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もしかして「スパイ」
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/614.html
投稿者 てかまる 日時 2010 年 7 月 21 日 19:07:16: el1FRpkxtgVjk
 

かつて創価学会元顧問弁護士であり反創価の活動家であった山崎正友氏を攻撃する『サイコパスの犯罪』を書いた「中田光彦」なる御仁は「柳原滋雄」であり、複数の名前を使い分けて学会批判者、日共を攻撃しました・・・
また彼は「社会新報」記者時代に反学会人士を「取材」の名目で調査していることが明らかになりました・・・
保守右派、反学会人士、特にTEAMKANSAI関係者、ブルーリボン活動家、創価と敵対している政治家を応援している方々、集団ストーカー被害者、中共、韓国批判者、中国・北朝鮮民主化運動に従事している方が狙われると思います・・・・

我々はこうした「スパイ活動」に注意しなければなりません。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-09-03/15_01.html

2003年9月3日(水)「しんぶん赤旗」
裁判の公判で明らかになったこと
反共謀略本 著者は創価学会員
反共謀略本の正体を追う(13)
三つの名で正体隠し
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共産党攻撃に「稲山」
反学会勢力に「中田」
本名は「柳原」
北朝鮮問題を利用して日本共産党を中傷攻撃した謀略本の著者は創価学会活動家で、三つの名前を使いわけ日本共産党や反創価学会の人物を攻撃、社会党(現社民党)機関紙「社会新報」記者という経歴まであることが本紙の調べでわかりました。
「社会新報」記者の経歴も
問題の謀略本は『拉致被害者と日本人妻を返せ 北朝鮮問題と日本共産党の罪』(未来書房刊)。拉致問題をふくむ日朝問題の解決に大きな役割をは たした日本共産党を中傷し、「しんぶん赤旗」など日本共産党の著作物を大量盗用したため、日本共産党が名誉棄損や著作権法違反で出版社や「稲山三夫」名の 著者などを提訴。現在、東京地裁で裁判がおこなわれています。
未来書房の海野安雄代表取締役は学会の地域幹部で、謀略本の出版・販売などに創価学会が深く関与していたことが本紙の調べで判明しています。 さる6月24日の裁判で未来書房側の訴訟代理人は、著者「稲山三夫」の本名を柳原滋雄氏と明言。さらに同代理人は2日の裁判で、本紙記者が本人確認のため に取材していた東京・新宿区在住の柳原滋雄氏を本の著者と事実上認めました。
この柳原氏は創価学会活動家。日本共産党を攻撃する場合には「稲山三夫」、反創価学会の陣営を攻撃するときは「中田光彦」のペンネームを使用し、取材・執筆していました。
柳原氏は「中田」名で、元創価学会顧問弁護士で現在、創価学会を批判している山崎正友氏を攻撃する『サイコパスの犯罪』、『サイコパスのすべて』を創価学会直系の潮出版社から昨年相次いで出版。月刊誌『潮』の昨年8月号にも同じ趣旨で山崎攻撃の記事を掲載しています。
攻撃対象は、山崎元創価学会顧問弁護士だけではありません。『潮』1999年12月号では、創価学会を厳しく批判していた白川勝彦自民党衆院議員(当時)を攻撃するために「元恐喝男に『支配』される白川代議士」という記事も「中田」名で書いています。
この「中田」の正体は、山崎元創価学会顧問弁護士が潮出版社などを名誉棄損で訴えた裁判(横浜地裁小田原支部)で今年3月、被告側が「中田」の本名を「柳原」と示したことで明るみに出ました。
さらに柳原氏には1990年代に、本名で「社会新報」記者をした時期がありました。当時は自社さ連立政権で公明党(新進党と公明)は野党。
当時の「社会新報」編集関係者によると柳原氏は、宗教法人法改正問題を熱心に「取材」する一方で、反創価学会団体の「取材」にも取り組んだとい い、「記者採用当時は創価学会員とは知らなかった。その後、彼の結婚式で創価学会や公明党が前面に出てきて驚いた」と語っています。柳原氏は、その後「社 会新報」を退職しました。
「創価学会による被害者の会」役員は「『社会新報』の名刺で『取材』する人物が『中田』や『稲山』だったとは。謀略の深さには背筋が寒くなる。許せない」と語っています。
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「新たな登記簿提出すべきだ」
未来書房に求める
日本共産党が反共謀略本を出版した未来書房や著者、本の車内中づり広告を掲示したJR東日本を名誉棄損などで提訴した訴訟の第3回口頭弁論が2 日、東京地裁民事47部で開かれました。日本共産党の代理人は「名誉棄損にあたらない」などとするJR東日本の主張に反論しました。
また、未来書房の本店が移っているので商業登記簿を訂正して出すことを求めました。さらに、被告である著者の柳原滋雄氏が山崎正友元創価学会 顧問弁護士にかかわる裁判の被告である柳原滋雄氏と同一人物であるかどうかを明確にするよう求め、被告の代理人は、事実上、同一人物であることを認める対 応をしました。

