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医薬品医療機器総合機構のHP 小児等への接種10歳未満の小児に対する有効性及び安全性は確立していない(経験がない)
http://www.asyura2.com/09/iryo03/msg/332.html
投稿者 shiryu星 日時 2010 年 8 月 18 日 13:06:54: lZ5uA5QqjwzmM
 

先日 厚生労働省から返事がきましたので ご連絡いたします。
関連サイトは最下段に添付しておきましたので ご覧ください。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ご質問ありがとうございます。

個別の医薬品についての情報は、厚生労働省所管の独立行政法人である、独立行政法人医薬品医療機器総合機構のHP上で、検索することが出来ます。アドレスは以下の通りですので、よろしくお願いいたします。
http://www.info.pmda.go.jp/psearch/html/menu_tenpu_base.html

厚生労働省医薬食品局審査管理課
独立行政法人医薬品医療機器総合機構のHP

でさっそく 子宮頸癌予防ワクチン (サーバリックス)で検索してみました。すると・・・
小児等への接種  10歳未満の小児に対する有効性及び安全性は確立していない(使用経験がない)。・・・とあります。
高齢者への接種   高齢者に対する有効性及び安全性は確立していない。
妊婦、産婦、授乳婦等への接種
1.
妊婦又は妊娠している可能性のある婦人への接種は妊娠終了まで延期することが望ましい。[妊娠中の接種に関する有効性及び安全性は確立していない。]
2.
授乳中の接種に関する安全性は確立していないので、授乳婦には予防接種上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ接種すること。[ラットにおいて、抗HPV-16抗体あるいは抗HPV-18抗体が乳汁中に移行することが報告されている。]

やっぱり・・・と感じました。 まさか?集団摂取は考えておられないとは思うんですが・・・まさに実験台のつもりで尚、了承できる要望者にのみ摂取・・・ということになるんでしょうか?  誤解しないでいただきたいのは、私は厚生労働省の検査体制や能力を問うつもりはないということです。 生命しかも子供に(断種・不妊の誤解であれ噂や不安が生じているものに対して明快な答えが無いまま 実行してしまおうとする確信はどこからくるのか判らないので不安なわけです。 ご自分のお子さんには摂取させるおつもりでしょうか? 関連団体が政治・お金がらみで陳情されて米国からの内政干渉のような米国政府要望書に従い 安全性に対する感覚が欠如し盲目的状態になることを恐れます。 日本の6大マスコミでは当然左記投稿内のようなNEWSが インフルエンザ・ワクチンの作り方 (ワクチン関連 ケム関連NEWS海外(日本語訳)動画ピックアップしてます人類終わるぞ?http://www.asyura2.com/09/iryo03/msg/324.html投稿者 shiryu星 日時 2010 年 8 月 13 日 12:43:41: lZ5uA5QqjwzmM
表にでてくることはありませんから、日本国民の大半は製薬 医療業界でそんな恐ろしい話がNEWSになっていること事態知らないでしょう。WEBを通じてごく一部の人々が認識しているだけと思います。つまり海外輸入薬品に関する信頼はどこで担保されるのか?という問題定義にあります。(ましてや断種・不妊などという 恐ろしい話に無関心な方は別として(w)不安や疑念に対する信頼の担保はどこで検証確保されるのか?と・・・・

考えたことは、製薬業界の寡占化・特化がデーターの信頼性や海外に輸入するときに信頼足りうるものなのか?(特に断種・不妊に対する心配)・・・これで見る限り 厚生労働省自身は製薬そのものに責任をもてるともなんとも記されているわけではありませんし。 厚生労働省自身がそのデーターの信頼性をきちんと独自に検証できているのか?できうるのか?という疑問はますます強くなったということです。 不安は解消されませんでした。 以下はそのときのメールの内容と 1新型インフルエンザ(A/H1N1)ワクチン 2子宮頸癌予防ワクチン  3 SSRI SNRI に関する質疑についての内容を添付しておきます。

最後尾に サーバリックス 新型インフルエンザワクチン SSRIに関する下記での検索URLも添付しておきますのでどうぞ御自分でお確かめください。

独立行政法人医薬品医療機器総合機構のHP
http://www.info.pmda.go.jp/psearch/html/menu_tenpu_base.html


