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混浴温泉の世界
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/586.html
投稿者 中川隆 日時 2015 年 6 月 12 日 07:24:24: 3bF/xW6Ehzs4I
 

混浴温泉の世界


ようこそ!混浴露天風呂の世界へ
http://youkoso.nce.buttobi.net/index.htm

スッチーの混浴露天風呂体験記
http://www.food-travel.jp/onsen/
http://www.food-travel.jp/onsen-search/

混浴の道標 ゆけむり写真館
http://www.konyokutomonokai.com/
http://www.konyokutomonokai.com/yukemurisyasinkan.html

【混浴】あかねの混浴温泉露天風呂
http://www.konyoku-onsen.net/

BAHAMUTの混浴気分
http://bahamut.web5.jp/index.html

混浴 MACHICOの温泉入浴記
http://machico.doorblog.jp/

私達が行った混浴
http://ahirusann1919.blog.fc2.com/blog-entry-243.html

ゆっちとなおの混浴温泉巡り
http://yucchiandnao.blog.fc2.com/

山梨の混浴温泉
http://jkfuufu.blog.fc2.com/blog-category-9.html
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http://jkfuufu.blog.fc2.com/blog-category-7.html
http://jkfuufu.blog.fc2.com/blog-category-24.html

お洒落だなと想うこと 混浴編
http://biof.blog.fc2.com/#end
http://biof.blog.fc2.com/archives.html
http://biof.blog.fc2.com/archives.html#sub_top

混浴露天温泉郷 - 日本最大級の混浴温泉クチコミ情報&画像動画掲示板集
http://konyoku.biz/

北海道の源泉掛け流し温泉と混浴露天風呂情報
http://onsen.weblog.to/

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ドイツの温泉やサウナでは全裸混浴が常識!
https://www.youtube.com/watch?v=fvMAeF1fZ_4

ドイツは温泉・サウナ・スパ天国
https://www.youtube.com/watch?v=4BrDf65qM50

ドイツの温泉
https://www.youtube.com/watch?v=VAVSQSjsqwc

ドイツのサウナはハダカで混浴!
https://www.youtube.com/watch?v=YeIlS6MGSAM

フィンランドのサウナは男女混浴らしい
https://www.youtube.com/watch?v=nHwGZ-_Oii8

グラサン温泉 in カナダ バンフで美女と混浴編 Banff Upper Hot Springs
https://www.youtube.com/watch?v=V53Z8q7uToI


アメリカ・カナダの混浴文化


126あるカナダの温泉はすべて自噴源泉です。これらの野天風呂ではほとんどの人が裸で温泉を楽しんでいます。

カナダの温泉の91%を占める大自然の中の野天風呂では、原則完全混浴の clothing optional(裸入浴可)です。温泉に行く時は、家族連れやカップルで行くので、それが別れて入浴するのは慣習に反するからです。恋人や老夫婦などのカップルが、肩を寄せて談笑しながら温泉を楽しむ光景は、本当に微笑ましいものです。

秘境の温泉で早朝なので入浴者はいないと思っていたら、若い女性が一人全裸で野天風呂に入っていました。黒のジープのそばにテントが張られていたので、前日からキャンプをしていたようです。

日本だったら女性が裸で入浴しているところに、突然、男性が3人現れたらかなり警戒心を抱くと思うのですが、こちらの女性の温泉ファンはその点では寛容です。上半身を野天風呂から乗り出して、とてもよい湯だと挨拶をしてきます。

北米には大事なところを隠すという手ぬぐいの文化がありません。そのため、すっぽんぽんで奔放に振舞うあまりの開放度に、驚かされることがあります。日本のような女性がタオルを巻いて入浴するエセ混浴もありません。これはアメリカも同じです。

混浴になるとカナダ人は日本のように野天風呂に手ぬぐいを持ち込む習慣がないので丸見えになります。ブラブラもあれば、きれいな女性が大股開きで座っている場合もあります。

それをもろに真正面から見てしまった私の友人は、思わずめまいがして倒れそうになって30分そこそこで温泉を後にした人もいます。

アメリカ人は健康浴やまた家族連れでレジャーとしての温泉を活用しているのがほとんどです。静かにお湯に浸かっています。ただひたすら温泉で談笑しながら浸っています。日本のように石鹸やシャンプーで泡だらけになる人はいません。
http://www.asahi-net.or.jp/~ue3t-cb/bbs/special/mike_sato_canada/canadian_hotspring_index.htm

それまでは北米には温泉や鉱泉を利用した文化や歴史があまりないと思っていました。ところが150年程前にはオンタリオ州にも鉱泉宿がたくさんあり、アメリカやヨーロッパから鉱泉客で賑わっていた歴史があったのです。シャワ−やバスタブで身体を清潔にするだけではない、「鉱泉や温泉を楽しむ文化」が栄えた時代があったのです。

1800年代中頃までには、北米に来たヨーロッパの旅行者や、ヨーロッパからの移民して来た人々は、鉱泉や温泉が、いろいろな病気の治療において注目に値する治癒力を備えていると思っていました。当時はまだ衛生に関する知識や病院の医療の体制が不十分であったので、温泉や鉱泉は怪我やあらゆる病気にそれなりの効能がある思われていたのです。

鉱泉が持つ薬治効能が重視されていたので、北米でもレジャーというより療養を目的に温泉や鉱泉を利用する人が多かったのです。もちろん先住民も白人の入植者のくるはるか以前から、温泉や鉱泉の効能に気づき神聖な泉として利用していました。その神聖な泉がその価値のわかるヨーロッパからの入植者により、どんどん取り上げられていったのです。

ヨーロッパからの入植者が鉱泉を整備すると、鉱泉に引きつけられた人々によって町の人口が増えていきました。これらの施設は最初は開業医とやる気のあるビジネスマンの連携で、鉱泉や温泉が関節炎とリウマチを含むいくつかの病気に対するはっきりした治療法とまではいかないですが、それなりの効能があると安心を示すことに成功しました。

そしてアメリカの各地にも西部開拓の時代に発見された鉱泉を中心に日本の温泉街のような雰囲気の町がたくさんできました。このような温泉や鉱泉町の独特の雰囲気は日本だけのものではなく、アメリカでも現存している温泉町や鉱泉の町には、そこはかとしたなんともいえない空気が漂っています。ウエストバージニア州にある

ザ・グリーンブライヤー
http://www.greenbrier.com/site/

やインディアナ州のフレンチリック
http://www.frenchlick.com/

などは数少ない現存している鉱泉地です。

これらのほとんどの温泉や鉱泉は近隣の競合施設と差別化をはかる為に、現在では考えられないような温泉や鉱泉の効能を宣伝していました。ところが1890年代になり、近代的な病院や医療機関が整備されてくると、鉱泉や温泉では病気に対する即効性がないことがわかり、急激に需要が落ち込み、これらの施設を訪ねる客数が激減していきました。長いあいだ宣伝されていた効能の嘘が明らかになったのです。

そしてその後は鉱泉や温泉が体質的にあう高齢者などが、リューマチや皮膚病などの症状を緩和するために細々と利用するだけなりました。その結果、1900年代初頭にはこれらの其の温泉や鉱泉のほとんどが廃虚になったのです。

これらの温泉や鉱泉施設の衰退には、法の整備により訴訟が常態化してきた北米の特殊な事情もあります。極端な例ですが日本のように「美人の湯」などと宣伝したら、美人になれなかった人から訴訟されるような社会になってきたという事です。それから薬事衛生法で温泉や鉱泉が身体に効能があると、宣伝する事が禁止された事も大きく影響しました。
http://www.asahi-net.or.jp/~ue3t-cb/bbs/special/mike_sato_column/canada_america_hotspring_column07.htm


ドイツ バーデンバーデンで混浴体験 2011-09-08

フランクフルトから、特急電車でハイデルベルクまで行き、そこから普通電車を乗り継ぎ念願の温泉の町「バーデンバーデン」へ

で、混浴は絶対いや、という先輩のために、水着で入れる温泉施設へ

で、日曜日の10時過ぎに着いたのだけど・・・

100人くらい並んでる・・・

そして、水着がないので、売店にいくと、これ着るの、海外だけだよ、っていう色合いのワンピースタイプのものが1万円くらい・・・


外は雨。

「せ、せんぱい、条件、悪すぎません?待つのもしんどいし、

ち、ちょっと、横にある、混浴のとこ見てみましょうよぉ〜」


と、横の「フリートリッヒ浴場」へ


私が調べた資料によると、100年以上前にローマ浴場跡に建設されたらしい。

ドイツ観光局のホームページによると、


「華麗なドーム状の浴場では、芸術性の高いフレスコ画や大理石など、目を楽しませてくれるだけでなく、身体と心を包み込む芳香は肌で感じる装飾です。フリートリッヒ浴場の贅沢で華麗な魅力。」


とある。

「せんぱい、中がすごい、歴史的らしいですよぉ。どうせ混浴っていっても、タオルで前、隠せますよ〜私、まえ鹿児島で混浴入ったけど、タオルで隠したらぜんぜん恥ずかしくなかったですよ〜嫌だったら、すぐ出ましょうよぉ〜」


で、せっかく来たから、という事で先輩のOKをもらい、入場口へ。


そこの入場係のおばちゃんが「どっから来たの?ここ、裸だよ。ミックス入浴だよ。いいの?若い子ちゃん達」みたいな事を言ってくる。


不安を隠しつつ、「OKOKドキドキ」とおばちゃんをかわして中へ。


で、マッサージもできるよ、というので、1000円位多く払ってマッサージ付きに。

で、中へ。


「ひょえ〜〜〜〜〜」


女子も男子も全く隠してないよ。

ってか、タオル持ち込み禁止的な!


私 「先輩私が嫌になってきた〜あんなに嫌がる先輩連れてきてごめん〜」


先輩「もうはいってもたから、仕方ないやん。あけっぴろげにいこ。アジアパワー見せつけよ」


で、あけっぴろげにヨーロッパ人の裸を見ながら、入浴。

ここは、沢山浴場があって、数字がそれぞれ振ってあって、その順番に入り、入り方も何分間、とか決まってる。

その為、途中で脱落、とかしにくい。

でも、最後まで回らなければ損。と、前半を周り、美しいヨーロッパヌードを堪能し、丁度中間くらいで次はマッサージ。

「さすがに、マッサージは男女別なはずですよぉ〜マッサージの人は女子ですよぉ〜緊張感から解き放たれますね〜やっと」


   ↓


「・・・・・」


叫び全て不正解でした叫び

私のベッドの1メートルも離れないベッドの横で(超パーソナルスペース内!)、超ガタイのでかい男子が金丸出しでマッサージ中。

仕切りなし。

で、私をマッサージしてくれる人、超マッチョイケメン。

いや、さすがにその人の前はタオル巻いてたけど、この人、タオル巻いてなかったら、風俗やがな・・・


と勝手に、自意識過剰に考えながら、ブラシでゴシゴシ洗われて、マッサージを受ける。


人間不思議なもので、マッサージされてたら、恥ずかしいとか、なくなってきて、


「はぁ〜気持ちかった〜延長〜」となりそうだった。(もちろん延長とかないです・・・)


で、羞恥心が薄れた所で、子ども用プールみたいな浅瀬のお風呂へ。


周りにある彫刻とかがすごく素敵で、天井がフレスコ画で、見とれながら長々入ってたら、最初5人程しかいなくて広々だったのに、男子アジア人の団体が入ってきて、一気に20人程に。

1メートル以内に男子がいる、という、再度、全裸でパーソナルスペースを冒される状況に。

なんか、同じ人種の人に見られるのは、なぜか、すごくはずかしい。

で、アジア人男子たちが出るのを待つが、誰も出ない・・・


→のぼせる→はずかしい→どうしよう→待つ→よりのぼせる


という負のスパイラルへ。

で、「もうえーやん!こいつらに裸、見せつけてやろ!ヤマトパワーみせてやろ!そうしましょ!先輩!この人ら絶対うちらのアラレもない姿みたいんですよっ!先輩、ドMでしょっ!屈辱味わいましょ!」

もう、恥ずかしさにより、すでにおかしくなってますね・・・

で、堂々とサパーッと出てやりましたよ。


「屈辱ぅ〜」といいながら・・・(先輩はドMなので、楽しそうに「くつじょくぅ〜」と言ってた)


で、そのテンションMAXのまま、帰りのバスを乗り間違え、電車に遅れそうになりながら、無事にフランクフルトへ帰る車中へ。


私:「せんぱい、今となっては、良い思い出ですねぇ合格、みんなもうちらの裸見れて喜んでましたよ恋の矢きっと。いちゃつくゲイも初めて見たし目、人生初体験でしたねぇ」


先輩:「ほんまやな〜あんなに金見る事、ないなぁ。一生分の金みたなぁ〜。ヨーロッパ人の金初めて見たけど・・・すごいな・・・」


すみません。最後は下ネタみたいになっちゃいましたけど、

その日、何回、金、と言ったことか・・・あくまでも事実です。


13. 無題
はじめまして。10年前の2003年に、そこへ行ったことがありますが、変わっていないようですね。私は男性ですが、隠さず威風堂々としている白人の若い女性に気押されしました。
fmi 2013-03-15 19:40:15

14. Re:無題
fmiさんも行かれたんですね〜
たしかに白人女性、誰も恥ずかしそうにしてなかった覚えがあります〜中々出来ない体験ですよね〜
旅行大好きクローバー 2013-07-21 01:45:57
http://ameblo.jp/purinnori/entry-11008574927.html

世界の混浴をゆく ヴィースバーデン

Wiesbaden駅に着いたのは18:15。温泉は1.7キロ先にあり、ぶっ飛ばして歩いても18:40くらいにしか着けない。

まず驚いたことが、建物のファサード。

超立派。

建物の中に入るとうっすら湿っぽい。温泉の壁画もある。

喜び勇んでフロントへ。すると磁気ボタンつきリストバンドを渡される。入り口に入ってから1時間ごとに6ユーロという料金体系らしい。とりあえず温泉についての説明を少し受け、いざ出陣。(残念ながらここから先にぼく撮影の写真はありません。ぼくの興奮状態を想像していただければ幸いです。)

で、いきなりである。

ロッカールームからすでに「混」なのである。金髪のお姉さんが、すっぽんぽんでいらっしゃるのである。ここは天国か?