この御仁の著書『サイコパスの犯罪』に対する批判がアマゾンブックレビューに載りました。
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%B3%E3%83%91%E3%82%B9%E3%81%AE%E3%81%99%E3%81%B9%E3%81%A6%E2%80%95%E5%B1%B1%E5%B4%8E%E6%AD%A3%E5%8F%8B%E3%81%AE%E3%80%8C%E6%8D%95%E9%A3%9F%E3%80%8D%E4%BA%BA%E7%94%9F-%E4%B8%AD%E7%94%B0-%E5%85%89%E5%BD%A6/dp/4267016410/ref=pd_sim_b_1
>専門家でもない人が経歴や推測で一人の人物に「サイコパス」などとおどろおどろしい病名を自信をもってつける著者の「勇気」には恐れ入る。文 中、要するに創価学会に反発した人たちがどうなったのか、脅迫めいた文面で書かれている。とくに白川勝彦元議員の末路はいわば、みせしめ的な要素を多分に 含んでいる。そもそも普通の本なら著者の略歴や著作が書いてあるものだが、それが一切なく、調べたところ介護関係の本を何冊か書いているようだが、少なく とも「サイコパス」の専門家ではなさそうだ。いったい何を目的として書かれた本なのか、私にはわからない。週刊誌への攻撃、題名とは全く関係がない章が けっこうあったり、要するに「要請を受けて書かされた」著作ではないかという気がしてならない。しかも、元弁護士の幼少期の資料について自分の足で調べた 形跡がなく、おそらく誰かが持ち込み、それをもとに感想、推測を交えて書いた可能性が高い。ついでに言っておくと「サイコパス」について勉強不足なのがよ くわかる。お決まりの、ロバートD ヘアのチェックリストを丸ごと載せて。せめて立花隆くらいの専門外知識で挑んで欲しい。こういう仕事を生業とせねばならない悲しい著者の姿が目に浮かぶ。

>介護の本を書かれている方とは全くの別人です。
介護の人、かわいそう。。。

というか、創価の弁護士さんが反創価を攻撃するために偽名を駆使して書かれています。

サイコパスを知りたい人はこれを買うと山崎氏だけではなく著者のサイコパス傾向を知ることができるお得な本です。
専門的なことは期待してはいけません。ただただ、粘着質な言い掛かりを楽しんでください。
この著者を詳しく知りたい方は「潮出版 中田光彦」で検索するとある程度事情がわかるかと思います(しんぶん赤旗の記事もありますし)。

サイコパスを知りたい人はこんな本を読むなら頑張って専門書に近いものをおすすめします。これを読むのは時間の無駄で、まともに信じる人はどうかしてます。  

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コメント
 
01. 2010年7月22日 22:18:48: yy9vqaQdrc
【集団ストーカー被害者の会 新潟】 最初は不要な派遣社員をリストラする為に、嫌がらせによる尾行などで自主退職に追い込む会社側の方法からでした。偶然にもその会社というのは、NTTドコモです。 http://bit.ly/9UwHfs

02. 2010年7月23日 09:11:46: MwnKv4eTmQ
いまさら既知の話題をさも大変だ!と殊更大事に騒ぐのは、これらのことが影響しているのかな?

