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【断じて許せぬ・我慢ならぬ】−【社会撹乱・混乱原因の公明党および創価学会は直ちに解体すべきである】
http://www.asyura2.com/09/senkyo72/msg/843.html
投稿者 matuoka yuuji 日時 2009 年 10 月 07 日 11:58:02: noT716RWWrvIk
 

【断じて許せぬ・我慢ならぬ】−【社会撹乱・混乱原因の公明党および創価学会は直ちに解体すべきである】


【私の見解】以下の通り

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 公の政治・行政権力を支配し、国民が汗と涙で、長年に渡って築き上げた国富を台無しにして、詐欺的・偽善的な莫大な国富の搾取を妖術誘導広報等によって、公然として、前自民党・公明党政権によって行われて来たのである。


 日本で、この悪しき政権を選んだ国民は、現在において、ほとんどの人達が、この悪しき勢力が行った政治・行政上の欺瞞に覆われた社会・政治支配権力の体制が、今回の衆議院選挙において、主権者である国民によって、打ち倒されたかのように、思い違いをしているようである。


 その悪しき勢力達による本体活動は、依然として、この現実の社会体制の中に、強固に組み立てられ、活動を維持し続けているのである。


 各種の報道機関(TV等)、大手新聞報道論説等で、前政権の擁護の広報を、平然として、続けている。


 自民党・公明党の現議員・元議員等とその悪しき偽善政治権力と強固に結ばれた偽善、御用官僚等、それらに政治資金を提供支援する経済界(経団連)と影で、あやつられ買収された報道機関、あるいは、闇の悪魔勢力(暴力団、偽善的買収された政治右翼団体等)は、健在なのである。


 この悪魔的な勢力による反社会的な反抗・反動的な活動が、現在においても、懲りずにおこなわれていることに、十分に用心していかなければならない。


 その悪魔的な反社会的な、反動勢力の筆頭にあげられるべき存在は、公明党と創価学会および自民党に他ならないのである。


 この公明党は、10月3日において、前政権の責任に対する総括を全国の地方代表者から提示されたことに対して、まったく、これを無視しながら、落選した北側一雄氏や前大田党首等の執行部による党の活動運営を執行し続けているのである。一応の体裁を整えるための形だけの総括なのであった。


 そこには、前政治・行政責任に対する謙虚なる反省の言葉も一言も見当たらないのである。


 前公明党議員が、落選し減った原因を自民党の党首の度々の交代による国民の不信と、自分達の政治路線が十分に発揮されなかったと表明したのである。 まったく、自分の自らの責任を、他に転嫁しているのである。


 これこそ、何よりも、創価学会員自身達までも、その等機関紙等で得意な広報妖術用いて欺く偽善的な、詐欺的な活動の正体なのである。


 この悪魔勢力は、今なお、前政権自民党・公明党連立政権においての誤謬・不全の政治・行政に対する反省を表明しないままである。


 今でも、現在の公明党と創価学会幹部による偽善・欺瞞の前体制のそのままの姿なのである。


 この勢力によって、主権者である国民が支持している民主党三党連立政権の政治路線に反して、現在の八つ場ダム中止に対する反社会的な搾取構造体系の温存を狙い、平然として、偽善的な社会正義を振りかざし、社会の分断と撹乱・混乱を生み出しているのである。


 これがこの悪魔勢力である既得権益擁護・国富搾取集団勢力達の活動の実体なのである。


 この悪魔勢力の後ろ盾となって、その社会的な政治・行政の支配権力を保有・維持を目論む

勢力が、経済界のなかの反社会的な無責任・傲慢的な支配を形成する【経団連の所属する企業グループ】なのである。


 これらの反社会的な無責任な企業を放置しては、国民が犠牲となって、暗闇に突き落とされるだけなのである。


 まず、この勢力とそれに加勢する広報誘導報道機関に対して、国民は、その不当的な不正・干渉を明らかにすべき闘争を開始しなければならない。 


 この戦いに勝たなければならないのである。


 闇に覆い隠された悪魔的な勢力の正体を国民の前に明らかにして、徹底的に、糾弾していこう。

 もはや、自らの謙虚な反省もせず、以前の体制のままである支離滅裂なる論理的な矛盾体制の公明党、創価学会は、国民に対して、社会的な信頼・信用を取り戻すことは、不可能なのである。 