高まる期待。早まる鼓動。そして張り切る下半身。

落ち着け。落ち着け。落ち着け。

勝負はまだ始まったばかりだ。

すっぽんぽんになり、タオルを持ち、シャワーを浴びてから、浴場に向かう。とりあえず全体を見てみる。最初のホールにはバーラウンジがあり、ここで飲食ができるらしい。お金は磁気ボタンに記憶され、最後に清算されるとのこと。次のホールには右手に水風呂、左手にサウナが2部屋。右奥にはスチームサウナと別のサウナ。次のホールには温泉が温度別で2つ。最後にリラックスホールと続く。

ぼくが最初に向かったのはもちろん温泉。タオルをハンガーにかけ、いざ、と思ったところ、推定30台中盤の、チャビーなお姉さんが一糸まとわぬ姿でお風呂から出てくるところとすれ違った。当然目のやり場に困り、焦り、うろたえる。

覚えていることは、髪型がベリーショートだったことと、おっぱいがでかかったことと、アソコの毛がなかったことと、全体的にチャビーなこと。つまり、焦りうろたえながらも、圧倒的な動体視力と集中力を発揮し、全容をしっかり記憶したのである。


続いて隣の部屋の奥のサウナへ。推定40のお姉さんが一糸まとわぬ姿で寝てらっしゃる。はんぱない。

さらにスチームサウナへ。ここではなんと、推定20歳の美しき2人組がいらっしゃる。スチームばかりでほとんど視界がないとはいえ、まじで大迫以上にはんぱない。

早まる鼓動。張り切る下半身。

落ち着け。落ち着け。落ち着け。落ち着け。落ち着け。落ち着け。

なんとか持ちこたえ、別のサウナへ。すると、お風呂ですれ違ったチャビーなお姉さんが一糸まとわぬ姿で寝転んでいる。相当気持ちよいとみえ、いびきまでかいておられる。で、ふとオマタ全開なことに気づく。

早まる鼓動。はじける祈りと激しいリズム。そしてさらに張り切る下半身。

落ち着け。落ち着け。落ち着け。落ち着け。落ち着け。落ち着け。落ち着け。落ち着け。落ち着け。

ドイツの友人に「混浴ツアーに行くんだ」と事前連絡をした際、「下半身興奮させたら変態と思われるからね」とくぎを打たれていた。旅の恥はかき捨てとは言うが、ぼくの股間・・・ではなく沽券に関わる。混浴ごときで興奮するようでは、日本の古き良き入浴文化の復権に全力を尽くす(はずの)ぼくの正義に反する。


ウェブで拾ったWiesbaden。実際はタオルなどゲセワなものは巻いてません。

結局1時間弱の滞在時間、かなり多くの全裸の乙女たちに遭遇した。混浴をめぐる戦いでは、これまでにない圧勝である。

ただ、本当の勝負は自分との戦いであることに気づいたのは言うまでもない。己の集中力とプライドと股間・・・ならぬ沽券に関わる戦いである。こちらは、ひん死の重傷を負いながらなんとか逃げ切ったにすぎない。

温泉とサウナできれいさっぱりした後に、また1.7キロの道のりを歩き、電車に乗り込んだころにはしっかり汗をかいていた。

天女のいる温泉、Wiesbaden。まだまだ修行不足であることを痛感した。

☆☆☆☆☆

Wiesbaden Kaiser Friedrich Therme

訪問日:2013年9月18日(水)19時頃

結果:一糸まとわぬ麗らかな乙女たちに囲まれたぼくは、プライドをズタボロにされた。混浴としては圧倒的な「混」状態。しかし、下心などなくても興奮を抑えるのに必死にならざるをえなかった。混浴大国ドイツ。恐るべし。修行して出直します。
http://urbancatalist.wordpress.com/2013/10/06/%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AE%E6%B7%B7%E6%B5%B4%E3%82%92%E3%82%86%E3%81%8F%EF%BC%92%E3%80%80%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%B3/


合法の極楽浄土〜全裸・混浴ドイツ・スパ初体験〜!! December 26, 2010


その施設の名はClaudius Therme(クラウディウス・テルメ)。ドイツはケルン中央駅からタクシーに乗ること約20分。広大なラインパーク公園の北の一角にその広大なスパ・サウナ施設はあります。ベルギッシュランド地方およびライン川中域の火山活動などその特異な地理的条件から、ここオーデコロン(ケルンの水の意)発祥の地でもあるケルンの街に豊かな源泉が湧き出ています。


とりわけ海外、特にヨーロッパでの温泉は初めてでした。右も左も分からないまま、楽しみ半分心配半分、とにかく入館です。

「2階にはサウナがあるよ」ということで、道中冷えた体を温めに、上の階に行ってみることに。

そこにはなんと、未だ人生で見たことのない、信じがたい光景が眼前に広がったのでした!


プールで戯れる全裸の男女。仲良く裸でジャグジーにつかるカップル。シャワーでクールダウンさせているサウナで発汗した裸体。


物語の世界でしか出会ったことのない、桃源郷の世界が、アダムとイブの世界が、現実の光景として私の眼前に広がっている、その事実。呆然と立ちすくむこと、(決して大げさでなく、感覚的に約)3分。ようやく意識が戻ってくるとともに、水着を着てそこに存在する自分に、逆に恥ずかしさすら感じ始めました。そこで、さっきの第2の更衣室に再び戻り、私も「郷に従う」ことに。水着を脱ぎ捨てるも、捨てきれない羞恥心がバスローブ一枚を纏わせたものの、再びいざ突入。


そこでは、人間を性により分け隔てることはなく、まるで、身にまとった外界の全てを取り除き、真にリラックスした姿で寛ぐ人々。ベンチに身体をあずけて寝そべる者。傍らの足湯で寛ぐ者。バブル・ジャグジーで暖をとる者。最初、あっけにとられてしまった自分を恥ずるくらい、そこには性的な雰囲気など微塵もありません。男女ではなく、人類に近いそんな感覚。次第に目も脳も慣れ、「遠路はるばる来たのだから寛がなくっちゃ」と気持ちも切り替わり、お目当てのサウナに入ってみることに。


扉の内側のこのエリアには、その周囲にいくつもの異なる個室サウナがあります。日本で最もポピュラーなタイプの、階段状の80-90℃のフィンランドサウナ。また、円形タイル張りの、湿度100%、40-50℃のスチームサウナ。変わりどころでは、一見日焼けマシーンのような、ベッド型の機械に横たわり、遠赤外線を浴びるタイプのサウナ(55℃、湿度60%)。別料金ですが、45分の垢すりのような、ボディー・ラビング。どれから入ろうか、迷ってしまうくらいのバラエティー。


とりあえず、広めで既に数人入室している低温サウナに入ってみることに。各サウナの扉の側には必ずフックがかかっていて、皆そこにタオルやバスローブを引っかけて行きます。私も、恥ずかしさとドキドキ感をバスローブと共にフックにかけ置き、いざ入室です。


そこには、既に気持ちよさそうに身体を保湿させた男女が数人、それぞれの体勢で寛いでいます。階段に腰掛けひたすら俯く者。タオルを一面に広げて、寝そべる者。そんな皆に共通しているのは、ドイツ人の気性でしょうか?それとも、真剣にサウナと対峙しているのか?中央の塔から流れ出る流水のせせらぎ以外は、皆、言葉一つ交わさず、静かに沈黙を保ちつつ汗を絞り出しています。


サウナに入室してきた二人は、見た目、自分よりもはるかに年下と思われる、初々しさあふれるカップルでした。

入室するや否や、彼の方は、「考える人」のように俯き加減で物静かに座るかと思えば、その彼女は、タオルを大きく広げ、近くの木枕を手繰り寄せ、仰向けに体を横たえました。もちろん、その体を覆い隠す、羞恥の心もタオルも何もありません。目のやり場に困ると思いつつ気付けば、私を除く周囲の皆はひたむきにリラクゼーションを追及して汗をかくことに集中しています。

その若いカップルも、言葉は一言も交わさず、それぞれ思い思いの体勢で、自らの新陳代謝促進に集中です。初めは視線が泳ぎ、どうして裸の男女が言葉も発することなくこのせまい箱に籠っているのか理解しようと考えを巡らせたのですが、答えなど浮かぶわけもありません。答えを待つより先に、次第に目が、脳が慣れてきたのか、だんだん目の前の光景を事実として受け入れられるようになってきました。恥ずかしさから誘発される汗から、純粋にサウナの熱により誘発される汗へと、次第に変わっていくのでした。

温泉好きを自称していることもあって、数々の温泉、スパ施設をこれまで経験してきました。しかし、ここまで異文化体験を感じることができた温泉に出会ったことはありませんでした。拙文のあまり、その新鮮な驚きがどの程度お伝えできたか分かりませんが、「百聞は一見に如かず!」ドイツ(ケルン以外にも、ドイツにはバーデンバーデンという有名な温泉街もありますよ!)に足を運ぶ機会があったら、ぜひ温泉の
http://loiseaubleutokyo.blogspot.jp/2010/12/blog-post_26.html

実在する夢の世界 2013年9月


私はドイツのフランクフルトにいた。 世界最強の風俗と言われる、FKKを体験するためだ。
フランクフルト中央駅付近でタクシーをひろい、15分ほどでPalaceというFKKに着いた。 FKKの雰囲気についてだが、ヨーロッパの豪邸みたいなものを想像してくたらいい、入場料75ユーロを払い、係り員からシステムの説明を受ける。

プレイは中にいる女と直接交渉だが、料金は一応決まっていて普通に本番50ユーロ、ぶっかけ75ユーロ、AF100ユーロみたいな感じだ。

そして、ロッカーでバスローブに着替えてメインフロアに行くと そこには本当の天国があった...

全裸の美女が少なく見積もって70人くらい...そこらじゅうで思い思いにくつろいでいる...驚くのはそのレベルの高さ...モデルのようなスタイル...顔は誇張なしでハリウッド映画のヒロインレベルがたくさんいた。

バスローブに着替えた私はとりあえず飯を食事をすることにした。 中での飲食はアルコール以外は無料で、これがなかなか美味いんだわ....

リビングスペースに行くと美しい女達が次々とある台詞を口にしながら誘ってくる...やらないか!

その時は7時頃で、まだ女の人数はMAXには程遠く私は時間が経つのを待つつもりでいた...そんな折、知る人ぞ知る美人の産地ブルガリア出身だという24歳の女がこう声をかけてきた...やらないか!

黒髪で米 歌手Katy perryにくせをなくして、さらに洗練させたような容姿で彼女もまた例に違わず美しかった...

レベル的に申し分ない...しかし初戦はブロンドと決めていた私は迷った...

そんな私の心中を察したのか、彼女は自分の股間に手を伸ばしこう開閉作業を行った...くぱぁ!

いよいよ私は観念し、彼女と一戦交えるため別室に移動した...導かれた部屋は日本のラブホてありえないくらいオシャレで妖艶な光を放っていた...

官能小説ではないので詳しい行為の描写は控えるが、内容的に生フェラとゴム姦の一発勝負だ!

行為後に一緒にロッカーに行き、財布から50ユーロを渡すという流れになっている。

一戦を終えた私は飲み食いしたり、エロシアターを鑑賞したり体力の回復をはかっていた。 その間にもルーマニア、ロシア、ドイツ、イタリア、チェコなど普段なら土下座してお願いしたいレベルの美女が入れ替わりたち替わりでアプローチしてきた。

それでも休憩なしの連戦は無理なことは自明なので断り続けた...そして私はいつのまにか仮眠スペースのようなところで眠りにおちていた。

しかし、違和感を感じた私は目を覚まし、その視線の先にはハンガリー出身だという2人のブロンド美女が私のモノを勝手にしごいていた。

そしてこちらが抵抗する間もなくいつのまにか3Pをさせられていた、幸いにもこの時もう一戦こなせる程度の体力が回復していたのだった。

年齢を尋ねると一人は23歳で全盛期のブリトニースピアーズからくどさを無くしさらに顔が整えたような感じ、も う一人は22歳で例えが思いつかないが東欧の美少女といったいでたちだった。

複数プレイなんて変態の所業だと思い今まで避けてたが、二人がかりの攻勢により2回目にも関わらずあっという間にはててしまった....

翌日は別のFKKに行くことにした。

フランクフルトにFKKはいくつかあるらしいが、その中でも大きいFKK御三家と呼ばれている。

Palace、Oase、World というFKKだ。

私が天国見たのはPalaceというとこで、後で分かったがここは女と質と量ともに頭一つ抜けていた、ついでに設備や食事などのサービスについてはずば抜けていたようだ。

そんなことを知らなかった私はPalaceの次にフランクフルト中心部から近いが御三家とは違う少し入場料の安いMainhattanというFKKに行くことに した。

しかし、私はガッカリした...飯まずい、飲み物まずい、貧乏くさいと最悪だった。

女に関しては、数は20人程度と少なく平均したレベルはPalaceよりだいぶ下だった...

といいつつ、中には上玉もいて、海外ドラマ24の主人公の娘をさらに美人にしたようなロシア人と一戦はこなした。

しかし、あまり居心地が良くなかったので、間もなくして出ることにした。

昨日のPalaceに行こうと思い、タクシーに乗りこんだらオヤジがこうささやいた....Oaseに行ってみないか?と....

遠いイメージがあったので避けていたのだが、せっかく降ってわいた機会なので行ってみることにした。

20分ほど到着し、入場したが俺はまたガッカリした...内装や設備はマンハッタンを思わせる るものだった。

肝心の女なんだが、レベルはオヤジが勧めた通り高いのだろうが、多種多様だったパレスとは違いほぼラテン系の女が大半をしめていた。

金髪で肌が白く妖精のような東欧の女が大好きな自分にとって...なんだかなぁという感じだった。

しかし、ラテン系の女は積極的だったスペイン、イタリア、ルーマニアと激しい攻勢にあった...みんな日本なら土下座してもいいくらい申し分のないいい女だった..しかし、妖精を探していた私は後ろ髪をひかれる思いでかわした。

そうしてるうちに、他とは雰囲気の違うブロンドの華奢な女が近づいてきた。   

国籍をきくと、アルメニアと言った...知る人ぞ知る東欧の美人大国である、俺は決心した!

別室に移動し、ことに及んだが締 まりも今一つで中折れしてしまい、志しなかばで私はリタイアしてしまった。

そして、スペイン人やイタリア人のことが頭に浮かびこう思った...あいつらきっと上手だったんだろうな。
http://www.asobikata.net/taikenki/2/2386.html


      /⌒X⌒ヾ%ヽ     ,. -  ,.-----‐'      \
    /⌒X ,.二、ヽ爻ハ  /  / (_二二 _/ ̄_     ヽ
/⌒X不ヽソノ{ 仄 } } 厂}人/ //        〈_/´     ̄`ヽ '.
,.二、{弋ソ,.二弋辷ンノノ-‐〈 /  {    ヽ     i  |      ハ
{ 仄 }} 八 仄} `辷ン八うY } :|  八  、   \ ヽ.!   レ-、ヽヽ ∧
_‐<>< 辷ン 仄ィ介=≦ミ、N   \ \   }_  |:i  |'^ヽ|i :! :!:!∧
、Y/ ,.二、`Y_ノ-=彡'´`ー'´^ミ!、  i :ト、\x<_\ |:| i :!} } !| | :|:レ'
ノ( { 仄 }}八 《《 _,. -=≠  ,.ィ=ミ茫N  `´ィ芹rt刈:! | !'´ 爪 !ハト!
⌒ヽ 辷ン{ } }}}´_,.ィ伝ミヾ {以刈ゞヽ   `¨´ | | | 「´i | N:|
Y 二 ヽ 人ノノノハ ゞ┴'   、` }   }         ! ! !八 |从八
{ 仄} }} ノミ辷彡'}      ,. '  从 ヽ'_       !:/:/レ人< ヽ
弋辷ン乂}{ミ辷彡'}    _,. - /辷`ヽ  `    //://  ̄`ヽ
辷彡'辷彡{ミ辷彡'}>、   ´ /辷彡}  `  <イj:/         '.
辷彡'辷彡{ミ辷彡'}j  ≧=- '辷彡} _____} _,. /           '.   /
辷彡'辷彡'⌒{辷彡}   { !辷彡}´       /           i/
八  `ヽ.  /{辷彡}    ヽ j辷彡} 、 /    /             |
ヘ      `V {辷彡}_  /  )ノ´  ヽ_, /            / ;
.∧       {  `)ノ   `    (´   ,.'´  /          ,.'_,...:
 人     ヽ {{        ,.   /  /           ,. '   ,'
    \      \`ヽ     `ヽ   { /        /     ,'
     \     \         \/        /      /
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           、       '´ ̄                           ヽ
            `、                      _____/   |
            ハ 、           _,.  -‐   T「      |    |
            ヽ `ー  _,.  -‐  「          \     |    !
            / ̄ ̄       |          \   !    ヽ
            /            !           \  ヽ     :i
        /,. '           '.              \ }  , i{ !、
       //                 :                  V / } 〉)
       /                ; '.             〈_/ | |/
     /                     ,' ヽ.   _          { |
  /         ` 、          /´ ̄ },. '´           ヽ_jハ
 /             \     /  /                     }

温泉は日本独自の文化?