種別: ご質問  件名: 1新型インフルエンザ(A/H1N1)ワクチン 2子宮頸癌予防ワクチン 3SSRI SNRI
抗うつ剤についての安全検証 内容物 製薬企業名の資料はWEBサイト上の何処を探せば理解できますか?
内容:
謹啓  厚生労働省 ご担当者様 及び長妻厚生労働大臣様   2010.8.15 shiryu星

残暑の候、貴社ますますご盛栄のこととお喜び申し上げます。
早速ですが
新型インフルエンザ(A/H1N1)・口蹄疫・子宮頸癌予防ワクチン等が相次ぎNEWSで騒ぎになりました。 いったい、薬剤の安全検証や内容物の公開は厚生省でどう扱われているのか? 非常に気になりました。 そこで以下の3点について教えて頂きたくメール差し上げます。

1 新型インフルエンザ(A/H1N1)ワクチン についての安全検証内容物 製薬企業名の資料はWEBサイト上の何処を探せば理解できますか?

2 子宮頸癌予防ワクチン についての安全検証 内容物 製薬企業名の資料はWEBサイト上の何処を探せば理解できますか?

3 SSRI SNRI 抗うつ剤 についての安全検証 内容物 製薬企業名の資料はWEBサイト上の何処を探せば理解できますか?

以上3点について厚生労働省公開WEBページ上の何処を探せば検証可能なのか 教えて頂けますでしょうか? よろしくお願いいたします  乱筆乱文ご容赦ください。

謹白

追記

SSRI・SNRI等の抗鬱剤に関する放送があり 少し気になりWEBで調べてみましたが、必ずしも副作用の強烈さに比して効果があるとは調査されていませんでした。

日本メディアでは余りNEWSにすらならなりませんが、海外では特定薬剤企業との癒着や、検証データーの捏造等の話も耳にします。 安全性や検証に対する信頼はどのような形で公開され、説明されているのでしょうか? よろしくお願い致します。

独立行政法人医薬品医療機器総合機構のHPよりGSK社「サーバリックス」で検索結果
http://www.info.pmda.go.jp/go/pack/631340QG1022_1_02/

独立行政法人医薬品医療機器総合機構のHPよりGSK社「アレパンリックス」で検索結果
http://www.glaxosmithkline.co.jp/press/press/2010_01/P1000608.html

独立行政法人医薬品医療機器総合機構のHPよりGSK社「パキシル」で検索結果
http://www.info.pmda.go.jp/go/pack/1179041F1025_2_23/

独立行政法人医薬品医療機器総合機構のHP
http://www.info.pmda.go.jp/psearch/html/menu_tenpu_base.html


いづれにつきましても、接種に関する有効性及び安全性は確立していない。というコメントが付いていました。
素人ではこのくらいが関の山ということで・・・・(w) 失礼いたしました。
(関連投稿)
インフルエンザ・ワクチンの作り方 (ワクチン関連 ケム関連NEWS海外(日本語訳)動画ピックアップしてます人類終わるぞ?
http://www.asyura2.com/09/iryo03/msg/324.html
投稿者 shiryu星 日時 2010 年 8 月 13 日 12:43:41: lZ5uA5QqjwzmM

子宮けい癌予防ワクチン(サーバリックス)騒動と米国政府要望書 厚生労働省は製薬の安全性に責任がもてる?という素朴な疑問
http://www.asyura2.com/09/iryo03/msg/331.html
投稿者 shiryu星 日時 2010 年 8 月 17 日 13:53:20: lZ5uA5QqjwzmM

こういうニュースを報道しないから「マスゴミ」って言われるんだよ!!
http://www.asyura2.com/09/hihyo10/msg/785.html
投稿者 888(スリーエイト) 日時 2010 年 8 月 17 日 11:38:45: jwMgwr3A1J/pE
http://www.asyura2.com/09/hihyo10/msg/785.html

同様のものを888(スリーエイト)さんのコメント欄にも転記しておきますね

 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
01. 2010年8月18日 13:44:08: dSZR7EKq7I
すみません訂正です

