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ポール・シフトとb人(ゴツド・メンシユ)
http://www.asyura2.com/10/bd58/msg/179.html
投稿者 卍と十と六芒星 日時 2010 年 5 月 05 日 23:40:41: xsXux3woMgsl6
 

 
 
 
 


 
 
                                                 息子セザールに宛てた
                                           未來のキリストの代理者に關する
                                             ミシエル・ノストラダムスの豫言
 
 
 
 
  「今迄に幾度か地磁気の変化が有り、
   幾度か北(S)極と南(N)極が入れ替わっているそうです。
   ところが、この地磁気の移動(ポールシフト)の時期に、
   オーロラピテクス、ホモ・エレクトス、ホモ・サピエンス等の発生の時期が重なっている様です。
   つまり、地軸のブレの衝撃で、幾度か人類は突然変異を来しているのかも知れません。
   極が変るという事は、つまり地磁気が一瞬消えるという事なので、
   その際にバン・アレン帯も消滅し、何かしらの宇宙線が降り注ぐという事は考えられます。
   現在でも、NASAは宇宙飛行士の着る宇宙服の殺菌には、特に注意していて、
   宇宙から帰還した際に完全殺菌を施すそうです。
   それはつまり、地球から持っていった細菌が、宇宙空間で突然変異を起こし、
   又持ち帰ってしまう等の危惧がある為です。
   こうしてみると、SFスペクタル風で、信じ難い事ですが、
   ダーウィンの進化論では、人類の進化は早すぎて説明できないのであり、
   何かしらの突然変異があったという様な事でもなければ、少しつじつまが合わない様です。」
 
 
 
 
  「いまの意味での人類は、そのときもういない。
   なぜなら、人類は2039年1月、人類以外のものに“進化”するか、
   そうでなければ“退化”してしまっているからだ。」

  「それをもっとはっきり言えば、人類の一部はそのとき、
   人類から、より高度なものに進化して、神に近い生物になっている。
   人類から神のほうへ進化するのだから、
   それは『神人(ゴッドメンシュ)』と呼んでかまわない。」

  「残りの大部分は、これも進化なのか退化というべきかわからないが、
   一種の機械になっている。ただ操られて働いたり楽しんだりするだけの、
   完全に受動的な、機械的な反応しか示さない
   『ロボット人間』になっているのだ。
   それまでの気候異変と環境異変、政治と娯楽と食物、
   それから起こる突然変異が、
   そのようなロボットのような人間を大量に生み出す。

   神人のほうも同様で、同じ原因から生まれてくる。
   ただ突然変異が大脳にプラスに働いて、
   進化の方向がロボット人間と別方向になるだけだ。
   いずれにせよ、彼らはいまの人間の数次元上の知能と力を持つ。
   彼らは団結して地球を支配する。
   それまでのあらゆる危機や問題は、
   彼ら神人たちの知能と力で急速に解決されていく。」

  「天地創造は終わっていない、
   特に人間については、終わっていない。
   人類は今、次の階段を昇り、新しい戸口に立っている。
   新しい種族が輪郭を示しはじめている。
   それが超人の種族だ。彼らと彼女たちは出来上がりつつある。
   完全に自然科学的な突然変異によってだ。」

  「そして大破局が起こる。近未来に起こる。
   しかし救いのイエス・キリストなんか来ない。
   別の救世主が来る。
   そのとき人類を救うのは人類を超えるもの……
   彼らと彼女たちが、新しい世界、新しい宗教を創る。」

  「ナチスは敗れる。第二次世界大戦で敗れる。
   しかしそれは、単に私の作戦が間に合わなかったというだけだ。
   我々が敗れようと敗れまいと、新しい人類の歩みは進む。
   超人へ。脳と肉体の進化へ。自己と世界を完全にコントロールできる新しい種族。
   ……それが現われる。ハーケンクロイツの日に現われる。
   そのときナチスは甦る。全てに勝ち、すべては変わる。
   その日こそ、人類はもう一度、我々の前にひざまずくのだ!」
 
 
 
 