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柳原滋雄コラム日記
http://www.yanagiharashigeo.com/kd_diary/index.htm

2010/07/17(Sat)
「100件」もの訴訟を行ってきたパラノイア市議「矢野穂積」

 特異人格をもつことで知られる東京・東村山市議の矢野穂積がこれまで当事者となって行ってきた裁判の数は100件を下らないと見られている。行政訴訟だけで70件を超えると見られており、そのほかに市民を恫喝するために起こしたとしか思えない多くの裁判を含め、まさに「訴訟マニア」と呼ぶにふさわしい“実績”だ。何も偏執的性格をもつ一般市民が起こした裁判ではない。市議会議員という「公職」の立場にある人間が、それを行ってきたのだ。
 こうした行動に対し、過去に「パラノイア」(偏執者)というレッテルを貼られた矢野は、名誉棄損で裁判を起こしたもの、逆に司法から「そういわれても仕方がない」(趣旨)と真実性・相当性を認定されてしまった過去がある。要するに、裁判所公認の「パラノイア」なのだ。
 行政訴訟はその多くが敗訴しているが、応訴負担を余儀なくされた行政側の弁護士費用は「税金」から支出されている。矢野の所属する会派「草の根」は、税金の無駄遣いをやめさせるなどといってきたものの、実際は、勝つ見込みのない裁判を多く起こすことで、逆に税金を“食い尽くす”行動をとってきた。
 日本全国に数ある地方自治体議員のなかで、100件以上もの裁判に当事者として関わってきた者は、同僚議員の朝木直子を除けば、おそらく「矢野穂積」ひとりであろう。
 こうした行動をなぜとれるかということに関して、欧米の犯罪心理学では、良心の呵責をもたない類型(=サイコパス)を鋭く指摘している。矢野は、司法に認定された「パラノイア」だけでなく、「サイコパス」とみなすほうが、特質を正確に射抜いている。
 サイコパスは、他人をいいように「操作」する能力にたけ、男女関係などにおいても共通の傾向が見られる。良心を欠いているのだから、むしろ当然であろう。私が≪東村山のサイコパス≫と指摘する所以である。

 【「公人」矢野穂積の偏執的訴訟行動】
 http://www2.atwiki.jp/kusanonemaze/pages/21.html

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こんな話題もあります。瀬戸弘幸さんの名前が出ている時点で、分かる人には判ってしまいます。
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瀬戸氏、柳原滋雄氏に喧嘩売り。 - 清風匝地 - 楽天ブログ
http://plaza.rakuten.co.jp/seihuusouti/diary/200809140000/

せと弘幸Blog『日本よ何処へ』:創価ジャーナリストのブログより
 今日の『聖教新聞』と『公明党』という熱心な信者のブログがあります。
http://plaza.rakuten.co.jp/kyounosk/
 このブログのリンク先にジャーナリストとして紹介されている人がいます。
柳原滋雄の公式サイト
http://www.yanagiharashigeo.com/index.htm
 経歴はかなりユニークな方のようです。
 旧社会党(現社民党)の機関紙『社会新報』の記者であった。創価学会の信者であることを隠して旧社会党に雇われていたのです。
 この当時は自社政権で公明党は野党であり、創価学会は非常な危機感を持っていた時代です。身分を隠して社会党に潜入しスパイ的な活動をしていたのではないか。
 これは2003年9月3日の日本共産党『しんぶん赤旗』に書かれた柳原滋雄氏の正体です。赤旗はそのように分析して書いています。私はこの方のブログには以前より注目していました。

>以前より注目していました
そこはかとなく嘘臭いけど、それは置いといて。

また始まりましたね創価認定。

「創価がこんなに取り上げてる。焦ってる証拠だ。」って陰謀論的な分析にに何の意味があるのかと。
「相手が言ってることは嘘だ!」って言うことは意味ないんですよ。相手は皆裁判の結果を元に言ってるんですから。
※それ以前に創価は嘘しか言わないという前提があるわけでもないだろと。

あなたがやるべきことは「決定的な(もしくはそれに準じた)証拠」の開示です。

さて、柳原滋雄氏ですが「創価信者」という証拠が見当たらないので、それも教えていただけるとありがたい。
『しんぶん赤旗』を根拠に決定付けしているようですが、それは事実無根でケリが付いているのでレッテル貼り名誉毀損に近いですよ。
柳原氏も2008/09/14に「法的措置を含めて厳正に対処する。」と書いてますし。