昨年の11月にカナダのバンクーバーで、日本の温泉文化を検証するユニークな懇談会がありました。日本の大学で教えた経験のあるカナダ人が、日本の温泉に興味のある温泉ファンを自宅に招待してくれました。

「温泉文化は世界に類を見ない日本独特の文化」だという定説の検証から懇談会はスタートしました。最初に日本は世界で最も日常的に温泉が存在している国で、日本人は世界一風呂好きであることが特徴だという文化論です。

ところがこれにはほとんどの参加者が異議を唱えました。北米でも類似の温泉文化が存在するので、日本のような何でも温泉になる入浴環境が与えられれば、世界中のどの国民でも風呂好きになる要素はあるというのです。私も北米の秘境の温泉に行くと、日本人よりもはるかに行動的に温泉にかかわる温泉ファンによく遭遇しています。


混浴が日本の特徴?

次に議論したのは、裸入浴や混浴などの淫靡さが絡み合ったのが日本の温泉文化の特徴という説です。ただ裸入浴や混浴に関しては、北米の温泉ファンのほうが日本人よりも人前で裸になるには抵抗が少ないので、こが特徴というのは日本人の思い過ごしだと全員が思っていました。

大自然のなかの裸の入浴の開放感は、北米の温泉ファンにとっても快感であるのは同じです。北米には日本よりははるかに野趣あふれたロケーションにある野天風呂が多いので、混浴という天真爛漫なリラックス方法をとりやすい条件が整っています。

ですからは水着着用であれ、裸入浴であれ、北米の入浴は混浴が当たり前ですから、日本のように「混浴」を強調するといういう概念はありません.ほとんどの野天風呂が昔の日本の村の共同浴場のように、自然の恵みをそのまま利用しているので、混浴で温泉を楽しむほうが当然であるわけです。

1959年に交換留学生として日本に滞在したある温泉ファンの持論は、日本の温泉の一番の特徴は手拭で少し前を隠す恥じらいの文化にあると言っていました。たしかにヨーロッパや北米、アジアの温泉で見かける光景ではありません。

それがここ40年ほどでバスタオルの変わってしまったのが、温泉旅情を破壊してしまったと嘆いていました。昔は手拭しかなかったので村の共同浴場などは、若い女性でも体の一部分しか隠しきれなかったそうです。それだけに手拭を上手に取り扱う仕草に、日本独特の恥じらいの文化があったと言うのです。

それが近年は混浴の効能や文化論を説く女性の温泉マニアがバスタオルで入浴ですから、その無神経さが逆に日本の温泉文化を衰退させていると独特の温泉文化論を説いていました。参加者のほとんどが日本の「混浴文化」が独特ではなく、それをワザワザ強調しなければならないほど「混浴」できる入浴環境がなくなっているほうが問題なのではと思っていました。

日本の魅力は温泉旅館

やはり議論が白熱したのは日本の温泉の魅力はなんといっても温泉宿にあるので、温泉宿こそが日本の温泉文化だという説に関してです。これには温泉そのものだけではなく施設感や食事などのもてなしも含まれています。

たしかに北米では温泉の情報はそのまま源泉や野天風呂の情報になるが、日本ではほとんど「宿泊施設」の情報になってしまうので、これは日本の温泉文化の特徴の一つかもしれません。それだけに日本の温泉情報が「温泉」の情報ではなく、「宿泊施設」の情報であることが弱点になっている面もあります。そして日本の温泉旅館が次々と廃業している現状は、日本の温泉文化の特徴の一つである、宿が主役の時代の終わりを明示しているように思えるという意見もありました。

参加者の中には、ちょっとした景気の変化ですぐに廃業してしまうような温泉旅館を見ると、日本の温泉文化のレベルもそんなに高いものではないと疑問を投げかけた人もおりました。

日本の大規模温泉施設のある温泉町は、あまりにも観光化されつくされているので、温泉の成分分析や掛け流しの有無にこだわっているようにみせながら、ただの商売上手や経営者視点で自己弁護を優先している施設が多いようです。日本では温泉情報はほとんど「宿泊施設」の情報になってしまうので、集客のために様々なこじ付けが必要になるせいのかもしれません。

私は北米の温泉ファンから日本を代表する「ONSEN」を紹介してくれと頼れ、英語の温泉表示があり、日本人の温泉文化がいまだに残る数少ない温泉地として谷地温泉を推奨していました。ところが期待したほどは温泉ファンの評判がよくありません。

混浴風呂が小さすぎるとか、地下室の壁のようだとか、野球場のボックス席のようだったとメールをよこす温泉ファンがいるのです。これは北米の温泉ファンが露天風呂ではかなり開放感がないと、ありのままの自然を楽しんだ気分になれないのが原因だと思われます。

北米に輸出してもらいたいと思う日本式天然温泉施設とはどのような温泉施設かと討論したら、ほとんどが宝川温泉の大露天風呂や、奥鬼怒の八丁の湯のような露天風呂施設が、北米の温泉ファンの求める「ONSEN施設」最適だと一致したのです。
http://www.asahi-net.or.jp/~ue3t-cb/bbs/special/mike_sato_column/canada_america_hotspring_column12.htm


まあ、欧米人は混浴は平気なのですが、日本人みたいに同性愛的に集団で群れるのは生理的に駄目なのですね:

日本の温泉文化を軽蔑しているアメリカ人

熱海といえばお宮の松で有名な一大温泉地です。宴会は何百畳敷大広間というのが普通です。温泉を知らない外人は稀ですが、和式大宴会の経験者はまずいません。

さあ宴会です。長々と続いた幹部の挨拶も終わり、スタートしました。すると時間が経つにつれ、外人たちが変にモゾモゾし始めます。それもそのはず、何百畳かの大宴会は彼らにとって苦痛以外の何物でもありません。長時間座り続けることに耐えています。傍から横顔をそっと覗くと、顔では笑いながら苦痛に耐えている様子が手にとるようにわかります。

料理といえば、刺身やてんぷら・揚げ物・お椀物と箸を上手に使えない人にとっては困る食べ物ばかりがでてきます。特に豆腐の冷奴は食べられません。じゅんさいの味噌汁もダメですね。日本酒の乾杯に続く返杯の繰り返し。傍若無人な振る舞い。この人達が俺の部下かとあきれて席を立った社長さんもいるくらいです。次にカラオケの番が回ってくると、もう参加したことの後悔で頭はいっぱいになります。


夜、大体8畳から12畳の部屋で6〜8名が寝ます。布団をくっつけそうなくらい狭いスペースで雑魚寝と相成ります。奥さん以外の他人と寝たことの無い彼らが眠れるはずもありません。かくして人生最大の試練に耐えて、一夜を悶々として明かすことになります。

朝食に向かうと、献立はご飯に味噌汁・卵・干物・のり・蒲鉾・新香が一般的です。生の卵を醤油でとき、熱いご飯にかけて食べる習慣は世界中でもそうありません。ノリという何とも変な、口に入れるとごわごわしてくっつく得たいの知れないものをおいしいという外人はまずいません。干物は最悪です。外人が嫌う食べ物で、魚の死臭がするといって食べません。納豆という天敵には鼻をつまみます。ご飯にお新香はきってもきれない取り合わせです。お新香をうまい言って食べた外人をいまだ知りません。

ここまでくるとプッツンです。何を言っても無言。
ちょっと用があるから先に帰るわ。これは実際にあった話です。
http://6717.teacup.com/kumao/bbs?M=JU&JUR=http%3A%2F%2Fs-miyamoto.cocolog-nifty.com%2Fnlc28m02%2F2006%2F05%2Fpost_8c29.html


欧米人には湯治宿の価値がわからない

 ついこの間は青森県の古牧という温泉がのっとられまし。広くていい温泉なんですけど、驚いたことにゴールドマンサックスでした。

世界最大のアメリカの金融投資会社、ハゲタカファンドの代表のようなものです。

これがどうして古牧温泉なのかと思ったのですが、テレビで放送していました。古牧だけではありません。他に28ケ所、超有名温泉みんな買い占めちゃったのです、

ゴールドマンサックスが。どうするかというと、従業員みんな首切っちゃってパートにして、腕利きのマネージャーを送り込み、部屋をヨーロッパ、アメリカ向きに整備しなおして、欧米からの観光客をワーツと呼ぼうという作戦なんですね。儲かるようにして高く売るのです。ゴールドマンサックスが経営するのではありません。いま赤字の会社を買い取って、儲かるように造り直してすぐに売っちゃうのです。これが投資銀行のやっていることです。

確かに、いわれてみればそのとおりで、日本の温泉ほどいいものはありません。知らないだけで、こんないいものは世界中どこにもありません。だから日本の温泉の良さが分かったら、おそらくヨーロッパ、アメリカからごっそり観光客が来ると思います。

そこにゴールドマンサックスが目をつけたのですね。そして近代経営やって外国人が来て楽しめるような設備に変えて、世界中にジャパニーズスパーなんていって売り出す気なのですね。ですから、そのうち皆さんも温泉にいらっしやるとみんな英語で案内され、アメリカのお湯の中に入ることになってしまいます。
http://kyonannet.awa.or.jp/mikuni/siryo/2006/kawabata-kouen060114.htm

ゴールドマンは既に、古牧温泉グループが抱える約二百億円の金融債務の半分を買い取り、再生手続き中の必要な運転資金の提供も表明した。古牧温泉にはゴールドマン側の社員が派遣され、実質的な経営権を握っているという。

 ただ、同社が事業譲渡を受けて再建に乗り出すのは、四つのホテルを有する古牧温泉と奥入瀬渓流の二つのリゾートホテルだけ。

十和田湖畔のホテルや谷地温泉は支援対象から除外された。

「事業価値に乏しい施設は買わない」という外資系ビジネスの厳しさがうかがえる。
http://www.daily-tohoku.co.jp/kikaku/kikaku2004/komaki/komaki_03.htm

要するに、谷地温泉の様な湯治宿は金にならないから潰した方が得だというのが欧米人の考え方なんですね。

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         ,..:'"  ノ ノ: : ノ: :ヽ ゙ト }}          彡 ィ":,.ィ      
      γ´    ̄ 弋 {    ) j//     っ    ノノ: :人(: :゙、. お客さん!?    
      {     / { ` /  人(,,\      ,..ィ{(〜': : : : : : \
       ゙、    { 人  { //r┴―‐`'''=ニ´ {{ 弋           ヽ
          }   ゙、  \ ヽ  〉、_........_  イ ヾ\ `ヽ、    } ゙; }
         ノ  ,..::''" ̄~7 7⌒`廴   ̄   _〕ミー―--..、ヾヽ  i  j/
      / /::::::::::::::::/ /::::::::::::i ~''''ー‐'''"   __\:::\ヽ:\  j   {
   ,。:'"  f:::::::::::゙、:::::::i i:::::::::::::人   ̄ヾ  "   \::::ヾi::::ハ_   ゝ、.._
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   )ノ /::::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::::::::::/''"         `::、/"⌒ヾ〈,__// _  }::ハ
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    戈:::::::::::::::::::::::::::;':::::::::::::::::::::::::::::::ト、    ̄ ̄ ̄/ ̄ ̄       〉^Y::::::ヽ:::::::i
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関西の名曲喫茶・ジャズ喫茶
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島根の名湯
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九州の名湯
http://www.asyura2.com/13/lunchbreak53/msg/384.html

東北の名湯
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北海道の名湯
http://www.asyura2.com/13/lunchbreak53/msg/386.html

 

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コメント
 
1. 2015年6月12日 07:26:55 : b5JdkWvGxs

2. 日本の混浴温泉 1 _ 埼玉県 百穴温泉春奈 (2014年1月から休館中)


埼玉県比企郡吉見町北吉見1159

電話:0493-54-1888


アクセス

東武東上線東松山駅東口より、東武バス鴻巣免許センター行約10分乗車、百穴入口下車

又は、

JR高崎線鴻巣駅西口より東武バス東松山駅行約20分乗車、百穴入口下車

車の場合、関越自動車道 東松山IC下車、東松山市内より吉見百穴方面へ約30分


地図
https://www.google.co.jp/maps/place/%E7%99%BE%E7%A9%B4%E6%B8%A9%E6%B3%89%E6%98%A5%E5%A5%88/@36.044957,139.420678,15z/data=!4m2!3m1!1s0x0:0x15c7b8224e2a87e7?sa=X&ei=TnZvVY7MLcfr8AWy5IPADA&ved=0CHQQ_BIwCw


料金/大人1,500円、小人750円

時間/(平日)10:00〜21:00、(休日)10:00〜19:00

毎週月曜日定休
http://maboroshi-ch.com/maboblog/shida/2011/08/no04.html

百穴温泉  春奈

諸事情により、2014年1月12日から当面の間 当館は休業致します。 

埼玉県吉見町にて、1968年に湧出した温泉です。
泉質はメタホウ酸含有の冷鉱泉で、源泉温度9.1℃、ph5.2、毎分26.5リットルです。

男女共に入浴可能な、首都圏で数少ない混浴風呂あります。
樹木多き、ジャングル風な露天風呂がおすすめです。
http://spa-tokyo.net/z-s-100ketsu/index.html

百穴温泉『春奈』廃業 2014年07月30日

近年は良からぬ噂で持ちきりだった埼玉県唯一の混浴、百穴温泉が廃業されたとの情報を得ました。

独自ルートで確認したところ、昨年末に廃業されたそうで、今年に入ってからは敷地内への立入禁止看板が立てられているそうです。

私がここを始めて訪れたのは25年以上も前のこと、その当時は近くの大学などが研修や合宿などで利用するような、ごく普通の温泉旅館でした。

とくにこの季節(夏休み)はサークルの合宿が盛んで、同世代の若者たち(当時は私も若かった)との混浴談義は楽しかった思い出です。

また旅館には私と同年代の2人のお嬢様がいらして、一緒にお風呂に入ったりおしゃべりをしたりしたのも懐かしいです。

通常の営業を続けていたら、もっと早くに廃業となっていたはずの旅館ですが・・・
ここまで存続できたのは、幸か不幸かどちらだったのでしょうか?
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=6037645&id=76725220

マニア垂涎の混浴ディープスポット「百穴温泉」が閉館の危機に!? 2014/5/29


首都圏から最も近い混浴温泉として知られる埼玉県比企郡の「百穴温泉 春奈」。

この温泉には曰くつきの情報もあり、週末ともなると素人女性の裸体を目当てにやってくる通称「ワニ」の存在や、乱交や露出マニアが足繁く通うディープスポットとしてアンダーグラウンド界隈に名を馳せているのだ。

 そんな百穴温泉のファンらが古くから訪問日程の調整や情報交換を行う交流掲示板にて

「いよいよ閉店か......」

「一時代が終わるのか」

「閉館なんて信じたくない」

との声が今年3月よりチラホラ寄せられていた。
http://news.nicovideo.jp/watch/nw1087210

#453 2015/06/03 00:55
百穴温泉の残党が那須塩原へ流れたな。
[ 匿名さん ]


#245 2015/06/02 09:07

塩原不動の湯閉鎖だねワニもカップルも限度を超えるとマズイ


#246 2015/06/02 13:30
百穴温泉は必要悪だったんだよ。

あそこがなくなったから、各地の温泉にプレーヤーやワニが散らばって、公然とハメたりハメを外したりするようになってしまい、混浴温泉が閉鎖の憂き目に・・・!

