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日本の核武裝と電磁波・プラズマ・スカラー兵器
http://www.asyura2.com/10/bd58/msg/198.html
投稿者 卍と十と六芒星 日時 2010 年 5 月 10 日 22:14:31: xsXux3woMgsl6
 

 
 
 
 
良い宇宙人と悪い宇宙人
ひふみ神示 黎明編 NO 574
もんじゅ、運転再開=ナトリウム漏れ事故から14年−核燃料サイクルの中核
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-4574.html
 
 
 
 
可也昔の話に成るが、三十年程前に、
スペース・シヤトルに搭載された國産の實驗裝置に據つてだつたと記憶してゐるが、
オーロラ發生實驗を日本はしてゐた。
以前から思つてゐたのだが、
今から思ふとアレは實はプラズマ兵器の實驗だつたのではないかと。
其の當時、何でわざわざたかがオーロラなんぞを作る爲に、
莫大な人・物・金を投入して宇宙空間でこんな下らない實驗をしてゐるんだらう、
等と漠然と思つたものだ。
アクテイブ・フエーズド・アレイ・レーダー、
通稱「ガメラ・レーダー」と云ふ物があるが、
アレ、本當にただのレーダーだらうか。甚だ疑問である。
此れも以前から思つてゐたのだが、
攻撃型電磁波・プラズマ・スカラー兵器の類ではないのか、
等と思つたりもする。
 
 
「もんじゆ」は、
「高速増殖炉」である。
何を「高速増殖」する「炉」なのか。
核兵器の材料にも成る「プルトニウム」である。
六ヶ所村の保管施設から、
核物質を事故を裝つて密かに持ち出してゐたのかも知れない。
IAEA事務局長は慥か今、日本人の筈。
都合の惡い情報を揉み消すには好都合の状態だ。
敵こそ我が友。
此の世は壮大な茶番劇だなあとつくづく思ふ。

因みに核ミサイルは、
對惑星Xの爲に大量生産してゐるのかも知れない。
NPTを通じて核軍縮・核管理などと裝つて、
核兵器を其の爲に掻き集める爲だつたりして、などとも思つたりする。
其れを核弾頭搭載型バンカー・バスターのやうなタイプのミサイルにして、
惑星Xに對し使用し、惑星Xを破壞乃至軌道變更させると。

映畫「アルマゲドン」みたいな感じだらうか。
 
 
 
 
再処理ウラン貯蔵施設でIAEAの封印壊す(デーリー東北)
http://www.asyura2.com/07/genpatu4/msg/497.html
投稿者 クマのプーさん 日時 2008 年 4 月 17 日 22:50:59: twUjz/PjYItws
 
 
http://www.daily-tohoku.co.jp/tiiki_tokuho/kakunen/news/news2008/kn080417a.htm

再処理ウラン貯蔵施設でIAEAの封印壊す
(2008/04/17)


 日本原燃が六ケ所村の使用済み核燃料再処理工場ウラン酸化物貯蔵施設で、国際原子力機関(IAEA)と文部科学省が核物質の監視用に取り付けている封印を、一カ月間で二回も立て続けに壊したとして、同省は十六日、原燃を厳重注意し、原因究明と再発防止策を二十三日までに提出するよう指示した。同省によると、封印を壊すケースは各地の原子力関連施設で起きているが、二回連続での発生は初めて。
 IAEAと同省は、再処理で取り出したプルトニウムやウランが核兵器ではなく、平和利用に限って使われることをチェックするため、同工場で二十四時間態勢を敷き、核物質の保管や移動状況を監視している。
 原燃によると、封印は、取り出したウラン製品が貯蔵室から持ち出されないよう監視するため、入り口付近に設置していた発泡スチロール製の箱(縦十八センチ×横二十四センチ×高さ十五センチ)。
 ウラン製品を運ぶ移動式クレーンのレール上にワイヤで固定され、クレーンが無断で侵入すると壊れる仕組みになっている。
 一回目は三月十五日、施設の定期検査で協力会社の作業員二人が誤ってクレーンを操作し、封印をしている貯蔵室に侵入。文科省から口頭注意を受けた。
 さらに四月十日、別の作業員二人がクレーンの動作確認のため動かした際、再び誤って同じ貯蔵室に侵入し封印を壊した。同室には試運転(アクティブ試験)などで取り出したウラン約三百二十トンが保管されていた。
 貯蔵室は同じフロアに三部屋あり、本来の検査作業や動作確認は、空室となっているほかの二部屋でやらなければならなかった。
 文科省は、封印を壊した行為が「故意ではなく不注意のため違反とはならないが、原子炉等規制法に抵触する」とし、特に二回連続で発生したことを重くみて厳重注意とした。
 原燃は「口頭注意の後、協力会社を含め注意喚起を図ったが、再び起きた。社員らに浸透していたかも含め早期の原因究明に努めたい」と話している。
 
 
實は來るべき核武裝に備へた日本製の小型核兵器の實驗と云ふ視點
http://www.asyura2.com/0601/idletalk20/msg/647.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2006 年 10 月 30 日 21:50:56: Gsx84HOp6wiqQ

北から來るぞ。bは氣もない時から知らしておくから、よく此のb示、心にしめてをれよ
http://www.asyura2.com/09/bd55/msg/333.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2009 年 3 月 06 日 23:35:01: Gsx84HOp6wiqQ