 この反動的な偽善宗教活動の本拠の創価学会も同列・同罪なのである。

 このような公明党・創価学会に対して、偽善政治宗教活動一体の反社会的な混乱撹乱活動を規制し、無税である宗教活動の明確な区分を律法化して、糾弾する必要がある。


もはや、社会的に一理・一利もなしだけの、危険・有害な偽善集団であることが判明したの存在なのである。

【以上】


   元創価学会員より  2009.10.5

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【参考出展引用リンク1】:毎日新聞ニュース:

   公明党:衆院選総括 自民を批判

   2009年10月3日 20時21分 更新:10月3日 20時46分

http://mainichi.jp/select/today/archive/news/2009/10/03/20091004k0000m010056000c.html


 【同上リンク引用始め】以下の通り

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公明党は3日、党本部で地方組織の代表者らを集めた全国県代表協議会を開いた。山口那津男代表はあいさつで、衆院選の敗北について「政権交代という大きなうねりの中に党が埋没してしまった」と総括したうえで、参院選に向け党再建に取り組む意欲を強調した。一方、この日発表した衆院選の総括文書には自民党への批判が盛り込まれ、選挙協力を含む両党の関係の見直しをにじませた。


 総括文書は、07年参院選以後の閣僚の不祥事や、首相が立て続けに代わったことで「政権交代のうねりが加速された」と指摘。10年にわたる自公連立政権を「政局が安定し、未曽有の金融危機を乗り切ることができた」と評価する一方で、「『福祉の公明党』『弱者の味方』という役割を十分果たせなかった」と自己批判した。


 今後の党再建に向けては、(1)実現可能で整合性が取れた政策を提案する(2)持続可能な社会保障制度の確立に取り組む(3)核廃絶や環境への強い姿勢を発信する−−ことなどを打ち出したが、自民党との選挙協力には触れなかった。


 井上義久幹事長は協議会で、自公選挙協力に関する出席者の質問に「現在は白紙の状態」と回答。自民党は参院神奈川、静岡両補選(25日投開票)で公明党に支援を要請しているが、党本部レベルの推薦は見送る方向だ。


 また、同党は国会対策でも自民党と距離を置き始めている。自民党の大島理森幹事長が1日、両党の幹事長、政調会長、国対委員長による協議の再開を持ちかけたのに対し、井上氏は「定期的ではなく、必要に応じてやろう」とやんわり断った。【田所柳子】


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【同上リンク1引用終わり】以上の通り

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【参考出展引用リンク2】: 「うねりに埋没」…公明が衆院選の敗因分析【読売】

   http://www.asyura2.com/09/senkyo72/msg/595.html

【同上引用】以下の通り

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投稿者 ワヤクチャ 日時 2009 年 10 月 03 日 22:38:08: YdRawkln5F9XQ

【ワヤクチャ】国民が何故政権交代が必要だと考えたのかが分かっていないのではないか?生活破壊されたからだ。その生活破壊の片棒を公明党も担いだという事どう自己批判するのか?後期高齢者医療制度に公明党は反対すべきだったのだ。いやその時点で連立を解消すべきだっただろう。それをしなかったのは公明党にとって政権にしがみつく事の方が大事であり国民生活はその為の犠牲になってもしょうがないと考えたからだろう。公明党にとって国民は政治権力にしがみつく為の票をくれる手段に過ぎないのだ。その事を国民が知ったから公明党は敗北したのだ。だからもう復活のメドは無い。解党すべきである。ついでに創価学会も解散せよ。  