もう一度彼らにプレーの場を与えなければ・・・!
[ 匿名さん ]
http://bakusai.com/thr_res/acode=3/ctgid=112/bid=9/tid=3973082/order=first/

子連れ温泉ガイド 地熱愛好会 百穴温泉 春奈 体験レポート
http://spa.s5.xrea.com/broom/saitama/hyakuf.htm

ブログには書けないようなことも起こる混浴温泉「H温泉」【埼玉県】
http://another-tokyo-otona.ldblog.jp/archives/26347454.html


百穴温泉のひどい思い出
http://www.chinjuh.mydns.jp/cgi-bin/blog_wdp/diary.cgi?mode=comment&no=872

 だいぶクールダウンしたから落ち着いて書けるといいましょうか、あるいは頭にキターって書いたほうが面白かったといいましょうか、百穴温泉っていうやつに行ってみました。

 百穴というのは遺跡の名前です。山肌に数百の穴があるだけなのですが、なぜか大勢が見に来ます。

 遺跡の近くにこんな古い看板が残っています。こういうの見ると行ってみたくなっちゃう。旅館・百穴温泉・チンギスカン・山菜料理……最初に来た時この看板を見て、次回はここへ行ってみようと思っていました。

 川沿いの細い道の先に温泉があるらしいです。こんなゲートがあるので温泉街なのかと思ったけど、行き着いたところにあるのは謎の建物だけでした。

 謎というか、なんと表現すればいいんでしょう。別に変わった建物があるわけではないんです。古いだけで別になんということも。ただ、入り口にあれだけ大々的にゲートを立てておきながら、その建物はこれっぽっちも旅館には見えないし、お客を歓迎しているようにも見えません。そうかと思うと庭に車がたくさん置いてあるので、実は繁盛しているのかなとも思いました。

 いちおう看板は出てたと思いますが、なんと書いてあったか正確には覚えていません。センター部・旅館部・百穴温泉・春菜とか、そんな感じだったと思います。センター部ってなんだ?

 とりあえず営業してるのかどうか聞いてみることにしました。玄関を入ってみると……うーん、なんだここは。たしかに旅館をやってたような形跡があります。入って左手に立派なフロントがありますが……あー、物置になってる。しかも、そうとう大昔に物置になったと思われます。

 右手にロビーがあり、ソファーに誰か座っていましたが、わたしの顔を見ても立ちがらないのでお客さん……なの?

 奥にむかって、ごめんくださいーい、などと叫びながら、しばらく待ってみました。どこかの子供がぎゃーぎゃー騒ぎながら走り回っています。

 何度か叫んだら宿の人がでてきました。温泉はやってるということでした。一日1300円で宴会場で自由に休憩してよくて、温泉は何度入ってもよいとのことでした。

 1300円……ちょっと高い。いや、かなり高い。タオルも何もついていないのにですよ?

 今思えばそこでやめておくべきだったんですが、せっかく来たしと思い、お金を払って入ることにしました。

 こっちが温泉で、あっちが宴会場ですと案内されました。建物は古くてガタが来ているけれど、昔はそれなりに立派な旅館だったかもしれません。昭和中期くらいの香りがします。しかし懐かしい感じはしませんでした。ひどい場末感が漂っていて、廊下の途中にあるコインランドリーの機械なんかも絶対に動かないんじゃないかと思えるオーラを発しています。

 「カギのかかるロッカーがないので貴重品はフロントでおあずかりします」

と宿の人がいうので、タオルと携帯電話だけ持って、他の荷物はともだちの車に置きにもどりました。

 ロビーで座っていた人が「騒がしくてすみませんね」と言いました。どうやらこの人は宿の関係者のようです。あるいは知人かもしれないけれど、とにかく身内のようです。わたしたちが玄関でずっと立ってた間、この人は何もしないでくつろいでいたのに。やっぱりやめればよかったと強く思ったけれど、お金を払ってしまったのでもう仕方がありません。

 脱衣所に入ると壁一面に木製のロッカーがありましたが、すべての蓋が取り外されていました。あきらかに、昔は蓋があった形跡があります。壊れたので全部はずしてしまったのでしょう。


 服を脱ぐ前に浴室を覗いてみました。誰もいませんでした。これがそのとき携帯で写した写真です。古い温泉の女湯なので、広さはこんなものでしょう。昔は一流旅館だって、女湯はこの程度でした。

 でも、なんでしょう、この場末感は。

 何かがおかしい。

 ああ、そうだ。窓が曇りガラスじゃなくてペンキなんだ!

 最初からこうなのか、割れた窓ガラスを入れる際にこうしたのか、事情はわからないけれど、すべてのガラスがペンキで塗られています。しかもつい最近のことじゃないでしょう。ずいぶん前からこうなのです。

 もうなんだかよくわかりません。思考が停止しかけています。ひとっ風呂浴びてさっさと出ることにしましょう。

 と、服を脱いで浴室に足を入れたら……うえぇ、砂でジャリジャリ。古い施設なのでタイルがはげたりしているのは我慢するとしても、床が砂だらけです。

デッキブラシが無造作に置いてありました。勝手に洗えということでしょうか。
上を見れば天上はカビだらけ。写真には写っていない左の奥に温泉にはありがちな溶岩の岩場が作ってあり、そこにはT字カミソリと歯ブラシが放置されていました。

 ペンキでぬりたくられた窓は、本当にただのサッシで、女湯側からカギがかかるようになっています。カギをあけて、少しだけあけて外を見たら、そこは男湯でした。いや、混浴かな。そういえば脱衣所に露天こっちって書いてあったような気がします。露天風呂は混浴なのでしょう。混浴にはお客さんがいたので慌てて閉めました。女性用の脱衣場には服がなかったので、入っているのは男性客だけでしょう。

 肝心の温泉はというと、無色透明で香りもありません。温泉かどうか判別はつきませんが、たぶん温泉です。メタホウ酸泉というらしいです。温度がやや低いけれど、長湯するにはいいかもしれません。

 目的は温泉だから、温泉さえよければそれでいいやと気を取り直し、着替えて廊下に出ました。宴会場の近くのトイレを見たら、二部屋あるのに両方とも紙がきれており、トイレットペーパーの芯だけが散乱していました。

 散乱です。一個落ちているとかではなく、無数が散乱。いくつかは汚物入れにつっこまれていて、入りきらない分が散乱しているのです。ペーパーを一巻き使うのにどのくらいの時間がかかるかわかりませんが、それが無数にあるので一日や二日じゃないでしょう。その間、このトイレは掃除されていないということです。

 とりあえず紙はないかと、あちこち見回しました。便所のとなりに厨房のような場所があります。厨房というか、屋台のような感じ。宴会場があるので、昔はここでちょっとしたものを屋台風に提供していたのかもしれません。でも、がらんとして、今は使われていないようです。もちろんペーパーも落ちてない。

 宿の人を探そうとさまよっていたら、別の場所にもトイレを発見。確認したらこっちには紙がありました。

 さて、自由に使っていいという宴会場へ行ってみました。ちょっとした舞台のある立派な宴会場です。えんじ色の幕があったと思います。

 実は宴会場をろくに見ていないんです。先にでていたともだちをみつけて座ったら、後ろで「やん、あはん」「しっ、しずかに(笑)」「あん、いやん」ってな感じの声がしたもので。

 その手のことに耐性がないわけじゃないのですが、予期せず自分の真後ろから聞こえてきたので振り返りにくくなってしまった。

 宴会場には10人くらいの人がいたと思います。テレビがあって、何かのアニメを放映してました。夕方ですがまだ明るい時間です。

やけに裾の短いヒラヒラのワンピースを着た女の子が

「じゃ、かえりますぅ、ありがとうございましたー」

と明るく立ち去って行きました。太ももが剥き出しでおしりが見えそうでした。

「はい、またよろしくー」みたいな男性の声が後ろからしました。

このお姉ちゃんも「あはん、うふん」の仲間のようです。


 後ろの声がいよいよ大きくなってきましたが、誰も騒ぎ出すことなく歓談していました。みなさん変な顔をしながら声の方を見ているようなので、気づいてはいるようでした。というか全員がよがり声の仲間だったかもしれないです。

 わたしたちは頃合いを見計らって席をたちました。出がけに横目で見たら、座布団を並べた上に服を着たままの女の人が寝転がって、おまたを広げた状態で、あはん、うふんと言っており、それを複数の男性が取り囲んで見ていました。エロビデオの撮影かもしれません。

 よっぽど宿の人に言うかとも思ったのですが、宿の人も仲間かもしれないのでやめました。

 そんなこんなでございます。わたしは一体なんのために1300円も払ったのでございましょう。看板にあったチンギスカンだの山菜料理だのはどこへやら、料理されていたのはお姉ちゃんだったというお話の一巻の終わりでございます。

 えーと、とりあえず1300円返してほしいな。苦情を言うとしたら、どこに言ったらいいですか? そもそも旅館組合とか観光協会とかには加盟してそうもないですしね。やる気のないのもここまでくると犯罪級ですな。いっそ警察呼んでみればよかったかなって思う今日この頃です。よい子はけっして近づかないように。
http://www.chinjuh.mydns.jp/cgi-bin/blog_wdp/diary.cgi?mode=comment&no=872

客は10人ほどいたが、なぜかタイル張りの湯船に集まっていた。

どうやら1人の女性客を、男性陣が取り囲んでいるのだ。

といっても、皆が知り合いではない様子。中心になって会話を盛り上げる人がいれば、その光景を眺めながら話を聞いているだけの人も。こういう場では、日頃の社交性や個人の性格がそのまま反映されると思う。共通するのは下心か。


「ここは夫婦やカップルの客が多いですよ。たまにエロい目的で来る客もいるようですね」

「ここの雰囲気は気に入るか、嫌がるかどっちかでしょうね」

「お風呂で裸を見てもいやらしい気分にはならないですね。裸でいるのが普通なのだから」

「先週はニューハーフが来ていましたよ。女性と見分けが付かないですよ」


聞こえてくる会話の内容に納得している場合ではなかった。我こそは常連だと自称している人ばかりだし、訪れる目的も実はハッキリしている。傍から見れば異様な光景だが、女性客は不思議なほどに平然としており、むしろ際どい会話を楽しんでいるようでもある。同伴の男性がいるらしく、このような状況になることを理解したうえで訪問しているのであろう。

「岩風呂に行こう」という女性客の掛け声で、皆がこちらに移動してきた。

一斉に、というわけではなく、ここにも積極性が表れる。あとから合流する人は、

「下心は決してありませんが、たまたま岩風呂にも行きたいと思っていた」。

そんな言い訳ではなかろうか。女性客も含め、そろそろ中年に差し掛かろうかという年代。ちらっとしか見れなかったが、女性客は同伴の男性とかなり身体を寄せ合っている。それに興奮して「もっともっと」と、取り巻きが囃し立てる。

この先エスカレートしたらどうなってしまうんだ!?とドキドキしたが、そのへんは心得ているようで、しばらくしたら「もう出ようか」と女性客。そして誰もいなくなった。ここまでくると唖然を通り越し、滑稽でしかない。


大広間の休憩室はステージ付き。先程のカップルとは別にもう1組の姿もあり、それぞれに集団が出来上がっていた。

ここでもやはり、輪の中心で会話を盛り上げる客、少し離れて様子をうかがう客という構図。

女性が「疲れた」と言えば、すかさず誰かが「マッサージしましょうか?」と持ちかけるし、「エロマッサージでもいいですよ」とぶっちゃける。

もう1組の集団では「湯冷めしてきちゃったよね」などと、しきりに女性を誘っている。

やがて女性が立ち上がると、それに男性陣が続いていく。

様子見の客というのは、正確に言えばどちらの輪にも対応する流動層のようだ。

先程まで入浴していた客も、なぜか浴室へと消えていく。

このような光景は、1日に何度繰り返されるのだろうか。

泉質うんぬんはもはや二の次。インターネットが普及している昨今、何も知らずに訪ねる人は稀だと思うが、予備知識を仕入れていてもなおハードルは高い。温泉の楽しみ方は人それぞれだし、混浴も立派な温泉文化。客どうしが楽しんでいる様子だったので、あえて否定も肯定もしないが、個人的には衝撃的な体験だった。
http://maboroshi-ch.com/maboblog/shida/2011/08/no04.html

2014/1/5
埼玉百穴混浴温泉へ行ったらなんと、40代のおばさんが股を開いてみんなに見せてました。
ストリップの観客みたいにみんなが見てました。
中には中学か高校生がいましたが、あ然としました。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13118993068;_ylt=A7dP5XKKc29VbW8AkhTL.vN7?pos=2&ccode=ofv

埼玉で謎の混浴エロ秘湯を発見...ワニが集団行動「いいもの見せてもらった」2013年09月26日
http://n-knuckles.com/discover/urban_legend/news000454.html

埼玉県の百穴温泉はその筋では非常に有名なところだ。その筋とはイニシャル通り"H"な筋。

ここは日本でも有数、いや世界でも一つしかない「ハプニング温泉」なのである。

 混浴の大浴場のお湯は大変ぬるく、しかも無色透明......とくれば、ピンとくる方も多いはず。そう、この温泉には女性客の裸を目当てにする輩が集まってくるのだ。

これは全国の混浴温泉の悩みのタネだが、何も知らない哀れな女性客がやってくるまで、半日でも湯の中で待ち続けるエロ男たちはけっこう多い。その様子から、温泉愛好者たちは彼らを「ワニ」と呼び、忌み嫌っている。

 この百穴温泉には大広間もあるのだが、そこにもワニは巣くっている。終始、ガラス越しに浴場へと続く廊下を観察しており、女性が通ろうものならいっせいに立ち上がって風呂場へと急ぐのである。それまでひたすらボーっと寝転んでいた彼らが、女の姿をみるや俊敏に走り出すさまは、まさにワニそのもの。誰だか知らないが、上手いネーミングをつけたものである。

「ただ覗き目的の男どもがいるだけ? それなら混浴温泉で割とありがちなことだよね」

 そう思われる方もいらっしゃるだろう。しかし、百穴温泉の凄さはそんなものではない。ここはその手の温泉として異様な進化(?)を遂げた結果、露出などを楽しみにやってくる変態カップルまでもがやってくるようになったのだ。

 その手の男女が入場したらさあ大変。それまで冬の爬虫類さながらにじっと動かなかったワニたちが、獲物目がけてスーッと湯船を移動する。そして戯れるカップルの周りにじっと集まり、一生懸命にその様子を観察したり、たまには了承を得て女性の体にタッチしたり......。

 これだけでも普通の人には耐えがたい光景だろう。実際、僕もこの温泉を初めて訪れた時は、あまりの居心地の悪さから、走って逃げ出しそうになった。ただ、カップルのペッティングを見せ付けられるなど、百穴温泉においてはまだまだ序の口なのだ。

