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戦争は、なぜ起きるのか?30  人口削減とUFO問題 2
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投稿者 あのに 日時 2020 年 2 月 18 日 14:18:14: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 


戦争は、なぜ起きるのか?30  人口削減とUFO問題 2


エイリアンの食糧としての人間の内容を、もう少し書こう。


1、エイリアンの食糧源は、人間である。

人間は、かれらの食糧源なのだという主張は、わたしは過去なんども書いてきた。前回書いたオーストラリアのフレデリック・バレンティッヒ(フレデリック・ヴァレンティヒ Frederick Valentich )のセスナ飛行中での失踪の例では、ほんとうにかれらの食糧になったか、どうかは、わからない。帰ることがなかった、という事実から推測しただけである。

このエイリアンの食糧が人間であることは、タブー中のタブーのようになっている。UFO問題が、隠されるほんとうの理由かもしれないのだ。だれもが、見たくない、知りたくない事実であるからだ。UFO問題が隠される理由はスティーブン・グリアのいうエネルギー問題ではないと思う。タブー中のタブーにはならないだろうからだ。

まえ、並木伸一郎氏の文庫本を読んでいたら、グレイの後ろに人間が幾人もぶら下がっている、スケッチ画があった。アブダクティの事例からのものだろうか。この絵を見たのは、ただ1回こっきりで、並木伸一郎氏は、このもっとも重要なスケッチ画を、あとお蔵入りさせてしまった。
パニックがおきるとかれは考えたからだろうか。よくわからないのは、あと、このとても貴重で重要な絵を(わたしが考えるだけだが)彼はいちども使っていないのは、信憑性の問題が起こるからだろうか。南山宏氏も、こういったタブーにふれぬように、いつも注意して書いているように感じる。


また、ヒューマン・ミューティレーション(人間虐殺)の事例は、隠されてはいるものの、かなりの数あることが、諸書に書かれている。FBIなどでは、機密中の機密らしい。調べることは、まず、できないだろう。アニマル・ミューティレーションも相当の数あるらしいが、あまり知られていない。これは、リンダ・モルトン・ハウが、ドキュメンタリー映画にしたことで有名になった。

人間1人では、5リットルの血液がある。ヒューマン・ミューティレーションやアニマル・ミューティレーションでは、グレイがレーザーをつかって血液が抜至り、切り裂いているが、その現場を目撃したアブダクティの証言がある。並木伸一郎氏の著書にあり、最近見たと思う。これは、UFO研究界では、かってはきわめて有名になった証言である。

あるいは血を吸う、吸血動物、チュパカブラなどのニュースが出てきたことも、CIAの撹乱情報に見える。過去のドラキュラ伝説もこういった血液との関連があるだろうし、古代からの祭礼につきものの血の祭儀も関連があるのかもしれない。


・血液の祭儀の古代史
血液の祭儀の古代史は、じつはエイリアン問題が背後にかくれているとわたしは推測している。
例えば、古代ギリシャには、死者と語る祭儀が、アケーローンの川岸にあった。いま現代もこの川はあり、ユーチュブ動画で検索すると出てくる.ちょっとした草の間のちいさな川だ。たしか、ホメロスに出てくると記憶しているが、この川のほとりにネクロマンテイオンという古代の死者と語る巨大な施設が、すこし以前発掘された。死者と語りたい人は、ここに数ヶ月まえにこもり、暗闇のなかで、その中心部に進み、死者と語ることになる。日本の恐山のようなものだ。
ここで、数m四方の縦穴が発掘された。深さ数mの血の腐食土があった。死者と語りたい人が、捧げた動物の犠牲の血である。何千年も積み重なって、血の腐食土が数mの深さになったわけだ。動物の犠牲の血をささげる儀式の起源は興味深いが、歴史の闇のかなたに埋もれている。前回書いたデルフォイと同じで蛇の秘密結社がからんでいるのだろう。