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※瀬戸氏が根拠としている赤旗の騒動を説明。

著者の本名「柳原滋雄」/謀略本裁判で出版社側明かす/創価学会との関係 焦点に|赤旗
北朝鮮問題を利用して日本共産党の名誉を棄損し著作権を侵害した謀略本の出版にたいし、日本共産党が提訴した裁判の第二回口頭弁論が二十四日、東京地裁民事四十七部で開かれ、被告の出版社側が謀略本の執筆者の本名を初めて明らかにしました。この人物は「柳原滋雄(やなぎはら・しげお)」という名前で、謀略本の背後にいた創価学会との関係が注目されます。
柳原滋雄氏が書いた北朝鮮帰国事業に関する本は著作権侵害で日本共産党の名誉棄損だと告訴。
2200万の要求。

柳原氏の陳述書
長いけど平たく言うと「北朝鮮帰国事業を強く推進した日本共産党と日本社会党がその後の責任を取らないことに憤りを感じ本を書いた。多くの資料に目を通したし取材もした。名誉毀損ではなく事実。」ということ。
※参照北朝鮮帰国事業の罪

オンラインリポート 2【「過ち」を認めない“無謬政党”との闘争の記録】
結果は和解。
とは言え、日本共産党の主張は何一つ通ることなく終了なので、日本共産党の実質敗訴。

そりゃそうだ。
北朝鮮帰国事業を『地上の楽園・共和国』などと謳って何人もの犠牲者を出したことは事実だし「柳原滋雄氏は創価学会との関係者に違いない。したがってこれは創価の攻撃であり日本共産党は戦う!」って妄想からきた裁判ですから。


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瀬戸さんの団体関連だとこんなものもあります。
主権回復を目指す会の代表である西村修平さんの過去をスクープしたブログ記事です。
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西村修平22歳、灼熱の夏(笑)|日護会(笑)
http://ameblo.jp/bananaseed/entry-10528833353.html

さてさて。最近はひじょ〜に優秀な情報提供者がおりまして(笑)

本日のもなかなかのネタ。
西村修平を毛沢東主義、マオイスト、転向エセ右翼、極左への先祖返り、と散々、書いてきますた(笑)
信用ならねー人間だぞ、と。

で、こんなネタが投下されますた(笑)

日中友好協会(正統)機関紙「週刊 日本と中国」1972年8月14日 1面
http://sakuraweb.homeip.net/uploader/src/up129134.jpg
協会派遣 学生学習訪中団、出発
http://sakuraweb.homeip.net/uploader/src/up129133.jpg

と、いうわけで、「西村修平は学生時代、日共左派・毛派の『(正統)』の一員として訪中している」という話は、真実でした(当初言われていた69年ではなく、72年でしたが)。滞在期間は72年8月4日から27日まで。
↓の年表にも、8月30日の項で「8月中の各訪中団体」のひとつとして「日友協(正)学生訪中団」の名が記されています。
http://d-arch.ide.go.jp/browse/html/1972/104/1972104DIA.html

うわぁ( ̄□ ̄;)!!

自宅街宣される(ノ゜O゜)ノ


ま、冗談はさておき、かつてWILLに抗議なんてしてましたな。
何でこんなのに抗議したんだろう? とますます思わざるを得ない。

…ん?

つーか、あれから、どうしたんだよ!?そういえば、その後、誰かが頭を下げたとか、そんな話は聞かないぞ?ウヤムヤ?

まぁたウヤムヤニ?


駄目だよ、ちゃんと忘れずに私怨(笑)は晴らさなきゃ。

( ̄▽ ̄)

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まあ、東村山の件絡みでしょう。
2008年9月、突如在特会・主権回復を目指す会は、東村山市の朝木市議死亡の件で、創価学会が関係していると根拠の無いデマを広めるべく騒ぎ立てました。矢野さんという市議と瀬戸さん達の団体は会合を開いています。在特会らの団体メンバーらは、この関連では一般人と創価学会から訴えられています。柳原さんは市議の矢野さんから訴えられています。この投稿は、おそらく時期的にその延長ではないかと思っています。


03. 2010年7月25日 09:20:02: D90o4WHMXo
 
エリート会員の証である「直弟子証」
 
http://www.asyura2.com/0406/senkyo5/msg/347.html
 
 
『創価学会と「水滸会記録」
池田大作の権力奪取構想』
 
【著】山崎正友 氏 第三書館
 
http://www.asyura2.com/0406/senkyo5/msg/325.html
 
「水滸会記録」こそ、池田大作と
創価学会の行動原理を記した「聖典」
であり、“天下盗り”をめざす戦略・戦術を
端的に示した“ロードマップ”なのであります。
 

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