(回答先: 公明党:衆院選総括 自民を批判【毎日JP】 投稿者 ワヤクチャ 日時 2009 年 10 月 03 日 21:18:35)

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【引用終わり】

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【参考出展引用リンク3】:  Bye Bye Amerika !

     http://pub.ne.jp/zaki/?entry_id=2435814

【同上引用始め】以下の通り

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公明党が八ツ場ダムで現地住民を支援。 公明党は天下り利権団体と族議員支援も明確に表明すべきだ。ダム建設中止は有権者の意思であり、この点で成田闘争なんかと全然ちがう。脱ダム宣言の田中知事も長野県から追われたように、現地の意見が正しいとは限らない。一部の感情論と官僚の作文に惑わされてはならない。過去50年間無駄な道路やダム、空港や美術館をつくり続け、日本を没落させた自民党・官僚の責任は重い。


地域の利害が優先し、日本全体の利益を無視して、これまでも莫大な税金を投入してハコモノが建設されてきた。一度破壊された自然環境は永久にもとに戻ることはない。それは死んだ人が生き返らないのとおなじだ。反対のための反対のパーフォーマンスを野党・公明党がしたいのは分かるが、それは国民的利益に反する。


公明党が自民党と連立したのは権力の甘い蜜を吸いたいだけのことで、そこに何の大儀もない。どんなに良いことを言い、美辞麗句を並べようと、天下り利権団体を擁護し、腐敗官僚の味方となるのは犯罪だ。公明党は利権組織へのバラマキを推進している。公明党政治が復活すれば、日本の財政は、すぐさま破産するだろう。


権力者の驕りで、税金をばら撒くという発想は、もう止めたほうがいい。国家の財政は厳しく、日本をとりまく国際競争は極めてきびしい。無駄なダムを建設し、永久に管理し保守するカネをない。近県の知事は立場上、建設に賛成しているのであった、何ら科学的、経営的根拠に基づくものではない。役所による積算は嘘でしかない。


これだけ役人の嘘が何千回も暴露されているのに、未だに過去の役人の資料を根拠にして建設を推進し、国家財政を破綻させ、国土を永久に破壊する活動は売国奴としか表現できない。

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【引用終わり】以上の通り

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【出展引用リンク】 :

【既設広報機関報道を利用し、既得権益擁護の自民党・公明党の悪魔的な陰謀を画策し暗躍する舞台である八ッ場ダム報道】

http://www.asyura2.com/09/senkyo72/msg/136.html

投稿者 matuoka yuuji 日時 2009 年 9 月 26 日 14:40:50: noT716RWWrvIk


【既設広報機関報道を利用し、既得権益擁護の自民党・公明党の悪魔的な陰謀を画策し暗躍する舞台である八ッ場ダム報道】


【八ッ場ダム関連に国交省176人天下り!】By 高野猛の『極私的情報曼荼羅』の紹介


【出展引用リンク】 :

      http://www.the-journal.jp/contents/takano/2009/09/176.html


(参考引用リンク):
   http://www.asyura2.com/09/senkyo72/msg/122.html">http://www.asyura2.com/09/senkyo72/msg/122.html

【同上出展引用:引用始め】:以下の通り

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今日の「日刊ゲンダイ」の大見出し。これはかつて長妻昭=厚労省が07年に国交省から得た資料として公表して話題になった数字だが、今になって改めてこのように報じられると再度驚いて、「これじゃあ簡単には建設を止められないわけだよな」と妙に納得してしまった。