なお、このネクロマンテイオンを現代に再現したのが、臨死体験を世界ではじめて報告したレイモンド・ムーディであった。かれは、テアトル・オブ・マインドという施設をつくり、暗闇の部屋の鏡をつかって、鏡視で死者と語る研究をしていたらしい。かなりの割合で、被験者は死者と語ることができたと読んだ記憶がある。もちろん、現代なので犠牲獣の血は、関係ないことになる。

日本の恐山も、血の祭儀と関係ないのは、日本は、エイリアン、レプティリアンなどの関心のあるエリアではなかったのだ。死者と語る祭儀は、きわめて古い起源をもち、血の祭儀以前の人類の宗教の根源であろう。
古代世界の中心はヒッタイトやギリシャなどの東部地中海だったと思う。みなが、いう古代エジプトやシュメールは、文字文化があり、それゆえ西欧の関心をひいただけで、古代世界の精神の中心ではない。なぜならば、古代世界にひろくあった太陽神崇拝は、ヒッタイトにあり、そのアラジャホユックにある太陽神殿のアリンナ女神が、世界の中心を占める女神であったからだ。その巫女、西王母は中国や日本にまで大きな影響をおよぼした。天照大神が、西王母、アリンナ女神であることは、まえ「古代東部地中海の精神文明」シリーズで詳述した。日本の国旗の赤いひのまるが、このヒッタイトのアリンナ女神であることを知るひとは、ほとんどいない。

・フィリップ・J・コーソーの「ペンタゴンの陰謀」ザ・デイ・アフター・ロズウェル
さて、グレイは、皮膚からアミノ酸などの栄養摂取を行い、そのための構造があり、骨の上についたうすい脂肪組織がおこなうと、コーソーは書いている。ロズウェルの墜落UFOからのグレイの遺体の米陸軍検視報告書を見たフィリップ・コーソーは、グレイのからだは、昆虫的な構造をしているらしいとも、書いている。筋肉は外骨格の中に、昆虫のようにあるのだろう。胴体には、巨大な肺と心臓があるらしい。以上は、1997年のフィリップ・J・コーソーPhillip J Corsoのザ・デイ・アフター・ロズウェルThe Day After Roswell 抄訳「ペンタゴンの陰謀」参照で、はっきり証言されている。

コーソーは、ペンタゴンの陸軍軍人であり、米国国家安全保障会議のスタッフでもあった。これ以上の証言者はないだろう。すでに、20年以上も前に、すべてがあきらかになっていたのだ。彼自身も、偶然、ロズウェル墜落UFOから回収されたグレイの遺体を直接目撃していることを、この本のなかではっきり証言している。


くる日も、くる日も「UFO宇宙人は、なぞだ、なぞだ、わからない」と20年以上も言い続けた日本のブロガーたちの脳みその構造は、いったい、どうなっているのだろう(笑)。そういったネットの記事を読んで、わからん、わからんと言い続ける日本のネット読者の脳みその構造もまた、UFO宇宙人以上に解けない奇怪ななぞである(大笑)。
わたしは、このフィリップ・J・コーソーの本、日本語訳の出版された1998年には、UFO問題はもう終わったと、おもいこんでいたほどであった。


グレイのからだは、どうやら、インセクタリンの昆虫のような体の構造によく似ているのかもしれない。デーヴィッド・M・ジェイコブスが言うように、グレイは、基本的にはインセクタリンのハイブリッドだったのだろうか。だが、コーソーが書いているように、脳は人間のと非常によく似ており、巨大な4つの脳からできているという。頭部は、人間の脳の改造版なのかもしれないのだ。頭蓋骨は、人間とちがって繊維質のやわらかい軟骨らしい。
遺伝子工学で、インセクタリンと人間のハイブリッドを作った作品が、グレイだったのだろう。脳にはテレパシー能力を持たせるため、インセクタリンの遺伝子を入れているのだろうか。ロズウェルのグレイは、生きているときには、電磁波を発していたらしい。コーソーは、グレイの4つに完全分離された脳が電磁波で動いていたと書いている。

