmark/1045499/

牛や豚の病気の元になるウイルスが人からうつったなどというのは、ウイルス学生物学の基本をふまえていない単なる妄想です。

牛のウイルスは、牛から牛に。豚のウイルスは、豚から豚に。鶏のウイルスは、鶏から鶏に。人のウイルスは、人から人に。それを混同して錯覚をみたがる人に幻惑を仕掛けてくるのが、いまのハイプ(狂騒)興行師香具師の手口です。

いまや国の行政中枢「霞が関」機関は、国民を騙しても、とにかく予算獲得の省益優先で、組織の論理でやたら暴走しまくっています。そしてそれは官のみならず産官学おのおのにおいて部分最適を追求し、それで全体の歯車が回ってしまい、いまの悲劇の構図に陥っているわけです。

大したことのない病気が、法定伝染病(指定伝染病)扱いになる(制度下におかれる)ことで、「検査」利権が生じ、疾患現象に比して、やたら過剰な騒ぎがおこるように仕組まれているだけです。

そもそも「清浄国」でないウイルスの病気を、「清浄国」制度に入れてしまったことが間違いの始まりです。

「検査」しないで病気の名前をつけないでおけば、昔々から付き合ってきた、牛や豚の季節的な一過性の皮膚病、そう、人で言えば子供の「手足口病」みたいな病気にすぎません。

「狂牛病」騒動のような、「ダイオキシン」騒動のような、過剰すぎるリスクパラノイア的集団ヒステリー状態に陥っているだけのことです。そういう状況ではあらぬ妄想まで見てしまいます。

現実、目の前で起こっている疾患疾病実態は、集団内のごく一部でおこっているに過ぎないささいな予後経過観察で耐過馴致免疫獲得で終わる治る病気です。現実の病気に対して行政措置があまりにも過剰過激すぎるのです。

なぜそのようなことになるか。それは、法令制度を牽強付会に目的と手段をすりかえ、防疫条件を結界づくりに使い、都合よく貿易をコントロールしようとするところに生じた予期せぬ結果ともいえましょう。制度がホンネとタテマエの裏表があるなら、現場もそれにあわせて裏表を使い分けをしなければならないという暗黙の了解がコンセンサスになっていなかった、すなわち、口裏合わせてすっとぼけしきることが徹底されていなかったということです。

すなわち、口蹄疫清浄国制度は、正直者が馬鹿をみる制度になっていたということでしょう。

http://tekamaru.iza.ne.jp/blog/entry/1607623/#cmt


-------------------------------------------------------------------------------------------

【豚でも口蹄疫狂騒(ハイプ)】医科様獣医学脳衰畜症政策〜まやかしから詐欺に至るケモノ道

http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1579856/

>正直者が馬鹿を見るいんちき制度措置による無辜の犠牲者犠牲獣が日増しに増えて、まるで宮崎大虐殺30万頭の様相へ。

>2010年宮崎牛豚口蹄疫(FMD)ジェノサイドを 忘れるな、この行政施策制度災害すなわち全くの人為的災害(人災)の悲劇を・・・。

今われわれの目の前で起こっていることは、間違ったまったく正しくない予防医学や予防原則や優生学の思想に基づいた、狂気の所業である。身の毛のよだつ恐ろしいことが平然と行われているのである。

なぜこの狂気に日本国民は気づかないのだろうか? 

どこに教育や知識があるのだろうか? 
中世の魔女狩りや、民族浄化政策もまた、このような麻痺した心象風景の中で日常的な感覚で行われてきたのだろうか・・・。

人間という生き物は、集団的な発狂状態の真っ只中において、とてつもない愚鈍さに包まれてしまうようだ。日本の学歴エリート君たちも、所詮はこの程度だったということの証左としかいいようがない。情けない話だ。

大学も官僚もメディアも、この狂った状況を、狂ってるという意識ではなくて、まったくもって正常で正当なことをやっているという意識のなかで生きている。
これほどの人という生き物の恐ろしさはない。これがまさに、スターリンや毛沢東やポルポトの所業だったのだろう。みなこの理不尽さに感覚が麻痺している、思考停止、思考放棄してしまってる。

-------------------------------------------------------------------------------------------