 次に僕が訪れた時は、もっと凄かった。大浴場に入ったとたん、奥の方で裸の男たちが群がっているのが目に入った。

よく見ると、露出女がご開帳している。

ビックリしながらも、邪魔にならないよう一番端っこに陣取る僕。

 しばらくすると「いつものやってよ!」という常連たちのリクエストに答えて、露出女が洗い場に上がっていく......(以下略)。

「はい、拍手〜」

 常連の中でもリーダーらしきオヤジが号令を出す。大浴場の中でパラパラとこだまする拍手。

 その後、常連たちが解散していったので、グッタリ疲れた僕も一息いれようと大広間へ向かった。だが、その襖を開けた瞬間、またもや愕然とする光景が。

 二十人ほどの人の輪の中心で、二組の中年カップルが及んでいたのである。

ローターの音と、女二人の喘ぎ声が古い宴会場に響いている。

見物のオジさんが気を利かせてコンドームを持っていくと、ことの最中の女が顔を上げて「すいません」とお礼する。そうこうするうちにカップル二組はフィニッシュ。

「いいもの見せてもらった!」

 またリーダー格のオヤジが号令し、皆からパラパラと拍手が起こる。

 本当になんなんだよ、ここ......。
http://n-knuckles.com/discover/urban_legend/news000454.html

名所・吉見百穴(ひゃくあな)の近くにある鄙びた一軒宿。

首都圏で東京から一番近い混浴温泉として有名であるが、寂れ具合が凄まじい。
入り口からも旅館の佇まいではなく、館内ともに朽ち果てるが如くの寂れようである。

温泉はメタホウ酸にて適合する鉱泉でやや黄色みがかったお湯で加温かけ流し。
女性用内湯と露天風呂、それに混浴の温室風呂がある。温室風呂は熱帯植物が植えられ岩風呂と長方形の湯船があるがこの寂れ具合に雰囲気は悪い。

また熱帯植物が屋根を突き破ったままであり、女風呂の窓ガラスにスプレーを吹き付けて見えなくしてあるなど工夫のなさには脱力感を覚える。

近くの射撃場からの騒音もかなり気になる。

「混浴」自体を目的とした輩のたまり場となっていることもあるらしく、女性のみ、まともなカップル、夫婦には到底お勧めできない温泉である


この温泉のユーザー評価・クチコミ・感想


混浴で男5人に友人とともにレイプされました。
女性は絶対にいってはいけません。新たな被害者がでないことを祈ります。
2011-12-12 by 最悪です!!


先月、友人とこちらに行ったら10人以上のキモ男に輪姦されました。
拒んでも叫んでも誰も手を止めません。よくある温泉旅館とは違います。
帰宅後婦人科に行きました
2011-10-07 by ちぃ
http://onsenbaka.jp/gunma/onsenpage.php?id=340

百穴温泉

189 :名無しさん@いい湯だな:2014/01/14(火) 00:11:15.86 ID:Kg9LDfWDO

百穴温泉旅館春奈は閉館しました。
長らくのご愛顧、ありがとうございました。


281 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/07(金) 11:16:52.76 ID:dAcGQj1S0

閉鎖してしまったの?

一度だけ言ったけど衝撃的だったなぁ
玄関の靴箱に女物のブーツがあったからドキドキしながら入っていくと早速湯船の中ではめていた
その後もカップルが来て女子更衣室の中から恥ずかしそうに全裸で出てくる姿に興奮した
中には男子更衣室で着替えをする女性もいたり、休憩室でも色々なサービスがあったり常連の人にとっては日常の一コマなんだろうけど、初体験にとっては忘れられない一日だった
いつかもう一度はかなわなかったが、伝説の歴史を体験で来てよかったと思う
あの時親切にしてくれた皆さんありがとう


352 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/27(木) 16:15:40.34 ID:FiADzRr90

逆に今まで営業出来てたのが奇跡。
いつ営業禁止になるのかなと思ってたんだがね。


353 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/27(木) 21:05:47.53 ID:K3yF2RF50

変態と素人がトラブルを起こすと警察も何らかの処理をしなければならない。
しかし、変態同士がトラブルを起こしたって警察としてはそんなことまで かかわっているほど暇じゃない。他の事件の処理に忙しい。
よって今までお上のお咎めなく営業ができていた。

246 :名無しさん@いい湯だな:2014/01/29(水) 18:40:03.91 ID:DI2ung1t0

施設やサービス面の改善は一切せず、入浴料だけ元々高かった金額を50%近くも上げるというボッタクリ商売を続けてきたツケがついに来たか。


247 :名無しさん@いい湯だな:2014/01/29(水) 19:12:50.84 ID:gDoRudEHO

あの料金であれだけ美味しい思いが出来るんだから安いものだと思ったんだがね。


256 :名無しさん@いい湯だな:2014/01/31(金) 22:12:49.02 ID:xzjknzUO0

先代は温泉を大切にしてきたのに、引き継いだ息子夫婦が全くやる気がなくて ずぼらな経営をしてきたから潰れたんだな。
何の努力もせずに親の財産を食いつぶしてきて倒産させる某企業と同じだ。
社会主義国家じゃあるまいしサービス精神も知らなければ、先行投資も分からない。
今まで楽して得てきたあぶく銭は何に使ったんだよ?


278 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/06(木) 14:31:30.94 ID:F3oX0HC1O

結局ワニが潰した?群馬では3ヶ所もクマってワニが混浴潰したよ。


279 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/06(木) 15:15:51.66 ID:HC/rHYp+O

潰れたのは、ご不幸があって後継者がいないから。


317 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/18(火) 11:23:40.68 ID:+K8EfEyy0

結局再開してないのか?


320 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/18(火) 21:42:12.38 ID:gjoRaDpVO

婆はおそらく復活しない。
娘達だけでやるとは思えない。
よって再開しない。


322 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/19(水) 19:32:40.43 ID:wp3z/I+Q0

確かに残された婆ちゃんのために仕方無く嫌々営業してる感があったからな。
旦那は別の仕事も持ってるみたいだから、婆ちゃんが倒れたら施設の老朽化もあるし再開は無いかもしれんな。
これで百のスレも最後となるだろう。


335 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/22(土) 20:37:53.17 ID:BnH/3HX20

メンテも出来なかったのに立て替えなど考えられない。
婆さんが元気な時は爺さんの形見の温泉を維持していく気持ちもあっただろうが
その婆さんが倒れた今、再開はありえんだろうな。
隣りの百穴射撃場にでも売っちゃうんじゃない?


325 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/19(水) 23:16:03.45 ID:PkKwT2HMO

百穴温泉は沸かし湯だった。メンテナンスもせずに長く放ったらかしにしてると、そもそも湯を供給出来なくなるかも。


326 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/21(金) 00:09:18.90 ID:Yn3iylnZ0

たとえ循環沸かし湯だったとしても、使用していればある程度劣化も抑えられるけど そのまま放置だとすると循環しないお湯が変質してヘドロ状になり悪臭が出たり、カビの繁殖が広まってお湯を抜いた湯船や洗い場は真っ黒になるはず。

そうなってもメンテに金かけるつもりは無いだろうから、このまま終わりだろうね。
多分解体すら面倒になって放置され、ガラスは割られて内部は荒廃し廃墟となる。
それでも結構ボロ儲け商売の温泉だったから、後で後悔するんだろうな。


328 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/22(土) 09:16:24.05 ID:fIOZTBKoO

百穴温泉の廊下にはよくガキどもが騒いで走り回っておったが、あれは娘らの子供だ。
娘らには旦那(子供の父親)がいて、温泉じゃない仕事を持ってる。
だから温泉は営業する気がないのだ。温泉などやらずとも食っていけるんだから。


329 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/22(土) 11:53:02.57 ID:SYCWcoFO0

温泉営業しないでそのまま住むと固定資産税が結構きつくなるんじゃね?
営業する気ないなら手放してしまえばいいのに


330 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/22(土) 14:52:02.87 ID:C79Tliqj0

新規で混浴温泉なんて許可が下りないかもしれないから、
このスレの住人のお金持ちが、経営譲渡してもらうといいな。


331 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/22(土) 15:02:28.91 ID:HoeAJeGSO

もうすでに都内のラブホ業者に混浴の権利共に売却されている。
近隣に学校等が有る為ビジホ様式で屋上に露天で申請許可待ちの模様。
手前の借家も立ち退き待ちも有る。
淋しい単独男性にとっては立ち寄り入浴可能で営業が始まるのを願うしか無い。


333 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/22(土) 15:20:49.64 ID:SYCWcoFO0

浴室建て替える場合は新規の扱いになって混浴は許可下りないのでは


334 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/22(土) 17:46:08.86 ID:fIOZTBKoO

管轄の保健所の担当者を接待して袖の下を握らせればなんとかなる。


338 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/23(日) 11:41:26.02 ID:qZ+95TmkO

今や百穴温泉は閉鎖説が最有力。
正直まだ諦め切れないけどね。
半年も経てば流石に気持ちが離れるだろうとは思うけど。


670 :名無しさん@いい湯だな:2014/12/21(日) 19:21:49.52 ID:crLyx4FS0

結局再開なしかよ。
もう1年にもなるのかぁ。


190 :名無しさん@いい湯だな:2014/01/14(火) 00:20:25.61 ID:MMCLgtGu0

行き場を失ったワニの次の憩いの場は?


262 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/02(日) 03:51:39.94 ID:5sABLmAkO

で、ワニ達はどこに流れてくるかな?群馬?栃木?

292 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/08(土) 12:32:14.79 ID:KN5DWCV4O

ワニどもが赤城温泉に流れていると聞きましたが本当かな?


543 :名無しさん@いい湯だな:2014/10/22(水) 12:25:59.43 ID:Flb1fTpQI

百の常連だった熊谷ナンバー白bbが赤城温泉に流れてきやがった。こいつムカつく!


509 :名無しさん@いい湯だな:2014/08/10(日) 08:24:39.77 ID:BEh1M1QM0

変態カップルは智光山公園に行ったよ。


528 :名無しさん@いい湯だな:2014/09/16(火) 10:46:46.84 ID:zCbPz+OX0

変態カップルは所沢の有名なラブホでスワップしてるよ。
単独は入れないから残念だね。


532 :名無しさん@いい湯だな:2014/09/20(土) 16:49:22.58 ID:YeQnv3Cy0

猿ヶ京のちょっと奥のとある温泉が百穴化してた・・・やめてもらいたい・・・百のお客じゃないと思うが・・・


284 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/07(金) 18:57:24.04 ID:YX7divJ90

不動の湯でおけ


332 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/22(土) 15:17:17.58 ID:Vc/eVjgY0

塩原にワニが増えた理由は百穴が閉鎖したからか

894 :名無しさん@いい湯だな:2015/05/31(日) 17:36:32.00 ID:dqH+JcPn0

栃木県那須塩原市の塩原温泉で、自治会が管理する露天風呂で、不適切な行為が行われているとして閉鎖や夜間の利用を中止する例が続いている。

緑に囲まれた沢沿いにあり、観光客にも人気の露天風呂「不動の湯」と「不動の足湯」では、県外ナンバーの車に乗った十数人の男女が定期的に訪れてみだらな行為をしているなどとして、苦情が塩原温泉観光協会などに寄せられていた。

そこで、管理する福渡町内会が6月1日から閉鎖することを決め、入り口のつり橋と脱衣所近くに 告知板を貼り出した。田代茂樹会長は「健全化のための苦渋の決断。
塩原温泉の大切な観光資源を守るためやむを得ない」と理解を求めている。

一方、塩原温泉の中心街にある露天風呂「もみじの湯」でも、同様の行為が目撃されたため、管理する古町1、2自治会が夜間の利用を中止している。

これって百穴残党の仕業だおね?w


872 :名無しさん@いい湯だな:2015/05/26(火) 02:09:07.68 ID:cJ3Qc+GZ0

混浴パンドラの箱、百穴温泉が潰れたせいで、

あちこちの混浴で悪質な変態・露出狂・ワニ共が百穴同様のプレイスタイルで荒し回った結果、

日本の原風景である混浴が絶滅の危機に瀕している。


875 :名無しさん@いい湯だな:2015/05/26(火) 10:02:14.51 ID:fJ5Q5vVz0

今度尻焼温泉行く

遠いし、裸の女は見られても、百穴のように、許可あれば触ってもOK、ハプニングOKの温泉はもう日本には存在しないから残念だ。
http://hello.2ch.net/test/read.cgi/onsen/1385025132/


2. 中川隆 2015年6月12日 07:28:41 : 3bF/xW6Ehzs4I : b5JdkWvGxs

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3. 日本の混浴温泉 2 _ 塩原 不動湯・岩の湯


塩原混浴露天風呂 不動湯・岩の湯 閉鎖

5月31日 不動の湯 閉鎖のお知らせ

さて、本日は重要なお知らせがあります。
6月1日(月)より、福渡にあります共同浴場「不動の湯」と「不動の足湯」が閉鎖となります。
公序良俗に触れるような行為を行う集団が定期的に訪れたり、覗き目的と思われる不審人物が出没し塩原交番が出動するなどの事態となっている為、管理運営する福渡自治会が無期限の閉鎖を決断しました。
ご理解ご協力の程、よろしくお願いいたします。
http://blog.livedoor.jp/shioryo1/archives/51960335.html


塩原温泉郷公式ページ(塩原温泉旅館組合/塩原温泉観光協会)
http://www.siobara.or.jp/

塩原温泉ビジターセンター 栃木県・那須塩原市
http://www.siobara.or.jp/vc/

塩原温泉情報
http://blog.livedoor.jp/shioryo1/


塩原温泉郷 福渡温泉 (ふくわたおんせん) 「不動の湯」

栃木県 那須塩原市 塩原福渡温泉

TEL:  0287-32-4000(塩原温泉観光協会)

混浴:1(混浴露天風呂)
女湯:0
男湯:0

ナトリウム・カルシウム−塩化物・炭酸水素塩泉
38.5℃ pH=6.1 ER=1.82


入浴料:  200円(岩の湯含む)
入浴時間: 6:00〜21:00 
定休日:  無休

駐車場:あり(ビジターセンター)

アクセス
JR東北本線西那須野駅より塩原温泉行バス35分、福渡温泉より徒歩6分
東北新幹線那須塩原駅から塩原温泉行バスで約40分福渡温泉下車  
東北自動車道西那須野塩原ICから国道400号線等で約16m

東北自動車道の那須塩原ICを降りて、国道400号線を西に進み塩原温泉郷に入る。
福渡温泉の対岸になる。
吊り橋を渡って川沿いを下る。駐車はかなり離れるがビジターセンターの駐車場を使う。


地図
http://www.mapion.co.jp/m2/36.961068565609686,139.8418838888889,16
https://www.google.co.jp/maps/place/%E4%B8%8D%E5%8B%95%E3%81%AE%E6%B9%AF/@36.961042,139.841882,6z/data=!4m2!3m1!1s0x0:0x3aa28cc3b14c5a5a
http://map.yahoo.co.jp/maps?hlat=36.96106008363738&lat=36.96106008363738&hlon=139.841590508962&lon=139.841590508962&z=17&datum=wgs&mode=map


塩原温泉郷 福渡温泉 (ふくわたおんせん) 「岩の湯」

栃木県 那須塩原市 塩原福渡温泉

TEL:  0287-32-4000 (塩原温泉観光協会)

混浴:2(混浴露天風呂)隣接湯船が2つ
女湯:0
男湯:0

ナトリウム・カルシウム−塩化物泉
49.1℃ pH=6.2 ER=2.64

入浴料:  200円(不動の湯含む)
入浴時間: 6:00〜21:00 
定休日:  無休

駐車場:あり(ビジターセンター)