人間をアブダクションするためには、恐怖を抱かせない、人間に似た容貌の頭部が必要だったのだ。目も耳も鼻も口も、人間にいっけん似ているだけで、機能はまるでちがうようだ。からだは、肝臓までふくめた消化器系がない。人間の肝臓にあたる臓器はないが、不要物はすぐ皮膚から排泄されるから、必要ないのだろう。

インセクタリンの生体工学は、とても進んでいるので、グレイはこのようにインセクタリンの体の構造を主として、頭部を人間に似せて、つくられていると考えられる。ハイブリッドだ。かれらは、人間をあつかい、精子卵子をとるためにつくられた、恐怖を抱かせない、人間に似た容貌の専用特別バージョンのエイリアンなのだろう。

ただ、人間の血液という食糧の量の限界があり、むやみに人間を失踪させるわけにいかず、グレイの数をむやみに増やすわけにいかず、作戦活動では、できるだけアブダクティの協力をあおいでいることが、ジェイコブス「ヒトが霊長類でなくなる日」にうかがえる。

ここで、アブダクティの協力を呼びかけるため、なにかグレイのウソが感じられることが、ジョン・E・マックの「アブダクション」ではみられるように、わたしは思う。
エイリアンのかれらには、真実もウソもなんの区別のないようにみえる。ジェイコブスがいうように、ウソであっても目的遂行のためには正当化されてしまうのだ。これは、イルミナティとおなじ構造であろう。そのうち、すべてがウソということになるのだ。エイリアン文明の大きな欠陥であろう。かれらの文明には、真実が存在しないのである。


また、根拠はないが、おそらく、対人間用の生物兵器を開発している科学研究専用エイリアン種ハイブリッドも存在することだろうとわたしはSて想像している。あるいは、UFO製造などに特化した特別バージョンの技術職ハイブリッドエイリアンもいるのだろう。グレイは対人間の活動のため、よく目撃されるだけで、全体からみると、限られているのかもしれない。100種類ちかくのきわめて多種類のエイリアンが報告されるのは、役割に応じた専用のハイブリッド生物を、インセクタリンが開発しているからだろうか。身長30センチくらいのエイリアンが報告されるのも、なんらかの用途につくられたハイブリッドかもしれない。

2、ヒル夫妻の誘拐事件であきらかになった人間のDNAが関係する問題

月刊ムー誌、2019年12月号の記事にあったヒル夫妻の誘拐事件であきらかになった人間のDNAが関係する問題は、ムー誌にあるようにグレイの体細胞の一部が人間のDNAであるという可能性もあるが、むしろグレイが栄養摂取した液体であるところの、中国のミャオ族などの誘拐者から取られた血液などの抽出物ではないか、とわたしには思われる。

ベティ・ヒルをかかえて、UFO内に引きずり込む際、グレイについていた誘拐者から取られた血液などの抽出物が、ベティ・ヒルの衣服についたと考えるほうが、無理がない。行方不明となっても、外部へ騒がれない中国のへんぴな地域の人間がねらわれるのではないか。
月刊ムー誌の記事の並木伸一郎氏や編集部はこれに気がついていたが、おそらく文字化できなかった可能性もあると思う。パニック騒動になるおそれがある。タブーだからだ。

このヒル夫妻の誘拐事件の人間のDNAという物理的証拠によって、グレイやインセクタリンとは、人間の血液などの栄養物を必要としているという明確な事実があきらかになったと、わたしには思える。人間はかれらの食糧源なのだということは、これで明白で動かしがたい事実になったと思うのだ。かれらエイリアンたち、インセクタリンやグレイは、人間や動物の血液などからアミノ酸を、皮膚から栄養摂取している動物なのだ。