  「その前には地震が増える。
   あちこちで飢饉も増える。
   戰爭と戰爭の情報を人々は聞く。
   不法がはびこつて人々の愛は冷える。
   荒らす者が憎むべき者の翼に乘つてくる。
   ほか色々恐ろしい前兆が天に現れる。」

  「そしてその後最後が來る。
   その時太陽と月は光を失い、天體は搖り動かされ、星は天から落ちる。
   海と大波はとどろき狂う。
   人々はこれから起こる事を思つて氣絶する。
   もしその期間がちぢめられなければ生き殘る者は一人も居ない。
   それほどの、世の初めからかつてなかった程の苦難が、その時世界を襲うことになる。
   子羊が第六の封印を解いた時、わたしが見てゐると、
   大地震が起こつて、太陽は毛織りのように黒くなり、
   月は全面、血のやうになり、
   天の星は、いちじくのまだ青い實が大風に搖られて振り落とされる樣に、
   地に落ちた。
   天には卷き物が卷かれるやうに消えていき、
   總べての山と島とはその場所から移されてしまつた。」
 
 
 
 
  「四つん這ひになりて這ひ囘らなならんことになるのざぞ。
   のたうち囘らなならんのざぞ。
   土にもぐらなならんのざぞ。
   水くぐらなならんのざぞ。
   人間可哀想なれど、こうせねば鍛えられんのざぞ。
   この世始まつてから二度とない苦勞ざが、我慢してやり通してくれよ。」

  「おそし早しはあるなれど、一度申したこと必ず出て來るのざぞ。
   人間は近欲で疑ひ深いから、何も分からんから疑ふ者もあるなれど、
   このb示一分一厘違はんのざぞ。
   世界均(なら)すのざぞ。
   bの世にするのざぞ。
   善一筋にするのざぞ。
   誰彼の分け隔てないのざぞ。
   海のつなみ氣をつけてくれ。
   前に知らしてやるぞ。」

  「月は赤くなるぞ、日は黒くなるぞ。
   空は血の色となるぞ。
   流れも血ぢや。
   人民四つん這ひやら、逆立ちやら、ノタウチに、
   一時はなるのであるぞ。
   大地震、火の雨降らしての大洗濯であるから、
   一人逃れようとて、bでも逃れることは出來んぞ。
   天地まぜまぜとなるのぞ。ひつくり返るのぞ。」

  「b世のひみつと知らしてあるが、
   いよいよとなりたら地震かみなりばかりでないぞ、
   臣民アフンとして、これは何とした事ぞと、
   口あいたまま何うすることも出來んことになるのぞ、
   四ツン這ひになりて着る物もなく、獣となりて、這ひ廻る人と、
   空飛ぶやうな人と、二つにハツキリ分かりて來るぞ、
   獣は獣の性來いよいよ出すのぞ、
   火と水の災難が何んなに恐ろしいか、
   今度は大なり小なり知らさなならんことになりたぞ。
   一時は天も地も一つにまぜまぜにするのざから、
   人一人も生きては居れんのざぞ、
   それが濟んでから、身魂みがけた臣民ばかり、
   bが拾ひ上げて彌勒(みろく)の世の臣民とするのぞ、
   どこへ逃げても逃げ所ないと申してあろがな、
   高い所から水流れるやうに時に從ひて居れよ、
   いざといふときにはbが知らして一時は天界へ釣り上げる臣民もあるのざぞ。
   人間の戰や獣の喧嘩位では何も出來んぞ、
   くどう氣附けておくぞ、何よりも改心が第一ぞ。」

  「今度の戰で何もかも埒ついて仕まふ樣に思うてゐるが、
   それが大きな取違ひぞ、
   なかなかそんなチヨロツコイことではないぞ、
   今度の戰で埒つく位なら、臣民でも致すぞ。
   今に戰も出來ない、動くことも引くことも、
   進むことも何うすることも出來んことになりて、
   臣民はbがこの世にないものといふ樣になるぞ、
   それからが、いよいよ正念場ぞ、
   まことのbの民と獣とをハツキリするのはそれからぞ。
   戰出來る間はまだbの申すこときかんぞ、
   戰出來ぬ樣になりて、始めて分かるのぞ、
   bの申すこと、ちつとも違はんぞ、
   間違ひのことなら、こんなにくどうは申さんぞ。
   bは氣(け)もない時から知らしてあるから、
   いつ岩戸が開けるかと云ふことも、
   このb示(ふで)よく讀めば分かる樣にしてあるのぞ、
   改心が第一ぞ。」