独立行政法人医薬品医療機器総合機構のHPよりGSK社「アレパンリックス」で検索結果
http://www.info.pmda.go.jp/go/pack/631340RA1024_1_01/

上記のリンク先が
グラクソ・スミスクラインの新型インフルエンザ(A/H1N1)ワクチン
 「アレパンリックス」承認取得  になっていました 訂正いたします。


02. 2010年8月18日 14:13:59: F6EO4gNT5A
投稿者さんいつも情報ありがとうございます。
厚労省の返事では10歳未満は安全が確立していないお話ですが、
もうすでに東京や九州、の一部の学校、あと北の方の何校かの学校が
以前公費負担で集団でワクチン接種をしたとニュースで出ていました。
それらの地域は国より早く市議会で可決されたので地域が負担しています。
何でこんなに早くワクチン接種しなければならないのか、将来取り返しの
つかない副作用が出た場合だれが責任を取るのでしょう。

03. 2010年8月18日 16:57:37: L0TE8cTeWY
公費負担の集団接種はいずれも小学6年生(11-12歳)ですが、10歳未満での集団接種のニュースがありましたでしょうか。
妊婦や10歳未満の小児や高齢者は接種対象ではありません。
そして接種対象である11歳以上女児への安全性と因果関係はありません。

例えば誰かが橋を通る前に、あなたが橋を調べて安全性を確認したとします。
「大丈夫です。この橋は安全に渡れます」
そこでその誰かが「でもあっちに見える別の橋の安全性は確認されてないじゃないですか」と言い出したらどう思いますか?
「あなたが通る橋はここで、この橋の安全性は確認されてます」
そう言うでしょう。

盲目的に恐怖感を煽る行為に意味はありません。
議論は建設的であるべきです。


04. 2010年8月18日 18:07:17: F6EO4gNT5A
03)さん書き方が悪かったですね。11歳以上の児童に訂正です。

05. 2010年8月18日 21:50:40: 31mKZv6fTk
ワクチンとその接種後の急性的反応には当然因果関係が証明できるでしょう。

しかし、かなりの年月を経て免疫系の破壊などが起こったとしても、その因果関係はおそらくかなり証明困難となるでしょう。

どちらのしても、証明できたときは国民が責任をとります。
官僚や大臣はその時点での責任ある立場の人達が陳謝します。

03さんの言われるように、危ないのか危なくないのか分からないのだから、むやみに脅かすなという事を橋に例にとってご説明されましたが、なんだか誤魔化されたように感じます。

果たしてその様な比喩で薬の危険性が論じられて良いものなのか?

一番分かりやすいのがこのインタビューでしょうね。やっぱり。
後は情報提供されたこの投稿記事と政府や官庁がそして大多数の学者さんが本当に真実を言っているのか、どちらを選ぶのかはあなたの選択です。

だから、最終的責任はあなたにあります。だれも責任などとってくれません。
下記の情報は非常によい選択肢を与えてくれるようです。
ジョン・ラポポートによる元ワクチン研究者インタヴュー 1
http://satehate.exblog.jp/12011970/


06. 2010年8月18日 22:14:52: 31mKZv6fTk
こんな話しもあります。
善意の良き忠告が、人々の【健康破壊】に貢献するという。

両親やおじいちゃんおばあちゃん方に申し上げたい。あなた方が子供や孫たちに、ミルクを飲みなさい、フッ化齒磨きで齒を磨きなさい、全体治療の(holistic)医者やカイロプラクター(脊柱指圧治療者)、自然療法にはかからないようにとか、

  予防接種や薬剤を甘んじて受けなさいと、

忠告したり強要したりすれば、

あなた方の善意も良き忠告も
        彼らの健康を破壊するのである。
http://satehate.exblog.jp/11459890/


予防接種が増やす自閉症 by ロレッタ・シュワルツ=ノーベル 1
http://satehate.exblog.jp/9982495/


07. 2010年8月18日 22:38:30: 31mKZv6fTk
予防接種の歴史 「天然痘撲滅勝利宣言」からみる 現代医学の感染症対策
ttp://www.asyura2.com/09/iryo03/msg/322.html

予防接種そのものに虚構性がありそうです。

基本的には病気を予防する事が病気を造り出すという。
一見不思議な関係。

しかしデドックスと言うように健康は毒出しによって。
すると予防接種は「毒出し停止方法」であり、接種そのものが「毒入り」となる。
シンプルにして明解。


08. 2010年8月19日 11:29:50: EJEfaJP0k6
>06,07
エホバのどんなことがあっても輸血を受けないという教条と同じですね。

所で、全ての予防接種を拒否されているのでしょうか?