■口蹄疫ウイルスが清浄国にも遍在しているとしたら

2010-06-17 - NATROMの日記

http://d.hatena.ne.jp/NATROM/20100617

《もしかしたら、清浄国の獣医師たちはみな、底なしの間抜けなのかもしれない。口蹄疫は日常的に発生しているが(なにしろ、牛の15〜50%がキャリアであり、隔離も移動制限もしていないのだ)、獣医師たちは間抜けなので発生を見逃している。たまに、たまたま鋭い獣医師が発生を見つけ、大騒ぎして殺処分やらの対策を行っているというわけだ。間抜け説の有力な傍証は、OIE(国際獣疫事務局)の文書にもある。なにしろ、清浄国を公式に認定する組織が、同時に、「牛の集団でも 15〜50%のcarrierが存在する」という「清浄国という概念自体がおかしい」という主張の根拠を提示しているからだ。》

------------------------------------------------------------------------------------------

■RNAウイルスの疾病に官僚が介入すると問題は極めて重篤化する。: 瓶詰伝言

http://www.iza.ne.jp/bookmark/1044427/

>農林水産省がどのような力学のもと、どのように、何を根拠に家畜伝染病予防法施行規則のリストを改定しているのかは今までの報道を見てもさっぱり判らない。

>日本という身体は免疫不全を起こしている。官僚という悪性のウイルスによって。様々な薬害や訴訟などによって自然免疫は応答し、様々なサイトカインやウイルスの破片を提示する。しかし、その情報を受け取るべき適応免疫の要、T細胞は公権力の監視、批判という役割をきちんと教育されていないマスメディアである。しかも官僚ウイルスに激しく感染して機能不全に陥っている。従って一般国民であるB細胞にも的確な危険の伝達ができない。むしろ誤った情報を垂れ流す。B細胞も官僚ウイルスに侵され、公権力の監視、批判ということを学校でも社会でも学ぶことができない。それでマスメディアの誤ったもしくは的外れな情報を鵜呑みにし、全く方向違いの抗体を作って、間違った敵を攻撃する。間違った候補者に投票する。

>エイズよりも恐ろしい免疫不全症候群がこの日本を蝕み続けている。

■RNAウイルスの疾病に官僚が介入すると問題は極めて重篤化する。その1.

2010 年6月 7日 (月):瓶詰伝言

http://binzumedengon.cocolog-nifty.com/blog/2010/06/rna-b88e.html

■RNAウイルスの疾病に官僚が介入すると問題は極めて重篤化する。その2.新型インフル死亡 624名?

2010 年6月 8日 (火):瓶詰伝言

http://binzumedengon.cocolog-nifty.com/blog/2010/06/rna624-b781.html

■RNAウイルスの疾病に官僚が介入すると問題は極めて重篤化する。終 口蹄疫の場合赤松は何故やめたのか

2010 年6月 9日 (水):瓶詰伝言

http://binzumedengon.cocolog-nifty.com/blog/2010/06/rna-b633.html

■ 宮崎県口蹄疫拡大。官僚クーデターの疑惑は深まる。

2010 年6月15日 (火):瓶詰伝言

http://binzumedengon.cocolog-nifty.com/blog/2010/06/post-1b78.html

-----------------------------------------------------------------------------------------


【口蹄疫】農場が発症見過ごしか 農水省調査団 数十軒、1週間程度

2010.6.25 - MSN産経ニュース

http://sankei.jp.msn.com/life/body/100625/bdy1006252354005-n1.htm

見過ごしもなにも、治るんだもの、報告しないで治しているというのが、日本全国どこの農家でも、それがデフォの病気に対する対処方法でしょうが。農水省はよっぽど大馬鹿者組織らしい。

下手に発覚させると、かえって、今回の宮崎みたいになるのなら、最初から黙って、だんまり口つぐんでやってたほうがよっぽど賢明な所作でしょが。農水官僚も、獣医技官も、アホばかりなのかな?

この記事見てね、いや〜な気分をもよおしたよ。今回の多発発覚ジェノサイドの結果となった、このようなウイルスのまん延状況をもたらした原因は、あくまでも、農家が隠して報告してこなかったからだ、という方向へ印象誘導させたがってるみたいに見えてね。

そもそもの間違いは、農水省役人組織が、「清浄国/非清浄国」貿易条件設定に関するOIE規則を、国内の現実現場でのウイルス病の実態をないがしろにして、恣意的な鎖国的保護政策を進めるためにご都合に用いて、国内向けの家畜伝染病法令制度を構築してしまったところに、すべての元凶がある。

最初からまったくの形骸化した、現実からいびつに遊離したクルクルパー防疫(貿易)制度でしかなかったということ。農水省の役人どもが、ウイルス病に関して、「清浄国」を前提にしてしまうとどういうことになるか、という想像力を働かすよりも、「清浄国」によっておいしい部分、うまく都合よく動いていく、それによって多大な恩恵を受けるヒトビトの方ばかりしか見ていなかったということ。