  「マコトでもつて洗濯すれば靈化される、
   半靈半物質の世界に移行するのであるから、
   半靈半物の肉體とならねばならん、
   今のやり方ではどうにもならなくなるぞ、
   今の世は灰にするより他に方法のない所が澤山あるぞ、
   灰になる肉體であつてはならん、
   原爆も水爆もビクともしない肉體となれるのであるぞ、
   今の物質でつくつた何物にも影響されない新しき生命が生れつつあるのぞ。
   岩戸ひらきとはこのことであるぞ、
   少し位は人民つらいであろうなれど勇んでやりて下されよ、
   大彌榮の仕組。」
 
 
 
 
 
 
 
 


 
 
 
 

 
 

 
 

 
 
 
 

 
 
 
 

 
 
 
 
TVドラマ「HIROES/ヒーローズ」のアンドウ君が面白すぎる件に就いて
http://www.asyura2.com/09/bd55/msg/256.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2009 年 2 月 15 日 15:23:32: Gsx84HOp6wiqQ

深き孤獨
http://www.asyura2.com/09/bd55/msg/321.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2009 年 3 月 02 日 02:29:03: Gsx84HOp6wiqQ

「心」が伴はない超人はかうなつちやいます
http://www.asyura2.com/09/bd55/msg/335.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2009 年 3 月 07 日 00:09:24: Gsx84HOp6wiqQ

なにゆゑ今、「ドラゴン・ボール」が公開されるのか
http://www.asyura2.com/09/bd55/msg/340.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2009 年 3 月 07 日 18:10:46: Gsx84HOp6wiqQ

お前が變革を遂げる時、世界も又、變革を遂げるであらう
http://www.asyura2.com/09/bd55/msg/343.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2009 年 3 月 08 日 00:46:49: Gsx84HOp6wiqQ
 
六月二十一日日曜日「夏至」 遂に冥界の扉が開く時が來た
http://www.asyura2.com/09/bd56/msg/472.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2009 年 6 月 20 日 23:18:21: Gsx84HOp6wiqQ

七月二十二日水曜日 皆既日食が訪れる
http://www.asyura2.com/09/bd56/msg/473.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2009 年 6 月 20 日 23:19:51: Gsx84HOp6wiqQ

時は來た 眞の勇者たる光の子達よ 覺醒せよ
http://www.asyura2.com/09/bd56/msg/545.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2009 年 7 月 18 日 19:59:31: Gsx84HOp6wiqQ
 
第六章 共通点 4 預言-その4 綾之宮神示と日月神示の預言するポールシフト?
http://www.asyura2.com/0411/lunchbreak4/msg/388.html
投稿者 謝寅. 日時 2004 年 12 月 18 日 11:38:27:vaLSO7uEJsNvE
 
 
「裏ヘブライの館」 地下資料室(地下2F)
ナチスの狂気
ヒトラーの闇の謎 〜 「光」と「闇」の闘い 〜
ヒトラーの予言
第1章:ヒトラーは遥か未来を透視していた!?
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha400.html#01

第8章:ヒトラーの「超人思想」
http://hexagon.inri.client.jp/floorB1F_hss/b1fha400.html#08
 
 
 
 
 

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コメント
 
01. 2010年5月06日 11:18:59: c66228xczw
卍と十と六芒星殿


 「   しかし救いのイエス・キリストなんか来ない。


イエスキリストは必ず来られる。

・・・・・

以下は聖書からの引用である。
聖書を引用しつつ、「イエスキリストは来ない」とは何事ぞ!
人をたぶらかすような真似はお止めになるが良かろう。
大艱難時代の前兆をあちらこちらから拾い集めて述べられておられるようであるが、同箇所ではイエスキリストの来臨についても述べられていることを知っておかれるべきである。