 (財)国土技術センター、(財)ダム水源地環境整備センター、(財)ダム技術センターなど八ッ場ダムに関わる公益法人7団体に04年現在で25人、同ダムの建設工事を落札した土建会社やコンサルタント会社など企業37社に03〜05年の間に52人、さらに随意契約業者57社には99人、合計176人の国交省OBが天下っているという。これは、04年前後の数年間でそうだったという話だから、発端から57年も経っている長い歴史の中で一体何人の天下り官僚がこの愚劣極まりない計画でメシを食ってきたのだろうか。恐らく1000人は下るまい。今までに3200億円を費消してきて、今更建設を止めたらそれが無駄になると言うのだが、そのうちいくらが彼らの給与や退職金やハイヤー代や遊興費に充てられてきたのだろうか。ダム建設を止めたらそれらが無駄になるのではなくて、止めても止めなくてもすでに無駄になっているのである。


 前原大臣と行政刷新会議は、この57年間の国交省OBの血税むさぼりの実態をすべて明るみに出して欲しい。その上で、現在のところ総事業費は4600億円(その7割の3200億円が執行済み)と言うが、反対派の試算によれば建設事業費だけでなく基金事業費、起債の利息も含めると総額8800億円になる。そうだとすると、これから支出される5500億円のうち、またいくらが天下り役人を遊ばせるために費やされるのかを提示して、中止か継続かの判断を国民に求めて欲しい。


★日刊ゲンダイは夕刊紙だから、帰宅途中のサラリーマンの多くが、第一面に「国交省八ッ場ダム関連176人天下り!」の見出しが躍る同紙を、電車の中で憑かれたように(笑)読みふけっていたという(知人の報告)。

当初(きっこの日記、9.24)は「八ッ場ダムの建設に関わっている7つの公益法人と13の民間企業には、そのすべてに合計で46人もの国交省の天下りがいる」とされていたが、一日で三倍以上に膨れあがった。

おそらくマスコミはこのことを知っているのだろうが、見たかぎりではゲンダイ以外はどこも報じていない。

先ほど終わった朝生「激論民主政権の理想と現実25%削減と高速無料化日米関係と米軍基地、景気対策&郵政改革も連立の足並みに乱れ!?…公約実現は可能か!?与野党論客がナマ激突」でも、八ッ場ダムの話題にずいぶん時間を使っていたが、この記事の話は出てこなかった。


マスコミは隠したがっている(としか考えられない)ようだが、ここまで大きくなってはもう無理だろう。

メディアの論調がどう変わるか、見ものである。  


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【同上出展引用:引用終わり】以上の通り

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【出展引用リンク2】:


【私の投稿リンク】:高野猛の極私的情報曼荼羅 :


  八ッ場ダム関連に国交省176人天下り!


   http://www.the-journal.jp/contents/takano/2009/09/176.html


   http://www.the-journal.jp/mt/mt-comments.cgi


【引用始め】:以下の通り

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 八ッ場ダムの報道の裏面工作に自民党・公明党幹部等の政権奪回の悪企みが隠されているようである。