3、グレイの皮膚からの栄養摂取

コーソーが書いているには、グレイの皮膚下には、うすい脂肪層があり、完璧に透過性があって、物質を出し入れしているという。人間の腸の乳様突起のような細胞なのか。面積は少ないから、よほど効率的なしくみでないといけないだろう。これはとても興味深いが、情報はこれ以上は出てこない。
フィリップ・J・コーソーPhillip J Corsoのザ・デイ・アフター・ロズウェルThe Day After Roswell 抄訳「ペンタゴンの陰謀」p80 参照

グレイは外部には血管や筋肉があるようにはアブダクティなどで報告されていないから、うすい脂肪層の下は、すぐやわらかい繊維質の外骨格であり、その内部にふとい血管や筋肉があるのだろう。
このコーソーの「ペンタゴンの陰謀」p77には、巨大な心臓の構造についてもふれられている。内部に隔膜状の筋肉のある巨大なもので、人間とは異なる構造であるという。この構造ならば、人間などよりよほど効率的に心臓ポンプが働くと思われる。巨大な心臓にふさわしい構造をしていると同時に、この強力なポンプで、ちいさな体に似合わない強い力を発揮して、より大きな人間を、力づくで取り扱うのに適しているように思われる。


なぜ、インセクタリンは、皮膚からの栄養摂取を行う栄養摂取方法なのだろう。動物は、タンパク質からできている。タンパク質をアミノ酸に分解する消化器系があらゆる生物には、なければならない。退化したのか。ならば、インセクタリンに痕跡の口があるはずだが、そんな話もない。かれらのように、消化器系がなく、皮膚から、血液などから栄養摂取する動物は、地球上ではまったく知られていない。カエルなどの両生類がいちばん似てはいるが、口や消化器系はある。

インセクタリンの惑星では、動物が豊富で、血液の池、アミノ酸の池を作って、かれらは長年生活していたのだろうか?つねに血液に不自由しない環境で、かれらは進化したからなのだろうか。あるとき消化器系をばっさり削除したのか? そんな惑星があるだろうか?いろいろ疑問がわくが、なにひとつわからない。ゼータ・レティキュリの惑星なのか?いくつか候補が、ウイリアム・クーパーの証言には書かれてはいるが・・・・

あるいは、なぜ、インセクタリンは、これほどまでに、生体工学が進歩しているのだろう。DNAの発見が、早かったからだろうか。
また、胎児から成人まで成長させるのは、すべて工学的手法のようだ。生みっぱなしの下等生物のような育児方法である。高等生物のものとは思えない。
家庭、家族はないようであり、試験管ベビーであり、カプセル育児が、生体育成のすべての手段のようにみえる。そのために感情がほとんど発達していないようにみえる。したがって、かれらには文学も音楽も芸術なども、いっさいがない。感情が、未発達だからである。ある意味、精神が未発達、未開低級な文明といってもいい面があるが、ジョン・E・マックの「アブダクション」のアブダクティの証言を読むと、かれらは感情が未発達のほうが、すぐれた文明であると、判断している。狂っている。

4、レプティリアン(爬虫類的異星人)の謎

いっぽう、レプティリアンは、どうなのか? だが、まるで情報はない。イルミナティの創設や古代からの蛇の秘密結社に、深くかかわるとみられるレプティリアンの情報は、なぜ、こんなに少ないのだろう。人類との関わりが、きわめて長期にわたるとみられるレプティリアン関連については、なにも情報がないのは、人間との接触が、100%の場合において変性意識のもとであり、その場合ですら姿は、けっして姿をあらわさなかったからであろう。

レプティリアンの姿について、いままでほとんど、なにも情報がなかったのは、そのためだろう。もちろん食糧がなにかも、まるでわからない。インセクタリンやグレイとは、異なるのかもしれないが、まるでわからないのだ。アブダクティの証言の姿からは、口があり、消化器系があるようにもみえる。根拠なき憶測、妄想?(笑)をすれば、血液を抜いたあとの、人間のからだの肉部分を食している可能性もあるのかも。たんぱく質を消化するかもしれないからだ。