 「その前には地震が増える。
   あちこちで飢饉も増える。(マタイ24:7)
   戰爭と戰爭の情報を人々は聞く。(マタイ24:6)
   不法がはびこつて人々の愛は冷える。(24:12)
   荒らす者が憎むべき者の翼に乘つてくる。(マタイ24:15、ダニエル9:27)
   ほか色々恐ろしい前兆が天に現れる。(ルカ21:11)」

  「そしてその後最後が來る。(マタイ24:14)
   その時太陽と月は光を失い、天體は搖り動かされ、星は天から落ちる。(マタイ24:29)
   海と大波はとどろき狂う。
   人々はこれから起こる事を思つて氣絶する。(ルカ21:25-26)

   もしその期間がちぢめられなければ生き殘る者は一人も居ない。(マタイ24:22)
   それほどの、世の初めからかつてなかった程の苦難が、その時世界を襲うことになる。(マタイ24:21)

   子羊が第六の封印を解いた時、わたしが見てゐると、
   大地震が起こつて、太陽は毛織りのように黒くなり、
   月は全面、血のやうになり、
   天の星は、いちじくのまだ青い實が大風に搖られて振り落とされる樣に、
   地に落ちた。
   天には卷き物が卷かれるやうに消えていき、
   總べての山と島とはその場所から移されてしまつた。」(黙示録6:12-14)
 
イエスキリストの来臨について

ちょうど、いなずまが東から西にひらめき渡るように、人の子も現れるであろう。(マタイ24:27)
そのとき、人の子のしるしが天に現れるであろう。またそのとき、地のすべての民族は嘆き、そして力と大いなる栄光とをもって、人の子が天の雲に乗って来るのを、人々は見るであろう。
また、彼は大いなるラッパの音と共に御使たちをつかわして、天のはてからはてに至るまで、四方からその選民を呼び集めるであろう。
いちじくの木からこの譬を学びなさい。その枝が柔らかになり、葉が出るようになると、夏の近いことがわかる。
そのように、すべてこれらのことを見たならば、人の子が戸口まで近づいていると知りなさい。
よく聞いておきなさい。これらの事が、ことごとく起るまでは、この時代は滅びることがない。
天地は滅びるであろう。しかしわたしの言葉は滅びることがない。
その日、その時は、だれも知らない。天の御使たちも、また子も知らない、ただ父だけが知っておられる。(マタイ24:30-36)


02. 2010年5月06日 20:16:58: MaljgKSSwQ
イエスキリスト本人か?
はたまた
そう呼ばれる存在か?
それとも
自称キリストか?

私には知る由も無い

その上で卍と十と六芒星さんの投稿はいつも参考になります。

何故なら聖書の言葉を引用するだけのロボット人間じゃないからだ。


03. 卍と十と六芒星 2010年5月06日 22:19:39: xsXux3woMgsl6: ZeUpJmBzhU

丁寧に拙投稿を補足していただき有り難う御坐います。

「キリストなんか來ない」と言つているのは、
アドルフ・ヒトラーです。
私ではありません。
そして御覽のやうに、
別のキリスト的な存在の救世主が來ると言つてゐる譯です。
アドルフ・ヒトラー云ふ所の
「b人ゴツド・メンシユ」と云ふ、
別のキリスト的救世主が來ると言つてゐる譯です。

  「そして大破局が起こる。近未来に起こる。
   しかし救いのイエス・キリストなんか来ない。
   別の救世主が来る。
   そのとき人類を救うのは人類を超えるもの……
   彼らと彼女たちが、新しい世界、新しい宗教を創る。」

また、ホピの豫言では、
大靈マサウウは以前の彼とは違ふと言つて坐す。

  「しかしそのマサウウが前の彼とは違う。
   なぜならば、彼は最初にして、最後の者だからだ。」

恐らく此れから訪れるであらう大艱難の時、
キリスト的な役割の存在が出現するのでせうが、
其の存在はかつての「イエス・キリスト」とは、
可也違ふ存在なのではないでせうか。
其れが聖書の云ふ所の「人の子」、
アドルフ・ヒトラー云ふ所の「ゴツド・メンシユ」、
ホピの云ふ所の「大靈マサウウ」かと、
個人的には思ふ次第です。