まったくもって組織的「無能な働き者」「勤勉な馬鹿」そのものだということだ。トンデモない劣化劣悪役人組織に成り下がっていたということ。人間(日本人、日本国民)のエサを左右する役所だという自負や矜持が、ここまで強い「正しい信念」のつもりでもって、やたらにグイグイ推し進めてしまう推進力にもなっていたのだろう。

偽りの「清浄国」論を正す意志はほとんど期待できないだろうな。ノースイ真理教カルト教団みたいな役所組織らしいしな。戦後(戦前・戦中から)ひたすら「市場経済」に背をむけ、計画統制経済の意志がみなぎり満ち溢れた、まるで「ソビエト体制」のような役所組織ですからね。まるで、ソフホーズやコルホーズ建設に邁進するかのような政策だらけです。これまで、いろいろな悪事を見させられてきて思ったのは、とっとと解体廃止したほうが日本国家のためだと強く強く思うようになってしまったのである。


農田林衰惨ショーは、日本国家の悪性のがん細胞である。間違いないっ!


昔「魔女」レッテル、今「疑似患畜」レッテルで、根絶やしだ。

病気に罹って治って抗体を保有してる個体は、病気をばら撒く「悪い」ものであるから、すみやかに殺滅淘汰処分で根絶撲滅することが正しい、という思考の論理構造は正気なのかな? 病気に罹っても大病をわずらうことなく快復して免疫を獲得した個体を頭から殺してしまうというのは、かなり愚かしい所業ではないか。立派に健全健康に生きていけるものからつぶしてしまうということをやっているのだからな。まったく獣医学の世界の知性とか良識はどうなっちゃってるんだい?


まるで、なんかヘンなカルト信仰とか教義に覆われているかのようだ。


まったく「非常事態」なんてものじゃなくて、病気の現実は、日常的なものでしかなかったということ。農水省「清浄国」制度施策が「異常」なものだったということ。


コメント覧より
2010/07/02 16:47

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

「底なしのマヌケ」の産官学の歯車が回ってしまってるということ。それがいまの幻惑社会ニッポンの構造。

だれも因果関係を問わなくなっていて、人が決めた恣意的な「ルール(制度)」が正しいと、盲目的に従うばかり。

現実を素直にながめれば、それがきわめておかしなことがわかりそうなものなのだが・・・。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
01. 2010年7月05日 22:13:20: dADyGK5klY
「底なしのマヌケ」の産官学の歯車が回ってしまってるということ。それがいまの幻惑社会ニッポンの構造。

だれも因果関係を問わなくなっていて、人が決めた恣意的な「ルール(制度)」が正しいと、盲目的に従うばかり。

現実を素直にながめれば、それがきわめておかしなことがわかりそうなものなのだが・・・。

というコメント記事に「一般大衆」も加えられると一億総マヌケとなってしまうので、ここは「大衆」が産官学を叱咤して猛反省をさせないといけません!

官僚なんて言っても責任とらせられるとなると途端に弱者になる低度だから、言わなければダメ。
学者の方は国費からの援助でどちらにも転ぶので、いちいち名前だして責任感をもたせると、これもすぐ変質する。
彼らは学理に忠実なだけ。つまり自分で物事を判断するのではなく、学理に従うだけだから団体では強いが個人では弱いもの。

後は産業体
こちらは、寄生と思うけどじつはかなり実弾を使って官、学を手なずける食わせ者。
さらにマスコミまで使うから手強い。

金の供給源は国の税金だからこれを止めるしかない。
実際は売り上げ金だが、かなり国税で支払われているのが実態。

まずはド素人の国会議員などに直接教えてやる。
選挙中だから候補者以外に。

もっともその前に自分が大ばかマヌケ集団から目を覚まさなければいけない(笑い)


02. 2010年7月07日 10:44:19: UlkqoKFCWv
妄想を流す前にちゃんとした資料の一つにでも目を通されたらいかがか

>生物学と医学は180度違うという内容の記事を転載したが、
違いません


03. 2010年7月07日 17:51:22: noW4YQ8FUI
02さん
もう少し詳しく書いてください。

違いません
というのはその本を読んだということですね?

