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ボーイング、次世代無人戦闘機「ファントム・レイ」を公開 | ボーイング | sorae.jp
http://www.asyura2.com/10/bd58/msg/707.html
投稿者 卍と十と六芒星 日時 2010 年 9 月 29 日 23:06:05: xsXux3woMgsl6
 

(回答先: X-37Bは、ソ連製無人自動操縱型スペース・シヤトル「ブラン」のノウハウを元にして開發されたのだらうか 投稿者 卍と十と六芒星 日時 2010 年 8 月 29 日 07:23:04)

 
 
 
 
ボーイング、次世代無人戦闘機「ファントム・レイ」を公開 | ボーイング | sorae.jp
http://www.sorae.jp/031103/3878.html
 
 
ボーイング、次世代無人戦闘機「ファントム・レイ」を公開
May 11 - 2010 - ボーイング


Image credit: Boeing


Image credit: Boeing

ボーイング社(Boeing)は5月10日、セントルイスで発表会を行い、次世代無人戦闘航空機「ファントム・レイ」(Phantom Ray)を初めて公開した。

発表会にはボーイング・ファントムワークス社のダリル・デイビス社長(Darryl Davis)が参加し、「開発は順調に進められており、最初の飛行もまもなく行われます。開発から2年、ファントム・レイは今年12月に予定通りに飛ぶでしょう。これはボーイングとチームによる素晴らしい結果です」と述べた。

発表によると、「ファントム・レイ」は今年夏に地上の走行試験を行い、12月に初の試験飛行を行う予定。その後、約6ヶ月間にわたって9種類の飛行試験を実施し、性能の検証などが行われる。

「ファントム・レイ」はX-45計画の「X-45C」を進化させた無人戦闘航空機で、機体の長さは約11m、翼幅は約15m。自律飛行できるほか、監視、偵察、敵からの防空鎮圧、電子攻撃、攻撃、空中給油などの任務も遂行できる。

X-45は元々国防高等研究計画局(DARPA)による統合無人戦闘航空システム計画(J-CUAS)の一部として進められていた計画で、X-45A、X-45B、X-45Cの3タイプが設計されている。しかし、飛行を行ったのはX-45Aのみで、アメリカ空軍が2006年3月にX-45計画を中止したことにより、X-45Cの開発はボーイング社の試作プロジェクトとなった。

■Boeing Feature Story: Phantom Ray makes its debut in St. Louis
http://www.boeing.com/Features/2010/05/bds_feat_phantomRay_05_10_10.html
 
 
 
 
 

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