地図
http://www.mapion.co.jp/m2/36.962874152643856,139.83899694444443,16
https://www.google.com/maps/place/36%C2%B057'46.1%22N+139%C2%B050'20.6%22E/@36.9628094,139.8390552,17z/data=!3m1!4b1!4m2!3m1!1s0x0:0x0
http://map.yahoo.co.jp/maps?hlat=36.96303180571714&lat=36.96303180571714&hlon=139.83871518089765&lon=139.83871518089765&z=17&datum=wgs&mode=map

福渡温泉 不動の湯
http://www.konyokutomonokai.com/totigiken/hudounoyu.html
http://machico.doorblog.jp/archives/21279552.html
http://www.food-travel.jp/tochigi/fukuwata-onsen-fudonoyu.html
http://onsen.nifty.com/shiobara-onsen/onsen001029/kuchikomi/

福渡温泉 岩の湯
http://www.konyokutomonokai.com/totigiken/iwanoyu.html
http://machico.doorblog.jp/archives/20888142.html
http://www.food-travel.jp/tochigi/fukuwata-onsen-iwanoyu.html
http://onsen.nifty.com/shiobara-onsen/onsen001028/kuchikomi/


那須塩原温泉 不動の湯 動画
https://www.youtube.com/watch?v=k_JM0CrCBwA
https://www.youtube.com/watch?v=pYEcsBWt9sQ

栃木 塩原温泉 福渡 露天風呂岩の湯 動画
https://www.youtube.com/watch?v=pHVZfzsZUIs
https://www.youtube.com/watch?v=Yo9M04xbjPI

温泉美人vol.10「不動の湯・岩の湯」 動画
https://www.youtube.com/watch?v=OTAUD2-srAY

閉鎖の混浴露天も…温泉街に蔓延するエロ行為“ワニ”って?
2015年6月2日 日刊ゲンダイ


 栃木県の塩原温泉が露天風呂の一部を閉鎖することで話題になっている。理由は利用客のわいせつ行為。県外から男女のグループが詰めかけ、エロいプレーをしているのだ。10年ほど前から、ネットで情報交換したマニアが集まるようになったという。

「妻や恋人を同伴し、混浴の露天風呂で裸にして客に披露。見知らぬ男の前でフェラや本番をさせる連中が目立つようになったのです。

“妻を犯してくれ”と客と本番をさせたり、カップル同士が妻を交換するケースもある。

彼らの行為を楽しむ客は『ワニ』と呼ばれている。ワニが川面から目だけを出して獲物に近づくように普段は湯船に身を隠し、一般の女性客の裸をのぞく。夜は露出妻の痴態を楽しみます。湯船や脱衣場に使用済みコンドームが散乱し、家族連れの客が男女の乱交を見てビックリするケースが増えました」(地元の観光関係者)


 塩原温泉の公共の露天風呂は利用料250円。ワニたちは宿泊もせず、エロ行為を楽しんで帰っていく。彼らとは別に無許可で撮影するAVのチームも増えてきた。事態を見かねた自治会は6月1日から、いずれも混浴の「不動の湯」と「もみじの湯」のお湯を抜き、入浴できないようにする方針だ。

 実は同じような現象は全国で起きている。風俗ライターの蛯名泰造氏が言う。

「有名なのは埼玉県の百穴温泉。

ワニが見守る中、大股開きした妻の陰毛を剃り、バイブでイカせる。妻がワニたちにおもちゃにされる光景を見たがる変態夫も多い。

ワニは局部を隠した妻が夫に“隠すな”と一喝され、恥ずかしそうに御開帳する姿に興奮します。

熟女マニアが集まる温泉では男たちがペニスを勃起させて地元の40〜50代の女性に見せつける。

パートナー女性の陰毛をツルツルにした男性が集まり、それぞれの股間を自慢し合う温泉もあります。恋人を露天風呂で撮影し、ヌード写真を50枚2000円でネット販売している商売人もいます」

 もはや温泉は静養の場ではないようだ。
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/lifex/160346


塩原温泉(福渡)「不動の湯」 「岩の湯」
http://machico.doorblog.jp/archives/21279552.html
http://machico.doorblog.jp/archives/20888142.html

ワニ生息地とのこと。
混浴した男性に伺った話では、ここにはワニの連絡網があるらしい
特徴のある体型^^;の男性が幹事的な存在で、都内から露出プレイ(?)目的のカップルの企画やワニの引率をしているんだって。
混浴デビューの女性はやめた方が良いと思う。
出張の合間に来られたという男性と混浴、
ここの湯を含め塩原温泉郷の混浴をめぐるワニ動向を色々と話してくださいました。

縁に10数人の男性が座って、男性方の視線の中心に女性がひとり
あれは凄い光景でしたねぇ・・・  とかね
http://machico.doorblog.jp/archives/21279552.html


塩原公共浴場 不動湯・岩の湯
http://hello.2ch.net/test/read.cgi/onsen/1417354909/

54 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2014/12/13(土) 12:07:20.48 ID:yeAaMdI80

岩と不動の道路のところの入り口で、ワニが車の中にいてはってますよ。

気を付けて!


50 :名無しさん@いい湯だな:2014/12/12(金) 17:48:01.25 ID:pAxEa96i0

ヤフー知恵袋にこんな書き込みが


回答日時:2011/8/9 12:05:03

都心に近い塩原温泉では川沿いに公共露天風呂が点在していますが…
毎週末、他府県から犯罪者達が終結し、そいつらはオートキャンプ場付近の丘の上に野営テントをはり、見張り役が双眼鏡で女性客の動向を監視し、携帯で連絡を取り合っています。

スターライトスコープや赤外線カメラまで持参している様子。
女性客が来ると…あちこちから怪しい輩が集まって、女性客を取り囲みます。
盗撮ムービーも流出しています。


7 :名無しさん@いい湯だな:2014/12/02(火) 14:02:05.83 ID:94GVxCjT0

土地の人の話ではもみじの湯は町内会の人が数週間潜り込んで実態調査したらしいです
結果金曜日の夜から日曜日の夕方にかけて非社会的非人間的行為をする人がいたのでその時間お湯をぬくことになったそうです
昨日昼は行ったら問題なく入れましたけど迷惑なのでほんとうにやめていただきたいですね

193 :名無しさん@いい湯だな:2015/01/27(火) 21:30:24.94 ID:M7xOJcPV0

週末の夜来るバカップルのせいで紅葉の湯は完全閉鎖


233 :名無しさん@いい湯だな:2015/02/10(火) 19:56:26.22 ID:e/N+YWTRQ

ワニが混浴を潰すと 思われますが、現状 はカップル、夫婦が 原因の方が多い!

211 :名無しさん@いい湯だな:2015/02/05(木) 03:53:49.48 ID:+Ay/VXBF0

いつの世も混浴を潰すのはワニではなく変態カップル

390 :名無しさん@いい湯だな:2015/04/01(水) 02:28:15.08 ID:r9f6TUDl0

もみじの湯はもう入浴できないの?

391 :名無しさん@いい湯だな:2015/04/01(水) 03:21:41.39 ID:HB8hM57p0

百穴同様、変態カップルの変態行為に潰されたという罠

548 :名無しさん@いい湯だな:2015/05/06(水) 20:12:44.52 ID:5Lyf/xHmO

この前平日の午前中にもみじにいってみたけどめっちゃいい湯だった
景色もいいしあれは混浴じゃなくても入りたくなるって人がいるのは頷けるわ

てかもみじって閉鎖してるんじゃなかったの?

552 :名無しさん@いい湯だな:2015/05/06(水) 22:18:33.99 ID:k3pOfwXw0
>>548
紅葉の湯は夜間閉鎖

むじなの湯別浴
青葉の湯閉鎖
岩の湯不動の湯も閉鎖の話有り
ワニ問題は深刻です


203 :名無しさん@いい湯だな:2015/02/01(日) 11:02:39.76 ID:T+8fykMd0

岩と不動も閉鎖されなければよいが…


585 :名無しさん.@いい湯だな:2015/05/23(土) 08:00:17.38 ID:jBodbwW30

ついに不動も今月いっぱいで閉鎖決定だな!
変態カップルや糞ワニに地元観光協会も怒り心頭。
糞ワニ共は、次に何処を潰しに行く?群馬か?おとなしく単独ワニしてればいいものを!
次の良い温泉を潰される前に糞ワニ退治だな!

599 :名無しさん@いい湯だな:2015/05/24(日) 22:00:09.40 ID:cCNJI2pV0

観光協会も警察も何回も監視、警告してるのに。ワニや変態カップルが絶えなかった。

614 :名無しさん@いい湯だな:2015/05/26(火) 15:38:19.79 ID:n1tmdbYO0

役人はトラブルの責任取らされるのを非常に嫌がるからね
公共スペースで問題が起こるとすぐ閉鎖だ
ワニは馬鹿だからそれがわかってない

618 :名無しさん@いい湯だな:2015/05/26(火) 21:58:50.69 ID:wkBh05uB0

100年以上の歴史なんかなあ〜
残念。

対岸に毎週末集団で待ち構えているワニ。 風呂場で○行為してる変態カップル。

確かに風紀が乱れてる。

631 :名無しさん@いい湯だな:2015/05/27(水) 23:52:56.63 ID:VlZhlHZT0

ワニ集団化
変態カップル公然猥褻
AV撮影
寸志ドロ
若者迷惑行為
湯量減少

原因は様々


642 :名無しさん@いい湯だな:2015/05/28(木) 21:43:09.16 ID:ObsKLDj/0 

混浴パンドラの箱、百穴温泉が壊れたせいで、あちこちの混浴で悪質な変態・露出狂・ワニ共が百穴同様のプレイスタイルで荒し回った結果、 日本の原風景である希少な混浴が、また一つ…
    


192 :名無しさん@いい湯だな:2015/01/26(月) 20:06:13.68 ID:O+WGcDvW0

温泉での交尾は禁止です。

10 :名無しさん@いい湯だな:2014/12/03(水) 06:51:52.01 ID:Kfm0zvMH0

行くたびに見る60過ぎの基地外夫婦のしわざだろ
あたりかまわずそこらへんのワニ巻き込んでおっぱじめるからな

675 :名無しさん@いい湯だな:2015/05/30(土) 10:49:29.61 ID:9DZ9OCWp0

混浴温泉でセックスする人が多すぎて閉鎖へ [転載禁止](c)2ch.net [201871231]

681 :名無しさん@いい湯だな:2015/05/30(土) 12:55:57.09 ID:WCT5ApNP0

こんなおぞましい行為が不定期で行われてたら閉鎖やむなしじゃ


708 :名無しさん@いい湯だな:2015/05/31(日) 18:09:24.36 ID:Sr70O9AS0

今回の閉鎖の原因は、ワニとか露出狂とか変態バカップルではなく
不動ノ湯をゲリラ撮影に使いまくったインディーズAVメーカーの糞野郎チームの仕業だと云う罠。
http://hello.2ch.net/test/read.cgi/onsen/1417354909/


郡司勇 塩原の名湯  2011/08/10
http://www.gunjion1000.com/?p=2176


福渡温泉(不動の湯)  

福渡温泉にある2ヶ所の混浴露天風呂は有名である。岩の湯は最近訪問したが不動の湯は久しぶりである。塩原の中心を流れる箒川から小沢に入ったところにあり、浴槽の横は沢の水が滑滝のようになっており渓流の流れが美しい。

楕円形の浴槽に湯が大量に掛け流しされており、新鮮な金気臭が放散された良い温泉である。この湯量の多さと湯の感触は以前と変わっておらず安心した。茶色に染まった浴槽に薄濁りの湯で、少塩味とエグ味がある。

匂いが一番の個性で金気臭がプンプンと匂っている。休日であったのでお客が多く、浴槽の縁が一杯になるほど腰掛けていた。分析表がないので推測であるが、塩分は塩の湯より少なく2グラムから3グラムの食塩泉であろう、鉄分も3mgくらいあると感じた。


____


福渡温泉(岩の湯)  

岩の湯は名湯である。渓流沿いで流れの美しい背景の立地条件に自噴しており2箇所の足元自噴源泉浴槽である。

一つは透明薄濁りで底の玉石から湧出しているが、緑褐色に濁った浴槽は温度が高く、砂地の足元から熱い湯が自噴しており上の岩からも少量湯が落下している。この色が濃い湯は塩エグ味が濃く、不動の湯より濃い成分である。金気臭もするので5mgくらいの鉄分が含有されていると思われる。

44度ほどの熱い浴槽になっており冬が適温であろう。こちらは天然岩が掘り込まれて造られている。もう一つの四角い浴槽は温度がやや低く41度ほどである。薄濁りで底の大きな玉石が見えて、底から足元自噴している。

透明、エグ味、無臭である。鉄分も塩分も少ないきれいな湯である。水量の多い大きな川に沿ってあるこの岩の湯は景観が絶景である。開放的であるがそれがまた良いのである。変に改修されることなく、このまま変らずに存在していてほしい湯の一つである。
http://www.gunjion1000.com/?p=2176

塩原(福渡)温泉 「不動の湯」 〔 Pick Up温泉 〕
http://blog.goo.ne.jp/akizzz1/e/d32ac111054634f6f712a8ba9db44360

栃木を代表する温泉地、塩原温泉郷。箒川に沿って下流から、大網、福渡、塩の湯、塩釜、畑下、門前、古町、中塩原、上塩原、新湯、元湯などの湯場があり、”塩原十一湯”といわれます。

塩原には日帰入浴りできる宿と共同浴場がたくさんあり、しかもバラエティに富んだ自家源泉が楽しめるので、湯巡りマニアには天国のようなところです。
つかい勝手のよい「湯めぐり手形」もあります。

一般客が入れる共同浴場は「岩の湯」(福渡)、「不動の湯」(福渡)、「青葉の湯」(畑下)、「もみじの湯」(古町)、そして新湯に「むじなの湯」「中の湯」「寺の湯」の3湯。
なかでも福渡と新湯のそれはお湯&ロケのよさから根強い人気があります。

今回は、このうち福渡の「不動の湯」をレポします。


【写真 上(左)】 橋のたもとから「岩の湯」
【写真 下(右)】 川沿いの遊歩道

福渡の温泉街から対岸の岩の湯にかかる橋を渡った突きあたり(右手は「岩の湯」)を左手川沿いの遊歩道(塩原渓谷歩道(やしおコース))に入ります。
すこしいくと林のなかの暗い道となり「ホントにこの先に風呂あるのか?」と思いますが、しばらくすると左手に足湯が出てきます。
この足湯までくると、ようやく沢の奥に湯小屋&湯船らしきものがみえてきます。これがめざす「不動の湯」です。


【写真 上(左)】 足湯
【写真 下(右)】 足湯の湯口

沢がすこしひらけたような雰囲気のいいところにあって、ロケ抜群。
「岩の湯」よりも広々としています。えらく絵になる露天で、なるほどこれは人気があるわけです。

湯小屋らしきものは脱衣所でけっこう立派。
ここは男女混浴ですが、たいてい混んでいるので慣れない女性はきびしいかも。


【写真 上(左)】 脱衣所から浴槽
【写真 下(右)】 浴槽

この日は土曜の10時ごろだったので混雑覚悟でいきましたが、先客ひとりはすぐに出て、そのあと30分以上も独占でラッキー。
その後、ぞろぞろとやってきたのでたまたまタイミングがよかったのかも・・・。

ゆるやかな曲線をえがく石造10人弱の露天の湯船は、石灰華の析出でコーティングされています。
自然木をくりぬいた木の湯口から50L/min以上もの適温源泉を大量投入で槽内注排湯はみあたらず、沢へ向かっての大量流し出しはたぶんかけ流し。
アメニティ類はなく、ちいさな桶ひとつだけ。


【写真 上(左)】 湯口−1
【写真 下(右)】 湯口−2

ややぬる目のお湯は青灰色にささにごって、鉄分系の茶色の浮遊物とこまかな気泡がただよいます。
金気だし味+旨味+重曹味+わずかに炭酸味。圧倒的な焦げ臭のうらに金気貝汁臭。

ギシギシとした湯ざわりのうえにアワつきによるぬる感が乗ってきて、重炭酸土類泉特有の肌にしみ渡るような浴感もしっかり。
これは文句なく名湯です。
こんなすばらしいお湯にわずか200円(清掃協力金)で入れるとはありがたいことです。(それすらも払わない輩もいるそうですが・・・)


【写真 上(左)】 浴槽から脱衣所
【写真 下(右)】 上からみた浴槽

お湯のイメージは赤城に似ていて、完璧な重炭酸土類泉。
塩原では刈子の湯(塩の湯、塩釜へ引湯)、鹿股2号源泉(塩の湯、塩釜・福渡へ引湯)、そして「岩の湯」に近いかな。
「岩の湯」にくらべると硫酸塩と硫黄分がよわく、重炭酸土類泉の特徴が際だっているような感じ。

ロケと湯質を兼ね備えた、栃木屈指の露天共同浴場だと思います。

分析書は掲出なし。
やませみさんのデータによると、「Na・Ca-Cl・HCO3温泉 38.5℃ pH=6.1 ER=1.82(源泉名:不動の湯)」とのことです。

湯口まですこし上流からパイプが引かれ、泉源と思われるあたりに「塩原の温泉」の説明板がありました。


【写真 上(左)】 沢への排湯
【写真 下(右)】 泉源?