将来、がんに罹患し、激しい痛みがあってもモルヒネの投与は拒否しますか?


09. 2010年8月19日 18:09:48: L0TE8cTeWY
>>05
 私は「危ないのか危なくないのかわからないのだから、むやみに脅かすな」などとは言っていません。
 頚がんワクチン接種対象は「11-14歳の女児」です。記事では接種されない「10歳未満や妊婦、高齢者への接種」を心配しています。
 それは埒外の心配だと言っているのです。

>>06-07
「善意の良き忠告」から何を選択するか、という時に道筋となるのは、検証可能な根拠があるのかどうかです。
 HPVワクチンの安全性に関して、多くの検証可能な根拠があります。それに反論するのも自由で、反証を論文にすることも出来ます。内容に関して「〜という点は疑問だ」という議論も有意義でしょう。
 対して「分かりやすい」とおっしゃるそのジョン・ラポポートのインタビューは検証可能でしょうか。ワクチンへの批判に科学的な根拠を提示出来ているのでしょうか。
 そういった「検証できない証言」に命を託すのはおすすめしません。

 不安なことがたくさんあるのはわかります。「やっぱり現代医学はおかしいんだ」「不安は正しかったのだ」と安心したいのも理解はできます。しかしそれが本当の安心ではないのは、本人もよく判っているのではないですか。


10. 2010年8月21日 09:18:37: HkmYDwQp22
>そこでその誰かが「でもあっちに見える別の橋の安全性は確認されてないじゃないですか」と言い出したらどう思いますか?
「あなたが通る橋はここで、この橋の安全性は確認されてます」
そう言うでしょう。

そんなことは、私なら言いませんし、少しでも危険の疑いがあるのなら
子どもや子どもを持つ親には気をつけるように注意をします。
女子どもを危険かもしれないことに、真剣にに安全性の議論を見える場所で
することなくお金を儲ける。それでいままでいろんな失敗を
してきたじゃないですか。
何度も毒饅頭を食わされそうになった経験を持つものにとっては、専門家の
いうことはおいそれと信じられないのです。


11. 2010年8月21日 22:21:02: F4NTX71yhw
>10
医薬品開発の段階で、最終的には健常人や適応症の患者での臨床試験を実施することになります。その臨床試験は健常人や患者さんのボランティアで成り立っています。それは貴重なデータであり、中には死亡例や悪化例、もちろん副作用も含まれます。しかし、何万何十万と行ったデータを取ることは困難です。
そうした限られたデータで安全性や有効性を検証し、その時点での科学水準で判断されるわけです。それは科学の進歩によって判断が変わることを意味しています。
アスピリンという薬は古い薬ですが、最近になって明らかにされた薬理作用があります。また、予期せぬ副作用が多くの患者さんで使われて初めて発現することもあります。科学は万能ではなく、現時点での水準が全てなわけです。
医薬品は基本的には「毒」なのです。大切なことは、そのリスクを最小限にして利用するということなのです。その基本的な理解がないと、議論が始まりません。

12. 2010年8月22日 16:26:36: HkmYDwQp22
>11

病気でもないのになんで危険かもしれにものにこっちがつきあわなければならない理由がわかりません!
基本的な理解ってなんのことでしょうか?
予防注射で、いろいろな副作用をまわりのひとから聞きますがそれについて
報告したとか、調査があったなどついぞ聞いたこともありません。
毒なら、毒らしい対応をするべきです。