レプティリアンは、他の種とくらべて、なぜ変性意識のもとで生活する割合が多いのであろうか。つねにUFO内で眠っている種なのかもしれない。まるで蛇の冬眠のようにである。蛇や爬虫類の冬眠時には、かれらは幽体離脱して過ごしているのかもしれない。それが、高度な知性を持ち、さらにインセクタリンに征服されたのかもしれない。インセクタリンと同盟している可能性もある。
こういった、人間の前に姿を見せなく、変性意識のもとでUFO内などで、インセクタリンに管理されて眠って生活する、知られざるエイリアン種がいろいろあるのかもしれない。

デーヴィッド・M・ジェイコブスがいうように、レプティリアンが存在しているのはアブダクティの証言にはっきりあらわれるから、たしかだと思われる。また、デーヴィッド・アイクが集めたレプティリアンの情報を検討するしか、方法はないのかもしれない。

かれらインセクタリンやグレイ、レプティリアンなどが、過去6000年間の地球生態系のほんとうの頂点だったのだ。地球の支配者であったのだ。

5、DNAを持つグレイの再生はできるか?

グレイやインセクタリンなどは、地球上の生物と同じ、たんぱく質でできた生物なのだろう。こういったたんぱく質でできた生物は、DNAを持つはずであり、ロズウェル墜落UFOから回収されたグレイの遺体を持つアメリカは、かれらが必要とするアミノ酸を解析しているであろう。かれらが必要とするアミノ酸は、人間のもの20種が、いちばんちかいのだろう。かって90年代には、牛の血でもすこしはよいことが、アニマル・ミューティレーションが起きる理由だと、よくいわれたものだ。
ロズウェル墜落UFOから回収されたグレイのDNAを使った生物の再生が、米軍ではおこなわれているかもしれない。

かれらグレイの血液はリンパ液のような無色透明であるとコーソーはいう。酸素はどのように組織に供給されるのだろう?昆虫など、つぶしても赤い血が出ることはない。昆虫は気管のようなものらしいが、かれらは?巨大な肺の構造や酸素供給システムについては、コーソーは何も言わない。ただ、気管のように空気が送られるという表現もあるが、はっきりしない。

かれらの筋肉のエネルギー代謝は、地球生物とは異なるだろう。また、かれらは恒温動物であろう。寒い時に活動が、にぶるさまは、まったく報告されていない。ただ、人間より低い可能性はあるが、UFO内は冷え冷えしていたと、よくアブダクション事例では報告されている。


6、エイリアンの免疫の問題

エイリアンの免疫の問題はどうだろう。種によるちがいはあるだろうが、免疫顆粒は、おそらく数も種類も多いのだろうか。免疫機構は人間のものとは、おそらく、まったく異なるだろう。地球生物とは、まるで違うシステムであろうから、きわめて興味深いが、なにもわからない。墜落UFOからのグレイの遺体の腐敗がきわめて速かったのは、全身が地球上の腐敗菌にさらされるからだろう。


グレイとインセクタリンは似ているだろうから、グレイの遺体を所有するアメリカ軍は、インセクタリンの最も重大な免疫機構の弱点を見つけている可能性もあるのかも。

7、グレイの食事の様子、ハイブリッドの排泄の様子

グレイの食事の様子は、デーヴィッド・M・ジェイコブスの「ヒトが霊長類でなくなる日」p61にアブダクティ、アリソンの目撃例がある。これは目撃例として唯一のものだ。
楕円形の棺のようななかに横たわって、なにかの液体から栄養摂取、排泄をしている。血の赤い色をアリソンは言っていないので、血漿であろう。3時間ほどの睡眠休息を兼ねて、栄養摂取をしているようだという。3時間という短時間なのはなぜだろう。というと、人間が8時間という睡眠が必要なのは、なぜだろう、と疑問が出る。栄養摂取だけに限定した休息だからだろう。ほとんど休まずかれらは、働いている。