もう少し具体的にどうぞお願いいたします。


04. 2010年7月07日 23:15:57: UlkqoKFCWv
>>03
逆に生物学と医学は180度違うという内容の専門書を紹介してほしい

05. 2010年7月08日 11:26:46: m27KOK1Euk
>04さん
寅蔵の過去投稿記事の中にあります。
創傷治療の革命的情報を発信している医師の読書感想文より。

医学系と生物学系では微生物の見方が正反対。どちらが正しいのか?どちら狂信者なのか?
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/627.html
投稿者 寅蔵 日時 2010 年 5 月 24 日

その本を私もいま読んでいるところです。
まさに世界は微生物無しには生きられないのですね。
この中にも異端説を唱えてから100年も経ってから生物学界からようやく認められた例もあり、あまりにも先進的なものは学者そのものが忌み嫌う世界だと解ります。
人間という者は固定観念を持つと専門家がその進歩を邪魔しているものです。


共生という生き方 (単行本)
T. ウェイクフォード (著), 遠藤 圭子 (翻訳)
http://www.amazon.co.jp/dp/443171197X?tag=woundtreatmen-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=443171197X&adid=03JHK5MB1YJ6YB69BKW5&


06. 2010年7月08日 12:07:39: UlkqoKFCWv
>>05
以前のトピックからの引用ですが
>医学系の微生物学書では
>。ヨ微生物=病原菌」,つまり,細菌は病気の原因となる厄介者であり人間に敵対する恐ろしい暗殺者だが,
本当にこんな事を主張している医学書がこの世に存在するのですか?
ビフィズス菌等を炭疽菌等と同一視し「暗殺者」扱いする医学書なんて正気で書かれたとは思えません。

07. 2010年7月08日 20:07:07: m27KOK1Euk
もう少し本文を読み込んでください。
教えられてきた事とあまりにもかけ離れている話しだと思うのでしょうが。
リンクある先も読まれたらいかがかと思いますが。
100パーセント正しいとは言いませんがかなり追求された記事が多いと思いますよ。

08. 2010年7月09日 14:07:08: UlkqoKFCWv
>>07
貴方達はおかしな部分を突っ込まれたらいつもそうやって逃げるね

09. 2010年7月29日 19:00:57: 14uRIjSnWE
農家にとっては「清浄国」云々はどうでもいいこと。
畜産業といっても所詮「食品製造業」、工場で野菜を作ったり、食品を作っているのと同じことです。
原材料などに「毒物や異物」が混入すれば全ての行程を止めて材料の廃棄処分や工場設備を全て洗浄します。そして「毒物や異物」が完全に除去されたことを確認したうえで操業を再開するのです。

昔は稲作などでも稲が病気にかかったときは他の田んぼの稲に伝搬しないよう、青田刈りをして焼き払ったものです。


10. 2010年8月06日 19:05:50: epka29EbHs
>09さん
人間ならどうするのかな?
周囲の人達をどうするのかな?

たとえば、貴方のおとなりの家で感染症の人が出た。
すると、おとなりの貴方の家は?
「いえ、私は健康ですから!」と抵抗しても・・・・・・

「そんな事言ってたら国全体が助からないのだ」と。

強制的に青田刈り?


11. 2010年8月14日 17:28:00: V40SQ8ayJZ
>>10 さん
>>09 ではありませんが、
「食品製造業」と「人間」を同列に考える。
この馬鹿さはどこから来ているのだろう。
一度どこかの病院へ行って診てもらった方がいいですよ。


12. 2010年8月19日 11:56:38: Euj1ZsMi9M
>>11 さん
川南町農家からの手紙/読者の声(上)(下)|激震 口蹄疫:宮崎日日新聞
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/651.html
投稿者 上葉 日時 2010 年 5 月 27 日

川南町の養豚業森本ひさ子さんの手紙を読んでみれば解ります。
>>10 や「投稿者」はこれが理解できる程度の知能も無いということです。


  拍手はせず、拍手一覧を見る

この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます(表示まで20秒程度時間がかかります。)
★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)|(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(なしでも可能。あったほうが良い)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
 コメントの2重投稿は禁止です。  URL紹介はタイトル必須
ペンネームの新規作成はこちら←
フォローアップ:

 

 次へ  前へ

▲このページのTOPへ      ★阿修羅♪ > 口蹄疫・新型インフル02掲示板

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/ since 1995
スパムメールの中から見つけ出すためにメールのタイトルには必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
すべてのページの引用、転載、リンクを許可します。確認メールは不要です。引用元リンクを表示してください。

     ▲このページのTOPへ      ★阿修羅♪ > 口蹄疫・新型インフル02掲示板

 
▲上へ       
★阿修羅♪  
この板投稿一覧