予算つけてみんなでやれば怖くない?などという考え方にはとてもつきあいきれません。


13. 2010年8月22日 23:01:23: F4NTX71yhw
>12
相当ヒステリックになっておられますね。

各種ワクチンの副作用は、PMDAのHPに行けばしっかり報告してありますよ。
毎年医療機関からの報告をまとめています。

「基本的な理解」は、「その」を受けていますので、「医薬品は00000、000利用することこと」を分かった上でということです。

予防ワクチンは、罹患してからでは意味がありません。健康な時にするから意味があるのです。

医薬品というものの理解を深め、もう少し色々なことを探索してから、投稿された方がいいと思います。


14. 2010年8月23日 00:22:46: F6EO4gNT5A
過去に血友病のお薬の血液製剤で、エイズに感染した痛ましい事件が
有りましたが、これもアメリカが売血から作った血液製剤がエイズウィルスで
汚染されていたのでした。12)さんの意見のように病気でもないのに、
児童に危険と噂されている歴史の浅いワクチンを、なんで急いで打つのか
親としては反対して当然でしょう。 

15. 2010年8月23日 07:46:48: HkmYDwQp22
>13

ヒステリック、とか、素人の無理解とか権威がないものとかの
レッテルはりでごまかそうとする専門家のやりくちにも
辟易しています。

素人に分かるように説明することこそ、専門家のしなければならないことでは
ないですか?
なんで、健康被害を拾う体制を整えようとしないのですか?
新型でも、私のまわりだけでもその後、具合が悪くなっている人が
何人もいます。
しかし、誰一人としてそれについて報告を求められた人はいません。

専門家の安全と言う思い込みにもあきれます。


16. 2010年8月23日 10:35:53: EJEfaJP0k6
>15
レッテルをはっているつもりはありません。
ちなみに私は専門家でも何でもありません。

ただ、かかる問題を議論するときの基本的なコンセンサスが大切だと言っているのです。
また、ワクチンによる健康被害救済の制度はすでに出来ています(厚生労働省のHPを見てください)。

臨床試験で安全性や有効性が確認されていない年齢層に関しては、「安全性が確認されていない」と使用上の注意に記載することが義務付けられています。
もちろん、承認後、徐々に適応年齢をデータを基に必要に応じて下げることは可能です。

医師の処置を受けて具合が悪くなれば、その医師に報告するべきです。報告を求められる問題ではありません。報告を受けた医師は、製薬会社か関連機関に報告します。

何回も言いますが、医薬品が安全だという思い込みをしている専門家はいません。
リスクとベネフィットを考慮して使用するものです。

ヒステリックと書いたのは、投稿内容があまりにも情緒的だったからです。
もう少し、事実を調べその上で議論した方が良いということです。


17. 2010年8月23日 12:11:58: HkmYDwQp22
>16

現場では、副作用情報などほとんど知らされていません。
もちろん、救済情報も・・・


日本は子どもの7人に一人が貧困です、
OECD中ワースト4位です。
父子・母子家庭は、58%の貧困率。
これは1位です。
家で、PCを持たない家庭もまだまだ多くあります。

情報は、現場で、きちんとインフォームドコンセント(保護者ひとりひとりに
対して)をし、同意をとることが、されなければなりません。
そして、摂取後は、全員に対して、健康調査を、するべきでしょう。
副作用と気づかないまま、のひともいます。
素人は、具体的にどういう副作用があるのか説明をしてもらわなければ
気づくこともできないのです。

HPにあるでしょ
ではあまりにもあまりです。

大事故は、小さな事故の積み重ねの後に起こります。
小さな症状も集めて積み重ねて分析する、それが、当たり前のやり方だと思います。
安全でないと思っていればなおさらです。

ま、製薬会社から、そうした費用は出てこないでしょうけど。


18. 2010年8月23日 14:08:17: EJEfaJP0k6
>17
現場とは、医療機関のことですね。すなわち、治療する医師の資質を問題としているのですか?
どんな医薬品も医師のところには、使用上の注意或いはインタビューホームがあるはずです。それには、臨床試験や市販後に生じた副作用が記載されています。
従って、医師はその薬剤を患者に使用する場合は、起こりうる可能性のある副作用も含めて説明し、患者の納得のもとで処方箋を出します。
今は医薬分業が進んでいますので、更に、調剤薬局の薬剤師が副作用や服用の仕方を説明するはずです。

全てとはいいませんが、気づかないような症状は副作用ではないですよね。
もちろん、サイレントの副作用で何年か後に出るようなケースもゼロではありませんが。。

市販後の副作用の集積に関しては、承認後6年から8年市販後調査が製薬会社に義務付けられています。これはもちろん企業の費用です。

2ndパラグラフをわざわざ記載されたのは、HPの情報だけでは片手落ちであることを言いたいためですか?
貴女(文体から女性と推測しました)は、投稿されているのでPCはお持ちですよね。ということはPMDAや厚生労働省のHPに入れますよね。色々な情報をご存知の上で、制度が無いとか、情報が無いとか、書かれたわけでしょうか?