 地元住民の見解のように見せ掛け、偽装的な誘導操作的な報道で、国民を欺いて世論を喚起誘導させているのである。

 ここに、前政権自民党・公明党の悪徳的な政治・官僚・ゼネコンへの天下り構造と悪徳的な既得権益構造が、国民の面前に、明らかにされ始めたのである。

 民間ゼネコンに天下りした官僚OB等の暗躍により、ゼネコンの裏資金が地元の自治議員や地元の役員等に配られる大手ゼネコンの営業構造に厳然として、存在している。


この既得権益勢力が、国民の汗で構築した国税の不当的な浪費構造となっている1要因なのである。

 国民は、この悪しき構造支配を認識して、糾弾しなければならない。

 この既得権益擁護の報道機関においても、社会的な公正なる報道がなされていないようである。

 NHK放送で、公明党の山口新党首(あえて敬称を略す)のダム建設の続行の地元の声を支援するコメントが放送されている。この意図を押して図(はか)るべきである。


 前原国土交通大臣の夫人が、熱心な創価学会の一員である事も、気がかりなことである

 地元の反対に、かこつけて、最終的に、ダムの建設を実行させる。という筋書きがそこから、かいま見えるのである。

 もしも、このようなダムの建設を実行する結末になるなら、主権者である国民は、この前原氏の判断に対して、糾弾していくことになるであろう。

 八ッ場ダムをめぐる報道の裏に隠された然自公政権のこのような偽善の本性のあがきの姿を映し出しているのである。

 これが、天下り土木建設業界に係る官僚の支配構造体系、前自民党・公明党の政治家達や現在の大手ゼネコン等の前政権政党に対する政治資金工作支援等の癒着的体質構造の実体なのである。

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【同上引用終わり】以上の通り

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【参考出展引用リンク4】:


【出展引用リンク】: 公明党、創価学会は、主権者国民を困窮の淵に突き落とした悪魔的な集団であった。

 http://www.asyura2.com/09/senkyo69/msg/245.html

投稿者 matuoka yuuji 日時 2009 年 8 月 14 日 23:37:31: noT716RWWrvIk

 http://www.asyura2.com/09/senkyo69/msg/245.html

(回答先: 公明党は創価学会による日本支配の為の政治的な道具である との中傷ビラ…名誉毀損で告訴申し立て(公明党)(画像URLあり) 投稿者 月読 日時 2009 年 8 月 14 日 17:40:53)

【私の見解】以下の通り

正義然として繕い、塵、芥ほどの正義感も持っていない言行不一致、有言不実行・無責任で、100年安心の福祉政策は、一体どこへ、いってしまったのか???。

 支離滅裂な自民党べったりの公明党が、国民から嫌われている証として、このような政権批判として糾弾の戦いが生じているのである。

 この10年間に、日本の社会を、めちゃくちゃにしたことの、仏罰に他ならないのである。 

 この悪魔的な無能力な集団は、見せ掛けだけの正義を掲げ、妖術的な本心を隠し、国民に偽りの政策を、実行し続けてきたのである。

 言論・広報・情報操作を巧みに、使い、国民を騙してきたのである。

、この日本から、消え去って頂きたい。 疑獄おくりにしても、国民の怒りは、消えることがないであろう。


 元創価学会員より  

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【参考出展引用リンク5】 : 創価学会・婦人部に贈る「空白の40日」(nikkeiBP)

http://www.asyura2.com/09/senkyo67/msg/1106.html

投稿者 kamenoko 日時 2009 年 7 月 26 日 01:47:36: pabqsWuV.mDlg


【同上引用始め】以下の通り

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創価学会・婦人部に贈る「空白の40日」 2009年7月24日(金)


都議選23議席死守、でも衆院選前に疲労困憊の公明党

児玉 博 


十分な燃料の確保もままならぬ状態で、決戦の地、沖縄に向けて覚悟の船出をした戦艦「大和」。

 衆議院解散とともに各選挙区へ散っていった自民党議員たちの姿は、さながら大和の最期を思わせるほど悲壮感に満ちている。

 やはり、自民党議員たちの危機感を一気に現実的なものにしたのは、惨敗を喫した東京都議会議員選挙の結果だった、

 麻生内閣の要石だった与謝野馨(財務、金融担当大臣)が都議選後、一転して麻生に引導を渡す役を演じざるを得なかったのは、自身の選挙戦をずっと支えていた千代田区選出の前都議会議員、内田茂の落選が原因だった。


創価学会の中枢機能は東京都にある

 自民党同様、もしかするとそれ以上にショックを隠せなかったのが公明党である。確かに表面的な結果だけを見るならば、改選前の23議席を確保した。惨敗を喫した自民党に比べれば、逆風の中、健闘したとさえ思えるのだが…。

 東京都は公明党、そして公明党の最大の支持母体である「創価学会」にとって特別な意味を持つ。

 宗教法人「創価学会」は文部科学省認可の宗教法人である。しかし、中枢機能は東京都にあり、その行政に影響力を行使するためにも、都議会公明党は与党の立場を死守することが至上命令とされた。