ちなみに、塩原の重炭酸土類泉脈の大もとはたぶん箒川右岸の鹿股川〜足長沢周辺(塩の湯、甘湯、須巻など)にあって、箒川右岸の源泉はたいていこの湯脈の影響を受けています。
これが、塩原の湯巡りに変化を与えてくれているのだと思います。

〔 2009年4月6日レポ(2006年12月入湯) 〕
http://blog.goo.ne.jp/akizzz1/e/d32ac111054634f6f712a8ba9db44360


3. 2015年6月12日 18:42:57 : b5JdkWvGxs

温泉みしゅらん


塩原温泉 不動の湯


昔から人気の露天風呂

塩原温泉の共同露天風呂はたいてい箒川(ほうきがわ)の川岸にあるが、不動の湯は岸から少し山に入った所にある。福渡温泉の小さな吊り橋を渡って川沿いの遊歩道を歩いていく。散歩にはちょうどよい距離だ。川岸から離れて100mほどのところに露天風呂が見えてくる。

大きな岩がごろごろした渓流の脇に脱衣小屋がある。ここは湯船が一つだけの混浴だ。お湯もふんだんに流れている。夜は明かりがない。

人気のあるところだけあって朝早めに行ったのに、けっこう人が来ていた。女性も体にタオルを巻いてお湯を楽しんでいる。お湯は鉄分を少し含んでいるようで湯船が赤錆色になっている。泉質は含石膏弱食塩泉である。流れ落ちるお湯はけっこう熱い。

周囲は森の中、目の前は渓流になっている。理想的な環境だ。すばらしい露天風呂だが、混みすぎるのが玉に瑕だ。
http://www.asahi-net.or.jp/~ue3t-cb/spa/shiobarafudonoyu/shiobarafudonoyu.htm

塩原温泉 岩の湯

川岸の見晴らしの良い露天

岩の湯は、塩原温泉の中心部を流れる箒川(ほうきがわ)の川岸にある露天風呂である。温泉街の反対側の岸にあって、人が通れるだけの吊り橋を渡っていく。箒川の川岸は遊歩道になっていて、そこを散歩すると赤い吊り橋と岩の湯の囲いのヨシズが目に付く。

岩の湯は湯船が2つあるがどちらも混浴である。料金は吊り橋のたもとにある料金箱に入れる。

ヨシズの陰で着替えるようになっているけれど、吊り橋からよく見えてしまうので、昼間は女性は入りにくいと思う。岩の湯は対岸から目立つところにあるので利用者はずいぶん多い。

お湯はやや白濁していて、少し熱めである。泉質は食塩泉だそうだ。川の流れを見ながらお湯に浸かるのは気持ちがよい。塩原温泉の通りがかりにちょっと寄ってみるにはよいところだと思う。
http://www.asahi-net.or.jp/~ue3t-cb/spa/shiobaraiwanoyu/shiobaraiwanoyu.htm


4. 中川隆 2015年6月15日 10:12:31 : 3bF/xW6Ehzs4I : b5JdkWvGxs

332 :名無しさん@いい湯だな:2014/02/22(土) 15:17:17.58 ID:Vc/eVjgY0

塩原にワニが増えた理由は百穴が閉鎖したからか

894 :名無しさん@いい湯だな:2015/05/31(日) 17:36:32.00 ID:dqH+JcPn0

栃木県那須塩原市の塩原温泉で、自治会が管理する露天風呂で、不適切な行為が行われているとして閉鎖や夜間の利用を中止する例が続いている。

緑に囲まれた沢沿いにあり、観光客にも人気の露天風呂「不動の湯」と「不動の足湯」では、県外ナンバーの車に乗った十数人の男女が定期的に訪れてみだらな行為をしているなどとして、苦情が塩原温泉観光協会などに寄せられていた。

そこで、管理する福渡町内会が6月1日から閉鎖することを決め、入り口のつり橋と脱衣所近くに 告知板を貼り出した。田代茂樹会長は

「健全化のための苦渋の決断。 塩原温泉の大切な観光資源を守るためやむを得ない」

と理解を求めている。

一方、塩原温泉の中心街にある露天風呂「もみじの湯」でも、同様の行為が目撃されたため、管理する古町1、2自治会が夜間の利用を中止している。

これって百穴残党の仕業だおね?w


921 :名無しさん@いい湯だな:2015/06/14(日) 21:27:28.79 ID:3qSqkx2K0

「もともと、埼玉県にマニア御用達の『百穴温泉』という混浴があったのですが、
昨年1月に休業してしまった。その後、

『24時間入浴できて平日の日中は一般客が少ない』

『管理人がいない』

『混浴である』

『アクセスのよさ』


という理由で『不動の湯』に人気が集中したんです。インターネット上の情報交換サイトでは『塩薔薇』などと隠語を使ってやり取りをしていました。

本当に百穴残党じゃんw
http://hello.2ch.net/test/read.cgi/onsen/1385025132/l50


5. 2015年6月23日 07:15:35 : b5JdkWvGxs

全国秘湯・露天風呂愛好会「なちゅらる」 混浴温泉は、性別、世代を超えたなごみの場。〜みんなでつなごう混浴の輪〜
http://konyokuroten.com/

8. 中川隆[1268] koaQ7Jey 2016年1月25日 11:44:39 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[1044]

塩原温泉郷 福渡温泉 共同浴場 岩の湯
http://www.秘湯宿.com/%E6%97%A5%E5%B8%B0%E3%82%8A%E6%B8%A9%E6%B3%89/tochigi-shiobara-fukuwata-iwanoyu/


訪問日 2015/12月中旬

【塩原温泉郷 福渡温泉 共同浴場 岩の湯】基本情報


住所: 栃木県那須塩原市塩原

問い合わせ先 塩原温泉観光協会 TEL0287-32-4000

公式サイト(塩原温泉観光協会)
http://www.siobara.or.jp/viewhigaeri.htm

日帰り入浴専門

【岩の湯はこんな温泉です】

◆箒川の遊歩道沿いにある開放的な混浴露天風呂
◆金気臭のする笹濁りのお湯で足元湧出
◆女性はバスタオル巻又は湯浴み着の着用が義務化されている


【日帰り入浴】

営業時間:6:30〜21:00 無休

料金:無料

*女性はバスタオル巻又は湯浴み着着用(湯浴み着は対岸の「松楓桜 松屋」で販売)

*2015/12月現在の情報です。
変更となる可能性がありますので、訪問の際には事前にご確認ください。

アクセス

東北道「西那須野塩原IC」から国道400号を塩原温泉郷方面へ30分。駐車場は「塩原もの語り館」前。

◆電車
JR東北新幹線「なすの」で「那須塩原駅」下車、路線バスで50分。Yahoo!路線情報 JRバス ゆーバス

◆高速バス
新宿・東京駅から那須リゾートエキスプレスで塩原温泉下車
楽天トラベル高速バス予約


地図
https://www.google.com/maps?ll=36.962874,139.839017&z=16&t=m&hl=ja-JP&gl=JP&mapclient=embed&q=%E5%B2%A9%E3%81%AE%E6%B9%AF+%E3%80%92329-2921+%E6%A0%83%E6%9C%A8%E7%9C%8C%E9%82%A3%E9%A0%88%E5%A1%A9%E5%8E%9F%E5%B8%82%E5%A1%A9%E5%8E%9F


【塩原温泉郷 福渡温泉 共同浴場 岩の湯】

塩原温泉郷には一般利用できる共同浴場が3つあり、

「共同浴場 岩の湯」もその一つです。

塩原温泉街の中心部を流れる箒川沿いにある開放的な混浴露天風呂、

足元湧出ということもあり、温泉ファンには一番人気の共同浴場です。

2015年6月には警察も出動する騒ぎとなり一旦閉鎖されましたが、

8月には復活し、現在も無休・無料で利用可能です。


3つある共同浴場のうち、「古町温泉 もみじの湯」は少し離れていますが、

「岩の湯」と「不動の湯」は遊歩道沿い300mほどの距離なので、

湯めぐりできますね(ただし、不動の湯は2015年度11月中旬〜冬期閉鎖)。


再開後は現在 6:30〜21:00まで無休で利用可能です。

女性は湯浴み着かバスタオルの着用が義務付けられています。

湯浴み着は対岸にある宿「松楓桜 松屋」でも販売しています。


入口にステンレスのポールのような料金箱がありますが、今のところ無料となっています。

中央にある脱衣所。

遊歩道からは大きな岩と衝立で見えなくなっていますが、

中にいる人からは丸見えなので、入る前はともかく、

バスタオルや湯浴み着を利用していると出た後の着替えが大変かもしれません。

脱衣所を通り過ぎて奥にあるお風呂は6〜8人サイズです。

こちらの方がクロレラのような色で笹濁りも強め、

温度は42度強あり、冬場でも入りやすいです。

(逆に夏場はかなり熱いとか)

岩の間から流れている源泉は48度くらい、金気臭は強めです。

湯船の底から泡がプクプクと上がって来ており、足元湧出を確認できます。


これから入浴するという地元のお客さんに待ってもらい、撮影させてもらいましたが、

帰りは対岸から見るとこんな感じで丸見えです。

午前9時半を過ぎてチェックアウト後の宿泊客もやってきていましたが、

女性は足湯で我慢していたようです。


【福渡温泉 共同浴場 岩の湯 温泉の感想】

3つある共同浴場の中では足元湧出で泉質も濃く、しかも風光明媚な場所にあり、人気が高いのも頷けました。

開放的すぎて女性はちょっと入りにくいですが、

バスタオル巻と湯浴み着の着用が義務付けられたので、以前に比べれば少しハードルは下がったかもしれません。

週末は宿泊客がチェックアウトした後(午前9時〜10時前)くらいから混むようですが、平日の昼間はねらい目なのではないでしょうか。
http://www.秘湯宿.com/%E6%97%A5%E5%B8%B0%E3%82%8A%E6%B8%A9%E6%B3%89/tochigi-shiobara-fukuwata-iwanoyu/


9. 中川隆[5464] koaQ7Jey 2016年12月15日 19:52:48 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[5900]

恋する夫婦
http://acouplefallinginlove.blog.fc2.com/

お洒落だなと想うこと 混浴編
http://biof.blog.fc2.com/


10. 中川隆[-7834] koaQ7Jey 2017年5月01日 13:20:21 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[-8523]

阿修羅管理人に投稿・コメント禁止にされましたので、本日をもってこのスレは閉鎖します

参考に、僕が阿修羅原発板で反原発派の嘘とデマを明らかにした為に、阿修羅で投稿・コメント禁止にされた経緯を纏めました:

これが阿修羅に巣食う電通工作員
http://www.asyura2.com/11/kanri20/msg/603.html#c73


11. 中川隆[-5707] koaQ7Jey 2018年1月04日 09:25:19 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[-8523]

混浴の道標 天狗の湯 きむら苑
http://www.konyokutomonokai.com/gunmaken/kimuraen.html

水上温泉 きむら苑 - YouTube 動画
https://www.youtube.com/results?search_query=%E6%B0%B4%E4%B8%8A%E6%B8%A9%E6%B3%89+%E3%81%8D%E3%82%80%E3%82%89%E8%8B%91

諏訪峡遊歩道 - YouTube 動画
https://www.youtube.com/results?search_query=%E8%AB%8F%E8%A8%AA%E5%B3%A1%E9%81%8A%E6%AD%A9%E9%81%93

水上温泉 天狗の湯 きむら苑
http://www.tengunoyu.net/
https://www.tripadvisor.jp/Hotel_Review-g1121071-d1147674-Reviews-Kimuraen-Minakami_machi_Tone_gun_Gunma_Prefecture_Kanto.html
https://onsen.nifty.com/okutone-onsen/onsen001226/kuchikomi/0000145808/

群馬県 利根郡 みなかみ町 小日向(おびなた)326

TEL: 0278-72-5851


日帰り入浴 800円

10:00〜17:00

木曜日定休
 
※外来入浴は露天風呂(混浴)となります。

混浴ですが女性はバスタオル着用可


アクセス

クルマ
関越道水上ICより約5分。291号線経由、諏訪峡大橋を渡り左折


電車
JR水上駅より徒歩25分
JR上越新幹線上毛高原駅から関越交通リレーバス水上駅行き


関越自動車道水上ICを水上温泉に向かって進み、諏訪峡大橋を渡ったら左折。
少し行くと左手に「きむら苑」の看板が見えます。

駐車場は道路の右にあります。
本館のフロントで入浴料金800円を払います。平屋建てに見えますが実は3階建ての最上階です。

駐車場 15台


地図
https://www.google.com/maps/place/36%C2%B045'46.6%22N+138%C2%B058'18.6%22E/@36.762955,138.9696523,17z/data=!3m1!4b1!4m5!3m4!1s0x0:0x0!8m2!3d36.762955!4d138.971841
https://mapfan.com/map?c=36.76290104518737,138.97187670443074,15&s=std,pc,ja


源泉名:水上温泉 天狗の湯

カルシウム・ナトリウム−硫酸塩温泉

39.5℃

湧出量200リットル/分

PH7.6

成分総計=1.45822g/kg
Na^+=127.0、Ca^2+=296、Fe^2+=0.02、Cl^-=83.3、SO_4^2-=865※、HCO_3^-=28.1、陽イオン計=427.42、陰イオン計=976.4、メタほう酸=5.7 
<S56.4.13分析> 
※ SO_4^2-=86.5mval%(筆者概算)


<温泉利用掲示> 
加水なし 加温冬季(12〜3月)のみあり 循環なし 消毒剤使用なし


天狗の湯 きむら苑
http://www.dokodemo-bessou.com/h_20y/20-10_minakami_onsen.htm

「きむら苑」は独自源泉を有する一軒宿で、水上温泉から少し離れた山側に位置している。湯檜曽温泉とは水上温泉をはさんで、ちょうど反対側にあたる。

 道路沿いの駐車場に車を停め、道路を渡って宿の建物に向かって坂道を下る。

 本館の建物で料金を支払い、露天風呂への階段を教えられる。宿泊者用に内風呂はあるのだが、日帰り入浴客は混浴の露天風呂のみの利用となる。

 なんでも、経営者の父親が夢の中で弘法大師のお告げを見て、源泉を掘り当てたのだそうだ。

 かつて天狗が舞い降りたという伝説が残る地であるため、「天狗の湯」と名づけたという。

 急な鉄階段を下っていくと、上の方から露天風呂の中が垣間見える。何人かの先客がいるようだ。 

 脱衣所は男女別になっている。

 足元にはすのこが敷かれ、衣服を入れる棚があるだけ。まるで東北の露天風呂みたいな、超シンプルな脱衣所である。

 露天との間を隔てるのは暖簾とよしずのみ。男性用脱衣所に至っては暖簾すらない。

 この目隠しも部分的なので、着替える位置によっては風呂から丸見えになってしまう。

 しかも、女性の脱衣所から出たすぐのところで、男二人が堂々と湯に浸かっているではないか。

 ちょっとちょっと、それはマナー違反じゃない?