畢竟、「人の子」、「ゴツド・メンシユ」、「大靈マサウウ」と云ふ箇所の認識が、
キリスト者と非キリスト者では微妙に違つてゐるだけであり、
同じ存在の事をそれぞれの表現で發してゐるだけなのではないでせうか。

今度現れるキリスト的な存在は、
外見も中身も、
聖書に書かれてゐる、
或いはキリスト者が救世主とはかうであらうと認識してゐる、
救世主イエス・キリストつぽくないのかも知れないですね。



04. 卍と十と六芒星 2010年5月06日 22:38:35: xsXux3woMgsl6: ZeUpJmBzhU

追加で、人類を救う人類を超える者のまう一つの可能性として、
宇宙人乃至はシベリアやベルギーやチベツト等の地下にゐると言はれてゐる、
異人類かも知れません。


05. 2010年5月07日 21:21:55: kyl2nwhUmY
あーあ...そういえば火星探索機器周辺にわたくしども地球人類の既成概念を全く無視した形状・構造のの奇妙な生物が全体写り込んでいましたが、まあ通常の知覚の方々の目ではスキャンし難いのでしょうけれど。
まあ辛うじて白いそして人間の指の骨が剥きだしたような指の先に白い平たい鉤爪が1本出た2本づつの脚が対になっている部分が何やら通常的ではありましたが...
某達人氏もFEMA施設を見に行った事も無い人達に実際に見て確かめた事があるのかとその認識の欠落を指摘し問うておられましたが、
私も極めたと嘯くこの某達人氏にあなたは神や天使について実際に確かめた事があるのかと問いたい。
彼はむきになってわたしより豊富なキリスト教周辺知識を持ち出して私に挑みそして私の経験を否定する事によって生涯の終焉まで間違った認識にしがみ付くだけでしょう。
まあどの人間に会い話しかけるかはむこう(神や天使)が決めるの事なので仕方がありませんが。
所詮存在を認知できないものを何とか認識しようと古代からのメッセージを伝える書籍等をあれこれいじり回してあーでもないこーでもない言うのは土台無理がある。
だから私は神や天使達に言ったのです、何故わたしに存在を示すようにして皆にも存在を示さないのか、これでは私は皆から見て気違いだ、何故わたしを気違いにしたのかと。
自分も人の事は言えなくはあるのですが、通常人とはこれ程に欠落が多く拙いものなのかと時折塞いでしまいます...MKウルトラシステム等で神に進化し宇宙から支配するナチス超人達に太刀打ちできるのが、わたしのようなムー族子孫系の第三の目を備えた数少ない人間のみというのでは何とも絶望的な気分になります。
(独り言です。)

06. 2010年5月07日 21:52:27: LPbefjucmE
神や天使と私が言っているのは、地球人類を創造した太古の巨人族エイリアンの霊魂で彼らが自身らを聖書の神や天使であると私に明かした。
意外にも聖書の神と言う割には彼等は創造神ではない。
ここで私が言いたいのは私達人間には心霊現象というものが確か無かったっけという事だ。
ならば神や天使達をも含めてわれわれに先行する文明の担い手であり現存する否定し難い巨人骨として遺っている人達、彼らには心霊が存在しなくてわれわれにだけ心霊が存在するという事があるだろうか?
人間に心霊現象があってそして地球人類に先行して文明を築きその文明力で嘗て地球人類を創造したエイリアンが居るならその人達が存在し続ける心霊現象があって何がおかしい。
(やっぱ無理がありますね...だから私は彼等に言ったのです。せめてもの抵抗。いえ、独り言です。)

07. 2010年5月07日 22:45:12: tGHVHYkrDo
地球人類を創造したエイリアンが居るならその人達が存在し続ける心霊現象があって何がおかしい。>
いや、おかしくないですよ

又何故、絶望的な気持ちになるのか?
希望があるからに他ならないのではないですか?

希望が無ければ絶望は生まれないですよね?


08. 卍と十と六芒星 2010年5月08日 00:40:41: xsXux3woMgsl6: lkcLnHrCL6

>>05
>>06
其の水準の情報となると、自分でダイブ出來るやうにならないと無理です。
其の情報を是非とも自分で確かめてみたいので、そつちの方に興味が出て來ました。


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