 ところが、23議席は守ったものの、自民党の大敗の結果、連立与党は崩壊した。そして、躍進した民主党との協力体制を模索しなければならない立場に転落してしまった。

 組織票をフルに動員し、連日、檄を飛ばしては組織を引き締めた結果、都議会公明党は23議席を何とか守った。


 「ただならぬ逆風の中、“池田神話”がまた1つできた」

 創価学会の名誉会長、池田大作を讃える声が組織内部からあふれるように聞こえて来た。


小選挙区だったら、そこにあるのは「悪夢」

 しかし、選挙戦は相当に厳しい消耗戦だったようだ。


「東京を死守せよ」の大号令の下、全国から選挙の中核部隊となる「創価学会・婦人部」が全国から手弁当で東京に集結し、選挙戦の最前線に立った。


 都議会議員選挙から衆議院議員選挙までの期間をいかに長く取るか。ここに公明党が最期までこだわったのは、彼女ら婦人部の消耗を癒す時間を1日でも多く欲しかったからだ。麻生首相は解散から投開票まで40日という異例の日数を確保した。


 都議会公明党は一大・人海戦術、しかも中選挙区制度という仕組みによってようやく前回の獲得議席を守った。


 「(組織を)絞りに絞ってこの結果。これが小選挙区だったらどうなるか? そこにあるのは悪夢としか言いようがない」


 公明党幹部の表情は厳しく、強張ってさえいた。


民主「決まっていない候補者」に敗れる公明代表


 春先から公明党は主要な選挙区で何度となく独自の世論調査を繰り返してきている。

 公明党代表、太田明宏の地盤である東京12区の調査結果に公明党幹部は凍り付いた。

 民主党の立候補者が具体的に決まっていないにもかかわらず、つまり、民主党の“名無しの権兵衛”候補者との対決シミュレーションしかしていないのに、公明党代表が敗れる結果が何度となく出てきたからだ。

 東京12区といえば、以前から民主党前代表、小沢一郎の国替え出馬が取り沙汰されていた選挙区だ。結局、小沢の国替え出馬は見送られたものの、民主党の選挙責任者、小沢に対する公明党の恐怖は募るばかりのようだ。

 太田とともに公明党を代表する顔である元国土交通大臣、冬柴鉄三。その冬柴の選挙区、兵庫8区で小沢と近しい「新党日本」代表である田中康夫が立候補することが決まった。

 公明党の首を真綿で絞めるように、小沢は最も効果的な、公明党にとっては最も痛いところをピンポイントで狙ってくる。公明党にとっては喉元に突きつけられた匕首(あいくち)にも等しい。


 公明党の支持母体、創価学会では、既に選挙後に民主党とどう連絡を取るのかについて様々なチャンネルを使い、模索が始まっている。

行き着くところは元首相、田中角栄以来、公明党取り込みのノウハウを継承し、公明党の“生態”について熟知する小沢である。

公明党は「下駄の雪」

 かつて小沢は公明党を評し、政権与党に寄り添わねば存在していけないその体質を「下駄の雪」と言ったものだ。


 下駄の雪。つまり、踏まれても踏まれても着いて行く。何があっても下駄につく雪。

 公明党にしてみれば、これほど小馬鹿にした言い草はないが、正鵠を射た表現だけに沈黙せざるを得ないのだろう。


 なんとしても党首を落選させるわけにはいかない公明党。小沢の国替え出馬見送りの報に、


 「小沢は我々の存在をよく分かっている。民主党の立候補者は見送られるかもしれない」

 と、ある幹部は「超」のつくほどの楽観論を口にしてみせた。それは、とにもかくにも哀願に近い願いなのだろう。


 既に小沢は公明党の足元を十分過ぎるほど見ている。


(敬称略)