19. 2010年8月23日 15:27:12: F6EO4gNT5A
一応貼りつけときます。

http://www.asyura2.com/10/senkyo92/msg/883.html


20. 2010年8月23日 17:50:47: HkmYDwQp22
>HPの情報だけでは片手落ちであることを言いたいためですか?

当たり前ではないですか。
大事な情報をHPにあるから見よ、なんてどう考えてもおかしいです。
ひとりひとりにつたえるべきです。

ほんとうにひとりひとりの命が大切だと思っているのなら
当たり前のことです。


21. 2010年8月23日 21:15:33: F4NTX71yhw
>20
ですから、それは現場(医療機関)の医師の仕事ですよね。
現在の普通の医師であれば、医療行為の前には、必ず患者に説明していると思いますが。。。

「大事な情報をHPにあるからみよ」となんて、一言も言ってません。何も情報を公開していないから、といわれたので、そんなことは無いです。厚労省はちゃんと情報公開していることを、示しただけです。
もちろん、厚労省は医療関係者には通達を出しているはずです。

どうも一方的な情報で、論理を展開しておられるように感じます。


22. 2010年8月23日 21:37:39: HkmYDwQp22
>どうも一方的な情報で、論理を展開しておられるように感じます

そうなって当たり前です。
保護者には何も知らされていないのですから。

接種時にどんなお粗末なインフォームドコンセントなのか
ご存知なのですか?
副作用の健康被害など調べようともしていないことをご存知ですか

いまやちょっとした保険にはいるときにも、いちいち細かく説明する
時代ですのに。
国が本気なら、医師会になにがしかのお金でもわたして情報が
いきわたるようにすればいいし、副作用の調査をすればいいのです。
それもしていないのが現状なのに、学校で集団でしているところまで
出ています。
高いワクチンをただでやってあげているよ(実際は自分たちが払った税金から
でていますが)と議員の票集めがみえみえのときもあります。

もうこんなことはうんざりなんですよ


23. 2010年8月23日 21:48:17: 25Hlb6nCzw
メンデルソーン博士は、「長い行動観察と、多くの子供たちを診ての私自身の経験に基づいて、両親への私の忠告は、『いつ如何なる時も医者を避けよ』である」と言う。メンデルソーン博士は、「子供の病気の最大の脅威は、集団免疫で病気を予防しようとする危険で効果のない無駄な骨折りにある。集団予防接種が(ポリオをはじめとする)子供の病気をなくするという納得できる科学的な証拠は一つもない」。と述べている。博士は、「あなたのお子さんにすべての接種を拒否するよう強く主張する」。

「ラトガーズのロバート・シンプソン博士(Dr. Robert Simpson of Rutgers)は、…一九七六年に次のように言っている…インフルエンザ、風疹、おたふくかぜ、ポリオ(小児麻痺)などに対する免疫計画は、実際人間に…病気を求めて…潜在の前ウィルスを形成するリボ核酸(RNA)を植え付けているようなもの:適切な条件さえ揃えば、いろんな病気を惹き起こす…変形関節炎、多発性硬化症、紅班性狼瘡、パーキンソン氏病、そして多分『癌』も」。


メンデルソーン博士は言っている、「ソーク・ワクチン(Salk vaccine)が一九四〇年代と一九五〇年代、アメリカの子供たちに流行したポリオ(小児麻痺)を止めた原因である、と一般に信じられている。もし免疫法がアメリカで病気が消失した原因とすると、何故ヨーロッパでも同時に病気が無くなったのか聞かなければならない。ヨーロッパでは集団予防接種はやっていないのだ」。


24. 2010年8月24日 18:16:07: F4NTX71yhw
>22
貴女が関与された医療機関で、嫌な思いをされたということですね。
それなら、その時点で直接、今、おっしゃっていることを言われればよかったのではないでしょうか。
個別の事例と普遍的な事例とは違います。

保険勧誘の説明と医療行為の説明と同意の問題は、全く、次元の異なる問題です。

たまたま、貴女が係わった事例で、貴女が不満であったということで、おっしゃりたいことが分かりました。
>23
で、貴君の意見は?


