★阿修羅♪ > Ψ空耳の丘Ψ59 > 253.html
 ★阿修羅♪  
▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ
マインドコントロール兵器としてのHAARP
http://www.asyura2.com/10/bd59/msg/253.html
投稿者 あのに 日時 2011 年 1 月 12 日 09:39:11: xZaQXyDl16EGo
 

マインドコントロール兵器としてのHAARP

今年正月の2日か3日ころ奇妙な鬱感が私を襲い、読書や思考が苦痛になった。何も手がつかず、本を手に取るのも嫌になり、横になっていた。激しい気の滅入り方は、自分の内部ではなく、外部から来るものによる鬱感であるような気がした。手足も微細な筋肉収縮の振動を感じた。私は良く眠れるが、これは人によっては不眠になるかもしれない。長期にわたって続いたら、おそらく治療のため医者に行かねばならぬレベルであった。ふと、電波かもしれないと思った。私は多分に電波な人だと思われているのはわかるが、アラスカのHAARPからくるELF電波は私は大いに気になっていた。以前読んでいたブレジンスキーの言葉がよみがえり、ネットを見たが、とくに記事はなかった。

マインドコントロール兵器としてのHAARPについてはすでにブレジンスキーによって1970年に発表されている。すでに40年前にだ!HAARPは、電磁波を収束させることによって電離層を加熱したりするが、ある地域に対して、電磁パルスなどを送りこむことで、心身を鬱に陥らせたりするものだ。はっきり、マインドコントロール兵器として公表されたものだが、なぜかあまり問題にされることがないのは不思議だ。

ブレジンスキー著 「テクネトロニック・エージ」1972年刊  第1部第4章世界の分断と統合 p78
戦争の諸問題を専門とする地球物理学者ゴルドン・J・F・マクドナルドによれば、電子的衝撃によって・・・特定地域の非常に多数の住民の頭脳の働きを、長期にわたって著しく阻害するシステムが、ここ数十年以内に開発されることはほぼ間違いのないところだ。・・・人間の行動を操作するために環境を利用する・・・・・ 一部小国が絶滅に瀕するようなことが、少なくとも、可能性としてはあるのである。


これはHAARPだろう。これは、気象兵器、地震兵器と解説されることが多いが、そのひとつの目的は、電磁波によるマインドコントロール兵器であろうと思われる。オーロラの10万〜100万メガワットの巨大な電気の自然流を、極低周波(ELF)、脳に影響のある1HZから20HZの極低周波(ELF)にして位相差アンテナで特定地域へ絞って照射するわけだ。電離層がコンデンサーの役目をして、想像もつかぬ巨大な電気ショックを該当地域に与えることも可能かもしれない。

ケムトレイルやHAARPの本が出たが、電磁波によるマインドコントロール兵器については詳細は載っていなかったような気がする。ケムトレイルに含まれるアルミニウム微粉末は電磁波の制御にも使われるのかもしれない。この微粉末が、どれくらい滞空するのかわからないが気持ちが悪いものだ。これは、世界の分断と統合 に使われるのであろう。また大学や研究機関が公表しているHAARPのデータは偽造のものである可能性がある。

念のため、睡眠時の脳への低周波ELF電磁波防御のために災害避難用のアルミ箔のシートなどを買ってきてみた。ファラデー・ケージである。金属インクを利用すればいろいろ防御装置ができるだろう。電磁シールド効果があるかどうかはまだわからない。2重にして片方を開放するといいらしい。完全に身を包めれば電磁パルスの衝撃は軽減されるだろうか。また、はたしてお正月に日本に向けて照射されていたかわからない。ケムトレイルがこの日撒かれていたかもはっきりしないが、この不快感は私は、HAARPの稼動のせいかもしれないな、と思っている。


参照
http://zoome.jp/hope/diary/22/
http://wiredvision.jp/news/200801/2008010721.html


 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
01. 2011年1月12日 21:18:05: 4yAGFWyMRs
噂によると東京スカイツリーが運転開始したら危ないという説が重要ですね。

シールドのヘルメットを大量に防備の為に被るように啓蒙していきたいものですね。

もう最期は押し掛けるしかなくなるのでしょう。間引きしようとしてる可能性があるわけだから。

彼ら自身は統一場の原理により電磁波を相殺する装置を見につけてるそうです。

現在世界中でスカラー波の電磁波で特定の種の遺伝子を内部崩壊させて殺して実験してるというのがネットにでてたそうですから、鳥や魚のある特定の種と同じように日本人もスカラーの電磁輻射されるかもしれませんね。幾百万という単位で間引きも可能ですかね。