■変更履歴

記事掲載当初、1つ目の小見出しの「創価学会は東京都の認可団体」は正しくは「創価学会の中枢機能は東京都にある」、その3段落下の本文の「なぜなら、」は削除、続く「東京都の認可団体でもあるからだ。だからこそ、都議会公明党は東京都政に睨みを利かせるためにも、」は「文部科学省認可の宗教法人である。しかし、中枢機能は東京都にあり、その行政に影響力を行使するためにも、都議会公明党は」、2ページ目の小見出しの「破れる」は「敗れる」でした。お詫びして訂正します。本文は修正済みです [2009/07/24 17:35]

http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20090722/200600/  

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【同上引用終わり】以上の通り

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【出展引用リンク6】 : 創価記事が読めるサイトです  創価学会 公明党の批判記事多数


http://www.asyura2.com/09/senkyo69/msg/385.html

投稿者 代理投稿1 日時 2009 年 8 月 18 日 07:13:58: IgficZuAves4c

(回答先: 公明党、創価学会は、主権者国民を困窮の淵に突き落とした悪魔的な集団であった。 投稿者 matuoka yuuji 日時 2009 年 8 月 14 日 23:37:31)

【同上引用始め】以下の通り

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読んで良かった◎

http://asyura2.com/09/senkyo69/msg/245.html


創価記事が読めるサイトです

http://blog.goo.ne.jp/c-flows/c/624cb8339ed1fc0cde656a88f1cbbd46


問題は、想像を絶する加害者の数


これこそが奴らの手口ですから

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【同上引用:一部抜粋】 :以下の通り

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池田大作に膝を屈した安倍と小泉


2006-10-18 18:35:23

記事・創価学会『週刊文春』 2006.10.19


 池田大作に膝を屈した安倍と小泉


 9月22日、番記者にウソをついて創価学会のドンに面会した安倍首相。


 訪中では手土産に「皇族外遊」も。「闘う政治家」がなぜ「媚びる政治家」──


 九月二十二日、自民党総裁に就任したばかりの安倍晋三官房長官(当時)は朝から落ち着きなく、頻りに目をしばたたかせていた。

 午前十一時から“参院のドン”青木幹雄党参院議員会長との会談が入っていたが、これが原因でナーバスになっていたわけではない。


 党本部での会談を早々に終えると、安倍氏は官邸に戻り番記者たちとの退任前の記念撮影に応じた。夜討ち朝駆けの毎日に明け暮れた記者たちに労いの言葉をかけつつ、官邸に隣接する官房長官公邸に戻るようなフリをして、安倍氏はその場を立ち去った。


 だが、安倍氏の乗り込んだ車が向かった先は公邸ではなく、創価学会本部をはじめ関連施設の立ち並ぶ新宿区信濃町だった──。


「各社とも安倍氏を見失ったときは大騒ぎで、入閣候補者に会いに行ったとの憶測も流れました。結局、安倍氏側は、公邸にいたが所在を示すランプが消えていただけと説明しました」(政治部デスク)


 午後二時前、安倍氏を乗せた車は創価学会本部から少し離れた関連施設に到着した。安倍氏が部屋に入ると、そこにはにこやかな表情で歓待する池田大作名誉会長の姿があった。


 会談前日、安倍氏は創価学会の秋谷栄之助会長に自ら電話していた。総裁就任の挨拶に訪れる旨を伝えると同時に、「できれば池田名誉会長にお会いしたい」と依頼していたのだ。


 だが、池田名誉会長は政治利用への警戒心から、少なくとも最近十数年間は政治家と面談していない。では、なぜ総理就任直前の安倍氏とは会ったのだろうか。


「実は安倍氏の父、晋太郎元外相は池田氏と非常に懇意だったのです。選挙で学会から支援も受けていました。そうした縁から安倍氏は父の秘書時代から秋谷会長と面識があるのです。また、祖父の岸信介元首相も二代目の会長である戸田城聖氏と親しかったので、学会とは三代にわたる付き合いなのです」(創価学会に詳しいフリージャーナリスト)