 
 日朝國交正常化交渉及び日本人拉致被害者歸還交渉の眞の議題は、實は
日本の核兵器用核實驗を一囘幾らで北朝鮮が引き受けるかと云ふ交渉だつ
たのではないのか。核武裝を欲してゐる國、若しくは聯中が核武裝をさせん
としてゐる國で、實際に核實驗を行つてゐない國は何處か。其れは日本以外
に有り得ないのだ。
 拉致被害者歸還交渉はフロントに過ぎなかつたのではないのか。
 因みに現代に於いて核兵器など役に立たない單なるガラクタ兵器でしかな
い。
 そんなガラクタ兵器を今更乍ら結構な金を掛けて配備しやうとしてゐるの
だから、誠に御目出度い話である。
 其處でどうしても疑問が出て來る事がある。
 オウム眞理教と云ふ組織とは一體何だつたのかと云ふ疑問が。
 あの組織は、日本國政府の諜報活動の別働隊としてのオウム眞理教と云ふ
存在であり、其の組織を利用し、其の組織に統一教會、創價學會の工作員が
濳入してゐたと云ふ事なのではないのか。勿論、内閣調査室や陸上自衞隊情
報保全隊や公安調査廳等の日本の諜報機關も同樣に濳入してゐたのであら
う。
 また、其のやうな諜報活動を日本がしてゐると云ふ事は各國の諜報機關、
KGB、MI6、CIA、モサド、DGSE、BND、人民解放軍總參謀部第二部、
韓國國家安全企畫部等々は當然の事乍ら知つてゐたと云ふやうに。
 では何を調査してゐたのか。
 其れは其の當事、世界の最先端を行つてゐた、そして恐らく今も最先端を
行つてゐるであらう、露西亞のスカラー兵器に關する情報と云つた具合に。
(ソビエトと云ふ聯邦國家は、彼の國がスカラー兵器を完成させた時點で用
濟みに成つた爲、聯中の工作員であるゴルバチヨフに據つて解體されたと云
ふ事なんだらうか)
 各國の諜報機關は、日本國政府がオウム眞理教と云ふ組織を使ひ、其のや
うな諜報活動を露西亞に於いて活發化してゐる事實を掴んでゐたにも拘ら
ず、何故か其れを默認したのではないのか。そして日本國政府は、其の活動を
默認して貰う見返りに、オウム眞理教の施設の第七サテイアンに於いて覺醒劑
を製造する事を、日本國政府は默認してゐたと云ふ事ではないのか。警察が
此の施設で覺醒劑を製造してゐると云ふ事實を掴んでゐない譯が無い。
 コールマン博士の著書に據ると、覺醒劑の製造には無水酢酸が欠かせないと
云ふ。恐らく阿片樹脂からヘロインへと精製する過程で必要なのであらう。此
の無水酢酸の流通を追へば、おのづと覺醒劑の製造據點を突き止める事が出
來ると云ふ事である。だが、警察は其れをしなかつた。否、してゐたが默認し
てゐたと云ふ事であらう。
 其れ以外にも、藥物に據るマインド・コントロール、リモート・コントロール技
術開發の爲に、信者に對してイニシエーシヨンと稱して行はれてゐた人體實驗。
其の成果を現在は、統一教會、創價學會等々の工作活動に使用してゐると云
ふ具合に。
 此のオウム眞理教と云ふ組織を使用して、自分達の組織の看板ではしたくて
も出來ないやうな非合法な、非人道的な活動をしてゐたのであらう。目的を
果たしたら、ありとあらゆる罪を此のオウム眞理教と云ふ組織に擦り附けれ
ば良いのだから。畢竟、ナチスの役割と同じである。
 民主黨の石井紘基議員は其の邊に關する決定的な情報を掴み、まさに公に
せんとしたが爲に暗殺されたのではないのか。彼はモスクワ大學に留學してを
り、獨自の露西亞人脈、情報網を持つてゐたやうである。
 村井の場合は口が軽過ぎるので、勿體無いが始末したと云ふ風に。
 日本國政府はスカラー兵器に關するある程度の基礎的な資料の收集、調査
を終へたが爲、用濟みのオウム眞理教を叩き潰したと云ふ具合に。
 此のスカラー兵器に關する情報を一般大衆から隱蔽せんが爲に、パナウエー
ブ研究所は利用されたのであらう。そして其れは物の見事に成功した。一般人
が、「スカラー波」と聞くと、「ああ、あの頭のをかしい白裝束集團ね」と直ちに
聯想する状態に洗腦出來たのだから。
 斯くて「スカラー波」と云ふ言葉は、只のお笑いのネタでしかなくなつたので
ある。
  
 
 
 
想起せよ。そして推理せよ。特急「いなほ十四號」の顛覆事故とは一體何だつたのかと
http://www.asyura2.com/09/bd55/msg/341.html
投稿者 石工の都仙臺市 日時 2009 年 3 月 07 日 18:18:26: Gsx84HOp6wiqQ
 
 
 此の事故が「スカラー兵器」に據る、防衞廳の實驗だつたと云ふ事を聯中は知つて
ゐるがゆゑに、取材規制をしたり、海外の報道機關が逸早く報道したりしてゐたのだ。
 聯中は日本國民をモルモツトにしたと云ふ具合に。そして其の兵器は完成したと。
 なにゆゑ事故現場に逸早く防衞大學の教授だつたか、助教授が驅け附け調査を行つてゐたのか。
 なにゆゑ事故調査委員會に防衞大學の教授がゐるのか。
 眞實が明らかに成ると困る聯中がゐるのだらう。
 
 
 
 
 

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