 わたしは眉をひそめ、体にバスタオルをしっかり巻きつけて脱衣所を出た。 
 すると案の定、目の前で張りこんでいた男は首をめぐらせ、わたしの方を見てきた。

 なんて露骨なヤツなんだろう。女の裸が目的で来ているのがバレバレだよ。
 たいへん広い岩風呂で、およそ100平方メートルほどはあろうか。湯口のところでは硫黄臭がしっかり匂い、肌には泡付きもある。

 お湯はもちろん掛け流し、非循環であることは明らかだ。こんなにも良質な温泉なのに、男の視線が気になってバスタオルを取り払って浸かることができない。

 しばらくの間、足だけ浸けて悩む。男の方は、わたしがいつバスタオルを取るのか気になる様子だ。

 ややあって、わたしは夫と一緒に男性用脱衣所の前に移動した。しかし、今度は真ん中に浸かるおじさんの顔がこちら向き。他の客とおしゃべりしながら、おじさんもチラチラとわたしの方を見ている。
 
←右隅に映っているのが、女性脱衣所の前で居座っていた男二人。左側のおじさんは女性連れであった。


 若いのも年配も、いずれも無神経な人たちだ。こういうときは、さりげなく背中を向けてあげるのがマナーってもんじゃないだろうか。

 青森県の黄金崎不老ふ死温泉の混浴露天風呂では、誰一人こちらを見ようとしなかった。一度として目が合うことなどなかったし、男性の皆さんは女性に背を向けて湯や景色を楽しんでいた。

 なのに、脱衣所前に居座ったり、女性が入ってきたからといって振り返って見るなんて行為は明らかなマナー違反。恥ずべき行為である。

 もっとも、酸ヶ湯温泉では明らかにソレ狙いの男どもが無数にいた。女性の姿や脱衣所の方を注視して動かない様子は笑えるほど顕著だった。それがいかに滑稽な行動か、混浴好きの男性には理解してもらいたいものだ。
http://www.dokodemo-bessou.com/h_20y/20-10_minakami_onsen.htm


新緑の混浴露天風呂 (天狗の湯 きむら苑)
しろうさぎさんゲスト [入浴日: 2008年4月27日 / 2時間以内]

混浴露天風呂は宿から100mほど離れていて、道路からは20mほど下にあり、鉄製の階段を降りてゆく。 道路側の高い位置からは見えないように屋根がついており、囲いもある。

脱衣所のすのこの幅が狭いが、新緑にかこまれている感じはする。 

酸化還元電位 (ORP) マイナス178mV の源泉が掛け流されてはいるが、温いのが難点である。

天狗の面も掛けてあったが、温泉力相当の小さめなものだった。

ナトリウム・カルシウムー硫酸塩泉 42.5度 
ORP マイナス178 (2008.4.27)
https://onsen.nifty.com/okutone-onsen/onsen001226/kuchikomi/0000081189/


露天風呂最高 宿泊時期:2015年 10月、一人での旅行

日帰りで露天風呂に入りに行きました。料金は800円。混浴露天風呂と
いう事で誰か居たらどうしようと思ってドキドキしながら行きましたが平日の夕方という事もあって誰も居ませんでした。

露天風呂は川の横にある為、水の流れる音を聞きながら一人でゆっくり出来たので、疲れが吹っ飛びました。

ただ、温泉から着替える場所が丸見えなので女性は非常に危険です。
お湯に浸かる時はタオルを巻いて入ってもいいそうです。

お湯はそんなに熱くなかったです。
https://www.tripadvisor.jp/ShowUserReviews-g1121071-d1147674-r323154964-Kimuraen-Minakami_machi_Tone_gun_Gunma_Prefecture_Kanto.html#CHECK_RATES_CONT


ワイルド派向け
宿泊時期:2011年 9月、家族旅行

部屋数は少なめですが従業員も少なく、施設の手入れは粗雑で料理も期待は出来ません。 

ただ、子連れの客が居合わせなかったためか、‘静かさに身を置く’癒し感は格別です。 

露天風呂は大部分が各部屋から丸見えのため、妻と娘は内湯のみの利用と成ってしまいました。 

色々と細かい点を気にしない人には楽しめる宿といえるでしょう。
https://www.tripadvisor.jp/ShowUserReviews-g1121071-d1147674-r138745030-Kimuraen-Minakami_machi_Tone_gun_Gunma_Prefecture_Kanto.html#CHECK_RATES_CONT

お湯がぬるくて、冬はいささか厳しい… (天狗の湯 きむら苑) 感想
放浪人さん [入浴日: 2013年1月5日 / 2時間以内]


立ち寄り湯で入れるのは、混浴の露天だけ。

入り口は男女別々だが、中は一緒になる。
お湯だ注ぎこまれる小ぶりな湯船は男女の入り口に一つ筒ついている。

この湯船はまずますの温度だが、広い湯ぶねはいささかぬるい、というより冷たすぎ。

冬だととても寒くて上がれないほど。
どうしても小さな適温のお湯に浸かって出ないと風邪をひく感じ。

 結構広く、岩づくりの湯ぶねは風情がある。なぜ天狗というのか分からなかった。脱衣場の上に小さな天狗の面が飾ってあったので、天狗の湯というのかと思ったら、地名が天狗だという。そこから天狗の湯と言われているらしい。
https://onsen.nifty.com/okutone-onsen/onsen001226/kuchikomi/0000145808/


ぼったぐりだ!! (天狗の湯 きむら苑)
Maysさんゲスト [入浴日: 2004年2月 ]


はっきり一言で申しますとここの露天風呂に\800はぼったぐりです。

露天風呂は混浴で、湯船は本に出ている写真通り一見風情がある古い温泉って感じですが、湯船意外の設備が無いです。

更衣室が驚きです。隙間だらけのスカスカの囲いのドアを開けると、脱衣場の様なスペースが無理矢理造った…って感じで、湯船との間にすだれがかかっているだけで、湯船から着替えが丸見えな上に、とにかく寒い…(屋外と何ら変わりません)

温泉の湯も温度が低くていくら入っていても身体があたたまりません…そんな濡れた身体をあの寒い脱衣スペースで拭いて着替える…タダでも後悔しそうなロケーションな上に\800も取るなんてサギです!!
https://onsen.nifty.com/okutone-onsen/onsen001226/kuchikomi/0000017245/


■ 水上温泉(天狗の湯) 「きむら苑」
〔 Pick Up温泉 〕 〔 2006年2月19日レポに加筆 〕
http://blog.goo.ne.jp/akizzz1/e/c92f136ae4f6e3e832fbf7a5ed73b66f


水上温泉の主力源泉「旧湯」とはことなる「天狗の湯」という自家源泉をつかう旅館。

【写真 上(左)】 アプローチ
【写真 下(右)】 玄関

場所は水上温泉の中心部、湯原地区とは利根川をへだてた下流にあります。
やや奥まったところにあって、山中の一軒宿の趣。

混浴の大露天と男女別の内湯があって、今は内湯日帰り不可で、混浴の露天に入りました。

母屋から敷地内を流れる沢の橋を渡ってのアプローチで、すぐよこにある小屋が源泉だそうです。


【写真 上(左)】 上からのぞむ露天風呂
【写真 下(右)】 脱衣所


混浴ですが脱衣所は男女別。100uという巨大な露天なので、慣れている女性ならばさして抵抗なく入れるかも。がっしりとした木組みの屋根が掛かり、広い露天ともあいまってミニ宝川のようです。


【写真 上(左)】 露天風呂(脱衣所側から)
【写真 下(右)】 露天から脱衣所

男女別の脱衣所のまえにおのおの7.8人の小浴槽。一段ひくく30人は優にいける大きな浴槽があります。大露天のはしからは沢の流れがのぞめます。
浴槽はすべて石造。

小露天にはおのおの湯口があり、湯壺に塩ビ管から注入しての注ぎ込み。
別に冷水を少量投入し、湯の花採り用のアミがかぶされている塩ビ管がありますがこれは何?
小露天から大露天へ流し混み、大浴槽のはしから沢に放流するかけ流し。


【写真 上(左)】 男湯側の小浴槽
【写真 下(右)】 女湯側の小浴槽

女湯側の小浴槽は投入量が多めで39℃くらい。男湯側はやや少なく37℃くらい、大露天は冷たく冬場の入浴はきびしそう。

湯口まわりには石膏の白い析出とイオウの湯の花が出ています。
カラン、シャワー、シャンプー、ドライヤーなし。土曜12時で贅沢にも独占でした。

無色透明のお湯には白と茶色の湯の花がふわふわとただよっています。
湯口付近ではこまかな気泡が舞いかなりのアワつきがあります。

ほこほことした石膏味+微たまご味+僅微金気味。甘い石膏臭とかすかな甘イオウ臭をまじえた上質な湯の香。

硫酸塩泉らしいキシキシにアワつきのぬるが乗り、湯中の指先が屈折率の加減で青白く発光しています。


【写真 上(左)】 男湯側小浴槽の湯口
【写真 下(右)】 湯口まわりのイオウの湯の花

ぬる湯といい、味臭といい、アワつきといい、霧積の「金湯館」を思い起こすほどの上質なお湯にびっくり。ひょっとして、”旧湯”より上かも・・・。


【写真 上(左)】 内湯1
【写真 下(右)】 内湯2

浴後に内湯をみせてもらいましたが、男女湯ともザコザコのオーバーフロー。
純度の高い石膏泉を静かな環境で満喫できるいいお宿ではないでしょうか。

なお、露天は中央で仕切っても両方から沢がのぞめそうなので、男女仕切った方が落ちついて入れるようにも思いました。


HPによると、「自家源泉が湧いている地名が『大字小日向(おびなた)字天狗下』で、その昔天狗が舞い降りて来たとの言い伝えがございます。この地名から『天狗の湯』と命名いたしました。」とのこと。
http://blog.goo.ne.jp/akizzz1/e/c92f136ae4f6e3e832fbf7a5ed73b66f

自慢の自家源泉掛け流しが
野趣にあふれた混浴露天風呂に注がれる

江戸時代初期から残るどっしりとした門が温泉客を迎えてくれます。

その昔、奥山から天狗が下りてきたとの伝説が生んだ名湯は、湧出量たっぷりの毎分200リットル。

内湯は宿泊客専用で、立ち寄り湯は数メートル下りた沢沿いの屋根付き半露天でいただきます。

湯温は低く長湯したい人向けの入り心地。
混浴ですが女性はバスタオル着用可。
平日だと貸切感覚で入れることもあるそうです。


雪景色の露天風呂。野趣を感じながら心の洗濯も


上から見た湯屋。素朴ながら心惹かれます

諏訪峡遊歩道の散策と合わせて訪れてみては

新緑、山野草、紅葉、雪景色と季節感あふれる表情をもった露天風呂。

100平米の広々とした湯船につかると、沢のせせらぎや野鳥の声も耳に届き、時間の流れもゆっくりに感じられます。

徒歩10分ほどで諏訪峡遊歩道にでるので、例えば道の駅に車を駐車して、散策コースの中に温泉を入れるのも一つのアイデアです。およそ1時間を目安にお入りください。


上から見た湯屋。素朴ながら心惹かれます
https://www.dan-b.com/yu_kimuraen/

水上温泉 天狗の湯きむら苑 【ばらと温泉と日本酒ラベル】 2013年9月10日
http://yanagy.jp/onsen/gunma/minakami_kimuraen.html


立ち寄り湯ができるのは混浴の露天風呂。

目指す露天風呂は黄色い鉄階段を下った渓流沿いにあります。

右の写真でわかるように湯舟と直結型の脱衣所です。
目隠しのあるほうが女性脱衣所ですが、女性には(男性も)かなり入りにくそうです。

終始一人きりの貸切り状態だったからよかったのですが、女性客がいたら目のやり場に困りそう。手前の柱あたりまで目隠しの板塀があるといいかも。脱衣棚の手前には幅の狭い石の足台があってとても動きづらかったです。

脱衣所はともかく、泉質の素晴らしさには感動です。
湯舟の左右から豊富な自家源泉がドバドバとかけ流されています。

湯は柔らかく、肌にまとわりつく感じ。鼻を近づけるとかすかに硫黄香がします。


湯舟は石で3つに仕切られています。

男女それぞれの脱衣所を出たところにあるのが、湯口に近い熱め(といっても40℃くらいでしょうか)、そこからオーバーフローした湯が満たす広い湯舟はかなり温めです。

残暑厳しい9月上旬には気持ちよかったのですが、冬場は温すぎるのではないでしょうか。

それにしてもいい湯です。体が喜んでいる感じ・・・熱めと温め、2つの湯舟を行ったり来たり・・・いつまでも入っていたい、糸引き納豆のような温泉です。

訪れた日は平日で、朝から夕方近くまで5つの温泉(宝川、湯檜曽、うのせ、天狗の湯、谷川)をはしごしたのですが、泉質的にはここ天狗の湯きむら苑の湯が一番気に入りました。

次回は妻も連れてきたいのですが、嫌がるかなあ・・・上でも書いたように女性にとってはハードルの高い混浴露天風呂です。
http://yanagy.jp/onsen/gunma/minakami_kimuraen.html

[12初期非表示理由]:管理人:混乱したコメント多数により全部処理

12. 中川隆[-13853] koaQ7Jey 2018年8月05日 08:10:06 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[-17623]

疑似混浴露天風呂を作って、ラブドールを沢山浴槽に入れておけば絶対に人気出ますね:


リアルラブドール オリエント工業[スマートフォン]
https://www.orient-doll.com/spn/top/

魅惑のラブドール 創業40年 オリエント工業を訪ねて
http://www.chunichi.co.jp/hokuriku/article/popress/feature/CK201701080...

詳細は


AI搭載ラブドールと一緒に暮らそう _ とんでもない美人のラブドールがやってきた!
http://www.asyura2.com/17/lunchbreak54/msg/220.html



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