また、ハイブリッドの排泄の様子については、「ヒトが霊長類でなくなる日」p130にある。閉じられた部屋で、はだかになって、排泄するらしい。

8、ハイブリッドのきわめて厳格らしい水と栄養の摂取状況とわれわれの「生活習慣」のでたらめさ

ハイブリッドたちは、決められた栄養のものを摂取しているようだが、この種の情報はない。ただ、「ヒトが霊長類でなくなる日」によると、ハイブリッドたちは、人間がきわめて自由に食物を摂取しているのにとても驚いている。人間の食事は、どうやらかれらには理解できないほど選択肢が多く、不可解なものらしい。

つまりハイブリッドたちは、おそらく水と栄養は、計算され、決められたたものが配給されるだけで、それ以外は、口にはできない規則なのだろう。この本の記述によると、かれらハイブリッドは、栄養摂取は、きわめてルールが厳しいもののようにみえるのだ。自由に好きな物を、好きなときに人間のように食べ飲むのは禁じられているわけだ。


われわれも、ほんとうは、かれらのようにきわめて厳格な水と栄養の量を摂取をすることが、健康を維持するに必要なのであろう。自由に好きな物を、好きなように食べ、飲むのは、だめなのだ。
わたしもおざなりになっていた 基礎代謝量にもとづく総摂取カロリーと蛋白質量、ビタミンCE摂取などを見直し、可能なかぎり厳格にちかくに再度おこなうことにした。
「生活習慣」が、おざなりになららないためには、軌道修正の場をもうけねばならないが、まず原則、規則をできるだけやぶらないことが肝心である。食事は、自由にてきとうにやっていては、まったくだめなのだ。すなわち、いままでつけている体調メモで、「生活習慣」を反省できるようにするのがいい。
 
だが、もしヒューブリッドが人間社会に溶け込むときには、食のルールはどうなるのだろう?人間のように自由になるのか?また、ヒューブリッドは人間をコントロールできる精神能力があるから、食だけでなく性についても、問題が起きる可能性がある。人間の社会生活で、いちばん問題になるかもしれない性のルールは、「ヒトが霊長類でなくなる日」によると、ヒューブリッドたちは、まったく理解できないらしいのだ!

9、エイリアンの食糧 について追加しておこう

・空から魚が降ってくる現象
よく、空から魚が降ってくる現象がニュースになる。この特徴は、同じ種類の1種類の魚が降ってくる現象だ。まるでどこかで養殖したかのように、同じ種類の魚が空から降ってくる現象は、自然現象ではありえない。なにものかが、海で、魚を養殖していると考えたほうがいい。この空から魚が降ってくる奇現象は、なんとかフロッキーズとかいう名がついていたように思う
これは、エイリアンの食糧生産に従事している専用UFOがあるということだろうか。


・有明海の海苔の養殖とUFO目撃事件
月刊ムー誌によくある並木伸一郎氏の記事で、有明海のUFO事件で、エイリアンが、海苔の養殖技術に関心をよせているというものも、エイリアンの食糧と関連するのであろうか。海苔のなかにふくまれる特別なたんぱく質が、重要なのであろう。

有明海あるいは、九州山地には、かれらの食糧生産にかかわる施設がある可能性があるのかもしれない。まえ、並木伸一郎氏の著書を田代峠の事件に関連して紹介したことがあるが、九州山地にはいっぱい謎がある。また有明海の不知火(しらぬい)は、わたしの幼い頃からの関心事であったが、エイリアンの食糧と関連があるのかもしれないとは、おどろきであった。並木伸一郎氏が、さらに調査をつづけてほしいものである。

あるいは、メキシコシティのむかしも、ここの環状水路チナンパスには、海苔が養殖されていて、原住民の重要なたんぱく源となっていたとむかし読んだ記憶がある。このメキシコの海苔を養殖して研究していた日本の大学の研究室があったと記憶するが、いまどうなったのだろう。こういった人類のたからの食糧文化は、メキシコのトウモロコシもそうだが、イルミナティ企業モンサントなどが、どんどん破壊している。

 

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