02. 2011年1月14日 14:36:28: ONVBbMihao
相変わらずいいところを突いてますね。
年間自殺者3万人以上!行方不明者10万人以上!近年における精神疾患系患者の激増!
これらの現象が、その電磁波兵器とは何の因果関係もないと思っている者がいるとすれば、その者は相当に「世間知らず」でかつ恐ろしく「おめでたい」ただの馬鹿ということですよ。
言っておきますが、日本は(まあ世界もだが)遥か以前から、「人のフリをしているが実は人ではないクソのような生命体」にとっての壮大な実験場と化しているのが現実。
個人的な感情や思い込みで事実を認めたくないのは勝手だが、この真実からいくら目を背けても無駄無駄無駄!今の生活習慣では肉体年齢など長くて120年なので、肉体レベルでいくら逃げられたとしても、これはいつかは強制的に気付かされてしまうレベルの話だ。残念だったな♪
その上で、もし、いつまでもただの実験用モルモットではいたくないのであれば、いくら宇宙的にはバカされている堕落したアホ種族でも、いい加減に目を覚まし皆で連携して抵抗するしか道はない。独立するのだよ!
でも、もし今まで通り実験用モルモットであり続けること望むのであれば、その染み付いた奴隷根性で、たかが「人もどき」に利用しつくされるだけしつくされた挙句、いつか無惨に葬り去られるがいい。
その程度の愚かで弱く儚い存在でしかないのなら、もう一度地獄に引きずりこまれてせいぜい「地獄の恐ろしさを思い知る」ところからお勉強するしかあるまい。



03. 2011年2月12日 08:23:59: BDOsTH2p02
HAARPの最大の恐怖は、マインドコントロールにある。

 政府とアメリカ空軍の資料には、次のような説明が書かれている。

「人工的につくり出された電磁場の応用範囲は広く、軍事活動、あるいは準軍事的活動において有効に活用される」

「用途として、テロリストグループへの対抗手段、大衆のコントロール、軍事施設のセキュリティ管理、戦術的な対人技術への応用などが考えられる。これらすべてのケースにおいて、電磁気システムは、症状の軽いものから重いものを含め、生理学的身体の破壊、知覚のわい曲、あるいは方向感覚の喪失を引き起こすことができる。これにより、人間が戦闘能力を失うレベルにまで、身体機能が破壊される」

 脳生理学研究者ホセ・デルガド博士の研究によると、地球の電磁場の50分の1程度の微弱な低周波であっても脳の活動に甚大な影響を与えることがわかっている。遠距離から電磁波を照射することによって、睡眠状態から興奮状態まで人工的に作り出せるというのだ。

 さらに、神経外科医ロバート・ヒース氏は、脳に対する電気的な刺激が、恐怖や快楽といった感情だけでなく幻覚も作り出せることを発見した。こうした技術を使えば、文字どおり人間の意思を操れるようになる。

 HAARP装置から発されるのは、地球の電磁波と同程度。ということは、デルガド博士の使ったような微弱な低周波の50倍にも及ぶ。しかもその電磁波は北半球全域を覆うことになるのだ。そうなれば、意図的なものか否かは別として、北半球数十億人の精神に強烈な影響を与えることになる。

 HAARP以外にも、アメリカは電磁波マインドコントロール計画を推進してきた。ここに挙げるのはその一部である。

  1953年 MK−ウルトラ
(MK-ULTRA)  薬物・電子チップ・電気ショックを使って失神、暗示によるプログラミングを行なう。

1958年
プロジェクト・
ムーンストラック
(Project
Moonstruck)  手術または誘拐して密かに、電磁波を出すチップを脳と歯に埋め込む。
 目的:追跡、マインドコントロール、行動コントロール、プログラミング、秘密工作

1958年
プロジェクト・
オリオン
(Project Orion)  亡命した大物など最重要人物の事情聴取を行なう際、薬物・催眠術・脳電気刺激によって、プログラミング・忠誠心の確保を行なう。

1960年
MK−デルタ
(MK-DELTA)  微調整された電磁波によるサブリミナル・プログラミング。一般人の行動や態度をプログラムする。疲労感、気分のむら、行動機能不全、社会的犯罪行為をもたらす。

