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風化させてはならない安藤事件。第二十五弾
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投稿者 真実の告発人 日時 2014 年 3 月 30 日 14:46:30: GnuC3w3pf.O5U
 

刑事に伝言し、日向市へ帰路に付いた告発人に新谷氏より連絡があった。
延岡署の管理官(安藤候補支持者)より新谷氏へ連絡があり、
強要罪で延岡署に告発人が出頭していると。
被害届等事案の無いこの被害届に関して、何処の署に被害届が出ているのかを知りたい。
しかも、安藤候補支援者に告訴されている内容の様であったが、後援会の中で
内輪揉めでもしているのか。
延岡署には幸い牧野候補の支援者が居なかったので、問題は無いと思うが、
この件が牧野陣営に伝わった場合、格好のスキャンダルに成るとも言っていたと・・・
この管理官の言葉に新谷氏は返す言葉も無いと返答し、話を終えたと告発人へ告げた。

告発人は新谷氏へ、
「返す言葉も無いと言う事は、私を責めているという事? 女帝(松田)が
描いた絵図に一筆でも新谷氏が関与していた場合、共謀罪で私が一緒に裁く」
と反した。

これに対し新谷氏は、延岡署の刑事は神崎氏の麻雀仲間であると言った。
告発人は、この件とは何も関係のない事でしょう。それが、どうしたの?
とさらに反す。

返答に困窮した新谷氏は、ぽつぽつと話し出した。
この件は、女帝が日向署の殺人未遂の一件と、保険支払いの一件を神崎氏に相談し、
神崎氏が描いた絵図であると話し出した。
「日向署の逮捕状を恐れ逃亡していた平田を更に逃亡させるためには、
延岡署の逮捕状も併せて脅せば良いであろう。
そうして逃亡させれば、日本生命の管理職に対し、女帝の面子も立つし、
告発人の立場も無くなるであろうと画策したものである。」と

この話を聞いた告発人は激昂し、女帝一派を後援会から脱退させるよう新谷氏へ指示した。

しかし、新谷氏は女帝一派は安藤の知事選に必要な人材達であると言った。
告発人は間髪を入れずに、安藤氏に必要ではなく、新谷氏に必要なのであろうと
言い放った。

告発人は女帝と縁を切った新谷氏がそのままの状態を維持できると過信していた。
その信じる心を踏み躙り、尚も女帝を必要とする新谷氏の態度を女帝は
敏感に感じ取り、己の野心を更に燻らせている。
この状況に嫌気がさしている告発人は、再度新谷氏に言い捨てた。
「延岡後援会には不必要でも、新谷氏には必要の事であろう」
「返答は聞かないでも、関係を続ける事は予想出来るので必要ない」と

こう言った告発人は、暫く見舞いを行っていない叔母が入所している門川の
施設へと向かった。
暫く見舞いの無かった告発人に八十六歳にもなる叔母が甘え続けた。
その要求に応え、暫くの時間施設で過ごした告発人は帰宅の帰路に付いた。

駐車場に着き、自宅に向かう途中、平田の長女がベランダの柵を乗り越え、
告発人にしがみ付いて来た。
これを見付けた平田は慌てて走り寄り、しがみ付く長女を引き剥がし、
長女を責め立てていた。

普段は子煩悩で子供に手を挙げる事の無い平田を見て、告発人は何故そこまで
叱るのかを平田に訊ねた。

平田は疑念の目で告発人を見ながら、理由を話した。
新谷氏を兄貴と慕い親交のある植木氏から

・日本生命保険会社へ同乗者の賠償金請求をしない。
・告発者に借用金の相談をしない。
・延岡署の一件は不問とし、女帝への接近を行わない。
・平田長女が新谷氏宅に居ると、新谷氏がくつろげないので長女を近付けない

以上の事を守らなければ、平田に身に覚えのある宮崎市の女性件で告発される
事になると言われたと話した。
 

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