25. 2010年8月24日 19:22:18: HkmYDwQp22
>24

残念ながら、私は、ワクチンは自分も家族も受けたことがありませんので
自分の経験ではありません

メンデルソーン博士のことは知りませんでしたが、医療機関には
近づかないようにしていますから。

ただし、ワクチンが集団で接種された学校には、できる範囲でどういう形で
実施されたか問い合わせています。


26. 2010年8月25日 10:06:33: EJEfaJP0k6
>25
そうですか、実体験ではなかったのですね。文体からは、ご自身が体験されたかのような印象でした。

医療機関には近づかないようにされているとのこと、今後、ずっと健康であられますことをお祈りしております。


27. 2010年8月25日 18:16:15: HkmYDwQp22
>26

私のおしゃべりにお付き合いいただいた上に、健康を祈ってまでいただき
ありがとうございます。


ある小児科の先生のお話を聞いてから、ワクチンはもちろん、医療機関には
近づかないようにしております。
多少の怪我で、整形外科とか皮膚科、眼科には、こどもたちがかかりましたが、
そのおかげで、元気で大きくなりました。

あるとき、子どもの友人の親から「貴方の家はワクチンしてないのになんで
風邪ひかないの?我が家は、ひとり、4000円もかけてワクチンしたのに
その後、風邪を引いてまた医療費がかかって散々」と言われたことが
きっかけで、ワクチンの情報を集めるようになりました。
医療行政のあり方や実態を知っておかなければ、家族や自分の健康は
守れないと思ったのです。

そうそう、友人が、出産時の輸血でC型肝炎になったことも大きかったですね。

知っている限りの人たちのワクチン後の様子を聞きました。
ネットで、検索して子宮頸がんの集団接種の情報、教委の担当の
人のお話、保護者への説明の様子も聞きました。
可能なところは、保護者に出された文書も取り寄せました。

油断ができない世の中になった、というのが実感です。


28. 2010年8月26日 07:37:27: FJoVhm788M
27さん
我々の時代はある意味「詐欺師達に囲まれている」という非常にリアルな緊張社会に住んでいるのですね。

そして、怖いのはその「詐欺師達」は「自分たちは嘘を言っていない」と思っている。それどころか「あんたたちは可愛そうだ、詐欺に引っかかっている」と本気で思っている人「の方が多い」のです。

そう考えるとコメント覧が楽しくなりますよ。
くれぐれも油断なきように。
と言っている私も既に「詐欺師達の仲間」になっているかも知れませんけど。(笑い)
なにしろ、自分じゃ気づかないんだから。


29. 2010年8月26日 09:07:43: HkmYDwQp22
28さん
なーるほど

だましだましあいですか・・・

おっと
その手にはのらないようにしなくっちゃ

なにしろ、私たち親は、自分の手でこどもの命をまもらなければならないので
すから。
霞ヶ関やどっかの研究室で設計図?を引いているおじさん方とは、違う世界で
生きています。
現実を生きる私たちは、自分たちのアンテナで情報を集め考え判断することで
なんとかここまでこれたように思えます。
なにしろ、貧乏なので知恵を出し合うしかありません。
結構、そういうのって楽しいですよ。


そうそう、少し前に、予防接種をさせていない若いお母さんたちとの井戸端会議で
「検診のときにいろいろいわれない?」と聞くと
「そんなこともなくて、こういう選択もありですね、という感じ」と聞き
現場は日々変わっていると思いました。


30. 2010年8月27日 10:34:22: EJEfaJP0k6
何やら怪しい雰囲気ですね。
まじめな議論は、危ないということですか。
なかなか、論理的な議論にならない理由が分かりました。

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