1983年
フェニックス2
(PHOENIX II)  モントークにて実験。電磁波を使って特定集団を標的とする。彼らを使ってさらに大衆をプログラミング。また、特定の地域に地震を起こすこともできる。

1989年
トライデント
(TRIDENT)  三機編隊の黒いヘリコプターによって、個人・特定国民を対象とし、大集団の管理と行動統制、暴動統制を行なう。連邦緊急時管理庁(FEMA=フィーマ)と協力。

1990年
RFメディア
(RF MEDIA)  テレビやラジオを通したコミュニケーションによって、電磁波を使ったアメリカ国民へのサブリミナル暗示とプログラミング。行動欲求を操作して、心霊能力を破壊。集団的電磁波コントロールの準備過程とされる。
1990年 タワー
(TOWER)  携帯電話網を使って、電磁波による全国的サブリミナルプログラミングと暗示。神経の強震とコード化された情報によって、神経細胞の変化とDNA共振の修正、超能力の抑制を行なう。

1995年
HAARP
(HAARP)  電磁波による一般大衆コントロール。集団的に行動を変えさせる。


 すなわち、HAARPは歴代のアメリカ・マインドコントロール技術の集大成であり、またその規模もかつてないほど強力化された最終マインドコントロール兵器なのだ。

http://rerundata.net/aum7/4/08haarp/main.html


04. 2011年2月12日 08:27:09: BDOsTH2p02

http://blog.goo.ne.jp/arai647/e/87e134a1df870d52357cdc412b7454cf

『気象兵器・地震兵器・HAARP・ケムトレイル』ジェリー・E・スミス
2011年01月04日 | Weblogついにケムトレイルの本が出ました

今まで日本での出版物でケムトレイルに言及しているものは数冊ありましたが、ケムトレイルに割かれているのはせいぜい1〜4ページ程度でした。ケムをメインテーマにした本は私の知る限りありませんでした。
しかし以下の本はHAARPとケムをメインテーマとしています。ケムトレイルについて60ページ弱、ジオ・エンジニアリングについても50ページ弱と非常に多くの書面を割き、詳細に記述されています。

今日、さっそく購入しました。(画像)
タイトル:『気象兵器・地震兵器・HAARP・ケムトレイル』
著者:ジェリー・E・スミス
監訳・解説:ベンジャミン・フルフォード
出版:成甲書房
価格:1,800円(税別)

著者プロフィールを本から要約して書き写します。

「Jerry E.Smith−アメリカ人著述家。1950年カリフォルニア生まれ。1970年代より作家、編集者、活動家として活躍、特にHAARPをはじめとする環境改変兵器の専門家として執筆はもとよりテレビ、ラジオ等様々なメディアでその危険性を訴えていた。2010年3月、わずか2ヶ月前に発症したすい臓がんにて死亡。享年59。1999年に不自然な死を遂げた著述家ジム・キースとは長い盟友であり、彼の著作を刊行していた出版社社主とともに反世界秩序派の同志3人がすべて早世したことになる。
公式ウェブサイト http://www.jerryesmith.com/ 」


早すぎる彼らの死と生前の命懸けの活動に少しでも報いるためにも、本を買ってあげてください。そして私らもできることをやっていきたいものです。
ベンジャミン・フルフォード氏もやってくれました。感謝です。
ネットにレビューを書いたり、お金に余裕がある方は数冊購入して周囲に配るという手もあります。

よろしくお願いします。


  拍手はせず、拍手一覧を見る

この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます(表示まで20秒程度時間がかかります。)
★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)
タグCheck |タグに'だけを使っている場合のcheck |checkしない)(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(2023/11/26から必須)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
 重複コメントは全部削除と投稿禁止設定  ずるいアクセスアップ手法は全削除と投稿禁止設定 削除対象コメントを見つけたら「管理人に報告」をお願いします。 最新投稿・コメント全文リスト
フォローアップ:

このページに返信するときは、このボタンを押してください。投稿フォームが開きます。

 

 次へ  前へ

▲このページのTOPへ      ★阿修羅♪ > Ψ空耳の丘Ψ59掲示板

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/ since 1995
スパムメールの中から見つけ出すためにメールのタイトルには必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
すべてのページの引用、転載、リンクを許可します。確認メールは不要です。引用元リンクを表示してください。

     ▲このページのTOPへ      ★阿修羅♪ > Ψ空耳の丘Ψ59掲示板

 
▲上へ       
★阿修羅♪  
この板投稿一覧