 安倍氏と池田氏は、岸元首相、安倍元外相との思い出話に花を咲かせ、「あっという間に二時間近くが過ぎた」(安倍氏周辺)という。当然のことながら、安倍・池田会談は双方合意のもと「なかったこと」にされた。安倍氏にとって一宗教団体のトップとの会談が公になれば、総理就任早々に世論の批判を浴びることは確実だったからだ。


 それから約一週間後の二十八日、やはり関連施設で小泉純一郎前首相が池田名誉会長と向き合っていた。


「在任中には公明党さんには本当にいろいろお世話になりました」


 先の衆院選では二百九十六議席と大勝した小泉・自民党だったが、過去には学会の協力なしには危うい場面もあった。退任後の総理自らが池田氏のもとを訪れ、感謝の辞を述べるという異例の事態が、公称八百万世帯を誇る創価学会の威力を物語っている。


 公明党と創価学会とは、建前上は政党と支持団体という位置づけだが、小泉前首相の言葉は両者が実質的に一体である実態を表わしているともいえよう。そして総裁就任の挨拶に訪れた安倍氏の狙いが、十月二十二日に投票日を迎える衆院統一補欠選挙での協力にあることも、小泉前首相の言葉から明白である。


 だが、かつて安倍首相は創価学会を「戦闘集団」と批判していた過去がある。安倍氏が一年生議員のころ細川政権によって自民党は野党に転落していた。


「(註・細川政権という)旧連立が、創価学会というきわめて強力な戦闘集団(とりわけ選挙においては)と手を組んだ、異常で強権的な政権であった(中略)そうすると、この政権のあり方には大変大きな問題と危険性が存在してくる」(『「保守革命」宣言』栗本慎一郎氏他との共著)


 また、九四年十一月に開かれた創価学会に批判的な「四月会」の集会に参加して、こう発言している。


「父の代から創価学会に支援していただいた。ところが、『憲法二十条を考える会』の集まりに参加した翌日、公明党の地元幹部から電話があり、『考え直さないといけない』と言われた。恐ろしい団体と思った」

 ところが、首相就任後に参加した九月三十日の公明党大会で安倍首相は、「連立政権の基盤強化が日本のためだ」と力説した。“ブレない政治家”だったはずの安倍氏は、首相になって“変節”したようだ。


 安倍首相が訪中する前日の十月七日、創価大学で池田名誉会長への二百番目の名誉学術称号授与式が行なわれた。

 首脳会談実現の「ハードル」

「久しぶりに姿を現した池田氏は、周恩来元総理との交友に触れながら『日中の平和友好は絶対に崩れない』と語り、今後は環境問題などで日中が協力すべきという方針を打ち出しました。そこで、『安(あん)ちゃんにもよく言っておいた』と発言したそうです」(前出・フリージャーナリスト)


 九月二十二日に行なわれた安倍氏との会談の内容をさりげなく示唆したのだ。


 …(略)…

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【同上引用終わり】以上の通り

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植草一秀の『知られざる真実』:

http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/


 日本の社会に世論誘導広報宣伝妖術を使って、日本の社会に悪魔的な政治・行政の支配をもくろむ既得権益擁護の悪しき偽善的、強固な勢力の実体を公表するために、冤罪によって、窮地に追い込まれてもなお、その悪魔然の勢力に立ち向かい、戦い続ける勇気ある植草氏を最大限、支援をしていこう。

 我々国民は、この悪しき勢力に騙され続けてきたのである。

 安寧なる日本の社会を創生するために、現在の日本社会に充満する偽善・欺瞞等を拡散し、国民を混乱に導く悪しき勢力の正体を見抜いて、その実体活動を究明し、公表して、断固として、糾弾をしていこう。

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